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TVのウラ側

テレビ電波を守れ!中継局の点検に密着〜視聴者へ番組を届ける技術部の奮闘

テレビ局が制作した番組は、主に電波に乗って視聴者に届けられます。その地上波を家庭などのアンテナへ送るために欠かせないのが中継局です。テレビ電波を守るため、中継局を点検・整備するHTB技術部に密着しました。

暮らしに寄りそう「オシプラ」ができるまで 部署の垣根を越えて作っています

HTBが平日夕方にお届けしている番組「イチオシ‼」。毎週金曜日は、暮らしにお得な情報、お役立ち情報をお伝えするコーナー「オシプラ」が人気です。放送までの過程を追うと、他のコーナーとの違いがありました。

ファイターズ中継の知られざる裏方〜33人が力を結集して熱戦を視聴者へ

HTBがお届けするファイターズ中継「onちゃん!6チャン!!ファイターズ」。実況や解説など出演者の他に、多くのスタッフが携わります。4月12日のエスコンFでの試合では、舞台裏で33人が中継を支えました。

未来のアナウンサーを夢見て!

アナウンサーの仕事の魅力を知ってほしい——。「こども仕事体験フェスタin札幌」が3月に開かれ、HTBのブースで土屋まり、段木涼太の両アナウンサーが小学生に手ほどきをしました。子どもたちに伝えたかった2人の思いとは?

番組を作る、街をつなぐ 「onちゃん!6チャン!!春まつり」を支える現場の役割

HTBでは毎年、春と秋に番組出演者と視聴者が触れ合えるイベントを開催している。今年も4月に「onちゃん!6チャン!!春まつり」と題し局のマスコットonちゃんらが会場を盛り上げる。担当者にイベントに込めた思いを聞いた。

HTB新番組が描く札幌の素顔 ~スタジオを飛び出し、街の声だけを伝える20分間~

HTBの新番組「ナイス街録ちゃん」は、MCやスタジオを置かず、街の声だけで構成する番組だ。地下鉄の駅に立ち、言葉を拾っていく。番組に込めた思いをプロデューサーの多田健さんとディレクターの太田夏主馬さんに聞いた。

北海道発の新作ドラマ 〜ロケーションの魅力や文化を継続して発信2〜

2026年1月17日にHTBスペシャルドラマ「ガラスの指輪と絆創膏」第1話が放送された。第2話の放送を前にプロデューサーを務めた鹿野俊二さんと助監督を務めた澤田海さんに制作のウラ側を前回に続き語ってもらう。

北海道発の新作ドラマ 〜ロケーションの魅力や文化を継続して発信1〜

HTBスペシャルドラマ「ガラスの指輪と絆創膏」が2026年1月17日から放送される。第21回はドラマのプロデューサーを務めた鹿野俊二さんと助監督を務めた澤田海さんに制作のウラ側を2回にわたり語ってもらう。

北海道を笑顔に! 新しいことに果敢に挑戦する田口彩夏アナウンサー

第20回は、バラエティー番組から朝の情報番組までを幅広く担当し、その明るいキャラクターで北海道を照らす田口彩夏アナウンサー。今回はその多彩な活動のウラ側を深掘りする。

テレビと新聞の架け橋の一人としてクロスメディア発信することの可能性

今年もHTB秋の大感謝祭でHTBと朝日新聞のイベントが行われた。特に盛り上がりをみせたのは朝日新聞記者・丸石伸一さんと福永裕梨アナウンサーが登壇した経済を題材にした講演会だ。第19回は、講演会の後日談から、この先のテレビと新聞が手を取り合う未来について福永アナに語ってもらった。

北海道のジェンダーギャップ解消へ。そのために何ができるのか?

昨年春より北海道のジェンダー平等の課題解決を目指す「ジェンダーコレクティブ北海道」にコアメンバーとして参画し、勉強会やシンポジウムを開催しながら、発信を続ける森さやかアナウンサーに話を聞いた。

いつなん時どんなときでも災害時におけるテレビ局の役割を考える

第17回は、365日24時間、放送を守り続ける放送・ITシステム部の伏屋昌幸さんにテレビ放送のウラ側、そして災害時におけるテレビ局の在り方についてお話を聞いてきた。

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