AFC アサヒファミリークラブ

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特集

『北海道米の原点、ここにあり。』

 秋も深まった恵庭市の田んぼの一角、歓声をあげながら稲刈りをする子どもたちの姿があった。刈っているのは「赤毛」。寒すぎて米はとれないと言われていた道南以北の北海道で、最初に実った米だ。  この「赤毛」の栽培を明治初期に成功させたのが、中山久蔵。カマを手に稲を刈っていた子どもたちは、この中山久蔵を題材に、歌、語り、ダンスで地域の歴史を伝える「現代版組踊(くみおどり)・中山久蔵翁物語」を上演するグループ「チーム絆花(はんか)」のメンバーだ。

特集関連よみもの

遺跡を訪ねる(恵庭・千歳)

明治の米作りの時期から一気に3000年ほど時を戻し、縄文の時代をのぞいてみたい。...


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Vol.11 NEW

氷点(1966年)
監督:山本薩夫 ロケ地:旭川

Vol.10

女ひとり大地を行く(1953年)
監督:亀井文夫 ロケ地:夕張、釧路

Vol.19 NEW

アイヌ歳時記: 二風谷のくらしと心/萱野茂/ちくま学芸文庫

二風谷(平取町)

Vol.18

バーにかかってきた電話/東直己/早川書房

札幌市(すすきの)


みずうみへ行こう

みずうみへ行こう VOL:9

ウトナイ湖

 苫小牧にあるウトナイ湖は、渡り鳥の聖地だ。

みずうみへ行こう VOL:8

摩周湖

必ず「霧の」という枕詞がつくほど、摩周湖と霧は関係が深いらしい。だが、この日はよく晴れていた。夏に訪れたときも快晴だった。


よみもの

遺跡を訪ねる(恵庭・千歳)

明治の米作りの時期から一気に3000年ほど時を戻し、縄文の時代をのぞいてみたい。

スウェーデンヒルズから始まった北欧との繋がり

 当別町と北欧との関係は、日本とスウェーデンの協力により、日本にスウェーデン村を作る目的で、輸入住宅地・スウェーデンヒルズを同町に民間業者が開発したことに始まる。1983年に財団法人としてスウェーデン交流センターも設立されたのをきっかけに、その後当別町もスウェーデンのレクサンド市と姉妹提携を結ぶに至った。同財団はスウェーデンヒルズの中に事務所を持っている。8月まで1年間一般財団法人スウェーデン交流センターのスタッフとして勤務したソフィア・ヤンベリさんに話を聞いた。

天塩川流域、食のプロたちが集まる「アマムの会」

 今回の特集で取り上げたパンやバターができるまでに、大きな役割を果たしたのが「アマムの会」というグループの存在だ。これは、道北、天塩川流域の農家、食品製造者、料理人など、おいしものを作っている人たちが中心となって、地域の食文化の向上と発信を進めるための団体だ。

寿都町ってどんなまち?

 寿都町は積丹半島の西側に位置し、日本海に北に向けてぽっかりと口を開けたようなきれいな弓形の湾に沿って町がある。札幌から約150キロ。


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プレゼント

北海道米 ななつぼし 3kg

北海道米 ななつぼし 3kg

北海道米 ゆめぴりか 3kg

北海道米 ゆめぴりか 3kg

北海道米 ふっくりんこ 3kg

北海道米 ふっくりんこ 3kg

北海道産 男爵いも 5kg

北海道産 男爵いも 5kg

北海道産 キタアカリ 5kg

北海道産 キタアカリ 5kg

秋の収穫セット

秋の収穫セット

ステキな奥さん うぷぷっ3

美智子さまご出産秘話

新版 知らないと損する 池上彰のお金の学校

クリスマスオルガンコンサート

クリスマスオルガンコンサート

Kitaraのニューイヤー

Kitaraのニューイヤー

紀州南高梅「まいにちの梅

紀州南高梅「まいにちの梅

おばあちゃん小粒らっきょう甘酢漬け

おばあちゃん小粒らっきょう甘酢漬け

イオンシネマ共通招待券「ひとよ」

北海道ビーフハンバーグ

北海道ビーフハンバーグ

映画鑑賞券「映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!」

映画鑑賞券「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」

特集記事連動プレゼント

映画と握手&シアターキノ映画鑑賞券


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AFC加盟店

AAFCに加盟している飲食店やホテル、レジャー施設、各種ショップなどをジャンルやエリアごとに検索できます。また、AFC会員だけが受けられるさまざまな特典も掲載いたしました。AFC加盟店の「ご利用の手引き」としてご活用ください。
※会員特典を受ける際は必ずAFC会員カードをお店でご提示ください。

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  • 先日イベントで似顔絵を書いてもらいました。パッと見ただけでスラスラ書き始め一分ぐらいで下書きが終わりました。その早さにもビックリしましたがだんだんと色が入り影ができ髪の毛のツヤがでて完成した絵は、特徴を捉えてそっくりに仕上がりました。可愛く仕上がってるんですが忠実に再現されていて完成度が高く大満足でとても良い記念になりました。あとから見ても笑っちゃうくらいそっくりで職人技だなぁと思いました。

    ひまわりあんちゃんさん

  • イラストレーターの先生が描いたワンちゃんの絵がとても素晴らしかった。

    レイチェルさん

  • 益子焼というのが住んでる栃木県にはあって陶工の技って素晴らしい

    よしぼうさん

  • チカホを歩いている時にガラス越しに見た飴職人さん、飴を伸ばして伸ばして、切って切って、見入ってしまいました。

    かつをさん

  • 数年前に閉店されたのですが、円山近くに革製品専門店があり、一人の職人、「親方」がオーダーを受けてから製作されていました。革の匂いがあふれる店内の親方に真剣な眼差し、ミシンの音、などが今でも職人技として忘れることができません。

    さとり-さん

  • バスの切り返しです。狭い道路、一歩間違えれば崖から転落という厳しい状況の中、ガイドの誘導があったとはいえ、アッサリと切り返した運転手に、乗客一同から拍手が起きました。これも匠の技でしょう。

    三連星さん

  • 沖縄の琉球ガラスのコップ

    あんずさん

  • 美濃焼

    チイチイ江森さん

  • ウィスキーですね。ニッカのプレミアムの限定品を呑んでみたいですね。芳醇さを体験したですね

    ごろうさん

  • 有松染

    キンキン江森さん

  • たたら製鉄から鉄を作りそれから刃物などにする職人です。 砂鉄が鉄になり道具に変わるのがすごいと思います。

    ノブさん

  • 包丁

    satoさん

  • 実家近くにあるお米屋さんです。 知識が凄くて、お爺ちゃんの代から我が家の好みのブレンド米を作ってくれます。

    はたぼさん

  • 子供の頃、コマ作りの職人が、家の近くにいました。子供が、注文する通りに、その場で木材を、機械で回転させ、削って完成させます。当時は、噂を聞きつけた子供や親達で、行列が、店の外まで、出来ていました。

    ふじゃれさん

  • 織物の先生の織ったストールが素晴らしい

    rieさん

  • 刀鍛冶 堀井さん 人なり、仕事に対する厳しさ、仕事を離れたときに接する暖かさ。 凜とした雰囲気に緊張します。

    将のパパさん

  • 楽器製造員の方々。私は学生の頃、吹奏楽部に所属していたので題名のない音楽会を見るのが習慣になっています。最近見た回では、楽器職人特集で楽器の製造状況が映し出されており、トロンボーンという楽器一つを作るのに約50人の職人の手によって作られていることを知りました。 繊細な作業をみて改めて凄いなぁと思いました。

    キューさん

  • 農家の皆さんの野菜作りはまさに職人の技

    かわプラザ大好きさん

  • 札幌杢幸舎の家具職人さんたち

    ナンゴウヨンさん

  • 銘刀。その前に立つと引き込まれそうな迫力と神秘的美しさが有ります。

    まあくんさん

  • 近所のレストランのチーフの方の接客に職人技を感じました。手の技だけでなく、素晴らしか人を感動させる接客をされる方というのは、もはや職人技で、素晴らしい技術だと思っております。いつも暖かな笑顔で、実家のように向かい入れてくださり、気遣いも素敵な接客業の鏡のような接客をされます。そのような方に出会うと、一夜が特別な彩りを持ってきます。いつも感動しています。

    もちもちさん

  • 浅草の河童橋商店街にある、ロウで作った食品サンプル。ホンモノと間違うほど上手すぎてホレボレします!

    ましゃゆきさん

  • 職場に「このくらいの棚が欲しい」「このくらいの箱が欲しい」と言うと、ぴったりのものを作ってくれる人がいます。それも要らなくなったものを再利用して。もちろんそういう職人さんではありません。普通の主婦です。その人のアイデアにいつも感心させられています。

    チョッパーさん

  • 私が16年の人生で出会った職人技は沢山ありますが、1番印象深いのは祖母の漬け物です。祖母は毎年冬の時期になると赤かぶの漬け物を作ります。それはとても美味しく、それを食べると冬が来たんだなと実感します。また、祖母の漬け物は母の漬け物とは少し違った味で、母の漬け物も美味しいですが、やっぱり祖母の漬け物が1番だと思います。その味を作れるのは世界のどこを探しても祖母だけです。私が出会った最高の職人技です。

    ゆきさん

  • 豊平峡温泉のナン職人さんですね!実際にインドに行ったことはないのですが、見事な手さばきでナンを作っていきます。

    Pえにさん

  • かなり前ですが、和室の障子の張替えを専門の業者にお願いしたところ見事にきれいに仕上げてくれました。仕事も手早く、みていて大変心地よかったです。年齢もかなり上の方でしたが、長年やってつちかわれた技だと感動しました。

    たかさん

  • 北海道のジュエリー職人の職人力展が感動した

    aunさん

  • 我家の主人が床を貼る職人です。お客様にはきれいな仕事をすると喜んでいただいているそうです。そんな主人の仕事を私は一度も見たことがありません。結婚して四半世紀。

    よつばさん

  • 除雪車の運転手さんや道路工事などで重機を運転している方。 あれはまさに職人技‼︎

    かなさん

  • 小樽のすりガラス!

    niko.さん