AFCプレミアムプレスが創刊したのは、今から20年前の2006年。 「10年ひと昔」と言いますが、20年もあれば、赤ちゃんは成人し、ピカピカの小学1年生は社会人に。この20年で、ガラ携はスマホに変り、AIが人生相談にのってくれる時代へと変化しました。 読者のみなさんには、どんな20年が流れたのでしょうか。みなさんの20年で一番の思い出を教えてください。
20年前・・・47歳でした。仕事でも家庭でも充実した時を過ごしていました。仕事の面では責任ある立場を任され、大変なこともありましたが張り合いのある毎日でした。(父さん)
ちょうど20年前は高校3年生。働き始めたり、車の免許を取り運転したり、スマホになったり。 そして結婚して子ども2人に恵まれてたくさんの経験をして今があります。 楽しいことも辛いこともたくさんあったけど、どれも今ではいい思い出です。(たまくらさん)
20年といえば今年は子供が生まれて20年経ちました。20年の間に子供が3人我が家に来てくれて小さい頃は賑やかに過ごしていましてが大きくなるにつれ会話も減ったなぁという最近の印象です。 子供が元気にしてくれてたらそれでいいです。何か楽しみを見つけて幸せに過ごしてほしいと願いつつ私達夫婦も健康で元気に過ごしていきたいと願う様になりました(そらさん)
結婚、息子の誕生、大学入学と、あっと言う間でした。私はあと一年で定年です。第二の人生が、どうなるか楽しみです。(ひろしさん)
夫との出会い。年金生活の歳になるまで再婚はしないと思ってシングルで子供2人育ててました。下の子が中三の時に今の夫と出会い再婚して家を建て子供たちとも仲良しの夫。 この20年間では夫との出会いが私の人生を変えてくれました。今幸せです。(ひろみさん)
20年で子どもが成人したことです。(元気さんさん)
大塚国際美術館を目的に夫婦旅行。高速走行は緊張してくたびれた。美術館は見応えがあった。(きなこもちさん)
20年の年月の間には子供が結婚し孫が生まれ、その孫も小学6年になりました。 その子の結婚式の当日、大雪が降りご招待した方々が、やっとの思いで結婚式の会場まで来ていただきました。 無事に京都での式は終了し翌日、つくばの自宅に帰宅しましたが、駅近くの駐車場から自宅まで自家用車で帰りましたが、自宅の庭は積雪で大汗をかきながら除雪して車をようやく車庫入れしたのが強く印象に残っております。(タカサンさん)
20年前は夫と毎年海外旅行をしていました。昔住んでいたNYでミュージアム巡りをしたりお店をのぞいだり夫とは別行動で自由に過ごしました。今は夫は認知症で病院生活をしています。ずいぶん境遇が変わってしまいました。(エコさん)
どれが一番なのか、判らない!勤めていた会社が倒産し、住宅ローンが!!賃金が下がったけど何とか就職し、資格取得の勉強をした。資格を得て、起業したが、思うようには仕事が無い!すがる思いで研修に参加し、受注することが出来た。しかし、今度は忙しすぎる。でも、人を雇うほどの利益は出ない。 振り返れば、前だけ見て走り続けた20年。休息はいつ取りましょうか?(ゆみこさん)
本州から札幌への移住(もりとさん)
20年前は息子が1歳、楽しい日々でした。 つい先日のよう…。(appleciderさん)
20年前に一人暮らしを始めて、静岡→長岡→焼津→東京→札幌、都度その土地で配達してくださるところを探して読み続けてきました。一次紙面から離れたんですが、自分の関心に沿った内容ばかり流れてくるネットの情報に不安になり、網羅的に情報が得られる新聞に戻ってきました。新聞に限らず、ツールは便利になっても使いこなせるか、使うべきものなのか、立ち止まりながら考えていきたいです。(ようこさん)
息子が北海道大学を4年間、授業料、全額免除で卒業しました。ただ、母親の私は息子が勉強をしたのを見た事が無い為、大学入学よりも、高校を無事に卒業できるか!とても不安でドキドキしていたのに、まさか北大に受かるとは信じられませんでした。(みえこさん)
子育てや犬育てであっという間でした!髪をヤマンバのように振り乱し、ご飯を作ったりバタバタ!(ヒデミさん)
転職して事務職から営業になった事。(ゆきこさん)
夫と離婚もせずにいます。孫もでき家族がふえました。(みちよさん)