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プロのシェフが食材ごと家庭にやって来て、 いつもの台所でレストランのような料理を次々にこしらえる。 それがケータリングサービスです。 ライフスタイルの変化に伴い、ニーズは高まるばかりとか。 北海道のケータリングをリードする二人のシェフを訪ねました。
犬と共に過ごせる宿や飲食店が、北海道内でも増えつつある。 人と犬が快適な時間を共有するために必要なことを、盲導犬育成の経験者である長崎史明さんに聞いた。
ウオーキングを楽しむ人のためのイギリス生まれの散策路 「フットパス」が、道内各地で整備されています。 今回は、誰でも気軽に楽しめるフットパスの魅力を紹介します。
とどろ北海道の土やエゾシカ革で作った打楽器「縄文ジャンベ」を演奏する茂呂剛伸さん。 今年は東京・札幌で自作ジャンベの個展を開催。メード・イン北海道の響きを轟(とどろ)かせている。
北海道の短い夏を満喫するなら、やっぱりキャンプが定番です。でも子どもたちが大きくなった、準備が面倒といった理由で遠ざかっている方も多いはず。そんな大人たちに人気なのが、手軽なデイキャンプ(日帰りキャンプ)。今回は、二人の達人にデイキャンプの楽しみ方とコツを聞きました。
キャリア・カウンセラー 後藤真澄さん 来春の大学卒業予定者にとって、 夏は就職活動の正念場。 さまよう子羊たちを、 時にやさしく、時に厳しく導く姉御、 後藤真澄さんを、人は「就活のカリスマ」と呼ぶ。
誕生日、結婚祝い、クリスマス。日々の暮らしの中で、 誰かに贈り物を選ぶ機会は1年中続きます。 ギフト選びがどうにも苦手で、毎回頭を悩ませている人も多いはず。 今回は「気持ちを伝える贈り物」を生み出す仕事に就く、3人の女性を訪ねました。
デニム地の着物に山高帽。このいでたちで路上のごみを拾い、殺陣を取り入れたパフォーマンスを披露する一世一代時代組。 またの名を「ごみ拾い侍」。以後、お見知りおきを。
本物と見まがうほど多彩で緻密なこの花々は、実は粘土で作られた造花。世界の女性を魅了しているクレイクラフトの作品です。その第一人者・宮井和子さんの展示会が5月24日から札幌三越で開催されます。あなたも驚きのアートの世界をのぞいてみませんか。