学生時代、酔って某都市の大通りの交差点で大の字で寝てしまいました 自動車のクラクションに向かって訳のけのわからないことを叫んでいたこと 後日知らされ冷や汗をかいたことを思い出します 若気の至りでした(みきおさん)
高校の同級生だった4人、担任だった先生1人、私以外は全員男性。20才になったばかりの時で「集まってるから来いよ」と言われ居酒屋へ。調子に乗って何でも飲んだ結果ダウン。皆んなが見守る中閉店になってタクシーで帰還。何十年経ってもクラス会でこの話しを出されます。私はあんまり覚えてないので笑って誤魔化してます(笑)(花束さん)
若い頃、お酒で上司と仲良くなりました。(りゅうじさん)
ほろ酔い気分で、バーのカウンターにある背の高い椅子から転げ落ちた。(マリコさん)
ペンシルバニアの片田舎でブリュワリー巡りしていた。モーテルに帰る時の夫の運転は怖くて いつも喧嘩していた。不思議にポリスは見かけなかったが 私はドキドキハラハラだった。今はしていません。(エコさん)
二日酔いで翌日の勤務が午前中ほとんど何も出来なかったこと(しのっちさん)
若い頃居酒屋さんで呑んでいたワインはアカも白もマアマア同じような味だと思っていましたけど、ある時ホテルでの豪華お食事をご馳走になった時ワインの注文したらボトルかグラスが聞かれ…しかも味の好みやら色々注文を聞かれて、あまり知識が無いので恥ずかしかった(michiさん)
お酒は子供達が大きくなるまでは全然飲めませんでしたが、今は毎日息子と2人で今晩は何にする?なんて話ながら酒の肴を作って楽しんでいます。何時までこの幸せな時が続けられるのかしらと思っています。(まさこさん)
財布を置き忘れたこと(とらうまさん)
飲みすぎて起きたらバス停だったことがあります(けいこまりさん)
梅酒一口で地蔵状態、周りのみんなを心配させてしまう(ひろみさん)
会社の飲み会で飲みすぎてしまって上司にため語で話してたらしいです(よまたけさん)
酔っぱらって、何度も降りる駅を通り過ぎたこと。(ヒヨコさん)
友人のアパートを訪ねた時、同じ様な建物が2軒並んでいたけど、自信を持ってインターホンを押したら別人が出てきた。友人は隣の建物だった(笑)(ひまわりあんちゃんさん)
いくら飲んでも酔わないと思っていた20代後半、飲み会の途中で急に具合が悪くなりトイレに駆け込みました、1時間トイレに閉じこもり翌日病院へ。それ以来、体と相談しながら飲むようになりました。(hiropomさん)
若い頃は飲めないのに無理に飲んで、気分が悪くなったことが何度も。(ゆうこさん)
思い出したくない、飲み放題につられて飲みすぎたバス旅行。降りたところでダウンして、お迎えに来てもらった。楽しくなかったから、もう二度としない。(ゆみこさん)
若かりし頃、あんなに苦く感じてたビールが、今では幸せの一杯に!(まちゃさん)
元々下戸だったのに、酒を飲む練習をすれば酒に強くなると信じて無理に飲んでいた若かりし頃。今は体質だから酒に弱いと自覚しながらチビチビと嗜んでおります。(てるひこさん)
両親が共に下戸なので、やっぱり私も下戸。成人したばかりの頃は周りから勧められて飲んでしまい、気分が気分が悪くなって迷惑をかけたりしました。今はアルコールは口にしなくなりました。(ますみさん)
ビールと言えば、シュワッとしたのど越しと、あのほろ苦い大人の味がたまりません。
頑張った自分へのご褒美にも最高ですよね。
そんなビールと同じくらい、ほろ苦いお酒にまつわる思い出はありませんか?
誰かに話したくなる、あなたのほろ苦いお話、聞かせてください。
お酒を飲まないあなたも、ビールのように苦い話、ありませんか?