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今月の投稿テーマ
『まち歩きの楽しみ』

町をぶらぶら歩くこと、ありますか?
北海道、とくに地方では、どうしても車での移動が多くなりがちです。でも、たまにゆっくり町を歩いてみると、車では気づかなかった景色や発見に出会うことがあります。
「あれ、こんなところにお店があったんだ」
「ここ、昔は何があったんだっけ?」
何十年も変わらない風景にほっとしたり、数年で大きく姿を変えた町並みに驚いたり。知らない町を歩くのも楽しいものです。
お気に入りの散歩コースや、思い出に残っている「まち歩き」はありますか?
みなさまの「まち歩き」の楽しみ方、ありますか?どうぞお聞かせください。

景色が良く、道が広いところを歩くのが好きです。(りんさん)

車では脇見運転出来ないし、スピードあり過ぎて。歩きなら一番ゆっくりでよくわかるけど行動範囲が狭いので。自転車なら 少し早いけどちょっと戻って確認したり。何せ行動範囲が広いので歩きとは別の発見が出来ます。ポダリングが好きです。(まささん)

 体調維持の目的でウオーキングをしている。何も考えずに天気に良い日はそれだけでいい気持ちだが、それでも春先は気が付くと、あそこの辛夷は開花したかな、あそこの桜は満開になったか、と思って歩いている。ここ更地になった、前はどんな家だったかな、前をよくと通ったのに全く覚えていないのが常。
(arinkoさん)

メイン通りから1本脇道に入ると高層マンションの片隅にひっそりと雑貨や金物や皮革材料の卸店、専門店があります。
小物製品を製作するのが好きで、一般客歓迎などと書いてあるとついつい覗いて入ります。あまり見慣れない部品や材料があると将来何かに使うだろうと思い、つい買ってしまいます。こういう貴重なお店が無くならない様に時々「まち歩き」をして
確認しています。(よしひでさん)

年も年なのであまりまちを歩くことはありません。(hari53jpさん)

10年前、イタリア トリノを旅行中、早く目が覚めたので散歩に出かけました。
町外れの公園で犬の散歩中の女性に出会いました。
おぼつかない英語ながら、街の様子、美味しいレストランの話など会話がはずみました。
「まち歩き」の楽しい思い出です。(etsukoさん)

町の記憶がふっと立ち上がる瞬間があります。
私の「まち歩き」の楽しみは、普段なら通り過ぎる路地に入ってみること。古い家の軒先に季節の花が咲いていたり、昔ながらの看板が残っていたり、小さな発見が積み重なります。知らない町でも、歩くほどに親しみが湧いてくるのが好きです。(とらのすけさん)

北星学園大学キャンパスを斜めに歩く。(賢吉さん)

気分転換をしてハッピーに(まさえさん)

スマホ持って2時間で歩ける歩数を測り継続記録18年(賢吉さん)

気分転換をしてハッピーに(さやかさん)

意外な発見もあるかも?(ゆかりさん)

市電に乗ってぐるりと札幌市内を1周すると楽しいなと思います、藻岩山の麓に市電の基地?があって山が近くになる風景も素敵です(いももちさん)

旅行先では目的地を決めすぎず、あえて遠回りしながら町を歩くのが好きです。車では通り過ぎてしまう小さな商店や昔ながらの看板、季節の花が咲く路地などを見つけると、その土地の日常を感じられて楽しくなります。特に朝や夕方の静かな時間帯に歩くと、町の空気や音までゆっくり味わえる気がします。昔ながらの建物が残る場所を見ると、「ここにはどんな人が暮らしてきたのだろう」と想像するのも、まち歩きの楽しみのひとつです。(ちょんさん)

JR で行ったことのない駅で降車してまち歩きをするのが楽しいです。
美馬牛駅から四季彩の丘まで歩いたことが想い出です。(NAOMIさん)

美馬牛小学校の尖塔の見える風景、息をのむほど美しいですよね(H)

僕の場合は、移動速度を稼ぐ意味でも『自転車での街ブラ』を普段行っています。
交通機関+徒歩よりも自由度が増しますし、車よりも目線が徒歩に近いので新たな発見が多々ありますよ。(テツやんさん)

数年前から坐骨神経痛がひどくなり散歩ぶらぶらが出来なくなりました。ご近所さんの庭先や百合が原公園での季節の彩りを楽しむのが癒やしでしたので今はすごく寂しい気持ちです。(ちょっぷさん)

散歩を日課としています。遊歩道では思いがけずリスに会ったり、キタキツネを見かけることもあります。
たまにコースを変えて住宅街を歩くと、あれ?こんなところにパン屋さんが在ったんだと驚くこともあります。
季節ごとに咲く花々にも癒されます。まち歩き、いいですね。(ひまわりさん)

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