飲み会の後、最終電車に乗れたものの、気持ち良く数駅寝過ごしてしまい、家族に迎えに来てもらいました。 それ以降は、飲み会の後は椅子に座らないで、立って最寄り駅で向かい、寝過ごさないようにしています。(きたじんさん)
お酒と言えば、新卒で入社して3ヶ月位の頃、先輩2人に誘われて人気の焼き鳥屋さんに行きビールを飲み、次に2次会の小さなバーでの事、初めてバイオレットフィズなるものを飲み、あまりの美味しさにジュース感覚で3杯もおかわりし、さあ帰ろうと言われ立ち上がった所までは記憶にあるのですが、気がついたらそのビルの廊下に横たわってて、大丈夫?と声がけしてくれてる先輩の声で目を覚ましトイレで吐いた苦い思い出が蘇ります。(ちえちゃんさん)
あんまり飲み過ぎないに気をつけたいです。それが大事です。(あつしさん)
二十代前半の頃、飲み過ぎて二日酔いどころか普通あり得ないと思っていた四日酔いになったこと。(ヒロさん)
飲みすぎで失敗した思いでしかないですね(イナチャンさん)
初めてビールを飲んだときの事は忘れられません。いつか息子と家族みんなでメールを飲める時が来るかなと思ってます。(えり山さん)
背伸びをしてお酒に強いふりをしていた若かりし頃、美味しいと思わないのに本当に強かった。(チロさん)
仕事でミスしたあとのお酒はほろ苦かった(ひろのりさん)
大学の頃ゼミの合宿で飲み会したら、翌日教授もゼミ生も全員ダウンして、行く予定だった合宿所の提携施設にキャンセルの電話入れた。(ゆうたさん)
大学時代から多めにビールを飲むことができず、あまり酔わずに飲み会が終わり、いつもだれかの介抱をさせられて若干うんざりしてました。気を失うほどってどんな感じなのか気になる(笑)(まみさん)
飲んだ後に行ったラーメン屋で寝てしまい出禁になった(ガウスさん)
私が就職した頃は新入社員歓迎会では未成年でも「ま~少しぐらいは良いだろう」的な感じで飲まされました。 労働組合もありそこでも飲まされ、先輩に誘われて飲まされ。何度ももどしながら今の酒に強い私が居ます(笑) (キックさん)
飲みすぎた翌日の二日酔い、あんな辛い思いはしたくないと思っていても楽しくてついつい…何度やってしまったことか。(けいこさん)
二日酔い(すづこさん)
もう50年ぐらい前の話ですが吉祥寺でビアガーデンのバイトをしていた時にいきがって生ビールを両手で10杯持ち運んだ際に下の提灯の配線に引っ掛かりみごとにバランスをくずし、近くにいたお客様数名に頭からビールを浴びせてしまい後でクリーニング代を請求されて大変嫌な思いをした事があります。(けんじさん)
ビールの苦い味の美味しさがわからない、甘党の私です。(えいこさん)
会社の移動で営業に出てすぐに受注した商品が間違って発送し会社に損害を与えてしまった(HとMさん)
私の父親の家系は男5人全員酒豪でした。 皆様亡くなっていますが父の弟が亡くなって葬儀の際父が「俺は酒はもういいや」と言っていました。 以外に思いましたが、その後1年後その本人をも亡くなりました。 つまり、私の家系は酒はもういいやと思ったら寿命と言う事と思い、私は頑張って飲み続け様と強く思います。(たかしさん)
ビールと言えば、シュワッとしたのど越しと、あのほろ苦い大人の味がたまりません。
頑張った自分へのご褒美にも最高ですよね。
そんなビールと同じくらい、ほろ苦いお酒にまつわる思い出はありませんか?
誰かに話したくなる、あなたのほろ苦いお話、聞かせてください。
お酒を飲まないあなたも、ビールのように苦い話、ありませんか?