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よみもの

リレー連載 SODANE vol.23

寒い日が続く冬に役立てたい!看護の観点から見る冷えを防ぐポイント

厳しい寒さが続く北海道の冬。長時間外にいるときはもちろん、室内でも暖房が十分じゃない場所では体がすぐ冷えたり、手先や足先が冷えてしまったり…という方も多いのではないでしょうか。

朝カフェ 北海道の小さなお話 vol.23

マリモと再会の春、待ち遠しい

阿寒湖(釧路市)の大きなマリモは自然の神秘が生み出した植物だ。長さ3~4センチの糸状の藻がからまりあい、波の力で回転して直径20センチを超えるまで成長する。

新聞の片隅に vol.23

天使の言葉

阪神・淡路大震災から29年が過ぎた。1月17日、大阪社会部の記者だった私は、ライフラインが止まった兵庫県西宮市のマンションに妻と1歳の長男を残し、ひとり自転車で飛び出した。

地域を知る一冊 vol.69

ひかりごけ(武田泰淳)

高校に在職し、国語の授業を行ったり、図書館の担当になったりしていたころにずっと「ぜひとも高校2年生以上の多くの人に読んでほしいなあ」と思っていた一編がありました。

映画と握手 vol.61

雪に願うこと(2006年)

「馬が出る映画を集めた〝馬映画祭〟をやりたい!」と映画好きの先達が言っていたけれど、もし開催するなら絶対に上映してほしい1本が、「雪に願うこと」。

新聞記者に聞いてみた vol.10

事件事故、起こったことを伝えるだけではなく

今回は事件や事故、警察、裁判などを担当する記者さんです。かつてなら「事件記者」と聞いたほうがピンと来るかも。いったいどんな取材活動を行っているのでしょうか。

新 北海道の本棚 vol.55

アイヌもやもや

「共生」という前に読むべき本

新 北海道の本棚 vol.56

利尻島から流れ流れて本屋になった

読めばわかる面白さ。エッセイの名手誕生

リレー連載 SODANE vol.22

きのこ派vsたけのこ派、好みが分かれる2つのチョコ菓子!

みなさん食べたことがあるといってもよい国民的なあの「きのこ」と「たけのこ」のチョコ菓子。

朝カフェ 北海道の小さなお話 vol.22

読者に伝えたかった感謝の思い

新聞記者になって18年経つが、ここまで読者と密にやり取りした経験はなかった。紙面購読者を対象に開催している「朝日新聞デジタル体験会」に11月25日、記者として初めて登壇した時のことだ。

新聞の片隅に vol.22

新聞のチカラ

政治とカネの問題の追及は、社会部記者に課せられた至上命令だった。

地域を知る一冊 vol.68

羆撃ち(久保俊治)

本書は、現在も道東地方に住む著者が、大学卒業後に専業のハンターとして生活を始め、アメリカのハンター養成施設への留学を経て、ヒグマやエゾシカを獲る日々を描いたノンフィクションである。

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