AFC アサヒファミリークラブ

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読書の秋に!おすすめの一冊


もみじさん ラングドンシリーズ
たまさん 又吉の火花を読んでみたいです
たくさん 有川浩さん 空の中
いっこさん ロミオとジュリエット
バルサミコさん 湯本香樹実さんの『ポプラの秋』です。父を亡くした少女が、大きなポプラの木のあるアパートで、ちょっぴり怖い大家のおばあさんとの交流を通して成長していく物語です。想像力豊かで繊細な主人公とアパートの住人達の日常はとても心温まります。そんな穏やかな物語は、一方で、心に不安を抱えた人間の再生の物語の一面も持ち、ラストに向かうにつれて明らかになる事実には心揺さぶられます。秋になったら読みたくなる作品です。
ごまさん 私がオススメしたい本は
1Q84 長編なのでたくさん時間のある今におすすめ
あんなさん 江國香織さん、辻仁成さんが、それぞれ女性目線と男性目線で書いた「冷静と情熱のあいだ」
20年近く前に発売された本ですが、当時、主人公の二人と同じハタチという事もあり、とても楽しめました
映画も劇場に2回観に行きました
こーきちさん 食欲の秋、読んでダイエットできたら一石二鳥。スリム美人の生活習慣を真似したら一年間で30キロ痩せました
がおすすめです!
まいまいさん 北海道出身の佐々木譲さんの北海道警察シリーズです。舞台が札幌だったり札幌近郊だったりするのでついつい引き込まれてしまいます。おすすめの作品です。
ありささん 伊坂幸太郎さんの「アヒルと鴨のコインロッカー」です。最後の大どんでん返しにはびっくりです!
ラニさん 「ラストレシピ」で。映画化もされ原作も映画も面白かったです。
shintaさん 我孫子武丸さんの『殺戮にいたる病』です!
叙述トリックが秀逸で,最後の最後まで話の終着点がよめずにわくわくします!
そういう点で,『オリエント急行殺人事件』と近しいところがあると思い,オススメさせていただきました。
cervejaさん 世界のエリートがやっている 最高の休息法
相川祐希さん 『さよならムッシュ』が最近読んだ中では心に沁みました。ムッシュの不思議さは読むほどに増していくのですが、そこがまたいい。お勧めです。
ふくタローさん 悪人
いしおりさん 人生最後のご馳走
おのさん ナミヤ雑貨店の奇蹟
レイチェルさん 食欲の秋
カズオ・イシグロさんの「私を離さないで」
ヒロッシーさん 人間失格
チイチイ江森さん 金閣寺
キラリさん 怒り
まあくんさん 夢野久作のドグラマグラ
ハルサラママさん 図書館ライオン
鷹の目さん スロウハイツの神様
小野小町さん 羊と鋼の森
懸賞王さん 君の膵臓を食べたい
ゆうたりんさん 村上春樹のもの。海辺のカフカとか
まっちゃまんさん ミュージアム
zipnaさん 黒い家
あさひこさん 漫画でも良いですか?ワンピースが長くて読み進めると楽しいです.
なかゆうさん 友井羊さんの『さえこ照ラス』をお勧めします!
ここ何年か『吉原裏同心シリーズ』や『しゃばけシリーズ』などにはまって読み続けていたのですが、今年入院した際の図書コーナーにあった友井羊さんの『スープ屋しずくの謎解き朝ごはん』を読んだ事で江戸から現在の戻ってきました。友井羊さんの他の本も読んだ中でこの『さえこ照ラス』に登場するスカッと謎解きをするちょっと性格が破綻している女性弁護士がとっても好きに!まだまだ読みたいので、シリーズ化になると嬉しい一冊です。
うなぎnekonekoさん すみません。まったくありません。
こてつさん 秋は行楽シーズン。色んな所に行きたくなります。
そんな気持ちを更に高めてくれる「深夜特急」をおすすめします。全巻通しで読めば、今すぐにでも旅行へ行きたくなるでしょう。おすすめです。
キンキン江森さん 下天は夢か
るみ衛門さん 暗幕のゲルニカ
なつぽりたーなさん 湊かなえさんの告白をおすすめします。読み進めていくごとに登場人物の視点からの心理描写が描かれていて、人の心理には色んな欲望がまみれていると感じる作品です。
yukkeymouseさん 火花
ちょんさん 火花
こうじさん 君の膵臓を食べたい、が面白かったのでみんなに読んで欲しいです。泣けました。
Koさん 読書はしません。老眼で疲れます。
akiさん 星の王子様
じゅんにーさん マキャヴェリ「君主論」
LOVEYOUPAPAさん 「湖の男」
toraさん 藤沢周平の世界が好きです。古本屋さんでいろいろ選んで読んでいます
やすなりさん ナラタージュ
ていくみーさん 君の膵臓をたべたい、です!タイトルにまずびっくりするかと思うのですが、お話の内容はとても心温まる感動するお話です。結末を読んで、涙が止まらなくなりました。読んでよかったと思った一冊です。
ふくやんさん 私が好きなのは推理小説。
お風呂で読むのが好きだけど、これからは寒くなってくるので、
湯ざめしないように注意しなきゃ!
かえでさん キリン(山田悠介)
ヒロさん 『アルジャーノンに花束を』です。感動します。
隆介さん アンドロイドは電気羊の夢を見るか?がオススメです!
現在公開中の映画『ブレードランナー2049』の前作『ブレードランナー』の原作となる小説なのですが、昔に想像された近未来の描写や日本をモデルにされた街の描写など見どころがいっぱいあります。ぜひ読んでみてください。
みわっちぃさん 窓際のトットちゃんですかねぇ。
ちょうど黒柳徹子さんのドラマも始まったので今1度読んでみたら面白かったです。
子供でも読めるので親子で読むのにもオススメ出来るとおもいます。
柚蜜柑さん 百鬼夜行
ほわさん 山岳小説の「神々の山嶺」や沢木耕太郎の「凍」。
トントン21さん
秋鮭さん 御松茸騒動
タローさんさん 「旅猫リポート」有川浩
人前で読むのが厳禁と言われているこの一冊、秋の夜長に一人で読みましょう。
hosinoyumeさん 小路幸也さんの東京バンドワゴンシリーズ
恋愛、家族愛、ご近所愛、友達愛、動物愛など
愛があふれているお話です。
温かい気持ちになります。
Sさん 東野圭吾さんの作品は有名で人気がありますが、やっぱり大好きです。
コウタロウさん 真夜中のパン屋さん
モカさん 又吉直樹さんの「火花」
あたさん 住野よるの「夜のバケモノ」
れみすけさん 花火
すうみいさん 私が読書の秋におすすめしたい一冊は、
ピエールルメートル『その女アレックス』です。
新作はまだかまだかと待ち望んでだいぶ経ちますが、こちらのシリーズ?はあっという間に本の世界に引き込まれ、圧倒され、気がついたら読了しています。
読後の気持ちは良いものではないのですが、ストーリーの展開が本当に素晴らしい作品です。
ももこさん 中村計「勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧幻の三連覇」
スポーツライター中村氏が、伝説の監督や選手に真摯に向き合う。だからこそ、彼らが心を開き、語る。これまでの報道では伝えられなかった事実や心情がきめ細やかに解き明かされる一冊。
chikaさん 24人のビリーミリガン!最初読んだ時は衝撃的でした・・・何度も読みました!
りえさん 湊かなえさんの「Nのために」です。ドラマ化もされていたので、ドラマを見た人には描写背景がわかりやすいかと思います。原作とドラマの違いを楽しんでいただきやすいかと思います。
マツリンさん 8年目の花嫁
かっぱさん 遠藤周作 私が棄てたた女
のうちさん 『動物になって生きてみた』
作者:チャールズ フォスター 翻訳:西田 美緒子
動物のような暮らしを人間がしてみたらどうなるのかという、少年のような疑問をものすごい頭のいい人が実際にやってみる本。想像以上にしっかり体験して、冷静に分析する形式が新鮮でクセになる。
寒い冬でも自宅で自然の中の動物たちの暮らしに想いを馳せられる。また、人間も動物なのだという当たり前のことを考えることができる本。
おっつさん 罪の声
コサカさん 「きよしこ」重松清
わわさん 下町ロケットです。いろいろなことがありながらも夢が大空に飛び立っていく様子がとても面白い!
とらふくさん 罪と罰
たかやんさん 火花
ぬこさん 星新一「ボッコちゃん」がおすすめです。短いお話がいくつもある本なので、少しの時間でも読み進めることができます。すべてのお話のオチに感動すると思います。
たやさん 走れメロス
north_wingさん 「卵のふわふわ」宇江佐真理
ほんのり心温まる江戸の家族の物語
金の豚☆さん 世界の果てのこどもたち 中脇初枝さんの本です。すごく考えさせられる本です。
生きていくことがどんなに大変で尊いことか感じられます。
今のこの時期に是非読んで欲しい!
まだがすかるさん エドワードゴーリーの画集を眺めながら、、、焼酎お湯割り!
キャボさんさん 面白い人に会ったよ
ちゃいさん アルジャーノンに花束を
くまさんさん 数字の悪魔
HIDAMARIさん 「 ごきげんな人は10年長生きできる 」 坪田一男著 が
今読みたい一冊です。
いけまゆさん 君の膵臓を食べたい
こんこんさん 秘密 東野圭吾
キャシーさん 三浦綾子「海嶺」がおすすめです。壮大なドラマが時間のたつのも忘れさせます。
なおさん 橋本治「たとえ世界が終わっても ──その先の日本を生きる君たちへ」
高校2年の息子を持つ親にとって、彼らの生きるこれからを考える上でとてもためになると思った。バブル時代を引きずっている私の時代はもう終わったと実感した。
資本主義だからと理不尽なことも納得していたが、これからは違う発想が必要だと思う。若い人に読んでほしいと思う。
ぴちゃんさん 島田雅彦の無限カノン三部作は登場人物がどうなっていくのか気になってのめりこんでしまいました。
みやびさん 京極夏彦の「姑獲鳥の夏」です。独特の文体とちゃんとしているように見えて非常に奇妙な世界観に引き込まれます。何より圧倒されるのが、本の厚さ!文章の難解さもあって読み応え抜群なので、読書の秋に腰を据えて読むのに持ってこいの一冊です。
かぴさん 神去りなあなあ日常
トムさん 夢をかなえるゾウ
ひよにさん 放課後はミステリーとともに
mt.fujiさん 「知ってはいけない 隠された日本支配の構造」これを読めば目からうろこ、日本の今がわかります。
ひでちゃんさん 渡辺淳一「冬の花火」
YSHRさん ケストナーの飛ぶ教室
冬の初めに切なさと温かさを感じる作品
ピコラさん 食欲の秋!のため料理レシピ本です
特に糖質オフや小麦粉などを使わないSweetS本などもよく買います
最近では、白崎先生のあたらしいおやつ がどれを作っても美味しいのでオススメです(*^^*)
みーやんさん 浅田次郎の短編集は、秋の夜長にお勧めです。
一日に一話読んでいます。
るなさん ぼくは明日、昨日のきみとデートする
ままちさん 銀河鉄道の夜
ヒダマリガーデンさん 高村薫さんの「レディースジョーカー」
少し前の本ですが面白いですよ。
ぽっちさん ピーター・ドラッカー
ぽっちさん ピーター・ドラッカー
ぽっちさん ドラッカー
かまゆみさん 読書を趣味とせず、読むことを日常生活で避けてはいますが、さすがに新聞は、毎日読んでいますよ。

お勧めと言われてもなかなか浮かばず、正直に「ごめんなさい」(笑)
大和絹子さん 「食べる女」「続 食べる女」
とこさん おすすめの一冊といえば「時刻表」です。大判で厚いもの。日本全国、地図ページを見ながら、旅します。欄外の駅弁情報も便利。実際に時間を確認するためよりも机上旅行の相棒に購入します。
タカヒロさん ホームレス中学生
しろいこいぬさん イタリア料理の基礎講座
あやりあんさん 夜は短かし歩けよ乙女
森見登美彦さんの作品です。
黒髪の乙女と彼女に恋する先輩が夜の京都の街で様々な事件を、奇跡を起こして歩きます。
快感なテンポと森見登美彦さんらしい独特の表現が、京都の夜にとてもマッチしています。
秋の夜長に短い夜のお話、読んでみてください。
ラフイーさん 準備が整った人に、奇跡はやって来る。
豚バラ串さん 江戸川乱歩の短編が好きです
みともさん 定番ですが…星の王子さまです。大切なものは目に見えないという事、愛するという事の尊さを教えてくれた一冊です。
キイさん コウノドリは漫画も面白いです!
ちくわさん ちょっと今から仕事やめてくる
北川恵海著
みったんさん 私のオススメは映画「ドラゴンタトゥーの女」の原作スティーグ・ラーソン著「ミレニアム」です。スウェーデンがどういう国か垣間見られミステリーサスペンス要素もふんだんに盛り込まれた大作です。ダブル主役であろうハッカーのリスベットがとても魅力的で思わずハッカーになりたい!と思ってしまいます。私は映画を見てから原作を読みましたが、映画もハリウッド版とスウェーデン版があり原作も映画もたっぷり楽しめます。
MAKOさん 女王はかえらない

秋っぽくはないけど、最近読んだ中で一番面白かったです。
ミスリードの連続で騙された!と思いました。
シフォンさん 東野圭吾新参者
家康さん わたしがおすすめしたい一冊は、サイレンと犀という歌集です。自分がいままで持っていた短歌のイメージとは違った、新しい短歌をたくさん見ることができます。この本を読むと元気がもらえます。そして、自分も短歌を詠んでみたいなと思うことができる一冊です。
あれれさん 神の子1度読みだしたら止まらない寝てても気になってついつい起きてしまいます
ぜろぴーさん テレビをみて読んでみました!精霊の守り人シリーズ!すごくおもしろいです。1冊ではありませんが、はまります!シリーズ全部を読んで幸せな気持ちになりましょう。
世界平和さん 天声人語2017夏だと思います。
ゆーちゃんさん  中村文則の「私の消滅」
ユキちゃんさん  「 罪の声 」(塩田武士)
国士無双さん  歴史時代小説家、上田秀人さんの「勘定吟味役異聞1・2」
サリーさん 私の好きな本は、桜木紫乃さんの「星々たち」という小説です。北海道が舞台で、読み進めていくと、衝撃的な出来事が。桜木さんの本の中で一番印象に残っています。
yonechanさん あさのあつこのバッテリー、いいですよ
ヨコタンさん 火花
mokoさん 池井戸さんの小説はどれも面白いです。
はらぽちゃ君さん 松本清張のミステリーが面白いです。
うさぎのダンスさん 今年は何といっても 蜜蜂と遠雷です
Kちゃんさん  池波正太郎作品の「鬼平犯科帳」シリーズ
雪桜さん 小学生の時に出会い、今でも繰り返して読む『大草原の小さな家』シリーズ。

子供心に憧れて、大人になっても、何度も繰り返して…おちつきます。

かおりんさん ダヴィンチコード。謎解きをしながら昔の歴史を知ることのできる一冊。
かーりんさん 白夜行
現実とリンクされており、人の描き方も独特で読んでいてとても面白く、読み応えのある作品です。
むら5さん 今のところなし
aikonss32さん 応仁の乱
Pえにさん ゴールデンスランバー 伊坂幸太郎サンの作品です!!
ねこひろしさん いい旅
良っちさん 水上勉の”海峡”をおすすめ致します。洞爺丸事件・岩内の大火等北海道にまつわる話しです。高倉健のDVDも見ました。
くらげさん アナログ | ビートたけし
SNさん 畠中恵さん著「まんまこと」シリーズがおすすめです。時代ものでありながら軽快なミステリー要素もあり、笑いあり、涙もあり。読み応え充分です。
魚好きさん 読書ですか・・・。ドライブが好きなので、地図ばかり見ています。変ですかね・・・・。
katomiさん 野田正彰氏 喪の途上にて
とても昔に読んだ本です。
大切は人を亡くした遺族の悲哀の受容の過程が描かれていますが、それ以外の「受容」についても相通じるとことがあると思います。
何かに迷う時、読み返したくなる1冊です。
ジャガーさん 「ルビンの壺が割れた」(宿野かほる)
masyoさん 紅葉狩りの特集をしている雑誌、書籍。行けなくてもキレイな景色の写真に癒されます。
はづさん 伊坂幸太郎さんのゴールデンスランバーですね。
追われて逃げていくスリル満点のハラハラした物語で、肌寒くなってきた秋でも興奮してあつくなります!
しーちゃんさん 京極夏彦さんの「姑獲鳥の夏」です。魅力的な主人公達が妖怪絡みの事件を解決していくというようなストーリー。長編ですが余分な所が一切なく、のめり込んでしまいます。タイトルに夏と入っていますが、秋の夜長にこそじっくり読んでいただきたいです!
sinさん 何でもまずは読んでみる、すると新しい好みが見つかる、というのが私の読書法なので、全ておすすめです。
もちこさん 東野圭吾さんのマスカレードホテル
ほんの少しの恋愛もあり、とっても面白いです!シリーズで3冊あります
めんまねこさん アンネの日記
momijiさん 「最後だとわかっていたなら」です。
きっと読んだあと普段、先伸ばしにしてしまう、大切な人への思いを伝えたくなるでしょう。
フクちゃんさん  101歳で亡くなりましたが、詩人 柴田トヨさんの「くじけないで」
飾らない、分かり易い言葉で、ハート♡にジ~ンときます。 
SINさん 火車
ひいらぎるいさん カズオ・イシグロさん、本当にノーベル賞おめでとうございます。とにかく『日の名残り』など秋の夜長にぴったり来るかと思います。大人の方にオススメします。
ペンタさん 東野圭吾 「ナミヤ雑貨店の奇跡」
ペンマンさん 乾ルカさんの「てふてふ荘へようこそ」
maiさん 『ハリー・ポッターと賢者の石』ハリー・ポッターシリーズの一作目です。魔法=秋というイメージがあるため、秋におすすめの一冊です。この機会にシリーズ全冊を読んでみるのも良いと思います。
成増のヨッシーさん 「本能寺の変 431年目の真実」歴史は歪められていることが多いから戦国時代のこの考証も価値あり。
pinkyさん 「さっぽろ昭和の街角グラフィティー」
ゆずさん 90歳。何がめでたい。私の祖母91歳が読んでいて内容聞いたら、ばつが悪そうな感じでごにょごにょと答えません。・・・その後、読んだら、なるほど・・・祖母に思い当たって、都合の悪い話が満載でした(笑) 面白ろおかしく気軽に読めるので、おすすめです。いつまでも何だかんだ元気が1番嬉しくて楽しいですね。
younet@hotmail.cさん わたしを離さないで
ちあきさん 『ナラタージュ』
2017年10月に映画も公開された、島本理生さんの恋愛文学小説です。劇場で映画も観ましたが、切ないけれど、人間らしい恋愛の生きざまが描かれていて、読み終わった後しばらく余韻に浸ってしまうような、これから秋冬の一肌恋しくなる季節に、寄り添う一冊になると思います。
ねこ吉さん 桐野夏生さんの「柔らかな頬」です。ラストは意味深。
ミーさまさん 北海道廃線の旅
Kazuさん 石川達三の『青春の蹉跌』青春時代のバイブルでした。
ellyさん 鴻上尚史『孤独と不安のレッスン』落ち込んでいた時、手にした一冊。読み終わったら、とても楽な気持ちになりました。
人間関係に悩んだ時、読み返しています。おすすめの一冊です!
ゆめさん ないです。
ゆみちゃんさん 「アクロイド殺人事件」
クリステイの作品の中でも
好きな作品です。
ゲラフさん 大成建設、帝国ホテル等を築いた財閥の主の一生を熱く描いた長編小説.《怪物商人》
かまちゃんさん 原田マハさんの「風のマジム」読後に爽やかな風が吹きすぎます。
ごまくるみさん 君の膵臓をたべたい、ボロ泣きしました。
タカちゃんさん  「 ハリー・ポッター 」シリーズ
ドラえもんさん 私が好きな一冊は、フィッツジェラルドの
『華麗なるギャツビー』です。
特に冒頭の一節には、心が動きました。
父からニックへの言葉が、数十年経った今でも心に響いています。
秋の夜長にぜひ、一読を。
いみさん 「私を離さないで」
陛下さん 羅生門
ひまわりさん 「罪の声」です。
オレンジさん 海外の本
グッドラック
さくさん 伊坂幸太郎さんの「アヒルと鴨のコインロッカー」です。
伊坂さんの作品はどれもおすすめなんですが、特にこの作品は読み終えたあとにいい意味でしんみりするというか、後ろ髪惹かれるような気持ちになります。ミステリーの中にほっこりする要素もあって、読みやすいので秋の夜長にも楽しめると思います。
プー母さん 無し、老眼で本を読まなくなりました。
さとり-さん 沢木耕太郎さんの「深夜特急」がオススメです。香港からアジアを横断し、ヨーロッパまで向かうバスの旅。秋の夜長に、沢木さんと一緒にバスに乗っている気持ちで、読めます。少し前までは、若者の旅のバイブルとも言われた一冊です。
masaka0107さん 「リーダー論 覚悟を持って道を示せ」/野村 克也 著
一流の選手、一流の監督だった野村克也氏。必ずしも才能に満ち溢れていたわけではないが、人よりよく考えることでライバルとの差をつけ、一流の選手、監督に。
野球の世界の話だが、ビジネスの世界にも通じる内容がふんだんに盛り込まれた一冊。
1〜2時間で読めるので、組織をマネジメントする立場の方は一読すると参考になることを見つけられると思います。
junkoさん 『あした死んでもいい暮らし方』
(ごんおばちゃま著、2017年初版、興陽館)
大きな字とイラストで、無理なく身じまいの知恵を得られます。
キューピー姫さん ウォーリーを探せ
あらちゃんさん 「わたしを離さないで」
kosukosuさん 重松清 とんび 父の愛に感動
レオねねさん 少ない物で すっきり暮らす

大掃除に慌てる年末、すっきり暮らせば掃除も楽になりそうなので、今私が読みたい一冊なんです!
ななふかさん 漫画ですが、こざき亜衣さんの「あさひなぐ」です。
今映画が公開中ですが、それ以前から面白いと思って読んでいます。
よしださん 十角館の殺人
おすすめです
tennmariさん 一冊を絞るのは難しいけど、佐伯康英の居眠り磐音シリーズは、はまります。50巻以上ありますが、もう何度も読んでいます。
りんごりらさん オススメの一冊は、いとうひろしさんの児童書「おさるのよる」です。ある夜、目を覚ましたおさるは、暗い夜の中で朝が来るのを待ちます。そのうちに、毎日、日が昇って朝が来るという普通のことが、
当たり前の日常が、とても特別なことだと気づきます。優しい言葉と可愛いイラストの本ですが、すごく哲学的で大人の方にもオススメです。秋の夜長に読んでみてください。
kooさん 秋の夜長に、読んでほっこり心が温かくなるエッセイをご紹介します。
女優の杏さんが書かれた『杏の気分ほろほろ』です。
杏さんが女優として濃密に仕事をしていた2013年から2016年にかけて、朝日新聞デジタルに連載していたエッセイを一冊にまとめたものですが、各文に「その後・・」という形で加筆されています。仕事のことが主ですが、その仕事の陰にかくれたプライベートも優しい文章で書かれています。
かおかおかおさん 私の消滅
HとMさん 五木寛之「孤独のすすめ」
MNBさん 教団X
ゴエさん 「ミドリノミ」
めめめさん スコーレno.4宮下奈都
ちょうど今読み返している本です。秋って、これから春に向けてなにかに挑戦する季節だと思います。そういう悩める時期にこの1冊がオススメです。主人公の女の子の思春期から大人になるまでの成長が見れる小説です。
ふーこさん 北海道出身の「渡辺淳一」作品集
化身、ひとひらの雪、失楽園、愛の流刑地
どれをとっても、男女の愛が書かれています、若いときはハマりました、でも私は「男というもの」がおすすめ、女性の方は是非お勧めです、男の人についての心理が書かれて勉強になります。
たむさん 十角館の殺人
色々と裏切られた!
ひまわりさん 星の王子様
かのこちゃんさん  横山秀夫作品を初めて読んだ「 第三の時効 」。
今まで読んだサスペンス小説は何だったんだろうと思うくらい、カルチャーショックを受けました!
いちごさん 走れメロス
麻生人さん 読書は好きですが、若い頃のようにはたくさん読めなくなりました。最近の本ではありませんが、浅田次郎さんの「終わらざる夏」と井上ひさしさんの「一週間」がお薦めです。どちらも戦争に関わる本ですが、父がシベリア抑留を経験しているので、大変興味深く読みました。
自国が起こした戦争責任を誰も取らず、戦後も多くの国民が捨て置かれました。現在に続く政治の貧困を感じます。
ぽちさん アガサ・クリスティ カーテン
ポアロ最後の事件 何度も繰り返し読むが、ポアロが死んでしまうなんていまだに信じたくない。
キューさん 村上春樹さんの『ノルウェイの森』

私が中学生のに初めてこの本を読みました。当時はよく分からず面白くないなと思っていました。
しかし大人になってからふと読んでみると子どもの頃には分からなかったことや死と生・人生・運命について考えさせられました。とても深いお話で印象深い本の一つです。
pureさん 読書はほとんどしません。読むのは趣味の手芸本だけです。
そろそろちゃんとした読書をしたいとおもいますが・・・
kanaさん 今野敏さんの隠蔽捜査シリーズがオススメです!今までにない、エリートキャリアを主役にした警察物。自分自身の在り方を見つめ直すことのできる作品です。
タロウさん 数年前から上田秀人作品が最も好きな本になっている。これまでにない職業を舞台の時代小説であり読み始めると最後まで息をつかずに読み終わるのがいつもである。
南のマドンナさん 最近AERAにハマっています。娘から勧められて読み始めましたが、変わった週刊誌でやや深く掘り下げる報道が面白く読んでいます。
mikioさん 吉田修一さんの「怒り」です
映画化されるということで映画を見る前に読んでみました。
好きな人をただ信じていればよかったのに信じきれなくてその人を傷つけてしまった人。
信じていたのに裏切られた人。
好きな人を守るために傷ついた人。
やるせない気持ちでいっぱいになりました。
爽やかな読み物ではなかったけれど
疑心暗鬼になったり、裏切られたり。人を好きになるのはそういう物なのかなと考えさせられました。
のん。さん 恩田陸さんの「蜂蜜と遠雷」は、ピアニストの気持ちの揺れ動きだけでなく、コンテストを開催するまでのたくさんの人々の思いが伝わり、学芸会のような達成感もあり、ぐいぐい引き込まれました。読み終わってすぐにクラシックに浸りたくなります。ちょうどその前に、宮下奈都さんの「羊と鋼の森」で楽器の調律に親しむとより面白さが増し絶妙でした。読書の秋におススメです。
natsumiさん 三匹のおっさん
tajizoさん 敦煌
ちえみさん ヨシタケ シンスケさんの絵本がお勧めです。
子供を産んで絵本に触れる機会が増えました。
絵本って短く分かりやすい文章に深い意味が込められていて面白いです。
特に「もうぬげない」は最高に可愛くて面白いです。
改めて子供と一緒に絵本に向き合う秋にしたいと思います。
こんばんわさん ブッダ最後の旅
あやさん 僕は明日、昨日のきみとデートする
ヒロミさん 今読んでいるのは湊かなえさんの少女です
たかさん やはりアガサクリスティですね。「そして誰もいなくなった」をおすすめします。部屋を暖かくして恐怖に耐えながら読みましょう。
ヒロミさん 今読んでいるのは湊かなえさんの少女です
ヒロミさん 今読んでいるのは湊かなえさんの少女です
ヤマガラさん
絵本ですが、「大きな木のような人」 (講談社)
いせ ひでこ (著) をお勧めします。
あんずさん 『冷静と情熱のあいだ』は何度読んでも素敵な作品です。秋の夜長にぜひ♪
エイターさん 神様のカルテ
くーみんさん 「ナラタージュ」です。映画化で話題ですが、この恋愛小説がすごいで1位になった原作は、また映画と違い人物の心の揺れがより繊細に描かれています。映画を観た方も観てない方もぜひ!
jpsさん 破獄
shoさん 今読んでいる本は、宮部みゆきさんの、「ペテロの葬列」です。杉村三郎シリーズです。お金に絡む様々な人の心情やまっとうな生き方を考えるミステリーで、宮部みゆきらしく、展開の面白さに引き込まれています。活字を読み進めるのが徐々に時間がかかるようになりましたが、あと少し楽しみます。
たまちゃんさん 俳句の本
りゅうちゃんさん 詩集
りんごパイさん 最近私がはまっているのは、知念実希人さんの小説です。
独特の文章のタッチが良いです。
パンダさん 村上春樹の『騎士団長殺し』はこの肌寒い季節に合っているかも。
こんちゃんさん ナミヤ雑貨店の奇蹟
映画になりましたが、読書もおすすめです!東野圭吾さんの本は出版されると、必ず読んでいます!読み終わると唸ってしまいます。
由良さん 「君の膵臓を食べたい」
本を読んだ後に映画を見ましたが、本の方が表現が細かく凄く感動する小説でした。季節関わらず楽しめるとは思いますが、人肌恋しくなるこの季節、この小説を読むと大事な人好きな人に会いたくなると思います。
あきおのははさん 朝井リョウ「星やどりの声」
朝井リョウが好きです。その中のベストです。
のんのんさん 疾風ロンドです。
ミステリーでとてもハラハラドキドキさせられます。
謎を解き明かすため次々読みたくなる作品です。
映画化されているので本も映画も楽しんで欲しいです。
ぜひたくさんの人に読んで欲しいと思います!
うさぎさん 星野道夫さんの本、心が洗われるようです
str777さん フィッツジェラルドの
グレートギャッツビーです
northcarrotさん 「赤毛のアン」がおすすめ。小さいころから差別を受けてきた少女が努力して、世のため人のために生きていく姿が素晴らしい。
るいさん 神様の御用人。ほっこり心があたたかくなります。
えぞひぐまさん ブッデンブローグ家の人々
とにかく長い時間楽しめる。
gamigamiさん 北の火の山
あーちゃんさん 泥棒役者です!
読書も読み映画見て秋を過ごしたいです!
みのんさん 最近はあまり本は読まないけど
湊かなえの本でも読んでみようかなぁ・・・
momoさん 北海道新幹線殺人事件!
けいたさん 東野圭吾さんの本は 読みやすいので、どなたにもお勧めだと思います。
アールグレイはいかが?さん 絵筆を口にくわえて描く、星野富弘さんの最初の詩画集『風の旅』。絵もステキですが、添えられた詩が同じくらい好きです。「むらさきつゆくさ」の絵の、二番目に言いたいことしか/人には言えない/一番言いたいことが/言えないもどかしさに耐えられないから/絵を書くのかも知れない/うたをうたうのかも知れない/それが言えるような気がして/人が恋しいのかもしれない この本を買った1985年の心情だったのだと思います
ジャッキーさん 東野圭吾著 「ナミヤ雑貨店の奇蹟」
読んでいくうちに画面が浮かんできてしまいました。
ジーンときて暖かい気持ちになります。 やはり、映画化されましたね。
りょんりょんさん 「カフェでカフィを」
一話一話大事に読みたいお話ばかり
美味しいコーヒーが飲みたくなります
ころんさん 小学校の時に読んだ「二十四の瞳」です^_^夏休みの読者感想文を書くために真剣に読んだので、今でも印象に残ってます。
kazunnさん 対岸の彼女
ごんさん 特にありません
さちりんこんさん 東野圭吾さんのマスカレードシリーズです。
再来年度にキムタクで映画化決定ですので
未読の方に是非読破してほしいです。
もっくんさん 「クロサワさーん!黒沢明との素晴らしき日々」です。
著者は、亡くなった俳優の土屋嘉男さんです。黒沢監督の家で過ごした若き日々が、監督への愛情。敬意をこめて書かれています。
tonkさん 新聞記者
eikennさん 今、定年退職後を利用して、昔読んだ日本文学集を読み返しています。現在山本有三氏の「路傍の石」を読んで感動を新たにしています。
あかさたなさん 火花
チロさん 「寺田寅彦全集」科学と文学のコラボに浸っています。
ともっちさん 「未来の年表」です。少子高齢化を迎え、これから日本を憂う内容となっております。自分は58歳になりましたが、これからの人は大変だな・・
みっちゃんさん 久しぶりに、赤毛のアンを読みたいです。
若ころ頃、わくわくしながら、読んでいたあの頃に戻りたい。
ちりんさん 日本人自国の言葉を大事にしたいですね。妻から誕生日にプレゼントしてもらった本ですが。外山滋比呂さんが書いたことばの教養を推薦します。
ふくさん 最近三毛猫ホームズシリーズを読み始めました。以前何冊か読んで読まなくなったので・・・。懐かしくなり今年になりゆっくりですが順番に読んでます。
ジュンジュン乙女さん 若い頃をもう一度思いだし、今と異なる社会環境を考えされる 「青い山脈」を読んでみては
imoさん しろばんば
ゴンさん 犬神家の一族
hero-cさん 『心の先史時代』(スティーブン・ミズン・青土社)
人類600万年の歴史を認知考古学という視点から語った刺激的な著作です。
いしやんさん これまで3回読みましたが、なんといっても「三国志」ですね。秋の夜長にじっくり読みたいものですね。
みさとさん 湊かなえさんの「少女」です。私は湊さんの作品を初めて読んだ時に衝撃を受けました。この作品が私が初めて湊さんの読んだ本です。どんどん世界に吸い込まれていって、すごい作家だと改めて感じました。
弥生人さん 「錦繍」 宮本輝著
チャコさん 遠藤周作の「海と毒薬」が一押しです。単行版本もあり、ボリュウム的に見読みやすい一冊。中身はかなりハードで人体実験という医学界に一石を投じた野心作だと思いますが、一気に読める彼の改心作の一つです。勿論「沈黙」も必読だと思います。
pochiさん 山崎豊子さんの小説なら何でもおすすめです。
沈まぬ太陽、不毛地帯、華麗なる一族
など。
tomさん 茶色の朝
fukutanさん 松本清張の推理小説がいいですね!
フランケンさん 衝撃を受けた一冊は貫井徳郎の「慟哭」です。ぜひ読んでほしいです。
最後が大どんでん返しで何時までも心に残る作品です。素晴らしいです。
もう゛ぃさん 「アクロイド殺し」何年ぶりかでリメイクされた映画オリエント急行殺人事件で登場する名探偵ポアロもの。高校生の頃読んですっかりクリスティにはまっちゃった作品。だまされたと思ってお読み下さい。
samaruさん なし
ときめきさん 『腸を整えれば病気にならない~腸内フローラで健康寿命が延びる』
便研究の辨野先生の一冊
腸内細菌が健康の秘訣のカギを握ると思いますので、ぜひ読んでいただきたいです。
とらうまさん 美味しんぼの食卓
つうたんさん あまり本を読まないのですが、過去に呼んだ「マジソン郡の橋」がお勧めです
ひであいるさん 砂上 桜木 紫乃さんの新作です。桜木ワールド満載の作品です。舞台背景、季節感、誰しもが心の中に持っているであろう妥協、諦め、その中でも必死に生きねばいけない、まさに運命を受け入れることの大切さを感じる一冊です。
けいこちゃんさん 失敗の本質
賢吉さん 失敗の本質
ゆーみんさん  あさのあつこさんの女性のために書かれた時代小説「弥勒シリーズ」(只今、7巻)
第1巻「弥勒の月」江戸の闇を懸命に生きた男女の物語。主人公が、何とも魅力的で引き込まれます!
えぞももんがさん 塩野七生さんのローマ人の物語
はたくさんの英雄が出てきて面白いと思います。
hanaさん 空飛ぶタイヤ・池井戸潤
ももえさん 君の膵臓をたべたい。
衝撃のラストに涙が止まりませんでした。
チャンもえさん 西村京太郎などのサスペンス(推理)
のりチャンさん 切ないラブストーリーの恋愛小説
Taoさん 日本なら東野圭吾、海外ならスティーブン・キングが好きで、たくさん読んでいます。
かいとさん 百田尚樹さんの『影法師』は是非おすすめしたい一冊です。感動必須、涙なしには読めない真の友情の物語です。
あかさん 悪の教典
よなよなさん 西村京太郎の「札幌着23時25分」。犯人たちと十津川警部たちの息詰まる攻防と駆け引きが非常にスリリングに描かれていて思いっきり読み手を引き付けます。
rieさん 東京すみっこご飯(成田 名璃子 著)
温かくて、料理の参考にも成って
思わずあっという間に三冊読んでしまいました
メロンさん 銀色夏生のつれづれノート
札幌のマッペさん 北方謙三さんの三国志を是非 4回読み返しています。
TAKさん 星を継ぐもの
ニコラスさん ノルウェーの森
りらっくまさん ナラタージュ
ちっちゃんさん 遠い太鼓
ダークサイドさん SFだけどとても良かったテッド・チャンの「あなたの人生の物語」です。
ありゃまさん 星新一さんのショートショート。今読んでもおもしろい。
TERUさん 小松政夫の「おもしろい人に会ったよ」は笑えます。
シュガッチさん 君の名は
ぴのこだっくさん 文庫本は読まないので…漫画しか読んでいません(苦笑)
漫画だったら、ワザワキリさんの「不機嫌なモノノケ庵」が面白いですよ♪
ruhaさん 推理小説かな
やーさん ノーベル文学賞をとった日系人の人
ばんびさん 鬼平犯科帳!これは面白い!全24巻あるうち今6巻目。
あっしゅさん 最近、本を全然読んでいないので分かりません。
みゆきぃさん とんがり帽子のアトリエ
王道魔法ファンタジーで楽しめます!
yayaさん 人生エロエロだもの みうらじゅん これはすごいよ
keibubuさん こころ
rittuさん ”徒然草“いいですよ~
つれづれなるままに...
原文は難しくとも解説付きの易しいのがお勧めです。
秋の夜長、ぜひご一読を。
シモンズさん なんたってディーン・クーンツのモダンホラーの作品群に尽きるでしょう。スティーヴング・キングに比べると、少し軽めなのがポイント。もう読みだしたセ止まらない。特に「邪教集団トワイライトの追撃」がお勧め。もう書店店頭にはないでしょうが、な~に、今では色々な手段で入手可能です。是非、ご一読を。
クローバーさん 3丁目の夕日
つっかそうさん 泣きたくなる旅の日は、世界が美しい。
一人旅で出会った人々の事が書いてありますが、とても神秘的な気持ちになります。
ひよさん 森絵都さんの「カラフル」

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