水は外に雨水を50l,内には水道水250l程度貯めている。インスタント食料品をローリングストックしている(ウーサンさん)
沿岸部に住んでいた頃は、リュックにペットボトル飲料を数本だけ入れてすぐに持ち出して逃げられるようにしていた。幼い子どももいたため荷物は最小限、ただし夏に飲料だけは避難先でも必要だったため持ち出せるようにしていた。(キイさん)
水、灯油、ガソリンを逐次更新しながら備蓄しています。それと、照明用具とライターを携行しています。(Fighters命さん)
31年前ですが、兵庫県に在住時に阪神淡路大震災に被災しました。大半の家具は倒れ、ガラス類も破損してしまいました。就寝中で驚いて飛び起き、屋外に逃げようとした時に室内に散乱していたガラスで足を怪我したことを覚えいいます。それ以来、水・食料の備蓄、家具の固定と共に破損ガラスへの対応としてスリッパを色々な箇所に備えるようにしました。(赤ダルマさん)
マンションの備蓄を確認、、、でも個人の備蓄が大事(やすこさん)
停電に備え、太陽光発電装置と蓄電池を設置しました。また、自動車もプラグインハイブリット車にしています。(あきひこさん)
なにもしてない(こうえいさん)
薄い家具に防振棒、防災用品を詰めたリュックや飲料水等のストック(きなこもちさん)
2018年の北海道胆振東部地震によるブラックアウトの際、何の備えもしていなかった私は、コンビニにできた長蛇の列に驚きました。この経験から、普段からの備えが大切だと実感しています。賞味期限が長く常温保存できる食品を備蓄し、普段の食事で使った分を買い足すローリングストックを意識しています。災害時でも食事は大切なので、レトルト食品なども活用し、たまには料理も楽をしながら備えています。(こうたろうさん)
お米の買い置きをしています。新米が出来た時に知り合いの農家さんより毎年玄米を購入しお米貯蔵庫に入れ低温管理をしています。それを必要時に近くの自動精米機に持ち込み精米して食べています。(タカサンさん)
ブラックアウトの時、4日間電気の無い生活をして、大変な目にあいましたので、非常ようの発電機を購入しました。(よしこさん)
避難所に行くことを想定しているので下着とペットボトルの水ぐらい。コンビニは開くのか、開いても停電時の支払いは手作業、大きな紙幣は使えないだろうと小銭の準備を始めました。増えすぎて、現在いくら分あるのかわかりませんが(-_-;)(ミサトさん)
災害に備えて,家族4人分の水、食料を用意しています。もっと長い期間に備える必要が有るのかもしれませんが きりが無いのでここまでにしています。(てつおさん)
私たち家族は登山やキャンプの経験があるので、自然の中でサバイバルする方法はある程度身についていると思いますのでそれをベースにして、都市生活ならではの必需品(緊急トイレなど)を徐々に整備している段階です。(しろうさん)
2018年北海道胆振東部地震では一日半のブラックアウトを経験しました。最寄のコンビニ・スーパーへ歩いた途中 何件かが屋外で「焼肉」をしていました。止まった冷蔵庫の中身の処分だったのでしょう。 生憎、目当ての電池はすでに売り切れでした。水のボトルは何箱かストックがありましたし、ガスも大丈夫でしたので「電池」だけが不安でした。 以後 我が家では「電池」のストックを切らしたことはありません。(リョウイチさん)
思い返せば2018年のブラックアウト、何の備えもしていなかった私は、コンビニにできた長蛇の列に驚愕しました。
水や食料の備蓄、家具の固定、心構え、そしておすすめの防災グッズなど、皆さんの防災アイデアを教えてください!
過去の災害時のエピソードもお待ちしています!