旦那の上司の新築マンションお披露目のパーティーに招かれて、シャンパン飲んで悪酔いして、トイレから出れなくなった(もちろんリバース)ことかなー…(みちみちさん)
大学時代、飲酒できる年齢になり、初めて好きになった人がビール好きで、それまでアルコールを全く飲んでいなかった私は、一緒にビールが飲めるようになりたくて、ちょっとずつ飲む練習。 ようやく飲めるようになった頃には、同じサークル内で彼女ができていて、あっけなく失恋。 頑張る方向がちょっと違ったな〜、若かったな〜とちょっぴり苦い思い出です。(まりさん)
若い頃、出張先で仕事後の取り引き先の接待で少し飲み過ぎて気持ちが大きくなり、ピアノバーみたいなお店で恥ずかしげも無く歌いまくってしまった事がありました… 翌日、二日酔いでしかも遅刻で取引先に出社してとても気まずかった記憶があります… 今思い出しても恥ずかしい…(ひさえさん)
母と弟を看取り、最後に父を看取りました。父とは、夕食時、いつもビールで晩酌してました。 最初の一杯が美味しいと笑う顔を思い出します。(いづみさん)
ほろ苦い思い出… 特に無さそう。 お酒は好きで昔は強かったけど、今はあまり飲めません。 350の缶ビールも多すぎるくらい。 梅酒のロックを少しが日々の楽しみです。(きょっちさん)
ビールが大好きすぎて、いつも飲みすぎてしまうのを そろそろ学びたい50代です。 酔っ払いすぎて、すすきの交差点のど真ん中で思い切りつんのめって転びました。 理由を語らず何事もなかったかのように出勤しましたが 顔もあざだらけだったので、職場の人たちはたいそう驚かれたに違いないです(みちこさん)
彼女にフラれた(キンキン江森さん)
お酒は、自分自身の適量を知るのが大切と思います。その場の勢いで飲み、翌日二日酔いで苦しかった思い出があります。(のぶあきさん)
ビールと言えば、シュワッとしたのど越しと、あのほろ苦い大人の味がたまりません。
頑張った自分へのご褒美にも最高ですよね。
そんなビールと同じくらい、ほろ苦いお酒にまつわる思い出はありませんか?
誰かに話したくなる、あなたのほろ苦いお話、聞かせてください。
お酒を飲まないあなたも、ビールのように苦い話、ありませんか?