酒は一人で飲まん。いろんな思い出とともに。 (ジュンさん)
妻との結婚式で集まってくれた友達が次から次へとお祝いのお酒を注ぎにきてくれました。友達の言葉に煽てられて、ついつい飲み過ぎてしまい、気持ちが悪くなってトイレに駆け込みました。トイレでは食べたものを戻してしまい、真っ赤だった顔が青ざめて戻ってきたことで、妻をはじめたくさんの方々に心配をかけたことを今でも覚えています。(赤ダルマさん)
肝臓が悪くて通院しているのにお酒がやめられない患者さん、、先生が 僕がお家を修理しているのに 君は壊しているんだね と 悲しげにさとしていました、、、(やすこさん)
すすきので飲んだ後、ホームに停車中の最終電車に飛び乗り、降車する自宅最寄りの終点駅まで安心してうつらうつら… 到着して降りてみると、そこは同じ路線の反対方向方面の終点駅! すすきのから帰るより高いタクシー代を掛けて帰る羽目になりました(泣)。(おりえさん)
やはり私のお酒の後の苦い話は、経験された方もいらっしゃるかと思いますが、会社帰りに職場の同僚と居酒屋でお酒を飲んで電車で帰宅時に降車駅の2駅手前くらいで立っていた前の座席のお客が下車し、席が空いた時に起こります。運よく着席できると思い座ると直ぐに睡魔に襲われ下車駅を大きく乗り過ごし終点の駅で車掌さんに起こされます。帰ろうとしてももう終電車が出た後で呆然なった経験が蘇りました。(タカサンさん)
楽しくて飲みすぎ転んで前歯を折った。が、そのあとも歯欠けのまま上機嫌で飲んでいた。 が、財布も落としていたらしい。お金がない。 妻に連絡したら怒りながらも財布をみつけてきた。 落ちていた場所はこれからふたりで暮らす建築中の新居の前。さすがだな。 (ぴーたんさん)
温かい紹興酒をお酒と知らず、美味しさに飲み過ぎ、帰路を憶えていない。(かなさん)
お酒は飲みませんが、仕事をしていた時、飲み会の席には出ました。年配の男性にビールを注いだのはよかったのですが、やめ時が分からず、泡を溢れ返すことが多々あり、それ以降はあまり酒を注ぐことが強要されなくなりました。(まさこさん)
飲み過ぎて、その時の記憶が一部無いときがありました。(じゅんこさん)
入社して間もない頃大所帯での歓迎会にかこつけた宴会がありました。そこそこお酒の飲める方だった私は気合を入れ参加しました。注がれるお酒を断らない私を部長が気に入ってくれて本格的な酒盛りが始まりました。おかげで最後は部長も私もヘロヘロで部長を支えて足を踏み出そうとした途端そのまま二人ですっころび私は足を捻挫してしまいました。しばらく通院しながらの通勤となり猛省でした。間違いなく私のお酒の黒歴史です。(新聞太郎さん)
苦い話は極力忘れることにしています(よしふみさん)
無礼講と言われたので上司にため口で接してしました(はったんさん)
母が亡くなったお通夜の夜のことです。 東京からやって来た仲の良い従兄弟と酒を酌み交わしていました。銘柄は八海山。ふたりで一本飲みましたが、全く酔いませんでした。 今でも、八海山を愛飲しています。(きよしさん)
ビールがにがくてどうにか甘くならないかとコーラで割って飲んでみたけどおいしくなかった(ひろかずさん)
まったく記憶がないことが2度あります。今でも思い出すことができないので、思い出とは言えないです。(ピーコさん)
いっぱいある(賢吉さん)
本来、日本酒が好きなのですが、飲み過ぎて失敗する事が多く、今は、ビールのみにしています。(マカロンさん)
20年前くらい、アフリカキャンプツアーに参加。海外の老若男女と3週間、改造トラックで4か国周る。ほとんど毎晩飲む。最終日、キャンプサイトのレストランで打ち上げ、初めてのお酒、サンブッカやテキーラを飲むと、テントに戻ってから吐き気が。急いでトイレへ。40代で吐くほど飲むなんて、、、(おでんさん)
ほろ苦い思い出はないですね…(クオドリベットさん)
先日のGolf でstartホールでの一打目ob はなんとも言えない苦さでした。(まさひろさん)
二日酔い もうお酒は飲みません。何度、宣言したことか。 でもやっぱり今宵も晩酌。 (あさん)
デイサービスのお世話になりながら元気に暮らす94歳の父。家族の用事でショートスティを利用する日もあり毎日楽しみな晩酌を我慢。飲酒禁止が切なくほろ苦いと感じる遠くに住む娘です。(だるまさん)
自分の誕生日に妻とバイキング料理で、ワインの飲み放題をして、真っ赤な顔でレストランのスタッフに記念写真を撮って、プレゼントしてもらった。毎朝、コーヒーを飲む時、見て、ほろ苦い思いをしている。(じゅんさん)
社会人1年目、他社も混ざる緊張の飲み会へ。粗相のないよう必死で、1軒目から3軒目までひたすら飲んで耐え抜いた。無事に終電へ乗り込み「やりきった…」と解放感に浸った瞬間、一気に酔いが爆発。最寄駅に着いた頃には一歩も動けず、夜風に吹かれながらベンチでポツンと黄昏れる羽目に。大人の洗礼を浴びたあの夜の出来事は、今でも忘れられないほろ苦い思い出。(ゆうさん)
雪が降っていた日、繁華街の二軒目の店で楽しく過ごして会計の時、財布がないことに気づいた。その中には現金、クレジットカード、自動車免許証など全てが入っていた。一気に酔いが醒めた。恐らく店移動の際に陽気になって小走りして路に落としたのだろう。その後はその対応に明け暮れたのは言うまでもない。(SKさん)
プリン体が気になり家ではビールを控えていますが、外で仲間と飲むときはビールが主体です。でも飲み過ぎると記憶を失くします。(寅猫さん)
若かりし頃、二日酔い?でバス乗り間違えた事あります(笑)(のりこさん)
記憶がなくなるまでお酒を飲んだのは若い頃に一回だけ。今は適度に楽しんでます。(ノルケーさん)
ビールと言えば、シュワッとしたのど越しと、あのほろ苦い大人の味がたまりません。
頑張った自分へのご褒美にも最高ですよね。
そんなビールと同じくらい、ほろ苦いお酒にまつわる思い出はありませんか?
誰かに話したくなる、あなたのほろ苦いお話、聞かせてください。
お酒を飲まないあなたも、ビールのように苦い話、ありませんか?