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町をぶらぶら歩くこと、ありますか? 北海道、とくに地方では、どうしても車での移動が多くなりがちです。でも、たまにゆっくり町を歩いてみると、車では気づかなかった景色や発見に出会うことがあります。 「あれ、こんなところにお店があったんだ」 「ここ、昔は何があったんだっけ?」 何十年も変わらない風景にほっとしたり、数年で大きく姿を変えた町並みに驚いたり。知らない町を歩くのも楽しいものです。 お気に入りの散歩コースや、思い出に残っている「まち歩き」はありますか? みなさまの「まち歩き」の楽しみ方、ありますか?どうぞお聞かせください。
小倉城のあたりをぶらぶら歩くことはあります。お堀の中から、亀が顔をだしていたら、ほっこりした気分になります。(ひろこさん)
阿佐ヶ谷のパールセンター (しーぷすりーぷさん)
狸小路や円山公園のあたりはお店が充実していて、見ているだけで楽しい のんびり歩いていると珍しい野菜に出会ったり、帰り道はレシピを考えながら歩いているとあっという間に時間が過ぎます(りんこさん)
上手稲神社で参拝し丘から家々を眺めるコース(やまちゃん14号さん)
春になると、天気がいい日の仕事帰りに1時間ちょっと歩いて帰ることがあるんですが、積雪で通らなかった間にお店が新しくなってたりするのを見つけるのが楽しいです。(くらしなさん)
住宅地ですが、古い家が取り壊されて新しい家が建っています。街並みが少し変わったなと思います。(いくこさん)
旭川の銀座通り商店街。戦後建てられたと思われる古い市場には、朝行列ができるお餅屋さんや、おやきやたい焼きの美味しいお店や、老舗ラーメン店の本店、八百屋や鮮魚店を覗いて、という散歩コース。鮮魚店は午後や日曜休みなので、土曜日の昼前頃から。(あおいさん)
コロナ禍の時の方が夜にのんびり散歩できた気がします。今は忙し過ぎて。(とらうまさん)
ポケモンgoを10年やっているが、普段行かない円山動物園に行き動物を見ながらポケモンを取ってみたりした事があります。(としこさん)
まち歩きの途中、円山公園を通ります。雪が解けた春、秋の風景が戻ってくるのをご存じですか?晩秋、木々の葉が落ち、その上を4か月ほどの間雪が覆ってしまい、雪解けとともに落葉の風景が戻ってくるのです。桜が咲き始めると、その落ち葉もかたずけられ、お花見の準備が始まり、お花見が終わると、汗ばむ季節に備え、木々の若葉が少しずつ成長して木陰の面積が増え、木陰を作ってくれます。自然の循環って、すごいですね。(ハイビスカスさん)
なかなか歩かないね アルカサルのポイ活の為に街歩きしようかなぁ(すーらいるさん)
観光地でのまち歩きも好奇心いっぱいで楽しいですが、自分の街のまち歩きも楽しいです。いつもの歩く道から外れてみたり、家を見たり、庭を見たりお店だったりゆっくり景色を見るのが好きです 車だと一瞬で過ぎてしまいますからね これからの季節、楽しみたいです(ふくさん)
東京に在住していた時、都バスの1日券を利用して、街歩きを楽しみました。都バスは昔の都電の路線を走っているので、旧江戸時代の様相を残した山手線の内がメインなので、江戸時代の面影を残した街歩きが楽しみです。札幌の場合は、市電が循環する地区に開拓当初の面影を感じることが少ないですが、まだ楽しめるのかなと思っています。(としちゃんさん)
最近は 外反母趾のせいで 足の裏が痛いのであまり歩けません 自由に歩き回れるなら円山公園周辺を散策したいです(クミさん)
思い出に残っている「まち歩き」 数年前にした札幌旅行。炎天下に狸小路近辺を歩いて暑さに気が遠くなりました。それ以来夏の札幌旅行は避けるようになりました。 恐るべしヒートアイランドでした。(天茶布さん)
酒屋さんに行く時に、中島公園の中を歩いて行きます。春になると水琴窟のあるエリアが開放されるので、そこを通るのが楽しみです。(ゆかりさん)
土日、運動不足にならないように朝30〜40分くらいウォーキングしています。 気候がよければちょっと距離を伸ばすと、あれっと気付くことが多いですよね。(北の虎さん)
近所の散歩でも極力通ったことのない道を選ぶ(テンジャンチゲさん)
今年の春から、子供達が進学等で家をはなれました。今までは慌ただしく、ゆっくりと景色を見ながら歩く事もなかったのですが、ワンコと一緒に公園を歩くことが増えました。左にワンコ、右にカメラを持ちながら、まち歩きを始めたところです。(りょうこさん)
大学卒業後40数年経ちました いろいろ歩くと 『あれ』ここなんあったっけ 昔の記憶がぶっ飛んでいます 思い出せるところ まったく思い出せないところ 友人たちと飲んで語り合うひと時 いいものですね(ミキオさん)
あまり歩くことは無いのですが、天気の良い帰り道に1本違う道を歩くだけで「こんなところに大きな桜の木があったんだ~」という発見をすることがあります。(サナさん)