2018年のブラックアウトは、本当に驚きました。現代日本でこんなことが起こるのかと。ただ、突然でしたが、不謹慎かもしれませんが、楽しみました。それは、『現代のサバイバル』だと考えたのです。幸運にも我が家のマンションは水が出ました。なので、生き延びる為には、食料の確保です。コンビニには何もなかったので、市場や個人商店の弁当、家にあった少量のお菓子などで食いつなぎ、夜は、日暮れとともに寝た記憶です。(けんさん)
「ブラックアウトの時の夜は街中でも星空がきれいだったなあ」なんて、不謹慎な思い出を言ってはいられませんね。災害は自分の身に降りかかってこそ初めてその大変さがわかります。でも、こう言いながら何の対策もしない自分にあきれるばかり。水、蓄電池、防寒具、暖房器、レトルト食品、スリッパ。1週間分は必要でしょうか。早速今日からそろえます。(ヒロペンさん)
中学生1年になった頃に十勝沖地震を経験しました。植えたばかりの稲が地震で田んぼにプカプカ浮いていたのが印象的でした。(サブさん)
缶のパンとかおみずカップラーメン用意してたけど賞味期限があると知って今は懐中電灯とモバイルバッテリーを玄関に置いてるだけです。永久的な備蓄食があればいいのになぁ(ひろみさん)
マンションに住んでいますが水を置いていなかったので困りました。温泉が営業していたのでほっとできました。夫が単身赴任で小学生だった息子と二人で心細かったことをよく覚えています。(ひろみさん)
防災対策は特にしていません。避難で必要な最低限の物だけです(プリンさん)
水をポリタンクに貯めてます。洗濯の時使うと温まってて粉石けん洗濯に良いし、新しい水との入れ替えにもなります。災害用にわざわざ水買ってる人いるけど、これの方がいいと思う(まゆみさん)
オール電化住宅なので、電池、カセットガス、ポータブル石油ストーブ(電気なし)は常に用意。食料は、水(ペットボトル)、缶詰、お米やレトルト食品は常に備蓄。ブラックアウトでも、備蓄があったので、困らなかった。(よしえさん)
札幌では災害が冬だと大停電が心配です。ガスを使っていないので、電気で動く灯油ボイラーが止まると暖房がなくなって困ります。対策として冬を前にやっとモバイルバッテリーを注文したところです。東日本大震災のときに水と電気が止まって、水洗トイレが使えなくなり、近くの避難所に行っても、トイレは水が流れていませんでした。トイレの大事さが身にしみたので、10年持つ非常用トイレセット50回分も用意しています。(ときさん)
前回のブラックアウトでは回復が市内でも3日間かかり大変な経験をしたので充電器を買いましたソーラパネル付き)(いももちさん)
お水と携帯トイレは必要です。(トモミさん)
先ず水ですが、車で10分位の所に名水が湧き出ています。今まで災害と結び付けて考えたことはありませんでしたが、断水時に利用できるかと思いました。あと、釣り竿と七輪があるので、普段趣味で使っていますが、万一の時に役に立てばと思っています。なにより、同居の娘がソロキャンパーなので防災グッズ以上に心強いです。たぶん・・・。 皆さんの投稿を読んで「備えあれば患いなし」と今日あらためて思いました。(きくちゃんさん)
今は、妻と二人分の備えをしています。 どの位がいいのか、思考しております。 (きたの旅人さん)
札幌在住ですが、ブラックアウト時は水とガスは使えたので、停電時に困るもの、冬用のカセットボンベ式とストーブやビニールトイレは買ってあります。去年11月の地震で揺れて、家具を抑えたので、突っ張り棒を買ったのですが、高所なのでまだ取り付けてません。くわばらくわばら。 (猫野コネさん)
キャンプ好きの夫は、日頃からワゴン車での車中泊準備や、発電機などの備えはしているので、災害が起きても数日は耐えられるのかな、と思っています(かおるさん)
防災対策の飲食物の再確認がどうしても疎かになってしまいますね。 期限があるものの確認を忘れないようにするのが大変。 防災の前の「備忘録」(としゆきさん)
災害時にも役立つ情報かと思いの投稿です。 知人の話ですが、自宅のトイレから出ようとしたらドアノブがはずれ閉じ込められたそうです。 真夏灼熱の関東での話。特に一人暮らしの方はスマホ持参で入室すると安心かと感じました。ちなみに知人はお隣の方が物音を察してくれて消防に通報してもらい事なきを得たそうです。(さなえさん)
はずかしな我家も不充分です。 見直ししなければ…(まちゃさん)
防災対策は国や業者を喜ばせるだけなのでほとんどしていません。風呂の水ためとかバッテリーの確保とか水の買いだめとか。だけど水を買いに行っても保存食をスーパーに買いに行っても消費や賞味期限とかが6ヶ月程度ですね。次々と買い替えなきゃならないです。各国の首脳が危機観念を持たないし戦争はするし資源は使い切り国連なんて意味がなく天災と自分は業者などを喜ばせないで備えず諦めることにしています。(まさみさん)
飲料水、携帯トイレ等用意している(オショウさん)
水の備蓄‐2ℓペットボトル6本程度、ガスカセットコンロのカセットボンベ備蓄、ランタンなどの停電時の備え、レトルト食品・カップ麺等の備蓄、車のガソリンは一定程度以上入れておく、断水時に備えて風呂の水はほぼ常時抜かない、といったところでしょうか。(クオドリベットさん)
特別なことは、していません。ただ、ご近所さんとは、常にコミュニケーションをとっています。いざというときは、まず近所の人との協力が、大切だと思います。(しげおさん)
水を使うことが多いと思い、12リットルだけは備蓄しています。 (ジュンさん)
すみません。恥ずかしながら全く対策していません。いつか後悔するというか、しっぺ返しをくらいますね。 強いて言えば、お風呂の水は落とさず、そのまま。トイレに流したり、いざとなれば飲むことさえいとわないです。 一応、懐中電灯は手の届くところにありますが。(まつこさん)
ブラックアウトの際 ちょうど娘がお産で帰省中でした。孫が2人 生まれたばかりの双子は入院中 ご近所がランプを貸してくれたり 冷凍食品や牛乳を分けていただいたり 我が家も車からの充電をさせてあげたりと本当に助け合いとはこういうことと 痛感しました。 まだまだ足らないとは思いますが それまで以上に備蓄品は確保しました。(チロ 華さん)
テレビなどで紹介された防災対策は既に実施している。(ヒロさん)
水は備蓄しておかなくちゃと思いながら、まだしていません。(みいさん)
思い返せば2018年のブラックアウト、何の備えもしていなかった私は、コンビニにできた長蛇の列に驚愕しました。
水や食料の備蓄、家具の固定、心構え、そしておすすめの防災グッズなど、皆さんの防災アイデアを教えてください!
過去の災害時のエピソードもお待ちしています!