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ボードゲーム(以下、ボドゲ)と聞くと、人生ゲームやオセロ、モノポリーなど子ども向けの盤上ゲームを連想するかもしれない。ところがどっこい、大人も夢中になる言葉遊びや謎解き、戦略ゲームなど、ボドゲの世界は今や百花繚乱。地方・個人発の作品も増えていて、北海道からも累計35万部の大ヒットシリーズや、海外から注目を集める新作ゲームが誕生している。作品誕生の舞台裏をのぞいてみた。
誰もが笑ってハッピーにボードゲームの魅力 ClaGlaのこだま じゅんじろうさん(左)とセンバ ノブユキさん。道教大札幌校で美術を学んだセンバさんはグラフィックデザインも担当し、謎解きの世界観を丁寧に伝えることにもこだわる ボードゲーム(以下、ボドゲ)と聞くと、人生ゲームやオセロ、モノポリーなど子ども向けの盤上ゲームを連想するかもしれない。ところがどっこい、大人も夢中になる言葉遊びや謎解き、戦略ゲームなど、ボドゲの世界は今や百花繚乱。地方・個人発の作品も増えていて、北海道からも累計35万部の大ヒットシリーズや、海外から注目を集める新作ゲームが誕生している。作品誕生の舞台裏をのぞいてみた。 …
「ゲーム」といえば何を想像するでしょうか?
今の若い人達だと、まちがいなくビデオゲーム、デジタルの世界なのでしょうね。
私が子どものころはいろいろな「盤」が流行りましたね。もちろんすべてアナログ。
人生ゲーム、バンカース、そして野球盤!対戦相手と向き合いながら、和気藹々とやるゲームはコミュニケーションの場でもありましたね。広い意味では、トランプも、双六も、将棋や囲碁もゲームですよね。
そんなゲーム、すっかりやらなくなったなぁ。みなさんはいかがですか?
ドンキーコング!喫茶店のゲーム機ということは梯子やビルを上っていくパターンですね(H)
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