このWebサイトの全ての機能を利用するためにはJavaScriptを有効にする必要があります。
>HOME >AFCからのお知らせ >【AFC 今月のよみもの】TVのウラ側『テレビ電波を守れ!中継局の点検に密着〜視聴者へ番組を届ける技術部の奮闘』(2026/8/4)
お知らせ

【AFC 今月のよみもの】TVのウラ側『テレビ電波を守れ!中継局の点検に密着〜視聴者へ番組を届ける技術部の奮闘』

【AFC 今月のよみもの】TVのウラ側『テレビ電波を守れ!中継局の点検に密着〜視聴者へ番組を届ける技術部の奮闘』

TVのウラ側『テレビ電波を守れ!中継局の点検に密着〜視聴者へ番組を届ける技術部の奮闘』

HTB北海道テレビの協力のもと、普段では見られないテレビ番組制作のウラ側に迫ります!。エピソード28は『テレビ電波を守れ!中継局の点検に密着〜視聴者へ番組を届ける技術部の奮闘』のお話です。

 小高い丘のこんもりとした森の中から、鉄塔が2本、その先端をわずかにのぞかせている。共和町にある国富中継局。周辺の約300世帯に地上波デジタル放送の電波を送り出している。鉄塔の1本は民放各局共同、もう1本はNHKのもので、それぞれの下に各種機械を収めた局舎が立つ。  その通常点検のために6月中旬、岡田壮弘・副部長ら技術部の2人が乗った大型四輪駆動車は、舗装道路から局舎へとつながる脇道へ入った。車高を超える草木を縫い、車体に枝を擦りながら斜面を登る。車1台がやっと通れる未舗装の道があるはずだが、茂った草で運転席からは見えにくい。タイヤを轍に合わせ、かつて通った記憶を頼りに慎重にハンドルをさばく…(続きはウェブで)

TVのウラ側 はこちら
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください

先頭へ戻る