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私の場合、昔はよく行っていたけど、最近あまり行かなくなった場所の一つが本屋さんです。だんだん本屋さんが少なくなってきましたよね。地方では町から本屋さんが無くなってしまったところもあります。ネットの普及で、オンラインで本を買うことがぐんと増えました。 でも、本屋さんに入って平積みされた本を眺めたり、お店の人の書いた宣伝文を読んだり、思いもよらなかった本にめぐり逢ったりするのは楽しいものです。新刊書が醸し出す、紙の匂いもなんともいいですね。学校帰りに本屋に寄るのも好きでした。 最近本屋さんに行っていますか? 本屋さんの思い出ありますか? あなたの本屋さんのお話、どうぞお聞かせください。 ※またやってしまった! 初日の朝、次の号のテーマと今月号のテーマを間違えて出してしまいました。 正しいテーマは「本屋さん」です。 朝早くから書いて下さったみなさま、次号用にストックさせていただきます! プレゼント応募には影響ございませんのでご安心ください。 同テーマは来月また出しますので、また書いていただいてもOKです。 誠に申し訳ございません! (2026/02/16、午前7時25分、驚きと自己嫌悪の中で記す...)
子供のころ…、本屋さんに行っても本ではなく文房具のコーナーが好きでした。社会に出てからも本屋さんに行くと文房具のコーナーに行き高価な万年筆やシャープペンシルを見てました。最近は本屋さんに行くこともめっきり減りましたが久しぶりに行こうと思います。(なっちゃんさん)
昔、札幌市内の某本屋の面接を受けたら、「好きな本はなんですか?」と聞かれ、「河口慧海の『チベット旅行記』です」と答えたところ、店員さんに「はあ?」という顔をされて、落ちました。もっとメジャーな作家の本を言えば、受かったのでしょうか。(たつやさん)
本屋さん、今は閉店してしまい残念です。いろいろな本を手にして、確認して購入でき、助かります。ネットだと、実際に内容がわかりません。やはり、本屋さん、必要です。(いちごさん)
本屋はたまに行って、脳トレのためのパズル雑誌を買う程度です。文具を購入することもあります。 家の中の物を増やしたくないので、図書館で借りて読むことがほとんどです。(コパンダさん)
ポールタウンの奥にあった旭屋書店の、天井の低い、洞穴に入っていくような感覚がとても好きで、今でも夢に出てきます。 お腹が空いたら、吉野家に入って、汁だくをすすって、また戻って、と1日いても飽きませんでした。懐かしいなぁ! リーブルなにわとか弘栄堂とか紀伊國屋の地下一階とか、好きすぎて、膝が硬くなって帰りがつらいぐらい立ち読みしていました。 見た事のない文庫本が宝物のように見えましたっけ。(マオさん)
何だか懐かしい固有名詞が沢山出てきます!昭和の札幌地下街の風景ですね(H)
札幌市南区居住です。ミュンヘン大橋そばにある大型某店。1日飽きずにいることができます。現代はそれだけ大型多機能店舗でないと生き残れないということでしょうかね。(タカヨッコさん)
膝が悪くなり、老眼になり、周りに本屋さんがなくなり、行かなくなった(なおきさん)
本屋さんと言えば少なくなりましたよね。 札幌北大にも出来る予定の安藤忠雄 こども図書館に昨年神戸で行ってきました。 是非、本の面白さを子供のころから知っていたら世界は広がるのだと思います。 (みな呑兵衛さん)
本屋さんの棚卸しのアルバイト経験があります。高校生の頃なので今から〇〇年前・・・。永遠に本棚の本をカウントし続けるという1日仕事でした。本屋さんって大変だな~~と思った記憶があります。でも本好きにはたまらない空間だとも思いました。(みほさん)
街の本屋さんがどんどんなくなっているのが悲しい。ネットで買えるようになったけど、実際に手に取ってみて選ぶのが一番。近くの絵本の専門店はゆっくりと本に親しむことができて、新しい本との出会いがあります。畳に座って子どもたちは好きな本を選べます。そんな本屋さんが好きです。(jimmyさん)
本屋さんは大好きでしたが、老眼が始まり遠のくようになりました(サチコさん)
最近本屋さんの閉店が続いていますね。何かとっても残念です。(もう゛ぃさん)
昔行ってた本屋さんは小さな書店でした 今のような大型店舗がない時代、本及び文房具はそこでしか買えなかった 今思うと懐かしいな~ 最近、その店のあった場所を車で通ったのですが、すでにその書店は無かった でも隣の自転車屋と床屋はまだ営業しててとても懐かしく思いました (kiyoさん)
子どものころ、道東の小さな町にあったたった一軒の本屋さん。小学館の「めばえ」「よいこ」、そして「小学1年生」「小学2年生」………。毎月取り置きしてくれていたなあ。「今月の付録は何かな」と胸を膨らませ、紐で十字に縛られた学習雑誌を抱えて、大急ぎで家に戻った記憶。今はもうない小さな本屋さんが、大事な時期の成長を支えてくれたのだと思います。(なべやすさん)
東京、亀有の駅前に本屋発見! 北海道にはもうあんな書店はないかも。(tshigaさん)
子供の頃の思い出は近くにあった本屋さん。週に何度も行った記憶があります。少年サンデーなど必ず毎週買っていた記憶があります。(mizettoさん)
子育てが終わり、本屋に行くことがなくなりました。 現在は図書館通いです。 読みたい本はリクエストすることができますし、物を増やしたくないので、 借りることにしています。(みつよさん)
私の周りでも本屋さんが少なくなっています。もう歩いて行けるところにはありませんが、ちょっと足を延ばせばの範囲に一店が。大好きな推理小説を読むのはデジタルではなく絶対、本です。お店はお客さんが少なくなっているのは確かですが、無くなってほしくないです。(さぼちゃんさん)
猫が表紙の本、雑誌を見つけるとつい手に取ってしまう。(ゴーギャンさん)
ネットで購入しているので、本屋さんに行く事がなくなりました!(みゆきさん)
本屋さん。 いま住んでる場所、夫が勝手に決めました。 免許のない私には不便な場所で大いに不満でした。 けれどそこに大きな書店だけはありました。 それが私が今の場所に住み続ける理由です。 徒歩圏内に大きな本屋さんがあることは本当に幸せ!店内を見てるだけでも世の中にこれだけの本があって生涯かけても世の中の本の1%も読めていないんだなぁ‥なんて思ったり。 本屋さんは私のテーマパークです(風さん)
本屋さん、行かなくなりました、 以前、暇な時、時間潰しに行ったりしていましたが、最近は、行く暇が無い、SNSに。時間取られるからですかね! (Skyさん)
町の本屋さんはなくなりました。(イナチャンさん)
和達しの住む市の人口は今年2026年1月で93、000人ですが本屋さんは1軒になりました。本好きの私には寂しいですが、2014年7月にできた図書館は賑わっています。でも私は自分で好きな本は本屋で購入し持っていたいので本屋さんが少ないのは寂しいです。本屋さんが復活する世界人あることを祈っています。(いくえさん)
小学生の頃に毎日のように通った本屋さん 何時間でも居られました…(naさん)
最近本はWEBで買います。レジがセルフレジになり、現金で買うのが、面倒になったからです。ただ、新刊を探す時、近場にあって偶然好みの本があった時のうれしさがなくなりました。(ひろくん1962さん)
1学期が終わると子供の頃は本屋さんに連れて行ってもらい、本を一冊買ってもらうのが定番でした。もちろん図書館でたくさんの本は読めたんですが、毎日好きな本が手元にある返さなくて良い嬉しさは今でも忘れられず、次に何を買うか考えるのも楽しかったです。(りんこさん)
何だか懐かしい固有名詞が沢山出てきます!昭和の札幌地下街の風景ですね(H)