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札幌市民交流プラザ2階にある札幌文化芸術交流センターSCARTSは、美術館や劇場とは異なる、実験的かつ分野横断的なアートを対象とした施設。札幌市はユネスコ創造都市ネットワーク加盟後、文化政策に力を入れ、老朽化したニトリ文化ホールの代替劇場建設と共に、作り手や観客を支援する場としてSCARTSを構想。アートマネジメント人材育成やまちづくり支援など、独自の機能を持つ公的アートセンターとして誕生した。
7年目のSCARTS札幌文化芸術交流センター SCARTSと北大CoSTEPの共同プロジェクト「荒木悠 双殻綱:幕間」では、アーティストの創作過程を知ると共に映像を活用した作品を多数展示。現代アートの最前線に触れられる機会にもなった。 表紙写真を見て、「ここ、行ったことがある!」と思った方もいるのでは。 2018年、札幌・創成川沿いに誕生した札幌市民交流プラザ。オープンから約7年が経ち、本格的な劇場空間でバレエやオペラを楽しんだり、カフェ併設の図書・情報館で調べものをしたり、札幌の都心部にある複合型文化施設として定着。同じビル高層棟にはHTB北海道テレビや本誌発行元の朝日新聞北海道支社、 …
と、いきなりド・ストレートな設問で恐縮です。
芸術とはなんでしょう?
それは人の魂を揺さぶる静かな力、言葉では表しきれない感情のかたまり。時に慰めとなり、時に挑発する。
古代の洞窟壁画から現代のデジタルアートまで、表現したい欲求が人間にはあるのでしょうか?
美しさの追求か、真実の追究か、あるいは単なる自己表現か......。
う〜ん、哲学的!
なかなか難しいテーマだぞ。
でもきっと、本欄の読者のみなさまなら答えていただけそう。
お待ちしております!
好きなアーティストが青春時代のお気に入りの曲をアンコールでやってくれると泣いちゃいますね(H)
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