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特集バックナンバー

老舗の技で世界ラベルコンテストに挑戦!

シール・ラベル印刷が専門の(株)シモクニは、1921(大正10)年の創業以来、親子代々の経営が続く老舗企業。 昨年は業界組合の推薦を受けて世界ラベルコンテストに出品し、今月末の結果発表を待つばかりです!

定番文具の底力。

日頃は何気なく使っている定番文具。 その使いやすさの裏に、日本のメーカーならではのこだわりが生かされています。 たかが文具、されど文具。文具ブームの今、世界に誇れる日本の製品に再注目を!

シカ撃ち料理人

札幌市東区にある一軒家のフランス料理店『ル・プルコア・パ…』。 オーナーシェフの久保田豪之さんは、自ら仕留めたエゾシカを看板メニューとして提供する「シカ撃ち料理人」だ。

憧れの薪ストーブ

いま薪ストーブの需要が増えている。 「炎を眺めて癒やされたい」「料理に活用したい」など興味を持つ理由はさまざまだ。 今回はそんな薪ストーブの魅力と共に、導入にあたっての注意点や楽しみ方などを紹介しよう。

ミュンへン・フィルハーモニー 管弦楽団 札幌公演

来年4月、札幌コンサートホールKitaraで開かれる、「ロリン・マゼール指揮 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団 札幌公演」をひと足先にご紹介します。 ソリストとして出演するヴァイオリニスト・五嶋龍さんのスペシャルインタビューも!

北の自然を織る

図柄を起こして素材を選び、染めや刺繍などを加えて1枚の布に仕上げる「テキスタイルデザイン」という仕事。 北海道の豊かな自然にインスピレーションを受け「布」におとしこむ、2人の道産子女性テキスタイルデザイナーのアトリエを訪ねました。

ローカルにして、グローバル。

植物の樹皮から抽出したタンニンでなめした革を使い、熟練の技で縫い上げられる「いたがき」の鞄。 創業者である父からバトンを託された新社長の板垣江美さんは、赤平市とドイツを行き来する、ローカルにしてグローバルなワーキング・マザーだ。

土の味わい、左官の技

浦河町の野田肇介さんは、伝統的な土壁塗りの技を持つ左官職人です。 今の時代にふさわしい手法やセンスを磨いて北海道の土壁新時代に挑みます。

「エコ名刺」で人と社会と世界をつなぐ

札幌市豊平区にある日新堂印刷は、社員5人の小さな会社ながら、環境保護につながる「エコ名刺」にかけては業界トップを独走中! 代表の阿部晋也さんは、そのパイオニアとして注目を集めている。

ケータリングサービスで自宅が一流レストランに

プロのシェフが食材ごと家庭にやって来て、 いつもの台所でレストランのような料理を次々にこしらえる。 それがケータリングサービスです。 ライフスタイルの変化に伴い、ニーズは高まるばかりとか。 北海道のケータリングをリードする二人のシェフを訪ねました。

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