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テレビの裏側

HTB新番組が描く札幌の素顔 ~スタジオを飛び出し、街の声だけを伝える20分間~

HTBの新番組「ナイス街録ちゃん」は、MCやスタジオを置かず、街の声だけで構成する番組だ。地下鉄の駅に立ち、言葉を拾っていく。番組に込めた思いをプロデューサーの多田健さんとディレクターの太田夏主馬さんに聞いた。

北海道発の新作ドラマ 〜ロケーションの魅力や文化を継続して発信2〜

2026年1月17日にHTBスペシャルドラマ「ガラスの指輪と絆創膏」第1話が放送された。第2話の放送を前にプロデューサーを務めた鹿野俊二さんと助監督を務めた澤田海さんに制作のウラ側を前回に続き語ってもらう。

北海道発の新作ドラマ 〜ロケーションの魅力や文化を継続して発信1〜

HTBスペシャルドラマ「ガラスの指輪と絆創膏」が2026年1月17日から放送される。第21回はドラマのプロデューサーを務めた鹿野俊二さんと助監督を務めた澤田海さんに制作のウラ側を2回にわたり語ってもらう。

北海道を笑顔に! 新しいことに果敢に挑戦する田口彩夏アナウンサー

第20回は、バラエティー番組から朝の情報番組までを幅広く担当し、その明るいキャラクターで北海道を照らす田口彩夏アナウンサー。今回はその多彩な活動のウラ側を深掘りする。

テレビと新聞の架け橋の一人としてクロスメディア発信することの可能性

今年もHTB秋の大感謝祭でHTBと朝日新聞のイベントが行われた。特に盛り上がりをみせたのは朝日新聞記者・丸石伸一さんと福永裕梨アナウンサーが登壇した経済を題材にした講演会だ。第19回は、講演会の後日談から、この先のテレビと新聞が手を取り合う未来について福永アナに語ってもらった。

北海道のジェンダーギャップ解消へ。そのために何ができるのか?

昨年春より北海道のジェンダー平等の課題解決を目指す「ジェンダーコレクティブ北海道」にコアメンバーとして参画し、勉強会やシンポジウムを開催しながら、発信を続ける森さやかアナウンサーに話を聞いた。

いつなん時どんなときでも災害時におけるテレビ局の役割を考える

第17回は、365日24時間、放送を守り続ける放送・ITシステム部の伏屋昌幸さんにテレビ放送のウラ側、そして災害時におけるテレビ局の在り方についてお話を聞いてきた。

クラシック音楽とともに歩んできたHTB

第16回は、「イチオシ‼クラシック プレゼンツ ドス・デル・フィドル(石田泰尚・﨑谷直人)×札幌交響楽団」イベント開催直前ということで、クラシック音楽の楽しみ方を依田英将アナウンサーに聞いてきた。

視聴者の顔が直接見られる機会

「Mozuミニチュア展」の企画から開催までの裏話。1年ほど前から計画が始まり、会場確保やPR、チケット販売などを行う。地元メディアが一体となって北海道のイベントを盛り上げる流れができており、今回の展覧会もHTBが幹事役を務めた。

イチオシ!!に新たな仲間が加わる

第 14 回は、昨年8月に入社した段木涼太(だんき りょうた)アナウンサーに密着。今年4月からイチオシ!!月曜日に出演。夕方の時間を明るくフレッシュに盛り上げる。今回はその意気込みを語ってもらう。

HTB開局以来初の快挙!2024年度視聴率「4冠王」獲得!

第 13 回は、HTB 開局以来初の年度視聴率 1 位を記念したセレモニーを取材。今回は、テレビ局内の様々な部署と連携し、番組づくりの進行を担っている編成部にスポットをあて、部長である野沢和寿さんに話を聞いた。

HTBの新作ドラマ 三人の実力派女優が意気込みを語る

第12回は、2月20日に行われたHTBドラマ「ススキノ・インターン~マーケ学生ユキナの、スナック立て直し記」の記者会見。主演の加藤小夏さん、大塚寧々さん、酒井若菜さんの三人がそれぞれの想いを語った。

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