牛乳はお好きでしょうか? 私は好きなんですけど、朝とか、冷たい牛乳をたくさん飲んだりするとお腹がゴロゴロ……。 でも牛乳から作るヨーグルト、チーズ、アイスクリームは大好きです! 昔は牛乳屋さんが牛乳瓶をカタカタいわせながら配達していたりしたもんですが、今はすっかりスーパーで買うものになりましたね。でも給食ではいまだに牛乳が出てますね。 せっかく北海道にいるのだから、美味しい牛乳をたくさん飲みたい、使いたい! みなさんの生活の中に、思い出の中に、牛乳はありますか?
うちの近所の八紘学園で直売している牛乳はスーパーよりずっと高いですが、美味しい。おすすめです。(たつやさん)
かなり昔の話しですが 子供の頃、父が仕事帰り牛を飼育しているところで生の牛乳を買ってきた事がありました 沸騰させ殺菌してから飲みましたが、濃厚でとてもおいしかった記憶があります(べんこさん)
北海道の牛乳は美味しいと 道外に出て初めて思いました。(ひろふみさん)
産まれも育ちも江別市デス。半世紀ほど昔の消防の頃のお盆、北電の火力発電所のところにありますお墓の掃除の帰り道に、今は移転して遺構になっていましたが、町村牧場があり冷えた瓶の牛乳、確か80円or50円だったような、を飲むのが楽しみでした。普段はすぐに腹を下すのであまり飲まないのですが、残暑の夕暮れどきに飲む冷えた濃いめの町村牛乳は、『ウシ』なのに『ウマ』かったです。(まことさん)
子供の頃に大好きだったフルーチェ。 スーパーに行くと、必ず母にフルーチェが食べたいから牛乳を買ってほしいとよく言っていました。 今でもあの頃を思い出して、たまにフルーチェが食べたくなります。(はるかさん)
子供の頃、牛乳は苦手でした。ところが、60代になった頃から、牛乳の美味しさがやっとわかりました。70代の今、牛乳と飲むヨーグルトは冷蔵庫に常備しています。(TomTomさん)
昔は、お風呂上がりの牛乳でした。なんでお風呂上がりだったのかなーって今思い返して思います。今はもっぱら朝ですね。家族で朝の始まりに飲みます。(わんこ。さん)
84歳になる父の水分補給は牛乳。 水は飲まないかわりに牛乳ばかり飲んでいます。 いいのかどうかわかりませんが頭はしっかりまだバリバリ仕事をしています。 娘の私は小さなころは牛乳ばかりゴクゴク飲んでいたと聞いてますが、大人になってからは体質に合わなくなってきて飲むのは豆乳になりました。 (ぴーたんさん)
小学校の給食で出た牛乳が美味しかった。(あきらさん)
子供の頃、牛乳配達の方が瓶牛乳を箱に入れる音で朝の訪れを感じていました。冬場はしばれのためシャーベット状になったりして・・・そんな時代が懐かしい。学校給食も当初は瓶で、教室の石炭ストーブに置いた蒸発皿に牛乳瓶を入れて温めたりしました。(父さん)
小学生時代の給食の時、脱脂粉乳が嫌いで牛乳の日はすごくうれしかった。(タカヒロさん)
子供のころからずっと毎朝コップ一杯飲んでます。(ヤロメロさん)
今から、50数年前、小学校の給食で牛乳に粉コーヒーを入れて、甘いコーヒー牛乳を作って飲んだ思い出があります。(石さんさん)
脱脂粉乳給食世代の私には、近所で乳牛を飼っていた農家からわけてもらった搾りたての牛乳の味はまさに月とスッポンでした。(としゆきさん)
牛乳大好きです(はるよしさん)
温泉の売店で売っている牛乳です。瓶で提供されているところは少なくなりましたよね。でも地元の木次乳業さんはずっとあちこちのお店で瓶牛乳を販売しています。お風呂上りにレトロな気分で飲むのが楽しみでした。(さきこさん)
カルシウム補給に欠かせない、特にヨーグルトとチーズは必需品です。(ケイさん)
東京に住む長女家族(4人)次女家族(5人)が北海道へやって来ると「牛乳が美味い」「ソフトクリームが美味い」と大絶賛。私は私でせっせとシチューやグラタンを作って食べさせています。滞在期間の牛乳の消費量がハンパないです(笑)(花束さん)
私の小学生時代、昭和35年頃の話です。札幌市北20条辺りに農場があり、空の一升瓶を持って牛乳を買ってきたことが何度かありました。牛乳で重たくなった一升瓶を落とさないように一人で抱えて帰り、「ありがとうね」と笑顔で迎えてくれた若い頃の亡き母の顔を思い出します。(toshiboさん)
毎日寝る前にホットミルクを飲みます。(ヒヨコさん)
子どものころから牛乳が好きで、そんな我が家の3人の子供も牛乳好きです。3人が成長期のころ一週間に8本ほど消費していました。買い物の荷物が重くて大変だったなー。老夫婦2人暮らしとなった今はあんなに消費しないですけど、ごくごく飲んだり、コーヒーに入れたりヨーグルトを作ったりと欠かせないものです!(mikioさん)
「牛乳を飲むと背が伸びる」と、迷信のように唱えていた少年時代。今は「酪農家を応援する」と、自家製のヨーグルトを毎朝食べている。でももう背は伸びない。(あさん)