最近は、夏以外でも、線状降水帯や秋雨、前線などでの災害も多く、常に非常食やハザードマップなど再確認が必要だった改めて感じました(めぐみさん)
電池を買いに回りました! ランタン用 あとは水も溜めました!(サティさん)
まさしく2018年に色々揃え割とそのままになってました。約1年間断捨離をして、地震の時上半分が落ちてきたのでそのまま並べて置いた整理タンスの半分を今年処分しました 衣類を結構処分して入れるものが無くなりました。下駄箱の靴も減らして空いた場所に防災リュックも。 年金受け取りの年齢になり身の回りを軽くするのも備えだと思うようになり、整理して残ったものには全てラベルをつけて中身がわかるようにしました (めぐみさん)
そろそろ地震も心配なので備えをと思いますが、先延ばししてます。(けいこさん)
●水の買い置き ●複数の熱源を用意→オール電化なので、ポータブルの灯油ストーブ、カセットコンロなど(よしこさん)
2018年のブラックアウト、自宅自営業の我が家は仕事が完全にストップでしたが、長年キャンプを楽しんで来たので、水、灯り、火、電源などはアウトドア用の物が揃っており、なんの不自由もなく過ごしました。苦労された方々には、ほんとうに申し訳なく思います。(のりあきさん)
2018年のブラックアウトを経験した者です 自分はマンションの中間部分に住んでいて、ギリギリトイレの水が流せる階でしたが それより上の階は水が来なくて、公共のトイレに長蛇の列に並びませんでしたが これからの事を考えて、コストコなどで水を備蓄する習慣になりました。(けいさん)
ライトやラジオは常に手に取れるところに常備しています。 電池もできるだけ、余裕があるように買いだめしています。 あとは百均なんかで防災グッズをいくつか用意しているくらいです。 保管期間の長い食品なんかも用意した方が良いのかなと思っていますが、まだ用意自体はしていないです。(たけつぐさん)
防災バッグ30点セットというのを購入して玄関に置いてあります!ただ、中身の確認を買ったまましてないので、何が入っているのか食べ物などの期限も切れてるかも!?この機会に確認してみます(ちえみさん)
私も、北海道胆振東部地震によるブラックアウト以降、防災意識が一変しました。現在はローリングストックを取り入れ、日持ちする食品や水を多めに備蓄し、日常生活の中で消費しながら常に買い足しています。また、大きな揺れで倒れないよう、家具の固定など耐震対策も万全に整えています。過去の経験を無駄にせず、もしもの時への備えを日々心がけています。(れいなさん)
特にしていません(チマキチさん)
太陽光発電と蓄電池の備えはありますが、備蓄は不十分なままですね(nikaさん)
防災リュックを準備しています(テンジャンチゲさん)
簡易トイレは、以前の停電の際、必須であると思いました。非常食と一緒に備えています。(まさのぶさん)
家具を固定し防災袋を作り・・・、以降数年間放り出したままです。中身の再チェックも怠っています。(天茶布さん)
水や食料の備蓄(とらのすけさん)
水ペットボトル、缶詰、パック飯、懐中電灯、ポータブルストーブ、ガスボンベ、トイレットペーパーとティッシュペーパー半年分等々ローリングストックしています。鵡川地震の際娘の結婚式で上京し不在でしたが、帰宅したところ台所の棚から調味入れが落下し、蛇口に挟まり水が出っぱなしになり、水道メーターが200t近くになっていました。幸い水道代は減免になりましたが、家中の家具などに徹底的に転倒防止対策をしました。(マサトさん)
思い返せば2018年のブラックアウト、何の備えもしていなかった私は、コンビニにできた長蛇の列に驚愕しました。
水や食料の備蓄、家具の固定、心構え、そしておすすめの防災グッズなど、皆さんの防災アイデアを教えてください!
過去の災害時のエピソードもお待ちしています!