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まちの小さな本屋さんが消えていく中、新しい視点で本を届け、人と人を結ぶ空間が見直されている。SNS全盛期の時代だからこそ、直に手に触れる書籍の魅力を信じ、伝える人たちがいる。足を運んでみれば、きっとあなただけの心に刺さる「物語」が見つかるはず。
毎月定期的に出店している帯広市内の「紅茶と紅茶雑貨の店 ダージリン」で、自分と本とのかかわりについて語る長谷川さん。紅茶の香りに癒されながら本を選ぶひと時を提供している。 北海道で生まれる新しい書店のかたち まちの小さな本屋さんが消えていく中、新しい視点で本を届け、人と人を結ぶ空間が見直されている。SNS全盛期の時代だからこそ、直に手に触れる書籍の魅力を信じ、伝える人たちがいる。足を運んでみれば、きっとあなただけの心に刺さる「物語」が見つかるはず。 新刊にこだわり、道東を拠点に出張販売 「紙の本は年々減っているとはいえ、年間6万冊以上、毎月5千冊もの本が新たに生まれている。自分がつ …
私の場合、昔はよく行っていたけど、最近あまり行かなくなった場所の一つが本屋さんです。だんだん本屋さんが少なくなってきましたよね。地方では町から本屋さんが無くなってしまったところもあります。ネットの普及で、オンラインで本を買うことがぐんと増えました。
でも、本屋さんに入って平積みされた本を眺めたり、お店の人の書いた宣伝文を読んだり、思いもよらなかった本にめぐり逢ったりするのは楽しいものです。新刊書が醸し出す、紙の匂いもなんともいいですね。学校帰りに本屋に寄るのも好きでした。
最近本屋さんに行っていますか?
本屋さんの思い出ありますか?
あなたの本屋さんのお話、どうぞお聞かせください。
※またやってしまった!
初日の朝、次の号のテーマと今月号のテーマを間違えて出してしまいました。
正しいテーマは「本屋さん」です。
朝早くから書いて下さったみなさま、次号用にストックさせていただきます!
プレゼント応募には影響ございませんのでご安心ください。
同テーマは来月また出しますので、また書いていただいてもOKです。
誠に申し訳ございません!
(2026/02/16、午前7時25分、驚きと自己嫌悪の中で記す...)
ネットでお目当ての本だけ買う、というのは効率的ですが思いがけない知との出会いはありませんよね(H)
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