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見出し:AFCからのお知らせ

AFCウェブ VOL.234 /2024年2月19日号

特集Vol.234 『カフェが集まる長沼町』

 夕張郡長沼町。大きな空、広がる大地、札幌から1時間以内で、典型的な北海道を思わせるような風景に出合える。もともと、そして今も、ここは農業が産業の中心の地帯だ。大豆の生産量は北海道一を誇る。  観光名所となるような、山や海や湖がある訳ではない。人口約1万人。そんな小さな町に、およそ15店のカフェ、5店のベーカリー、10店の雑貨屋があり、観光客入込数は年間約185万人と、ここ数年で倍近くに伸びている。人気の道の駅「マオイの丘公園」は通年にぎわい、春から秋にかけては近隣農家の新鮮な野菜を買いに来る人も多い。

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映画と握手 vol.62

NEW! 2024年2月19日

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新 北海道の本棚 vol.29

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木版画家・阿部貞夫の生涯/手島圭三郎全仕事 増補改訂版

記憶に留めたい芸術家の生涯/北の生き物を活写した版画家の作品総覧読む

リレー連載 SODANE vol.23

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寒い日が続く冬に役立てたい!看護の観点から見る冷えを防ぐポイント

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朝カフェ 北海道の小さなお話 vol.23

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マリモと再会の春、待ち遠しい

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今月の投稿テーマ
『紙』
昨今、紙はデジタルに押され気味。朝日新聞の北海道の夕刊も無くなってしまう…
デジタルでも読めるけど、手に触れられる紙はやっぱりいい。
きれいな装丁の本とか、手で感じる紙の感触がほっとします。手元に置いて置きたくなります。跡形も無く消えてしまうデジタルではなくて、何百年も残る紙。
便箋に書かれた万年筆の文字からは、書き手の温もりまで伝わります。
ご祝儀は紙で包み、水引も紙でできています。
障子越しの柔らかい光も紙ならでは。
思えば、良質な和紙の作られる日本は、紙が生活の中に根づいているのですね。
ああ、紙に字を書きたくなってきました。
どうですか?最近、紙に触れていますか?

毎日新聞を読み、気になるワードはデジタルで検索しています。(アキヒロさん)

SDGsのためペーパーレスが進み、紙に触れる事が減ったが、本は電子ブックではなく紙の本で読みたい。(gibsonさん)

会議等もペーパーレスが当たり前になっていますが、紙の資料の方がいいと感じている私は年寄り。(ありゃまさん)

悪筆のため不要(toshiさん)

あまり触れていません。(タカシさん)

まだまだ、紙派です。老眼鏡かけながら・・・(ヒロミさん)

 4月から夕刊がなくなってしまうのが寂しい新聞はやはり紙でないとというのは年を取っているせいなのでしょうか、本を読むことが楽しみなのに電子書籍とかばかりが流行ってきてなかなか追いつけませんがこれからものんびり紙の世界を楽しんでいこうと思っています(くまのプーさんさん)

毎朝、朝日新聞にお世話になっております。デジタルは即効性がいいですが、年寄りはやっぱり紙ですね。(トミー0025さん)

新聞しか触れてない気がします(カツヒサさん)

手紙を書くのが好きで、今日は誰に書こうかなとペンと便箋を前に、昔を想う時のどきどき感が、82才になった今も楽しみです。(marchanさん)

そうですね、紙の文化が以前より薄れてきているのは事実だと思います。でも、身近には、日記帳に、ノートに、メモ用紙に、いろいろ書き連ねていますし、小説もページがめくれる本が好きです。鉛筆やペンを使って文字を書くことは、高齢になった今、別の意味で重きをなしています。家には和室があり、障子やふすまに囲まれ落ち着いた雰囲気の中にいるのが好きです。いずれにしろ、紙の文化は無くなるとは想像しにくいですね。(草取り名人さん)

図書館に行って色々な紙と対話をしております。(tontonさん)

孫が大きめの紙に絵とかシールとかで遊ぶので、つられて一緒にあそんでいます。
苦手な絵も頑張って描くようになりました。
紙類はいつも大、中、小ストックしています(ムーばあさん)

基本的に、紙って好きです。なぜなら、紙面と言うように広い面があるからです。歳をとってくると、狭いところを見るよりも広いところを見たいのです。パラッとめくるのも、とても良い。だからずっと紙を残して欲しいなぁ。(かずやさん)

老眼になってきて、小さな文字は見えづらくなってきてますが、やはり紙媒体で読み物を読みたくなるので、新聞はかかせない物です。(みゆきさん)

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