アナウンサーの仕事の魅力を知ってほしい——。「こども仕事体験フェスタin札幌」が3月に開かれ、HTBのブースで土屋まり、段木涼太の両アナウンサーが小学生に手ほどきをしました。子どもたちに伝えたかった2人の思いとは?
弁護士の勝本広太さんが借金問題や債務整理にまつわる様々なお悩みにお答えします。今回の相談者は、ギャンブルによる借金でも自己破産ができるのか悩んでいます。
弁護士・理崎智英さんが、離婚にまつわるさまざまなお悩みにお答えします。今回のご相談者は、妻との離婚に向けて別居を考えていますが、不利にならないよう進めたいと悩んでいます。
税理士の森田貴子さんが相続税にまつわる様々なお悩みにお答えします。今回の相談者は、高齢の母が将来認知症になるかもしれないと心配しています。介護を1人で担うことになりそうで、詐欺被害を防ぎながら母の資産を守る方法を知りたいと考えています。
こんにちは。長い冬がようやく明け、北海道にも待ちに待った春がやってきましたね。道端の残雪が消え、水芭蕉や桜の便りが聞こえ始めると、なんだかわくわくした新鮮な気持ちになります。新しい環境での生活が始まるこの時期は、家族みんなが前を向いて歩き出す特別な季節です。
「サツゲキ」との出会いは強烈だった。何しろ初鑑賞作品は、2010年のR指定コメディー「ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」(笑)。
地名。それは何ということもない土地の名前だ。なぜアイヌ語由来地名がこんなにも魅力的なのか。その理由は、旧記にある地名を手がかりにして、現代の地図にない地形を「発見」する宝探しができるからかもしれない。
イサム・ノグチは、20世紀を代表する芸術家として知られるが、北海道では札幌のアートパーク「モエレ沼公園」や大通公園の滑り台「ブラック・スライド・マントラ」をデザインした人物としてなじみ深い。
今回の天声人語は「スマホ依存と暇」です。最近は「あくび指南」という変わった稽古があるそうです。若者はなかなかうまくあくびが出ないそうです。
雪解けの季節を迎えると、「春一番」のニュースに触れることがあります。立春から春分の頃に、その年に初めて吹く強い南よりの風のこと。
今回は北海道報道センターで道政を担当している鈴木優香記者です。福岡から転勤してきて2年。この地の魅力をさまざまな企画を通して伝えています。
世界で唯一のばんえい競馬場から、車で約10分の場所にあるASA帯広北部。所長を務めるのは、帯広で生まれ育った酒井靖司さんだ。