《母を軸に子の駆けめぐる原の晝(ひる)木の芽は近き林より匂ふ》 帯広市中心街からほど近い緑ヶ丘公園の一角に、歌人・中城ふみ子の歌碑を見つけたのは、3年前の秋のこと。
今回は道東・根室の支局長であり、科学ジャーナリストとして海の生き物や環境問題についても精力的に執筆活動を行っている記者さんを紹介します。そんな方がなぜ根室に? 聞いてみました。
今回はいよいよ冬本番を迎えた北海道、道民が冬を乗り切るアイデアを調査したこの記事をご紹介。
本連載では、紙の新聞と紙でないもの、つまりデジタルな新聞について色々と思うところを書いてきました。今回はその最終回となります。
今回は記者は記者でも写真記者、フォトグラファーのご紹介です。文章ではなく写真、いや写真だけでなく、写真も文章も動画も有りです。