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AFC アサヒファミリークラブ

AFC(アサヒファミリークラブ)は、朝日新聞北海道支社オリジナルの会員制クラブです。どなたでも無料でご入会いただけます。

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特集

『いつもと違う夏だった。』

 いつもと違う2020年の夏が終わった。コロナ禍で、2月に北海道に緊急事態宣言が出されて以来、私たちの生活は大きく変わり、あれよあれよという間にさまざまな行事や予定が中止となった。オリンピックは行われず、札幌の夏を駆け抜けるはずだったランナーたちの姿も見られなかった。もう一つの夏の風物詩、第 102回全国高等学校野球選手権大会も中止となった。いつもなら、小誌が折り込まれる朝日新聞が主催している大会でもあり、連日大きく紙面をにぎわせていたことだろう。  高校野球は注目を浴びがちだが、夏休みは高校のスポーツや文化に関するさまざまな大会が集中する。予定通り行われたものはほぼないだろう。高校生活最後の夏の集大成がかなわず卒業する3年生も多い。実際の高校生たちはどんな思いでこの夏を過ごしたのだろう。いくつかの高校を訪ねてみた。

夏の高校野球は「独自大会」として開催された。一般観客の観戦は禁止、スタンドで応援できるのは、野球部員と選手の親族のみだった。座るのも距離を取って、応援者は声を出さず、拍手のみ、という制限つきだった。 (札幌円山球場で 写真提供/「北の球児たち」)
いつもと違う夏だった。

特集記事のバックナンバーはこちら

新コーナー:困らない!損しない!情報の整理

第1回

お薬手帳は1冊です !

 本誌191号で片付けのプロとして登場いただいた、整理収納アドバイザー・寺嶋恭子さんの新連載がスタートしました。  寺嶋さんは、モノの整理整頓だけでなく、身の回りの情報の整理も得意分野です。相続や不…

■整理収納アドバイザー:寺嶋恭子

映画と握手

Vol.21

魚影の群れ(1983年) 

監督:相米慎二 ロケ地:増毛

■イラスト&文:新目七恵

Vol.20

シムソンズ(2006年) 

監督:佐藤祐市 ロケ地:北見市常呂

■イラスト&文:新目七恵

地域を知る一冊

Vol.29

物語のおわり

湊かなえ(朝日文庫)

登場する地域:北海道

■この記事の執筆:吉田 尚子(北海道上富良野高等学校国語科教諭)

Vol.28

蛇行する月

桜木紫乃(双葉文庫)

登場する地域:釧路、他

■この記事の執筆:小田島本有(釧路工業高等専門学校教授)

高田まゆみのお洒落な日々

高田まゆみのお洒落な日 Vol.7

ワインの存在

ワインと出合ってからワインに関する知識がほぼないままに飲んできた日々。

高田まゆみのお洒落な日 Vol.6

お酒とのつき合い方

お酒を飲み始めてずいぶん時が流れましたが、その中でお酒とのつき合い方も変化しています。

特集関連よみもの

No.189

魚商いの原点と和商市場

釧路市の住宅街で偶然、行商する人を見つけた。リヤカーの主は、新木トシ子さん。お天気の日の昼ごろ、和商市場あたりからひと回りするという。住宅や店の前で停めるたびに人が出てきて、おしゃべりしながら買物が始…

No.188

鐵の素クッキー

 箱に入っているのは、茶色い鉄鉱石、黒い石炭、白い石灰石の三種類、を模したクッキーだった。箱の中にそれらの本物を写した写真が入っているが、クッキーの写真かと思うほどそっくりだ。鉄鉱石はココア、石炭は…

No.188

解体寸前の方針変更、残った円形校舎

  室蘭市にあり、2014年に閉校した室蘭市立絵鞆(えとも)小学校に円形の校舎が2棟並んで建っている。一棟は教室、もう一棟は体育館で、昭和30年代に建てられた体育館棟は老朽化のため、解体の方針が出てい…

No.187

​白老に住んだ版画家、川上澄生

 昭和20(1945)年3月、第2次大戦のさなか、栃木県から戦火を逃れて、1人の版画家が妻の親類のいる白老に引っ越してきた。​その名を、川上澄生という。…

AFC読者会議

AFC読者会議 Vol.2

家族

2020年2月20日(木) AFC読者会議参加者は今回、「家族」という壮大なテーマに挑みました。

AFC読者会議 Vol.1

腸と健康

2020年1月23日(木)アサヒファミリークラブ(AFC)会員の皆さん10名が 朝日新聞北海道支社内会場にて「腸と健康」をテーマにディスカッションを行いました。

みずうみへ行こう

みずうみへ行こう VOL.9

ウトナイ湖

 苫小牧にあるウトナイ湖は、渡り鳥の聖地だ。…

みずうみへ行こう VOL.8

摩周湖

必ず「霧の」という枕詞がつくほど、摩周湖と霧は関係が深いらしい。だが、この日はよく晴れていた。夏に訪れたときも快晴だった。…

プレゼント

HTB onちゃん衣類圧縮袋

ライオン トップハレタ ギフト

全国とっておきのお取り寄せカタログ

人生に必要な知恵はすべてホンから学んだ

朝日文庫 世界最悪の鉄道旅行

イオンシネマ共通招待券「TENET テネット」

トロールズ ミュージック★パワー オリジナルトートバッグ+ステッカーセット

北の球児たち

ノースアイランドビール3本セット

生姜昆布佃煮セット

山わさびセット

クラレンドル ルージュ 2015

シアターキノ 映画鑑賞券


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イベント・告知

「熱源」の舞台 知られざる樺太アイヌとポーランドの関係

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AFC加盟店

AFCに加盟している飲食店やホテル、レジャー施設、各種ショップなどをジャンルやエリアごとに検索できます。また、AFC会員だけが受けられるさまざまな特典も掲載いたしました。AFC加盟店の「ご利用の手引き」としてご活用ください。
※会員特典を受ける際は必ずAFC会員カードをお店でご提示ください。

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  • 最近大笑いしていない。今日、がんばります。

    ありゃまさん

  • 孫たちが来ると本当に面白いです。いつも笑いが溢れています。

    はらぽちゃ君さん

  • テレビのお笑い番組です。 たくさん笑いました。

    str777さん

  • 孫の保育園の運動会の「玉入れ」を見ていたら、一人の男の子がカゴを狙わず、最初から最後まで全く勝手な方向に球を投げていて、思いっきり笑えた。

    ヤマガラさん

  • 大学の留学生寮の管理をしていた時、困った入居者がいました。退去時に置いていった不用品を、入居者が再利用するシステムがあります。ところがその品々を大量に持っていき、リサイクルショップで換金するのです。よく言えば「爪に火を点す苦学生」ですが、その実態は、「注意しても聞かない厚かましい学生」。その学生も、ついこの間、退寮しました。

    Yukiさん

  • 母と電話で話していたときのこと、「斗」という漢字を伝えるのに、どう言っていいのかわからずに、あれやこれやと話しながら大笑いしました。母が「都」?、私「いや違う、一升瓶だよ」。結局伝えきれずに電話を切った後、一升瓶の「升」は「斗」とは違うと気づいてポカな自分に笑いました。

    リジューさん

  • 子育ても終わり、定年フリーになったこの頃は、妻と二人でそれぞれ思いつく事をしながら日々を過ごす事がもっぱら。時に埼玉から孫二人がやってくるとがぜんにぎやかになる。家族が多いって事は楽しい事も多いって事なのアもしれません。大いに笑えるのもこんな時ですから。”わんにゃん”の番組に大笑いした去年の夏休みが思い出されます。次の夏休みにはまた孫家族と大笑いして、福をも呼び込みたいと楽しみにしています。

    三毛猫のパパさん

  • 笑いすぎて、顎が外れそうになったことがあったよ。

    masaru24さん

  • 今をさかのぼること40数年前。事故で切れた顎を数針縫って帰宅した兄、「傷口は濡らさないように」と言われてしんみりしていた?ものの、一家団欒テレビで演芸番組を見ていたその瞬間、あちゃー、兄大爆笑。飲んでいたお茶を吹き出しちゃいました!笑うに笑えない?イヤ、しっかり笑っていた自分がその場にいましたっけ。その頃からかな、私の落語好きは…。

    どーでもイイひとさん

  • 娘と三人で買い物に行き、千円ガチャを発見。 主人が景品を見てやる気満々、早速千円取り出しトライ 出てきたのは百均で売っているような携帯ホルダーでした がっかりした主人の顔に娘と大笑いしました

    ゆうまおさん

  • シルバーウィークに稲刈りをしました。友人が集まっていろいろな話をしながら笑いながらの稲刈り。手刈りでの稲刈りは足腰などきついですがそれを越える楽しいひとときでした。

    ノブさん

  • 日ハムの優勝

    samaruさん

  • 孫の学校の試験のことで、友達との会話でのことを聞き、思わず今の子供は、まずい、はずかいいとの子持ちがないのか、聞いていて笑ってしまいました。テストの結果が30点以下、昔は恥ずかしく隠そうとしたものでしたが、あけっぴろげで友達に結果発表することに驚きです。いつまでこの状況が続くのかも未聞です。

    teruさん

  • 最近では、ありません。

    よいこさん

  • なんか笑えないことばっかりです。 おなかが痛くなるくらい笑ってみたい。 愛想笑いなら仕事で毎日やっています。

    えっちゃんさん

  • 最近のコロナ禍で外出もままならず趣味の合唱も出来ません。でも発声練習は自宅でもできるので一日数回大きな声で「ワッハッハー」と練習します。すると我が家の飼い猫が何事かとすっ飛んできて、二度笑い、の毎日です。

    ぼんこちゃんさん

  • 自粛中、何種か送られてきた動画の中で、色んな動物の笑った時の動画が送られてきて、動物が笑うという観念がなかったので“動物も笑うんだ”と驚いた事に加え(本当は笑った訳ではないのかもしれないけれど)その素直な笑顔に?思わず釣られて笑ってしまい、とても癒されました😊

    のんちゃんさん

  • 最近は親しい友人との飲み会も行っていなく、外で笑うことがなかったと思います。自宅でテレビを見ていて笑うくらいです。

    ともくんさん

  • 娘が「彼があいさつに来たいと言っている。」と言ってそれまで付き合っていることを言っていなかったので同僚の名前を彼なんだと初めて教えてくれました。でも私たち夫婦は、とっくに気づいていたし、その人以外なら逆にびっくりだわと娘と3人で大笑いしました。まだお会いしていませんが、そのうちに一緒に食事でもと思っています。

    うにあられさん

  • コロナ禍の最中に飼い始めた二匹のねこちゃんずに、毎日夫婦で笑わせてもらってます。うちのねこちゃんずに会えてコロナ禍の不安も吹き飛びました。

    ナオさん

  • 思いっきり笑うことあまりないですね。 落花生が土の中にできること初めて知り、びっくり。実際に収穫してみて自分の無知に苦笑い。

    tokoさん

  • 今年はなかなか笑えるネタないです

    くまのプーさんさん

  • 孫3人が来て、姉が両親2役で双子の妹たち2が赤ちゃんの役で、真剣にやり取りしている状を見て、影に隠れて声を立てずに爆笑した。

    KjNさん

  • 愛猫のブサイクな寝顔で家族で爆笑。

    ゆちさん

  • 我が家の家族は仲良しです。実家に集まる機会があるときはいつも口角が上がっている。大口を開けて笑ってます。その笑いのツボは母の一言。 知ったかぶりで話題に入って来るのですが、いつも何かしら惜しいんです。例えば映画の話をしてると「母さんも知ってるよ、ブリカツオでしょ?」母はディカプリオを「ブリカツオ」と思い込んで話しているんです。そりゃーもう一同爆笑です。惜しい母がみんな大好きなんです。

    わにこさん

  • 笑う話かどうか?半沢直樹を毎回見ていて顔でミエを切りながらの台詞の場面では、笑いますね。

    ごろうさん

  • 電車に乗り遅れそうになって全力疾走…と思ったら、日頃の運動不足がたたって、全く足が上がらない。あまりにゆっくりしか走れないのでおかしくなってきて、ヘラヘラ笑いながら走る怪しい人になってしまいました。

    pan-lifeさん

  • 笑いと言えば、「札幌よしもとのライブ」ですね。 サッポロファクトリーでのラムチョップが中止状態ですので、時計台でやっているライブに行きました。50代男。

    gamigamiさん

  • 敬老の日、孫がマスクをしてメッセージとプレゼントを持ってきてくれました。

    ミツヤさん

  • 先日フェリーに乗った際、船内のスクリーンに映し出されている地図を拡大しようと思わずスマホのように触ってしまった!

    こすこすさん