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お知らせ

【AFC 今月のよみもの】新聞記者に聞いてみた『写真を専攻し、新聞社のフォトグラファーに』

【AFC 今月のよみもの】新聞記者に聞いてみた『写真を専攻し、新聞社のフォトグラファーに』

新聞記者に聞いてみた『写真を専攻し、新聞社のフォトグラファーに』&清水先生のまなび場天声人語

2026年6月14日付紙面より
2026年6月14日付紙面より

 朝日新聞北海道版に掲載された記事の中から興味深い記事をピックアップして、実際に取材した新聞記者に取材の裏側を聞いてみるコラム「新聞記者に聞いてみた」。

 今回の記者さんは今年4月に朝日新聞に入社した波多野愛美記者です。大学の写真学科で学び、映像報道部門で採用されました。北海道報道センターに記者として配属され、最初の2年間は記者としての基礎を身につけます。日々の事件・事故を追う道警の担当で、この夏は高校野球の地方大会でも、「決定的な瞬間」を追います。 —写真記者を志したきっかけを教えてください。 波多野:大学4年の11月まで16年間空手をやっていました。先輩のお父さんがスポーツ紙のカメラマンで、よく写真を撮ってくれていて興味を持ったのがきっかけです。自分でもプロ野球(埼玉西武ライオンズ)のファンで、よく球場…(続きはウェブで)

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