AFC アサヒファミリークラブ

AFC(アサヒファミリークラブ)は、朝日新聞北海道支社オリジナルの会員制クラブです。どなたでも無料でご入会いただけます。

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心の名作劇場


berryさん 「キャンディ・キャンディ」です。
主人公のキャンディがどんな不幸も前向きに乗り越えてゆく姿に尊敬します。
ほわさん 中学校時代にショパンコンクールでその当時最年少で優勝した「スタニスラフ・ブーニン」。
日本でも一時すごい人気でした。その時の演奏で聴いた「ショパンのピアノ協奏曲第一番」は大・大のおきにいり!!
楽譜も買い、自分で弾きはじめてもう20年以上たちました。
青春時代をおもいだしつつ、、今も心が潤う曲のひとつです。
YSHRさん 坂本九さんの、上を向いて歩こう
幼い頃、たまたま家族との行き違いで、夜道を一人で歩くことに
そのときに口ずさんでいました。
take3qさん 戦後間もない頃に満員の立ち見で背伸びしながら見た音楽映画でデアナダービンの「オーケストラの少女」です。中学2,3年だったと思いますが、あれ以来ポピュラーなクラシックが好きになって今に続いています。
SHIROさん 気分が塞込んだとき、大黒マキのCDから元気をもらっていた。
ゆっこさん コンバット 強烈に心に残っていて今でも画像が浮かびます。
主題歌も良かったです
世界平和さん やっぱりゴッドファーザーかな。1970年代の名作でありまた作っていただきたいものです。
ふくさん 映画の『愛と青春の旅立ち』とか『トップガン』ですね。
定番ですが、その頃は結構映画見に行ってました。
takaちゃんさん 「初恋のメロディー」文字どおり初めてのデートで観た映画です。
まっぷさん THE鉄腕DASH!!です。一週間の活力源であり、唯一毎週録画してまで見逃したくない番組であり、私の人生の節目や転機と密接に関わっており、今まで撮り貯めた番組は何度でも観返したい宝物です。最高の名作です。現在進行形ですが。
ムーミンさん ふたりのベロニカ
同一人物を二軸にして描き、別々の人生を歩むことになる、というストーリー。
今でも心に残る作品です
なまけものさん 赤毛のアン、自分の意志をしっかり持ってるところが憧れます。
まいいさん スピッツ♪「チェリー」
高校生の時の同窓会で、クラスで気になっていた人と初めて話した時に流行っていた曲です。その後、彼は仕事で海外に行ってしまったので、この曲の歌い出しの♪君を忘れない~を聴くと、その彼の事を思い出します。
最近、寒くなってきたので、事務仕事にブランケットは欠かせません。デザインも素敵で、気に入りました。大切に使用します。
ロボちゃんさん 映画 ローマの休日 いいですね。オードリヘップバンが可愛らしく,綺麗でした。
のんちゃんさん 元気を出したいとき、若い頃はいつも「ブルーハーツ」を聴いていました!
最近はいつも元気なのであまり聴いていません。
こむぎちゃん☆さん 私のバイブル本は『アミ 小さな宇宙人』という著書です。
なんのために生まれてきたのか。それぞれ人間の存在の責務・任務を
宇宙人アミが、忘れかけていた人間の根本的な“愛”をじっくり教えてくれます。

著者は立場上どうしても【フィクション】だと書かざるを得ない状況なのですが、
私はノンフィクションの物語だと、本当に信じています。
これを読むのと読まないのとでは、本当に人生が変わります。
何歳からでも、生きているなら1人でも多くの人に読んで欲しい1冊です!
じゅんぺいさん 二人の子どもが誕生した日にそれぞれ病院で撮ったビデオ。赤ん坊を取り囲んで家族がみんな笑顔でした。それから早35年。祖父母に代わって、息子に新しい家族が加わりました。
Yossyさん ドラえもん 受験直前に無性に読みたくなって読破しました
まりりんさん 冷静と情熱の間です。以前この小説を見ていたんですが、イタリアに行ってドォーモを見て
10年たっても変わっていなかった内容と同じで風景が変わらないのと雲がとてもきれいで
とても感動してまた読み返してみて、この10年出逢った人のことを思い出してとても会いたいし、久しぶり会いたい人も出てきてもう一度10年前の自分と比べていい本だと思いました。大人になってあのほんをやっと理解できたような気がしました。
akiさん 私の心の名作は、柴田トシさんの「くじけないで」です。枕元において、読み返したししています。とても優しい気持ちになります
うさぎのダンスさん ディズニーアニメ わんわん物語
これは初めて劇場で観た映画です。
大好きな映画になってしまい、主人公の犬のぬいぐるみをいつも持ち歩いていて、お陰で ぬいぐるみの綿が首と胴ですっかり分かれ、くたくたになっていました。
HIDAMARIさん 健康ブームといわれる昨今ですが、私が健康について真剣に考えるきっかけとなったのは学生時代の恩師 鷹觜 テル先生の著書「健康長寿の食生活」(1996年発行)です。今でも本棚の特等席に並び、手に取ることたびたびです。
nuttyさん 『ナルニア国物語』『ツバメ号とアマゾン号』などの心を揺り動かす名作が永く受け継がれることを切に願っています。
良っちさん アランドロンの「太陽がいっぱい」 最後のどんでん返しが忘れられません!!
こしあんぱんださん 映画「トランスアメリカ」

小さな事でも大きな事でも迷った時はロードムービーを観たくなります。
中でも「トランスアメリカ」や「リトルミスサンシャイン」が好き。
不器用な人を見ると愛しくて頑張れる。
らむさん 私はsex and the cityという映画を見るととても元気がでます!
友情の大切さ、女性として美しく生きることなどが伝わる映画です。
私はこの映画が大好きです!
うぃんさん 「ベンジャミンバトン数奇な人生」が私の心にいちばん残っています。
この作品は自分の人生をいかにどう過ごせばいいのか、を考えさせてくれます。
asaさん 心の名作、「大草原の小さな家」が一番有名な、ローラ・インガルス・ワイルダーのシリーズです。西部開拓の不屈のチャレンジ、元気が出ます。
さんかくやまさん 苦しい時、つらい時、滅入っている時、いつも私を支えて励ましてくれたのはベートーヴェン。交響曲第5番第3~4楽章を何度も聴いた。
熊五郎さん 転職と引っ越しを繰り返して気が付けば大学の勉強とは一切関係ない介護職。息抜きは立川談四楼師匠の本。お勧めは絶対、「どうせ曲がった人生さ!」です。
tennmariさん なんと言っても佐伯泰英の居眠磐音江戸双紙は50巻以上になっていますがもう何度も読んで同じところで腹を立てたり喜んだり泣いたり離せまっせん。
あおいうみさん 「心が軽くなる本」「心が安らぐ魔法のことば」 山崎房一 著
ゆきおばばさん
今やベテランのトヨエツの若かりし頃のドラマ"愛してるといってくれ”に胸キュン。障害のあるなしは恋愛に関係ないと強く思いました。
tentenさん 砂の器
gamigamiさん 男はつらいよ、寅さんシリーズですね。
昭和の良き時代、そのままですね。
おっつさん ET
siroiwaさん ロッキー1は今でもたまに見たくなる、とても勇気付けられる
131mmさん 「北の国から」
じゅんにーさん 「永遠のO」は私の『心の名作』です!
マラガさん 映画「冷静と情熱の間」は心が温かくなりたいときに見たくなるDVD。絶対にありえない話だけど、フィレンツェの街並みが美しくて、もう一度訪れたいと思ってしまう。バックに流れる曲も綺麗だし、フィレンツェ、イタリアが大好きになった思い出のDVD。
コウタロウさん スラムダンク
かぐやひめさん 気持ちが沈んでるとき、飯田史彦の「生きがいの創造」を繰り返し読んでいます。今自分の悩んでいる事が他人のせいではなく、自分を成長させるために自分が自身に課した試練なのだと気づく事で気持ちを切り替えています。
yayoさん キャンディキャンディ
小さい時に全巻買いました。何回読んでも泣いちゃう大好きな漫画です。
みうらっちさん 私の心の奥底にいつも置いている名作『くずかごの中の詩』~都立代々木高校のある青春~(星野佳正著/理論社)
生徒一人一人の個性を見つけ伸ばす・・・教育の原点がそこにある。忘れそうになった時にこの本を開きます。
ゆきさん 映画「サマータイムマシンブルース」とにかく楽しい
こんたさん 映画「チンピラ」で映画の面白さにふれて、映画が好きになりました。
くりさん 中学校卒業時のサイン帳に国語の先生が載せてくれた「真摯たれ」という言葉。当時、難しくて読めなかったこの深い言葉が、折にふれて思い出される。
kaorikoさん 三浦綾子さんの「氷点」、相反する内容のようですが、自分自身立ち止まってしまった時には氷点を読み返しています。中学の頃に初めて読み、早30年以上経ちましたが、その時々で登場人物のそれそれへの思い入れも変わります。
とらふくさん 映画の赤ひげはもう一度見てみたい。
エケコさん 「りさんぺい」をかいたしょうせつ
ハナハナマロンさん 村上春樹さんの「カンガルー日和」
なんか良くって、何度も読み返しています。
koyukiさん 五木寛之の「他力」挫折したとこ読むと元気がでる。
やまちゃんさん ローマの休日~私(52歳・男)だけでなく、妻、大学2年の長女、高校2年の次女、4人とも好きです。めっきりと時間を共有することのなくなった4人ですが、それでも集まると「久しぶりに見るか?」「うん、見よう!」となります。毎回、見るたびに違う感じ方があり、新たな発見や気づきがある奥の深い映画です。
ボランティアさん 離農する時に家の前で写した家族写真。寂しさと決意の顔をした家族たち。
スズランさん 10歳の頃、留守番をしたら母が買ってくれた『にんじん』物語。嬉しくて毎晩読んで抱いて寝た事を思い出しました。50年以上前のことですが、あれが自分だけの本との出合いでした。
pinkyさん 小さな恋のメロディー:小学生の私~恋の始まりでしたね
ぷりんさん たくさんの名画、名著、名曲・・・なやんだあげく・・・、やっぱり、「水曜どうでしょう」でしょう!何度観ても新鮮で、夫婦で大笑いして、元気をもらっています。大げさに聞こえるかもしれませんが、私の人生にとってこれからも大切な、感謝感謝の名作です。
ペンタさん 寅さんシリーズ・・・笑えます
ペンマンさん 気持ちが弱った時、BS日テレの「小さな村の物語 イタリア」を見ます。
ゆかちゃんさん 高校生時代、今から30年以上も前に見た、オリビアニュートンジョンのダンスが出て来る映画が、とても元気が出てきた記憶があります。
あぁさん 漫画「フルーツバスケット」心が洗われます。
雪桜さん ずばり!「大草原の小さな家シリーズ」です。
小学生の時に初めて読んでから、その世界に引き込まれ、関連本も含めて集め、何度も繰り返し読んでいます。
子供の頃は、その生活に憧れ、夢でした…今は現実の生活の中で、懐かしさと夢ですね。
mikiさん ポール・モーリアの「オリーブの首飾り」です。この曲を聞くと元気になります。
結婚を反対されて3年間、毎月、許しをもらうために夫が両親のもとに通ってくれました。
ようやく認めてもらった時のレストランでこの曲がかかっていました。
さらに、偶然にも結婚式での入場も、この曲でした。
まっちさん 「街の灯」と[サウンドオブミュージック」は我が家の常備ビデオ。今はもう老夫婦二人になり、見る機会も減りましたが、子どもが家を出るまでの間は、みんなが茶の間にいる時に「見ようか」と誰とはなしに言い出して、見るのがこの2本のうちのどちらか。何度見たことか。忘れられない家族の「心に残る名作」となりました。
momijiさん 映画でグランブルーです。ジャックマイヨールさんがモデルの映画でなんとなくあいまいな感じがとてもよく完全版がお勧めです。これをみたあとに「デボラウィンガーを探して」を見るのがお勧めです。
後は、どちらも古い映画ですが「眺めのいい部屋」が大好きです。何度も見ました。幸せだと小さなことはとるにたらないんだよと教えてくれる良い映画ですよ。
willさん 「天使にラブソングを2」
この映画でゴスペルに目覚め、いまだに歌い続けています。
また、このあとウーピィ・ゴールドバーグを片っ端から見続けましたヽ(^o^)丿
パパさんさん 読書の秋に限らず、私が元気を出したいときに読み返したい本は、何といっても司馬遼太郎の小説「峠」です。既に4回ほど読み返していますが、主人公の破天荒にして男らしい生き様が、私にやる気を起こさせる契機になっています。
momoさん キャンデイキャンデイですね☆小さいながらあんきしてしまったらしいです!!もう一度みたい!!
ちびさん 娘が幼稚園の頃、今のようにビデオカメラはなく8ミリカメラが主流でした。
時々孫たちに見せています。昔が懐かしいです。
ボーノボーノさん 舟木一夫 高校三年生
ふーこさん 洋画の「ひまわり」です。
戦争で引き離された夫婦の愛、その別れです。
名優ソファローレン、マルチェロマストロヤンニ、テーマ曲も好きです。
何度見ても、くぎ付けになって観ています。
あさひさん 幼いころテレビで見た世界名作劇場。小公女セーラの主題歌を聴くと、今でもグッときます。
pug8000jpさん 「バグダッドカフェ」お金持ちの奥さんがとあるドライブインで出会った人たちとの触れ合いで変わっていく様子がとても印象的です。終わり方もとてもオシャレでした。見終わったあとはほのぼのとした気持ちになれるし、バックでかかっている曲もとても雰囲気にあった耳に残る曲です。何度見ても癒されます。
ruhaさん やっぱり家族写真かな、せっせと海外旅行して老後にじっくり写真を見るのを楽しみにしています。
ゆいさん 卒業

サイモン&ガーファンクルの曲が映画を更に盛り上げていて、大好きです。
masyoさん 大好きな「仮面の男」を観ます。最初に観た時の事とかよく思い出して元気になります。
simonさん イギリス映画 小さな恋のメロディー
momoさん 友達からもらった誕生日カード
gattさん オペラですがマスカーニのカバレリア・ルスティカーナです
泣けます泣かされます
falconさん 「メリー・ポピンズ」小学生の頃、初めて母と観たミュージカル映画。ミュージカルの素晴らしさを知り、その後大学時代にミュージカル映画を追いかける切っ掛けとなった。ストーリーは勿論、音楽、アニメとの合体。それは幼い心を捉えるに充分であった。やはりウオルト・ディズニーは偉大だと思います。
northcarrotさん 数年前、管理職になり、超過勤務・人間関係により体を壊し、1年余り休職。その後、家族の為に一念発起して60日のリハビリ復職訓練を経て、完全復職しました。その時に、私の心の支えだったのは、大学の部活の先輩からの毎月1、2通の手紙でした。「あせるな、病気と闘うな、ともに生きろ…」どんなに心の救いになったことか…。先輩、本当に感謝しています。今も、服薬しながらの勤務ですが、生きてることに感謝。毎日働けることに感謝しています。
むら5さん バックトューザフューチャー
Sanoさん 今は,大学二年の息子と高校一年の娘。大人のふりをするふたりの会話は,成長の賜物と自分に言い聞かせるが,やはり生意気!おチビちゃんの時のビデオ鑑賞は,穏やかな気持ちになります。
ひろチンさん 『ロッキー」何回も見ています。高校を辞めようとした時に観てもう一度頑張ってみようと思わせてくれた作品です。
hosinoyumeさん ロッキー あまりに感動して、続けて2回観ました。
HとMさん 先日久しぶりに「とらさん」のビデオを観ました、なんとなく気持ちがふさいでいた折、心が晴れました。
さるさん 学生時代につけていた日記、落ち込んだ時に若き自分を振り返って、原点に戻って元気を出すんです!
takeさん アマデウス
かんちゃんさん 手紙 東野圭吾さん

自分の行動が家族を苦しめると思うと切なくなります。
自殺や犯罪、そんな大きな事件じゃなくても 自分の行動で誰に迷惑をかけてしまうのか 考えられるようになりました。
例えば 仕事のミスで上司に怒られたり同僚に嫌われたりした時、怒られた事で落ち込むのではなく、自分のミスで大切なお客さんに迷惑をかけた事で反省し落ち込むものだとわかりました。私のミスで一番損したのはお客さん。自分の事よりまずお客さんの事を心配すること。
そして自分の上司や同僚に迷惑をかけた事に気が付かなければいけません。
自分だけ罪を償えば良いのではないのです、自分のせいで巻き込まれる人の事に気がつかなければならないと思いました。
そう思うと自然と周りが見えてきました。
子どもに見せたい映画です。
つば九郎さん 「ショーシャンクの空に」です。気持ちが沈んだとき、学生時代も働いている今も
この映画を見ると「がんばろう!」「もう少し前を見よう」という気持ちになれます。見終えたあとのスッキリ感もたまりません!
marumoさん 映画のリトルダンサーです。いろいろな愛がつまっていると思います。ラストシーンは、何度観ても心が震えますね。
pureさん 学生時代に当時付き合っていた彼とよく行ったスティーブ・マックィーンの映画はどれも忘れられません。
かっぱさん 本は 星の王子様 です 映画は初めて見た映画です ラブバック ディズニーの映画でサウンドオブミュージックと どちらが先だったかな
yukkeymouseさん 『ジョーク・ユーモア・エスプリ大辞典』野内良三 国書刊行会

題名通りどちらもジョーク集です。
中公新書ラクレから出ているジョーク集のシリーズ他ユーモア関連の本は繰り返し読みます。
気分が落ち込んだときやパッとしない時、
笑いでちょっとした気分転換やリラックスしたい時に読みます。
そのまま、またはアレンジして人に話したりして
ユーモアは人間関係にも頭の活性化にも役立ち実用面もあり気に入ってます。
同じ理由で名言集や箴言集、軽いところでは雑学集の類いもよく読みます。
ふふさん 下村湖人の「次郎物語」、小学生の時に一説を朗読して先生に褒められ、アナウンサーを目指したことも・・・・・
まさひろさん 新撰組を描いた「燃えよ剣」ですね。繰り返し読んでいます。
帰ってきた遊び人さん 私の名作は、『ベンハー』ですね。チャールトン・ヘストン主演で、大スペクタクルです。巨大コロシアムでの、戦闘馬車のシーンが圧巻でした。また、キリストの受難のシーンも印象に残りました。
あきおのははさん 吉田拓郎の曲ですね。楽しくなかった高校生活を救ってくれました。特に「人間なんて」 時々大音量で今でも聞きたくなります。
hanaさん 「赤毛のアン」この本からは勇気をもらっています。進路や大きな決断が必要な時にこの本を読むと前に道が開けたような気がします。これからも読み返したい本です。
9-1.otokiさん 「赤毛のアン」(村岡花子訳)
NHK朝ドラ「花子とアン」に影響されて購入しました。
子供の頃は、絵本で読んだ記憶があります。
これは名作ですよ。
イエローアイコさん 「赤毛のアン」
sapporozooさん アラビアのロレンスがもう一度みたいです 冒頭のシーンには感激した
ゆいさん いつも寂しかったり、失敗したり不安になることがあります。そんなことがあったら全て投げ出したくなります。ですが、そんな時、好きな人がいつも嫌なことばかりじゃないことを教えてくれました。正月や誕生日など楽しい思い出がつまった写真を見て思い出して元気を出します。一番元気になるのは恥ずかしながらも勇気を振り絞って初めて一緒に撮ったクリスマスの写真です。これを見ると一番元気になり、これからも頑張ろう。頑張ればこれからもこの時みたいに楽しいことがあるんだと思えます。
mokoさん ツナグ
読んだとき、人生を振り返る旋律を覚えました
ぽちさん 映画「ニューシネマパラダイス」
物語もだけど、音楽に浸りたい時にも観たい作品。
バイオリンを軸にした曲が、けして華やかとはいえない少年の生い立ちに沿っていて何度でも観たくなる。
あべべさん 僕の初恋をキミに捧ぐ  マンガもいいですが、映画版の、繭(井上真央)が、心臓をください!!と泣き叫んでお願いするところ!!たくまへの愛がすごくて、何度見ても泣けます。泣きたいときにいい映画です。ラストもマンガと違って、良かったです。
yayaさん 十五少年漂流記 心の栄養剤です
Pえにさん 探偵はBARにいる2!!!
潤子さん ミスチルの終わりなき旅は、本当に涙が止まらないほど悲しい時や落ち込んだ時に聞きまくります。
ヒロさん 映画『顔のない天使』です。将来に不安を抱く少年と、過去の呪縛から逃れられない元教師の理解と友情を描いたヒューマン・ドラマで、何度見てもラストシーンで泣けます。主演はメル・ギブソンで、とても良い演技をしています。私の一番大好きな映画です。
ヨッチーさん 今はすっかり大作家になってしまった浅田次郎の初期の「プリズン・ホテル」シリーズです。思いっきり笑わせて、最後に大号泣。ものすごいリーダビリティです。
大学院さん スティーヴン・キングと並び称されるモダン・ホラーの帝王ディーン・クーンツの作品群です。とにかくハラハラドキドキされながらも、最後は晴れやかなハッピーエンド。作者の「良心」を感じます。
シモンズさん 簿の人生を変えたのは、かの不世出の大スター、ブルース・リーの「燃えよドラゴン」です。彼が、まさに命を削って創り上げたあの傑作がなければ、今のジャッキー・チェンや渡辺謙などの成功はなかったでしょう。今もDVDで、時たま観ています。
samaruさん ひまわり 名作です
chokoさん ドラマですが、「風のガーデン」北海道が舞台で、ストーリーも役者さんもよかった。
ごんさん 私の「心の名作」は三浦綾子さんが朝日新聞の懸賞小説「氷点」です、まだ高校生の時購入し二日ぐらいで読んだと思います、陽子が自ら命を断とうとした場面では涙が出て止まりませんでした、今後ともに忘れられない小説です。
rumiikoさん 音楽で、ジェイソンムラーズのアイムユアーズが大好きです。愛にあふれた曲で、自分の結婚式での使用し、ビデオを見るたびに思い出が蘇ってきます。
塚大好きさん 中学生の時読んだ、「風と共に去りぬ」です。あのスカーレットのたくましい生き方に共感し、私も彼女のように逆境に耐え、強く生きたいと思ったものでした。
りゅうちゃんさん チャップリンの街の灯。地方からはじめて東京に行き、大きな大きな劇場で見ました。田舎者には映画もさることながら、劇場の大きさに驚かされました。
たまちゃんさん タイトルは不明。「さよならをもう一度」か「さよならを言わないで」と記憶していたのですが、探し出すことができません。螺旋階段が印象的で、上り下りするたびに状況が変わる切ないラブストーリーでした。モノクロ。1970年代に見たものです。気になって仕方がありません。
パムさん 今は子供達のアルバムです。制作しながら、旦那と二人でその時々の思い出話に花が咲きます。
ちぃさん 行きつけの針きゅう院で待合室にあったグーグーだって猫であるって大島弓子さんの漫画の1巻があってはまってしまって6までそろえました。ほんわかして最後は悲しかったけど、15年暮らした愛猫があと数か月の命なので大島さんのように最後まで幸せに見とってやりたいという思いでいっぱいです。
kosukosuさん 炎のランナー 映画も音楽も素晴らしかったなぁ。
てあらさん 「心の旅路」遥か昔、真夜中に偶然テレビで観て大感激。ボケる前に(笑)もう一度観たい
天茶布さん 「NHK 驚異の小宇宙人体 シリーズ1」 気分が鬱積したときに見ます。自分の中にもあるはずの宇宙に行けるので気分の切り替えにもなりますし、細胞からエールがおくられてくる気がします。NHKがシリーズ1の続編を作ってくれるのを期待しています。(遺伝子や精神、病気も悪くはなかったのですが今少し見る気になりませんでした)
ばいそんずさん 中学の卒業式で息子が答辞を述べました。そのビデオを見ては涙ぐみます
くるみさん つらいとき苦しいときはいつも、Mr.Childrenの終わりなき旅から元気をもらっています!
タウンゼントさん 「ニュー・シネマ・パラダイス」何回観ても泣ける感動作品。観終わった後、明日からまた頑張ろう!という気持ちを奮い立たせてくれる名作
naokiさん 人間臨終図鑑。亡くなった年齢順に古今東西を問わずに、歴史上の人物の死の間際の生き様が詳細に書かれています。全4巻。
みっちゃんさん ディズニーの美女と野獣のビデオです。何回見ても、夢があり還暦を過ぎた私にも、感激する物語です。
fukutanさん Beethoven作曲弦楽四重奏曲16番
十代の後半、Beethovenの生涯を通して人生について考えさせられた思い出がある。
ヤマガラさん 今、私にとっての一番は、一色まこと氏の「ピアノの森」です。主人公の一ノ瀬海が、逆境にもめげず自分の音楽に向かって、まっすぐに突き進むストーリーに引き込まれます。
みーちゃん11さん 高校の時から聴いていた尾崎 豊さんの音楽を聴きます。今でも心にしみます!!
ありゃまさん 映画「コンボイ」
B級映画なんだろうが、子どもの頃
観た記憶が鮮烈に残っている。
すいれんさん 赤毛のアン
hmwestさん 小学生のころ見た映画で宇野重吉・香川京子出演「人間の壁」ディズニーの「ファンタジア」、「風の又三郎」等、50年前以上ですが今でも思い出します。大人になって泣いた映画は「ニューシネマパラダイス」最後にどっと涙が止まらないので、次の入場者の前を下を向いて出たことを思い出します。
かぱたさん パソコンにたまった小さい時の子供の写真をテレビで見返すことがあります。あの頃はかわいかったね~とついつい言っちゃいますが、今でもかわいいです^^
健三さん 立原正秋著:冬の旅
人生を修正してくれた本。 弱い自分に活を入れてくれました。
ぜろぴーさん 学生のとき観てとても心が揺さぶられた映画「ミッドナイトエクスプレス」。
若い心にはとても衝撃的な映画でした。今観たら何を思うでしょう?
ライオン丸さん アメリカングラフィティ、大学時代よく見た映画、青春の日々
フリージアさん 「グッドウイル・ハンティング」先日亡くなったロビン・ウイリアムズとマット・デイモン主演の映画は共に心に傷を抱えた先生と生徒がお互の交流の中で立ち直り、新しい世界に旅立つストーリーですが、何度見ても困難を乗り越え新しい1歩を踏み出す勇気を与えてくれる映画です。ロビン・ウイリアムズの優しい人柄にもう出会えないのは本当に寂しいです
gachapinさん 「炎のランナー」 高校生の時見たが、プライドの大切さを学んだ映画です。
れみすけさん 最初で最後の家族旅行・・・東京ディズニーランドの当日の入場チケット
今は亡き人との思い出です・・・
あの日はもう戻らない・・・
じゅんさん 「ゴースト」 主人と初めて観た映画。
KjNさん コズミックブルース
ピコラさん ベンジー
こどもの頃見て、感動したので
大人になった今、再度みてみたいです
プー母さん 「毎日かあさん」うつで地獄の精神状態の時、手にして、癒されました。
hatsukaさん アニメ銀魂
大人もはまれる名作。思い切り笑ってほろりとできる。
michioさん 劇団四季のミュージカル『キャッツ』です。小学生~高校生までの期間に何度も観ました。CDも購入し、全ナンバーを歌えるくらい熱中しました。今も口ずさみ、そのたびに力が出ます。
irohaさん 映画『ライフ・イズ・ビューティフル』
イーヨーさん 本「猛き箱舟」この本は何十年も前にN.Zにワーホリで行った時主人と読んだので読むとその時の事が思い出され話しに花が咲きますよ。
ウーサンさん 「24の瞳」等、高嶺秀子が主演した映画が思いで沢山です
ダークサイドさん 何かあれば心の中で、その時々の状況で色々な曲が響いてくるのはビートルズです。励ましてくれたり、慰めてくれたり名作が多いです。
ちゃいさん 映画のレオンかな。かっこよくて好き
かもきちさん 石田衣良ウエストゲートパークシリーズです。
世相をうつしだしながら、仲間と共に問題解決へと動くスピード感に、声高ではない良心を描いていて、憂鬱さを払ってくれる極上のエンターテイメントです。何故か、夏の気だるい午後にいつも読みたくなります。
ちゃんさん 名作 ゴットファーザーを秋の夜長に見たいと思っております。
麻生人さん いわさきちひろの絵本です。心が落ち着いて前向きになれます。
きくちゃんさん あかるく、いきいきと、うえをむいて、えがおで、おおらかに。  娘の中学校の入学式で聞いた人生のあいうえお。15年前のことですが今でも頭に残っています。元気を出したいときに想い浮かべます。
サイコロカバさん 「竜馬が行く」学生時代に読んでから、心が折れそうになったときに読んで気持ちを前向きにしている
ちりんさん 太陽にほえろが大好きでした、また見てみたいです。
sawady_22さん 村上春樹、『風の歌を聴け』。
学生のころから50代の今に至るまで何度も読み返しています。
いつも爽やかな清々しい気持ちに戻れます。
nikaさん 「スイングガールズ」バンド経験者としては、何度見ても感動してしまいます。
ダルセツさん 映画「アドベンチャーファミリー」がもう一度見たいです。ロッキー山脈の大自然の中で暮らす家族の温かい愛情が心にしみります。優しい熊も最高です。
札幌のマッペさん 札幌冬季オリンピック ジャンプ競技
サブリナさん やはり音楽を聞いて元気を出します。特にビートルズやローリングストーンズ、CCR等お掃除しながら聞くのが好きです。
サブリナさん やはり音楽を聞いて元気を出します。特にビートルズやローリングストーンズ、CCR等お掃除しながら聞くのが好きです。
zaitonさん 何度見てもすごいのは「エイリアン2」です。続編の中でも、これは、ストーリー。脚本。全てよし!エイリアンシリーズの中でも、「2」はすごい。
ダチョウのたまごさん 人生最後の時 かけて欲しい曲と思っているのが 山口百恵のいい日旅立ち 子供達にも頼んでます(笑)
南のマドンナさん 高校生の頃読んだヘルマン・ヘッセの「車輪の下に」が年甲斐もなく、印象に残っており、忘れることができません。
にゃんにゃんにゃんこさん スターウォーズシリーズ 音楽やライトセーバー音がワクワクして元気になれる
tomさん ジャン・ジオノ『木を植えた男』 物語も感動的だが、フレデリック・パックの絵も美しくて良い絵本。また明日からがんばろうという気持ちになる、感動のフィクション。
ウエマツ林さん 中学生の頃、初めて読んだ長編小説は「レ・ミゼラブル」でした。河出書房新社の世界文学全集に収められた全3冊だったと記憶しています。ファンテイーヌやコゼットには淡い異性へのあこがれを感じたものでした。あれから50年程経ちましたが、もう一度岩波文庫版で読み返したいと思っています。
よしえどんさん 海賊と呼ばれた男、の主人公 出光佐三の映画「日本」出光興産の社員向け映画しかないようだが是非、全編を見たい。
えりゅうさん 中島敦さんの『名人伝』好きな本です。今、目指している事があり、この事が究極な最終地点だと思っています。
うさぎさん ブラックジャックです
ゆっこさん 看護学校時代の仲間の写真。この写真を、卒後30周年にDVDに編集した記念写真集で、
今は「亡き友」も写っており、若かった(笑)学生時代の(寮生活の)いろいろな思い出がたくさん詰まっています。このクラスは毎年欠かさずクラス会を続けており、今年で「34周年」。来年は35周年ということで、1泊2日のクラス会を開催予定です。!(^^)!
りっかさん 亀井勝一郎さんの人間の心得
ぱくぱくさん 若草物語
takuさん 黄色いハンカチ
もう゛ぃさん 静かなる男・・・昔々テレビで見て面白くて忘れられなかった作品。別にビデオでレンタルとかもしたことなかったんだけど、今年リバイバルされるのを聞いて大感動。字幕で見られるのもうれしい。
ヒラゴンさん 家族の集合写真
けいこちゃんさん ブラームスの交響曲第4番を聴くと、ヨーロッパを訪れたことが髣髴とよみがえる。
賢吉さん 太宰治『斜陽』。太宰文学に目覚め、傾倒するきっかけとなった。そして太宰の思考スタイルは、私の人生のバックボーンとなった。
くまのプーさんさん ヘレンケラー、人間の能力の無限性を認識させてもらった
エロダスノッコさん 癒しの欲しい時には音楽を聴きます。特に。古い民謡が心に和みを与え、元気を回復させます。次へのステップには力も必要ですが、まず、心に安らぎを与えるのが重要ではないでしょうか。お薦めは、アイリッシュ系の民謡です。最近良く聴くスコットランド民謡もお勧めです。
れいさん 「人生はニャンとかなる」です。猫好きならおすすめです。猫と言葉に癒され元気をもらいます。
シマシマさん マイフェアレディー
うさぎさん ダニエル・デイ=ルイス主演の映画「マイ・レフトフット」。
あらゆることが面倒くさくなって、やさぐれた気分になるたび思い出します。
どんなことになってようが、人は生きるために生きる、それだけで貴(とうと)いもんだと思えます。
str777さん ZARDの負けないで

元気がでます
はらぽちゃ君さん 映画「エデンの東」はせつない青春の苦悩がよく理解できて、主題歌とともに心に残っています。
むっくりんこさん 私の転勤で5年間過ごしたT市で、長男が少年野球に加入。
休みはあちこちのグランドへ。夏休みにはキャンプ、大会で結果が良ければ親子で宴会。
その時期のアルバムを開いては、夫婦で昔を懐かしんでいます。
一生の宝物です。
ジュンさん アルプスの少女ハイジ。落ち込んでいる時、見ると、心が軽くなります。
豆柴まめちゃんさん 私の元気をもらった「映画」は”風とともにさりぬ」です。自分の生き方に迷った頃(中学生)に映画館で観て感動してしまいました!。女性の強い意志と生き方に勇気をもらいました。
こるこさん 赤毛のアン
けいたさん 映画は、[愛と青春の旅立ち]主人と付き合ってる時見に行き、なぜかはまってしまい、何度見たことか。今でも、時々見たいなあと思います。
智ちゃんさん 映画ならライフイズビューティフルです。悲しみの中でも親の愛の大きさとやさしさと切なさと。何度見ても泣けます。
本ではホテルローヤルでしょうか。それぞれの年代の男女の愛のかたちがはかなく切ない深みや重みが感じられて好きです。
pasoさん 風とともに去りぬ、どんな状況でも生きようとするスカーレットの姿に勇気付けられました。
matuさん まねき通り十二景という本は行間から江戸庶民の暮らしぶりが想像でき、枚に読んでも全く飽きの来ない作品で、いつも手元に置いて読んでいます。たまたま旅行に行くときに空港の本屋で購入しましたが、その旅行の思い出と相まって私の心の名作となっています。
シルバーサンさん 母をたずねて三千里。泣ける。
とらうまさん もののけ姫
jack10さん 映画「ワンダフル・ライフ」です。ちょっと古いですが、心が温まる内容です。まさに情けは人の為ならず、そのものの内容でそういう人物になりたいといつも思っていますが、現実は難しい。

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