このWebサイトの全ての機能を利用するためにはJavaScriptを有効にする必要があります。
>HOME >AFCからのお知らせ >今月のよみもの:地域を知る一冊『アイヌ語地名を歩く』&新北海道の本棚『もっとアザとく、自分ラシく』(2026/3/26)
よみもの

今月のよみもの:地域を知る一冊『アイヌ語地名を歩く』&新北海道の本棚『もっとアザとく、自分ラシく』

今月のよみもの:地域を知る一冊『アイヌ語地名を歩く』&新北海道の本棚『もっとアザとく、自分ラシく』

地域を知る一冊『アイヌ語地名を歩く』

北海道が舞台となる書籍を高校の国語の先生が解説する「地域を知る一冊」、今月は道内各所が登場する、山田秀三『アイヌ語地名を歩く』(北海道新聞社)を、北海道月形高等学校 国語科教諭 谷口 守先生が解説します。

〝地名。それは何ということもない土地の名前だ。なぜアイヌ語由来地名がこんなにも魅力的なのか。その理由は、旧記にある地名を手がかりにして、現代の地図にない地形を「発見」する宝探しができるからかもしれない。〟

地域を知る一冊はこちら

新北海道の本棚 『もっとアザとく、自分ラシく』

北海道人必読の新しい「北海道」に関する本をご紹介する「新北海道の本棚」、今月は『もっとアザとく、自分ラシく』

〝北海道には根室と襟裳に定住するゼニガタ、北の繁殖地から北海道に回遊するゴマフ、クラカケ、ワモン、アゴヒゲの5種のアザラシがいる。〟

新北海道の本棚はこちら
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください

先頭へ戻る