ブラックアウトのあとに災害用品をたくさん買い込みました。その時のカセットボンベなどが消費期限を迎えてしまいましたが…どのように捨てていいかがわからず困っています。新しいガスボンベなのに捨ててしまうのももったいなく…何かに利用してもらえないでしょうか?(ゆみこさん)
防災のアイデアではありませんが二階に携帯ラジオ、電池一式、懐中電灯(キャップライト家族分)、ティッシュ、マスク、絆創膏、ウエットティッシュなどを一カ所におまとめてもしもの備えをしています。(キックさん)
懐中電灯や、携帯トイレ、2L入り水などを用意しています。非常時の時の缶詰も。シュラフもいつも出せるようにしています。 これから冬に向かいますのでホッカイロも必要ですね。(みなこさん)
キャンプ道具があります。電気不要の灯油ストーブがあります。(gamigamiさん)
ブラックアウト経験者として、カセットガスボンベのストーブ、コンロ、乾電池式の充電器を新たに準備 保存用の水、簡易トイレを今まで通り備えています もう二度と使いたく無いですけど(たかはるさん)
防災アイデアではないんですが 北海道に移って来て、大きな地震似合い精神的に落ち着かない状態になった時、診療所のDr.(経験豊かな初老の)から「大丈夫!家が潰れても屋根はトタンだから死にはしない」と言われました。 それを聞いて何故か心がさ〜っと落ち着いたんです。その言葉今でも私の心の支えになってます(ふーちゃんさん)
備えは全くしていません(イナチャンさん)
インスタント類の食品をローテーションで備えて、消費している程度です。(まことさん)
2018年の地震ではガソリンスタンドに長蛇の列とのニュースを見て以来、ガソリンは、早めに給油を心掛けている。各自部屋には懐中電灯を用意(ピーさん)
水とガソリン 携帯充電は、必須(えみこさん)
1995年は明石市に住んでいたので、震災に遭遇。家の中がひどいことになり、その日は食事抜きで過ごしました。電気、水道、ガスが止まり、その後数日間はかなり苦労しました。2011年は千葉に家を買い、まだ引っ越し前でしたが、家が心配で、土日をかけて家の状態を確認しに行きました。なんとか、被害が軽微で済んでほっとしたこと鮮明に覚えています。備えは食品を中心にしています。勿論、家具はしっかり固定しています。(草取り名人さん)
普通に防災グッズを準備して、水や食料はローリングストックしています(ガウスさん)
厚真の地震は秋のことでしたが寒さには困りました。 今はポータブルの石油ストーブとカセットボンベのストーブを用意しています。(さよちゃんさん)
やっぱり水分。水は備蓄して定期的に更新しています。 また地震に備えて家具も固定しました。(ともひろさん)
電気を使わないポータブル灯油ストーブは絶対に必要です(かなえさん)
北海道胆振東部地震の際には2日間にわたって停電しましたが、マンション16Fに住む私はエレベーターも給水ポンプも停止したため、数百メートル離れた公園の水飲み場から手持ちのポリタンク2つに給水して部屋まで運びました。16Fまで階段で搬入するのは心臓が張り裂けそうでした。その後管理組合理事として非常用発電機の更新に当たってはエレベーターと給水ポンプにも給電するように改修を指示し、万一に備えています。(しのっちさん)
胆振での地震の時、停電になり車の電源を利用してご飯を炊きました。それから水やお茶などをいつもペットボトルで保管しています、昔ながらの缶詰、秋刀魚やシーチキンやコーンなどを常備しています。孫達が来たときにはそれを使ってツナサラダなどを作り保存しているのよと一言はなします。学校でも避難訓練をしてるよと話に花を咲かせています.孫に教わる事もうれしいですね。(cowkoさん)
思い返せば2018年のブラックアウト、何の備えもしていなかった私は、コンビニにできた長蛇の列に驚愕しました。
水や食料の備蓄、家具の固定、心構え、そしておすすめの防災グッズなど、皆さんの防災アイデアを教えてください!
過去の災害時のエピソードもお待ちしています!