このWebサイトの全ての機能を利用するためにはJavaScriptを有効にする必要があります。
>HOME >特集一覧 >VOL199「難病の子供たちと家族にそっとより添う」
難病の子供たちと家族にそっとより添う

難病の子供たちと家族にそっとより添う

 表紙の写真、テーブルを囲んでくつろぐのは、赤坂京子さんとスイス人の夫トーマス・ビュルキさん、3歳半になる娘の愛來(あいら)ちゃんだ。大きな窓からは淡い光が差し込み、隅々まで掃除が行き届いた部屋にはところどころにパッチワークのタペストリーがかけられ、とても居心地がよい。だがここは家庭のリビングではない。札幌市手稲区にあるドナルド・マクドナルド・ハウス さっぽろ(以下「さっぽろハウス」)という施設の中だ

難病の子どもたちと家族を支える
ドナルド・マクドナルド・ハウス

ハウスマネージャー
ドナルド・マクドナルド・ハウス さっぽろのハウスマネージャー・福原洋勝さん(右)とボランティアの伊藤真由美さん(中)、加藤孝子さん(左)。ハウスの中のベンチにはマクドナルドのドナルドが座っている。コンサドーレの選手がイベントでハウスを訪れることもあった。

病気の子どもと家族のためのハウス

 すぐ隣には、北海道立子ども総合医療・療育センター(愛称:コドモックル)という難病を抱える子どもの医療を行う病院がある。愛來ちゃんは、この病院に2回入院していた。ドナルド・マクドナルド・ハウスは、この病院に入院したり通院したりする子どもに付き添う親が、長期間安価に滞在できる宿泊施設だ。すべて企業、団体、個人からの寄付、少数の専任スタッフと多くのボランティアで運営される。

突然の入院、付き添う家族は

 トーマスさんと京子さん夫妻はスイス在住だった。2017年、京子さんは里帰り出産のため、実家のある札幌に戻っていた。出産を終え落ち着いたら子どもとスイスに戻る予定だった。
 ところが妊娠32週目、定期健診で訪れた産婦人科で赤ちゃんの胎動が弱いことを指摘される。北大病院に紹介され、さらにすぐにコドモックルに転送。「赤ちゃんが苦しんでいる可能性がある」と、夫のトーマスさんを呼び寄せるのも間に合わず、すぐに帝王切開で出産することになった。誕生した愛來ちゃんにダウン症の合併症の内臓疾患があり、そこから8ヶ月間の入院が始まる。数日後にトーマスさんは日本にやって来て家族3人となったが、京子さんは病室で付き添い、簡易ベッドで寝た。「命が危ないと言わ続けた中、限られた時間の中でできるだけそばにいてあげたかった」と京子さん。「今ならこんな風に振り返れるが当時はそれどころじゃない。一緒にいられるだけでよかったです」と語る。
 入院中、トーマスさんも毎日面会に訪れ、病院から紹介されたさっぽろハウスに滞在した。午前中〜午後8時の面会時間まで子どもといっしょに過ごし、ハウスに帰って寝て、朝また病院に行く毎日だった。
 2回の手術を経て、愛來ちゃんの様態は落ち着いたが、現在も通院を続ける。愛來ちゃんの体調では、まだ飛行機に乗ることはかなわない。コロナもあり、トーマスさんも簡単にスイスに帰国することもできなくなり、スイスでやっていた会計監査の仕事もやめ、一家は日本での人生を再設計中だ。
 子どもの入院時、途方にくれた状況の中で、さっぽろハウスはトーマスさんの一つの救いでもあった。
 「同じ境遇の人がいる。コミュニティーのような、同じ船に乗っているという感覚でしょうか。たいへんな時期でしたが、とても安らぎがありました」とトーマスさんは言う。
 当時の夜間ボランティアの人が、若いときに行ったヨーロッパの話や滞在したスイスのホテルの話をしてくれたり、当時の写真を持ってきてくれたりしてとても仲よくなった。
 「ハウスに帰ってくるとまるで自分の家に戻ったようが気がしましたね」とトーマスさんは当時を振り返る。

アメリカから始まったハウス

 ドナルド・マクドナルド・ハウスは1974年にアメリカのフィラデルフィアで始まった。当時、アメリカのプロフットボール選手の娘が白血病で入院。当時のアメリカでも、付き添いの家族は病院の待ち合い室や病室の床で寝たり、食事は自動販売機ですませるという状況が普通だったようだ。それを知った地域の経営者、フットボールチームやメディアが動き、募金活動が始まる。家族の経済的負担が少なく、安心して滞在できる場所を作る動きとなった。そのときに中心となった人の1人が、現地のハンバーガーチェーン、マクドナルドのフランチャイズオーナーだった。やがてその動きはマクドナルドの本社まで巻き込み、その名を冠したハウスは世界に広がった。現在世界45カ国に377のハウスがある。日本では2001年に東京・世田谷に第一号のハウスができ、さっぽろハウスができたのは2008年、全国で6番目だ。日本には全部で11のハウスがある。

ハウスの中は明るく、いつもきちんと掃除されている。
ハウスの中は明るく、いつもきちんと掃除されている。
共用のキッチンとダイニングは利用者の語らいの場でもある。
共用のキッチンとダイニングは利用者の語らいの場でもある。

寄付とボランティアに頼る運営

 ハウスはドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンという財団によって運営されており、ハンバーガーのマクドナルドは大口寄付者の一つで財団の運営には関わっていないが、店舗のレジの横には必ずハウスの募金箱が置かれているのに気づかれた方も多いだろう。さっぽろハウスをサポートしてくれる企業、団体は50、医療機関140、加えて、数多くの個人サポーターがいる。
 ちなみに、マクドナルドハンバーガーのシンボルキャラクターの本国での正式名はドナルドではなく「ロナルド」。日本に進出するとき「ドナルドの方が日本人にはわかりやすい」と「ドナルド・マクドナルド」となり、ハウスの名前もそれが踏襲されている。

年間約550家族が利用

 さっぽろハウスには家族滞在用の部屋が10室ある。患者の家族、ひとり一日1,000円で一カ月まで利用できるが、延長も可能。共用のキッチン、冷蔵庫、ランドリー、子どものプレールーム、図書室を備える。ソファーのある共用のリビングルームにはテレビがあるが、個室にはテレビはない。最近はコロナ対策で利用を減らざるを得ないときもあったが、普段は年間約550家族が利用する。

そっとより添う、ボランティア

 きれいに整頓された室内、飾られたボランティアのパッチワーク作品や飾り物が心を和ませる。壁には寄付企業や個人の名前を刻んだプレートが貼られている。
 さっぽろハウスの責任者は、財団の職員であるハウスマネージャーの福原洋勝さんだ。福原さんは17年間の会社員生活を経て、求人誌にあった募集を見て2008年にこの仕事に就いた。考古学が好きで発掘のボランティアはたくさん経験したが、初めての分野だった。もう1人の財団職員、2人のパートタイムの計4人の専任職員に加え、20代から80代まで、208人の登録ボランティアがハウスの日常業務を回す。ボランティアは1人1日3時間。日中9人、夜間1人の一日計10人で業務を回す。1人のボランティアの活動は月に2日程度で無理がない。
 「利用される家族の方は不安な状態でやって来ます。ここに滞在して少しずつ緊張がほぐれていってもらえるとうれしいですね。共有エリアが接点となり、お互いに支え合うきっかけがあったのですが、今はコロナでなかなかそれができないのが残念です。家族を孤立させないように気をつけています」と語る。

 ボランティアの1人、伊藤真由美さんは始めて9年目のベテランだ。町内会の広報を見て、自分の子どもが中学生になるタイミングで始めた。PTAの役員もやっていたが、さらに社会とのつながりが欲しいと思い応募した。チェックインの手伝いや清掃を担当している。
 「家の仕事で家族からありがとうと言ってもらえることはあまりないけど、ここだとあるんですよね。ボランティア仲間のいろいろな人と出会えること、誰かの役に立てるということがすごくうれしい」と話す。
 ボランティアといっても、積極的に利用者と触れ合うことはあまりない。「たいへんな状況の中で来られているみなさん。軽々しく理解を示すことはできません。ただ使っていただく方が気持ちよくいられるように、それをいつも心がけています」という。

パッチワークの制作はボランティアの仕事。
パッチワークの制作はボランティアの仕事。
部屋のベッドカバーもパッチワーク。
部屋のベッドカバーもパッチワーク。

 加藤孝子さんはボランティア2年目。教員を定年退職後に始めた。ハウスの事務を手伝う。自分で役に立つのだろうか、と思い「飛び込むには勇気が必要だった」という。しかしボランティアの現場では、これまでの職場とは違った人との付き合いが生まれた。あまりすることのなかった自分の話も、年代も、境遇も、住んでいる場所も違う人たちと、交わすことができた。「自分が生かされていると感じる」と加藤さん。「教員時代、学校の授業で社会学習、地域学習、ボランティアのことなどもやりましたが、実際にやってみると、そのころはよくわかっていなかったと感じます」と話す。

 釧路、函館、苫小牧……。さっぽろハウスには道内各地から利用者が訪れる。このハウスができる前、付き添いの家族は民宿やホテル、あるいは、病院の待合室や控室に寝泊まりすることも多かったという。大きな経済的負担、疲れもたまるに違いない。ハウスは先着順ではなく、より遠方で、必要性の高いと判断した家族を優先的に受け入れるという。
 ハウスができる前、そして、今もこのようなハウスがない地域では、付き添いの家族はどんなに不便で、心細い日々を過ごしていることだろう。
 ハウスには利用者が思いを書き、誰もが見ることができる「つぶやきノート」がある。
 ノートの一節にこうあった。
 「さっぽろハウスが過去の色々な想いがつまって出来たハウスであることを忘れないで欲しいです。そして次の方につないでいって下さい。お願いします。ボランティアの皆さん、いつもありがとうございます。皆さんの温かいお気持ちが支えになっています」。

(文・写真:吉村卓也)

●ドナルド・マクドナルド・ハウス  さっぽろ
札幌市手稲区金山1条1丁目2−5
TEL  011-688-4533

ドナルド・マクドナルド・ハウス さっぽろ
クラウドファンディングのお知らせ!

付き添う家族においしい食事を届けたい

病気と闘う子どもと付き添いにがんばっている家族のみなさんを支援してみませんか?あなたの応援が、患者さん・家族の支えとなります!
(※クラウドファンディングとは、ネット上でやりたいことを発表し、賛同してくれる人たちから広く資金を集める仕組みです)

 ハウスから病院に通う付き添いの家族のみなさんは、ハウスのキッチンで食事を作り、ゆっくり休養し、またお子さんのところへ向かうという生活を繰り返しています。しかし、親一人の食事となると、必要最低限の調理や、コンビニ弁当、インスタント食品で済ませることも多く、長い入院生活を支えていく上で、体力・精神的にもとても不安な材料でもあります。
 今回のクラウドファンディングは、滞在する家族に対して「人が作った温かい食事、季節感が感じられるような食事や食材」を提供し、日々付き添いで疲れている家族の支えになれるような支援を行いたく、本プロジェクトを立ち上げました。ハウスの利用家族アンケートでも、食事提供の要望がたくさんあり、家族が今必要としている支援の1つでもあります。

寄付はコチラから

A-portクラウドファンディング

■ 目標支援額:300,000円
支援金額に応じて、食事サポート内容を検討し、家族をサポートいたします。
※目標額以上にご支援いただいた金額に関しては、さっぽろハウスへ寄付します。
■ リスクについて
目標金額に達しなかった場合も、プロジェクトは必ず実行しますが、支援できる家族数が減少いたします。
■ リターンについて(一律)
お礼のメッセージ、および、さっぽろハウスニュースレターにお名前を掲載

『社会参加、ってなんだろう?』

ここからは特集に関連して会員の皆さんからよせられたコメントをご紹介します。
面白かったコメント、私も同じ!と思ったコメントは、ぜひいいね!を押してください。

1ページ

男女平等参画が途上だなと感じています。対等平等な社会参画が待望されます。

カメラとギターさん いいね! 0

かつて子どもが小学生だった頃、野球少年団の役員をしました。大変でしたが、いい思い出です。

木の芽さん いいね! 0

普通に正しく生きていることが社会貢献だと思っています。

ありゃまさん いいね! 0

世間に迷惑をかけないで生活することだけでも社会参加をしているのではないだろうか?

くまのプーさんさん いいね! 0

なるべく家庭で料理するようにしています

str777さん いいね! 0

特別な事はできませんが
犬の散歩をしていてゴミを見かけると
散歩しながらゴミ拾いをするのもいいなと思ってます。

ようこさん いいね! 0

町内活動の一部で警戒活動、不審者・痴漢

兄ヤンさん いいね! 0

専業主婦も消費をしているので、消費活動は経済活動、つまり社会活動をしている、と『趣味で腹いっぱい』(山崎ナオコーラ)にありました。納得。

オリオンさん いいね! 0

昔に比べ、近所の付き合いも希薄になってきている昨今、社会とのつながりはとても大切なことだと思います。ただ、仕事が忙しく、4歳と6か月の2人の娘の子育てをしている今は、自分の生活だけで正直手一杯です。町内の子ども対象の行事には参加したいと思います。

だいちゃんさん いいね! 0

今はというかしばらくはコロナ禍の状態が続きますね…以前のようになればと切に皆が願うところですが、近所の方に会ったり、買い物に行って誰かに会う、その小さな一つひとつが大事なんだと感じます。LINEやメールでたまにでも“”元気?“”の一言でつながれば 誰かが自分のことを気にかけてくれてるんだと暖かい気持ちになると思います。自分自身もそうしていきたいと思いました。。

のりこさん いいね! 0

分断や対立が目立つ昨今の世界情勢ですが、お互いのことをほんの少し気にかけられるようなあたたかい社会を作りたいですね。AFCもそうしたコミュニティでありたいと思います(H)

子供3人産んで育てているだけで、仕事をしていなくても充分社会活動に貢献していると自分に言い聞かせています。

かいくんママさん いいね! 0

おっしゃる通りですよ!!3人もお子さんを育てることがどれだけ大変なことか・・・頑張るお母さん素敵だと思います(H)

町内会の活動参加やボランティア活動をしています。

ruhaさん いいね! 0


現在の状況では社会とのつながりは難しいと思いますが、コロナを乗り越えた後の社会ということで考えてみると、色々と考えられます。私自身は定年退職をし時間的余裕があるので、社会参加はしやすい状況にあります。ただし、やらされている感のものはやりたくありません。楽しく長続きすることをやりたいものです。現在1つそんなことをやっています。

たきいくぞうさん いいね! 0

貢献するって、難しいですね。自分の生活で精一杯。なかなか社会に貢献する活動のための時間的、体力的、気持ち的余裕がないように思います。あえて、社会に貢献することを意識せずに参加できたり、結果的に社会貢献につながるようなことであればスムーズに長く行っていける。そういう小さいところから、参加していけたらいいのかなと思います。今、わが家ではフードロスに注目してます。個人でできることから。

ヒナコさん いいね! 0

そう言われてみると、仕事以外社会とのつながりがない気が...コロナ禍で仕事以外ほぼ巣ごもり状態なので、今の唯一の社会とのつながりはテレビと朝日新聞だけです
北海道に転勤して早12年、地方新聞を取ってみたら見事に北海道の情報しか入ってこないので、馴染みの朝日新聞にすぐ変えました
主要都市の情報が入ると、取り残された感がなくなりますね

ゆうまおさん いいね! 0

ご愛読ありがとうございます。朝日新聞は今後ともコロナ禍に負けず世界中の情報を発信していきます。一方AFCでは本紙とは一味違う身近な話題を取り上げていきたいと思います。(H)

2ページ

60歳を超えても幸い嘱託社員として、再雇用になり仕事を続けています。私は何十年も朝早く出勤して、お茶の準備をして、床のモップをかけます。夏は会社玄関や車庫前の清掃。そんな私にお礼を言う社員がいますが、手伝う事はありません。でも私は仕事以外にそのような雑用をして、少しでも会社や社会に貢献したいと思っています。主人の会社も誰も進んで清掃はしないそうです。所長の主人が清掃や除雪をしています。会社のためと言いながら自己満足という方もいると思いますが、行動を起こし、持続することは、簡単ではないです。私たちの行動は気持ちをきたえ、生活に張りをつけています。

ばんびさん いいね! 0

地域のボランティア活動に参加する

ハヤさん いいね! 0

働いてもいなくて子どももいないので子供を通じて社会との接点がある人たちと違って、何か社会貢献を!と焦っていた時期がありました。いくつかのボランティアを掛け持ちし、鼻息荒くちょっと偉そうに…。今は、老母たちへの介護(のつもり?)で時間が取りにくくもなってきて、20年以上続けているユニセフへの募金や去年から始めた難民保護団体への募金、返礼品を目当てとしないふるさと納税も少しだけ…。ゴミを増やさないことや、モノを大切に使うことも含め、持続可能な行動を、と思っています。

TSUZYさん いいね! 0

社会貢献は改めて考えずに日々生活してるように思います。少なくても周りの方に迷惑かけることなく生きていけたらいいかと。ただ、助けを求められたらすぐに駆けつけたい。

ひーさん いいね! 0

専業主婦をしていると、社会のつながりは子供の学校や病院くらいしかないように思えます。
昔は買い物した時にレジ横に募金箱があれば、子供に入れさせていたのですが、カード払いなどが増え、現金払いをあまりしなくなったので、募金箱とも疎遠に。
町内活動もコロナでなくなってますね。

さささの母さん いいね! 0

他の投稿者さんもそうですが専業主婦の方は日々の家事をこなすことで立派な社会貢献をされていると思います。だって社会の最小構成単位は「家族」なのですから。家族が笑顔で過ごせるよう、見えない努力をしてくださり本当に感謝です(H)

後期高齢者ゾーン突入世代ですができることだけ社会参加しているつもりです。視覚障がいの方への朗読ボランティアや、趣味の山遊びで登山道の整備・ゴミひろいなどやってます。

アキラさん いいね! 0

コロナや地震など、天災や人災が相次ぐ中、忘れてはならない大切なものが「人と人とのつながり」です。社会貢献・ボランティアと声高に叫ばれ、具体的な情報としてピックアップされる機会が多いのですが、とかく忘れがちなのは、対人とのかかわり・アクションの前段階の個人としての行動ではないでしょうか。つまり、社会的ルール・規範に則った行動・思考だと思います。具体例は枚挙にいとまがありませんが、ゴミ出し、エレベーターの使用後に1階に戻す、公共交通機関内での席の譲り、自動車運転手の歩行者優先・・・など、はたと思い当たる節も少なくはないのではないでしょうか。

createさん いいね! 0

ちょっとした気遣いの積み重ねが優しい社会を作っていくのでしょうね(H)

数年前に介護の資格を取得しました。
ボランティアで施設に行ったりしたいのですが、コロナ禍でなかなか実行に移せません。
何か出来ることがあれば良いのですが・・・

ヒロミさん いいね! 0

仕事内での飲み会などの集まり、町内会や地元の行事への参加など、一見すると息抜きみたいなものも社会参加だと私は思います。人との関わり、コミュニケーションを取ること、清掃などの見えないところでのボランティア活動など。誰かの為、地域の為、日本の為、世界の為などスケールは違ってもどれも立派な社会貢献だと思います!

ゆちさん いいね! 0

生きていくのが背一杯であり、社会貢献とかを考える余裕はない。

としちゃんさん いいね! 0

個人でミニコミ「銀河通信」を発行して、今年の7月で33年になります。長い間関わってきた自然保護運動や、アウシュヴィッツいった時に感じた人種差別の怖さを伝えました。好きな本や映画の紹介をしてきました。日本中だけでなく、ドイツ、ポーランド、台湾、韓国にも読者がいます。さまざまな読者からのお便りで、世界で何が起きているのかを知ることができました。Web読者が多いですが、印刷通信も発行しています。

カタクリさん いいね! 0

コロナなのでやりたいけど人と接するのは今は避けています。

まきばの空さん いいね! 0

まずは、近所の方々にちゃんと挨拶をすること。

tacoさん いいね! 0

考えてみると、社会貢献はしてないかもしれません。第1歩としては、家族を支えることでしょうか。。。

ひさん いいね! 0

四年前まで民生委員をしました。町内の一人暮らしの人の安否確認をしたり、子育てサロンに参加しました。心に余裕があるときで毎回楽しみました。一人暮らしの義母が亡くなり転居することになり、民生委員を辞することになりました。わくわくする気持ちがなくなり、社会とのつながりが自分を成長させてくれたと感謝しています。コロナが落ち着いたら、自分探しの旅に出ます。

cowkoさん いいね! 0

自分探しの旅・・・いいですね!早く自由に旅行ができる日が来ますように(H)

3ページ

町内会役員、管理組合の役員など、なかなか難しいものです。趣味が沢山あるので、精一杯というのが現状です。

Kazuさん いいね! 0

このコロナ禍の中、人との接触もままならず身近な情報さえも気楽に話しが出来ない中投稿される方の素直な感想はとても楽しく拝見できて楽しみです。

シガーさん いいね! 0

近くにあるデイサービスでボランティアをしています。紙芝居を読んだり、歌を歌ったり(今はコロナ禍で歌はNGですが)していますが、利用者さんから逆に元気を頂いています。

バニさん いいね! 0

[社会参加活動とは、就労だけではなく、ボランティアや町内会などの地域行事の地域社会活動、趣味やおけいこ事も含まれます。]
という文を見つけホッとしました。趣味やおけいこならいくつかしているからです。足腰が思うようにならなくなってきましたが続けていきたいです。

alareさん いいね! 0

仕事はもちろんですが、町内会の活動や近隣との関わりなど近いものから、インターネット内でサステナビリティのコミュニティに所属しており、世界中の仲間と活動報告などコミュニケーションをとっています。

wakameeeさん いいね! 0

町内会からワールドワイドな活動までなんと幅広い!!(H)

誰かと何某かの「活動」をすることが社会参加であるというのはステレオタイプだと思っていて…例えば、日常の買い物にでかけた道中にゴミが落ちていたのが気になった時に見て見ぬ振りをせず拾うとか、お手伝いを必要としている人を見かけたら自分にできることはないか尋ねてみるとか、そういったほんの些細なことに興味・関心を向け続け、「自分には関係ない」と切り捨てずに行動することが私なりの社会参加だと思っています。

ペンネコさん いいね! 0

50代男性です。定年後の人生設計の中に社会参加・地域貢献を考えています。具体的にはマンション管理組合への役員。町内会活動、献血活動、地域清掃です。最初からあまり無理をせず、継続的な活動ができるようにしたいと思っています。

リュウさん いいね! 0

6年間民生委員児童委員を担っていました。
年齢的に退任しましたが、担当していた地区に居住する人の状況がよくわかっているので、後任の人に協力しています。

ともくんさん いいね! 0

毎週、楽しみに拝読させていただいてます。

ネオパラさん いいね! 0

人による

なぁ〜おさん いいね! 0

勤労と選挙

はったんさん いいね! 0

退職し年金生活に入ると、金はないのに時間は余る、黙っていると身体はなまる。一石二鳥、三鳥ということで、12年、Kitaraボランティアを続けています。頭と身体を動かす、札幌市及び北海道の文化活動に貢献する、趣味の音楽を楽しめる――最高の活動です。

賢吉さん いいね! 0

12年も続けられているのですか!!趣味とやりがいに満ちた素敵なボランティア見つけましたね(H)

外国人留学生へのボランティア

こすこすさん いいね! 0

ベルマーク、古切手、古油など集め、寄付しています。微々たる物ですが、何かの役に立てればとおもいます。

よっぴーさん いいね! 0

夫が退職後Kitaraボランティアを12年継続しています。気持ち的にも楽なようで、現職の時より張り切って活動しています。無報酬が玉にキズですけど。

けいこちゃんさん いいね! 0

4ページ

老いて社会とのつながりを失ったら、ただ死を待つばかりです。

たっくんさん いいね! 0

僕は10年町内会の役員をやっていますので、人との出会いがあります。いろんな人から情報がはいってきます。

定男さん いいね! 0

北海道神宮祭りのお手伝いを町内会でしています。

takuさん いいね! 0

最近は社会との繋がりがないなーと思います。仕事もしてますしちゃんと税金も払い国民としての義務ははたしていますのでそれだけでも社会との繋がりはあると言えばある!と言う考えにもなるのですがそれは大きなもので。地域社会となるとどうなのかなと感じます。町内会にも入ってませんしマンションの人との繋がりはほぼ皆無。実家時代は町内の運動会やゴミ拾いなど参加して活性化してたな。都市部にいると薄れてます。

わにこさん いいね! 0

人との関わりが苦手なので、出来るだけ参加はしません。ただ、地震などが多くなってくると、参加する方が良いのかな、とも思います。

プー母さん いいね! 0

人間は社会的存在です。いくつになっても、どんな境遇になっても、社会と積極的につながっていくのが、健康寿命を保つ鍵です。

みーくんさん いいね! 0

長年専業主婦をしていて、ママ友のつながりもなくなってきたこの頃です。ほとんど社会とのつながりがなくなってしまいましたが、唯一家族以外のつながりは、町内会ですね。年に2回の清掃と会費の徴収などで班長さんと数回お話をする程度ですが・・・・。

うにあられさん いいね! 0

朝の散歩してゴミ拾いとか
お年寄りの世話も社会的活動の一環と考える
早く帰って夜はパトロール

きよさん いいね! 0

65歳まで働き定年退職した現在では社会参加はボランティアでしたが、コロナの影響で巣篭もり状態になってしまいまいました。現在は直接的な社会との繋がりはほとんどなく、コロナ収束後何をしようかと考えている日々です。

さくらこさん いいね! 0

町内会の行事に、なかなか参加できませんが、やはり、何かあれば、ご近所は、大事です。会った時の挨拶は、かかせません。

ひまわりさん いいね! 0

博物館のボランティア活動

あらちゃんさん いいね! 0

ボランティア活動していますが、コロナ禍で昨年からほとんど何も出来ない状況です、縄文時代に関してですが今は収束を待ち、勉強しています。自分の人生で歴史について学ぶとは思っていませんでした!

ヒロさん いいね! 0

この状況下でボランティア活動も中断を余儀なくされている方も多いと思いますが「縄文時代から勉強」とはさすがですね!(H)

私は趣味のアマチュア無線を通じて災害発生時の非常通信などに積極的に関わったり、次世代の電波に関する興味を抱いてもらうための少年少女向けラジオ製作教室などの実施をしています。

しのっちさん いいね! 0

一日の中で人と心を交わすことも社会参加といえるのではないか。ボランティア活動やサークルに参加することを好む人はそこで貴重な経験を営むことだろう。組織で動くことは時に一人の力では成し遂げられない変化を生み出す。しかし組織に属すことが出来なくても出かけた先で人と言葉を交わすことによって助けられる人もいるし手助けを必要な人もいる。散歩や買い物に行った際にそのような触れ合いも社会参加ではないかと思える。

Aiさん いいね! 0

そのお考え方に賛成です!社会参加は形に頼らずとも人とのかかわり方一つですよね(H)

特に意識することなく周囲に関心を持って普通に過ごせばいいのでは。

ヤロメロさん いいね! 0

5ページ

15年前位に初代マンション理事を任せられました。ペット、ゴミ、除雪、駐車問題、驚いたのは車の窃盗や飛び降り自殺未遂事件もありました。夜理事の皆さんでマンション周りのパトロールもしました。理事会も多くて早く辞めたいとあの時は思いましたが振り返るとあの経験が社会貢献でもあり自分を成長させてくれたとむしろ感謝しています。お世話になりました。

アイラさん いいね! 0

別々の家族がある意味一つ屋根の下で暮らす集合住宅の理事会はさぞ大変だったでしょうね。ご苦労されながら感謝のお気持ちを持っておられることに脱帽です(H)

町内会活動を積極的に参加しています。

ダルセツさん いいね! 0

町内会の役員を2年間、その前はときどきボランティア活動をしました。 色々大変な思いもしましたが、いい経験だったと思っています。 今はそれらを卒業して自分の自由な時間として使っていますが、町内会のことには好意的に対処出来るようになっていると思います。

arinkoさん いいね! 0

社会と繋がりがある人も無い人も自分が満足していて、迷惑をかけていなければどちらでも良いと思う。

もぐもぐさん いいね! 0

 仕事をリタイア後自分の趣味を「優先」してこともあり、社会参加・貢献には縁遠くなっておりました。町内会やヴォランティア活動に精を出している周囲のシニアの方々には、少なからず引け目を感じてきました。加えて、コロナ禍で社会参加の機会が殆どなくなりましたが、昨年思いがけず給付された定額給付金(10万円)などで、多発している災害への見舞金や寄付金などでささやかながら社会貢献をした気になっています。

Isshunさん いいね! 0

社会との関わり方は人それぞれですから引け目を感じられることは全くないと思いますが・・・趣味に生きられるセカンドライフも素敵だと思います。給付金の使い方も素晴らしいです!(H)

近所のごみ拾いも立派な社会参加の一つだと思います。

ジョーさんさん いいね! 0

家庭にいると今のコロナ禍は中々参加しずらいことですね。
せめて、病院などに出かけた時などは車椅子使用の方や白杖を使っている方などを見かけ困っている様子ならお手伝い必要としているのか少し距離を取って見ています。

花ママさん いいね! 0

今現在はまだ仕事をしているので、それが私にとってはまさに社会参加になりますが、再来年には仕事を退きます。長らく仕事をしてきたので、仕事以外の社会参加にはどういうものがあるか、またどういうものがあるかと考え中です。ずっと携わってきた仕事が一番自分らしいものだと思うので、それをいかしてボランティアの様な活動が出来ればと考えています。

じゅんさん いいね! 0

正直、仕事を辞めてから社会との繋がりがほぼ無くなって、楽に生活しています。育児休業中は取り残されてしまいそうで焦りがありましたが、逆に今は、何かあったらいつでもできることで社会参加がしたいと充電中、それもありかと思います。

みんみんさん いいね! 0

年齢が高くなったからだろうか、内へ内へと向かってしまう傾向…もっと広く社会へ、目を心を向けなくては…あらためて考えさせられました。

れおんきゃっするさん いいね! 0

現職の時は、なかなかできないと言いながらもいろいろなことに参加させていただきましたが、時間に余裕ができた今は町内会の役員くらいしかやっていません。それでもごみ収集の問題とか、交通安全運動とかそれなりに忙しくしています。何もしないと楽なようにも思われますが、意外とそうではなくて気持ちに張りが出て、なかなかいいものだと思います。面倒だと思っていらっしゃる方、ぜひ億劫がらずに、地域と綱張ってみてください。

のみすけさん いいね! 0

僕はかつて看護師だった事も有って、医療に非常に興味があります。現在は脳出血後高次脳機能障害の為にちょっと仕事を離れて久しいですが、そうした医学•医療知識は次々新しい物に変わっていく事も有って、勉強だけでなく知識としても楽しい物で、そういう物を機会の有る場所•時に話してはいます。

みかもなさん いいね! 0

30年ほど読み聞かせのボランティアをしていますが、コロナ禍で活動は休止中。
絵本を選びながら、色々な世界にふれて感動をうけています。
今は近所の散歩を日課にして、体力づくりと今のご近所の様子を観察中。
雪がとけたら、ごみ拾いをしながら散歩しようと思っています。

ポコさん いいね! 0

町内会のお手伝いをしているくらいですね。ボランティアをしてみたい気持ちはありますが、具体的にどのような活動があるのかよくわかりません。ボランティア募集のウェブサイトがあれば、自分が出来そうな活動を探すことができて便利だと思います。

がーくんさん いいね! 0

そうしたサイトは結構ありますし行政の広報でもたまに募集していたりしますのでチェックしてみてはいかがでしょうか(H)

今のところ、町内会集団資源回収に協力しているぐらいです。

道産子2さん いいね! 0

6ページ

マンションの人達との交流でしょうか?
私の住むマンションは築30年以上の分譲マンションで、3/2以上が高齢世帯です。
小さい子供が少ないので、子供が小さかった頃はエレベーターやホールで一緒になっかお年寄りと、良く立ち話をしました。
今では我が子は高校生になりましたが、偶然出会した方々に驚かれ成長を喜んでるでくれます。
積極的に話しかける娘に感心しながら、比較的若い世代の私自身も、防火管理などのお手伝い出来ることはさせていただいています。

まちゃさん いいね! 0

最近はzoomでのつながりを広げています。北海道にいながら、本州へでかけ酒蔵さんの話しを聴く。同じテーマを持った全国の仲間と、オンラインにて企画会議を募集、開催もオンライン上。時間を有効的に使える新たなワークライフだと思います。

みどりさん いいね! 0

zoomによるオンライン会議便利ですよね!!時間と空間のカベを一瞬にして超えてしまうのですから。でも酒蔵さんにはリアルで出かけて試し飲みしたいかも・・・・(H)

[社会参加、社会貢献]
テーマが大き過ぎて、地域の清掃又は個人でのボランティア活動、官公庁からの募集に対しての活動等、自分自身納得の行動で有れば何事でも当てはめる事に成ると思う。

yosiiさん いいね! 0

会社を定年退職し13年になります 退職後町内会の役員を11年間行っています社会とのつながりが会社勤めをしていた時より幅広くなります
様々な町内会活動が周りの方がと知り合いになり視野も広がると思います

ごんさん いいね! 0

町内会活動、地域介護予防活動のボランティアに参加して社会貢献している。
活動を通じて友人がふえた。

札幌のマッペさん いいね! 0

昨年はコロナ禍でほとんど活動はできませんでしたが、微力ながら観光案内のボランティアしています。活動の中で人とのつながりの大切さを感じます。また、手芸作品の売り上げを寄付に回すなど、やれる範囲のことをしています。

けいとさん いいね! 0

PTAはボランティアと思ってます。
ご近所さんにお声をかけるのも地域の活動だと思います。

わいんちょこさん いいね! 0

人との関わりは、鬱陶しいので、個々で、エコやリサイクルや無駄の出ない生活を心がけている。

まるねこさん いいね! 0

興味関心のあるテーマの講演を聞きに行く、自分の意志表示としてデモ行進に参加する、ってことですね。

リジューさん いいね! 0

私は賃貸アパートに住んでいますが、私がこのアパートに越して来た時は、アパートの方にご挨拶に行きましたが、最近は、いつの間にか入居して、いつの間にか居なくなっている感じです。引っ越しの時は、隣近所にご挨拶するのがあたり前だと思っていましたが、今は隣に住んでいる人の顔もわからない、嫌な世の中になってしまったと思います。

ゆうにゃんさん いいね! 0

プライバシーとかセキュリティとか昔とは事情も違うのでしょうが、ご近所さんの顔さえわからないのは寂しいですよね。私も引っ越してすぐ町内会長の家にご挨拶に伺ったのですがとても広いエリアの連合町内会長さんだったのでえらく遠くまで挨拶行く羽目になりました(H)

医療 再就職にて

norisukeさん いいね! 0

趣味による繋がりです。私はモーターサイクルを趣味にしていますが、数グループとツーリングを中心に交遊をしています。日帰りだったり泊まりだったり色々です。性別年齢も色々で、仕事だけでは得られない交遊関係を楽しんでいます。今後も無理せず関係を深めていこうと考えています。

北方不敗さん いいね! 0

社会参加、社会貢献、とは何ぞや?と、大声で叫ばなくとも・・・
ただ生きるために生まれてきた私達、何か特別な事が出来なくても、色々な理由で具体的な活動が出来なくとも、心穏やかにいられる日々の中、
平和を祈るだけでも、社会貢献と思っています。

poppyさん いいね! 0

健康な人も、病気や障害を持つ人も、すべての人が自信を持って生きること。

けぃたんさん いいね! 0

昔からボランティアに関心がありました。イギリスで短期間過ごした時、英語の勉強目的兼経験の為、チャリティショップでボランティアしました。
帰国してからは子供食堂、読み終わった本を自分で選んだ団体に寄付できる仕組みで協力、etc
イギリスではリタイアしたほとんどの方々は複数のボランティアに付き、社会と繋がってるのをみて、自分も何か出来る事を探してます。

おでんさん いいね! 0

子ども食堂、以前AFCでも特集で取り上げたことがありました。こうした取り組みが自然に広がっていく優しい社会を目指したいですね(H)

7ページ

専業主婦33年、、、なんだか気が遠くなりそうですが、結婚前は看護師をしていました。テレビや新聞で看護師が不足というニュースを見ると複雑な気持ちになります。社会参加、、、できるものなら今からでもと思う気持ちと、もう無理という気持ちがいつも心の中で絡み合うのを感じます。

たんとびさん いいね! 0

定年後は市のスポ-ツボランティアに参加していますが、昨年春からコロナでストップしています。

ヒロさん いいね! 0

予てより興味を抱いていた点字の講習会が、札幌市の主催で行われることを広報で知り、
早速参加して週1回の講習に約1年半に渡って勉強しました。
修了後は点訳のボランティアグループに加わり週1回のグループ活動に加え、
プライベートの時間で点字図書館に納める本を点訳しています。
ベテラン会員の点訳のペースは凄いものがあり、足元にもおよびませんが、
少しでもお役に立てるようと老骨に鞭打って頑張っています。

ちゃたさん いいね! 0

社会参加していないように思う。

まめりんごさん いいね! 0

住んでいる宿舎に住人が少なくなり町内会の役員の順番がすぐに回ってきます。でも町内会の夏祭りやゴミ拾いの活動など子どもは楽しみにしており私自身も仕事に忙しい中で近所の人と触れあう貴重な機会になっています。

スミコさん いいね! 0

市の広報誌の朗読ボランティアをしてします。

あきおのははさん いいね! 0

定年を過ぎて、年中、休日の生活を送っていると、社会参加とか社会貢献が遠く感じてしまいます。おまけにコロナで不用不急の外出を自粛となれば、高齢者は家でつつましく暮らしていくしかないように思っています。

おじさんさん いいね! 0

都内で長いこと外資系企業に勤めていましたから、「WLB」を見かけるようになったのは1980年代後半だったと思います。今から30年以上前のことです。その当時でも、男女社員間での「同一労働同一賃金」は当然のことでした。ですから、今頃になって日本企業や役所でこうしたことが叫ばれるのを見て、ため息を覚えるのはお分かり頂けるでしょう。

Yukiさん いいね! 0

今日2月16日は発達した低気圧の影響で暴風雪警報が出るくらいで、前日までの気温の高さで道で雪に埋もれてしまう車が続出。
そんな時にご近所さん総出で救出します。たまたま仕事が休みだったので4台の車救出に参加しました。これも社会とのつながりの一つですかね。

ひでなぎさん いいね! 0

冬の北海道ではお互い助け合いの精神がないと生命の危険すらありますよね。4台もの救出、本当にお疲れ様でした(H)

胆振東部地震被災地(厚真、安平、むかわ)へのボランティア活動

na6ceさん いいね! 0

市のスポーツ推進委員として子供やお年寄りに気軽にできるスポーツ体験を企画や実行してます。

ノブさん いいね! 0

今の季節なら、雪かきでしょうか。家の前は自分のためや郵便や新聞配達の方に迷惑をかけないように。また、家の回りの道路も少し広めに除雪しておくと、車の交差もしやすくなるかなとおもっておこなっています。

ニコチャンさん いいね! 0

最近は在宅勤務が多く、通勤時間減少でゆとりがもてますが、それでも自由になる時間は少なく、あっという間の1日です。忙しい日は少し長めに仕事をして、街ブラをしたい日は勤務を短めにして、仕事時間を活用しています。今年が会社の最終年で、今後の事、考えて生活しています。老後の終活ばかり考えても暗くなるので、楽しいことをとりいいれて、今年最後のワークライフバランスを考えて仕事も楽しんでいくつもりです。

はんぐるすみさん いいね! 0

社会の最小限の単位である自分の家族に最初に挨拶し、次に玄関を出て近所の人に挨拶。
そして会社に行って同僚に
挨拶、取引先との挨拶。
この様な毎日繰り返し行なっている事自体が社会への参加ではないかと思います。

がんちゃんさん いいね! 0

挨拶はそれだけで社会を明るくすると思います。笑顔で挨拶されたら誰だって気持ち良い1日が過ごせますよね(H)

阪神・淡路大震災以降、大きな災害が起きると金一金を寄付しています。郵便局の手数料免除一覧表に出たころを見計らって、出向きます。少額ゆえ手数料が重くのしかかるからです。時々被災地の自治体からお礼状が来ますが、立派な和紙を使うところなど、「そんなところにおカネをかけないでほしい」と思います。

三連星さん いいね! 0

8ページ

ジェンダーレス、ジェンダーフリーが叫ばれる昨今ですが、まだまだ女性の家事・育児負担は大きく、職業を持つ主婦・母親は余裕がありません。自分の時間が欲しい…ただそれだけです。

さっちょんさん いいね! 0

町内会活動ですね。

gamigamiさん いいね! 0

退職したあとは町内会の行事に参加したりしていましたが、今はコロナで行事もすべて中止になって活動できていません。

brbcさん いいね! 0

停電でブラックアウトを経験して、ご近所との付き合いの大切さを知りました。町内会の活動の大切さを知り、できるだけ、町内会の活動に参加したいです。

いちごさん いいね! 0

特にマンション住まいの方等は高齢の方のために水運び等お手伝いされた方も多いと聞いています。東日本大震災から10年、もう一度社会の繋がりを考えるべき時かもしれませんね(H)

ちょっとしたことでも、手をかして、喜んでもらうこと。

メーメーさん いいね! 0

社会参加は大切なことですね。高齢者とのつながりとか・・近所つきあいとか・・若いときはあまり関係ないとこみたいな感じで。最近は町内会活動から少しずつ始めていけたらと思っています。

ふくさん いいね! 0

退職前はただ働いていただけでそれなりの社会参加ができていたのだと思いますが、これからは自分で見つけ、意識して、外に出ていかなければならないのではないかと思っているところです。私にそれができるかな?

よしさん いいね! 0

ジャコ萬と鉄の話に、ニシンの群来のことが載っていましたが、今年もニシンの群来が、小樽、余市であったことが報道されましたし、私の住む小樽の市場では、形のいい大型のニシンが、刺身として、また煮魚用に売っていました。今年はニシンは豊漁のようです。

teruさん いいね! 0

子供がそろそろ大学生になるため
主人と何かしたいね、話しています。
ボランティアをしたいのですが、
具体的な内容までは考えていません。
娘は夜間学校で中学校で勉強をできなかった方に教えていました。

みゆままさん いいね! 0

私の社会・地域との繋がりは、まずボランティア活動です。独身の時に少年院へ慰問をする団体で活動してました。仕事の都合や結婚・出産等で辞めてしまいましたが、子育てがひと段落したら改めて何か始めたいと思います。次にPTA活動は子供の保育園・小学校・中学校のいずれの時も何かしらの委員を担当しました。他には我が子がスポーツ少年団に入団してから5年程、指導者として子供たちとボールを追いかける日々を過ごしました

あさっぱさん いいね! 0

一言、アクティブですね!(H)

私の場合、年齢が高くなっても、仕事に付き、税金を払う事が今出来る社会貢献だと思う。

グータラかーさんさん いいね! 0

社会参加はしていない。というかしないことにした。子供はいないのでPTAの参加もない。町内会は役員をしていた時に嫌な思いをしたので
退会した。普通に近所付き合いだけです。あまり深入りしないことにした。

もんちさん いいね! 0

昨年から毎月、世界の子供たちのために活動している国連機関に寄付をしています。
自分が現地で活動を行うのは難しいですが、代わりに少額でも寄付をすることによって誰かの役に立てたらと思っています。
将来的には額も増やしたいですし、寄付のために仕事も頑張れます。

エイブラムスさん いいね! 0

なかなか参加してませんね!町内会の清掃ぐらいですかね~!今でさえ町内会の役員もなり手が居なくて大変みたいですがこれからはもっと大変になりそうですね。私たちが後を継いでいかないと・・・なんですがね!

キックさん いいね! 0

ベルマーク、使用済み切手、使用済みテレカ等を集めてます。田舎の町ぐるみで収集して福祉に役立ててる様です。
田舎に帰省する度に収集していたベルマーク等を家族に預けてます。
車椅子などの費用に役立てられてるので嬉しいです。

パセリさん いいね! 0

9ページ

社会参加というと今一番に浮かんだのは、今年班長の町内会活動です。仕事しながらでは参加できないことがほとんどで、少ない有休取ってまで参加しなければならないのか、仕事しながらでもできるように役割分担できないものかと思います。でも役員の人生の先輩方にはとてもそんなことは言えません。

チョッパーさん いいね! 0

町内会のことを投稿しておられる方が多いですが、人間関係や役割分担、高齢化の問題等色々と考えさせられますね。班長さんだと特に大変でしょう。ご苦労お察しします(H)

町内会活動とPTA活動ですね。特に町内会は年配の方とのつながりが大きいと思います。

MAKOTOさん いいね! 0

なんと大きなテーマなんでしょう。
私が心掛けているのは小さな小さなことです。自分のもそうですが駐車場がバラス敷きなので道路によく小石がこぼれています。拾って駐車場に戻す人はほとんど見たことはありません。私はそれに気が付けば拾って戻しています。小さなことです。

maさん いいね! 0

子供の小学校のPTA会長をやった時、自身の中学校時代の恩師が教頭として赴任してこられた。一緒にPTA活動をやらせていただき、大変ではありましたが良い時間を過ごさせていただいたと思っています。

NAONAOさん いいね! 0

かつてPTA活動や赤十字ボランティアなどに関わってきましたが、今は活動休止中です。またエネルギーチャージ出来たら何か始めるかもしれません

rieさん いいね! 0

社会参加=引きこもりの解消=出会いの場につながれば最高ですね。
自分から動かないと現状は何も変わらないと思います。
今はコロナで難しいですが映画のエキストラに参加してみたいです。
無償でも得るものは大きいと思います。

えっちゃんさん いいね! 0

映画のエキストラ楽しそう!!実現したらまた体験談をご投稿ください(H)

社会とのつながりは常に考えていますが、現在のコロナ禍で人と人のかかわり、ふれあいが難しい時代になってしまいました。今後は感染に気を付けながら、少しでも社会とのつながりを意識して生活したいと思っています。ボランティアとしては地域の清掃をしていきたいと思います。北海道の場合は雪解けすると想像以上にゴミが見つかり、清掃の大事さを痛感しております。

sakurahさん いいね! 0

仕事と家の行き来で他の社会との繋がりは感じていません。どういうものが参加しやすいか教えてほしいです。

ちくわさん いいね! 0

こどもの小さいころは学校の図書室でボランティアをしていましたがそれじゃ違いますか?

ゲラさん いいね! 0

”社会参加”って広範囲過ぎて、「これだよ。」って定義しにくい課題かも。70歳にも成ってみると、幼稚園や小学校などの教育課程での参加、成人して社会人と言われて40数年。定年退職を経て幾数年。町内会活動や国勢調査員を経験して、地域や行政との係りに接していると自然に社会の一員としての自覚できることを意識することも”社会参加”の一つなのでしょうか。

三毛猫のパパさん いいね! 0

子供達が小さかった頃は専業主婦で、家事育児は社会から孤立し、評価の得られないところが辛かったと思い出します。仕事を始め、社会とつながるを実感できる毎日に。

ニブルスさん いいね! 0

老々介護で(97歳の母)介護中、参加について考えたことがありません。時間的に制約がなくなれば身近で可能なことからと思いますが、体力、知力の後退がどうなのか?

karuderaさん いいね! 0

定年を過ぎて、仕事はパートに時短。残された人生自分の時間を大切にしたいとほっとよがや筋トレに参加。
できれば、ボランティアでもいいので、何か社会貢献できる小さなことでもいいのでチャレンジしたい。

chokoさん いいね! 0

自分のことで精一杯で、社会貢献はハードル高いです。

めぐちゃんさん いいね! 0

価値観や関心が多様になる中で、必ずしも共通の社会問題意識が育つとは限らない。難しい理由のひとつは、仕事に多くの時間が割かれ、コミュニティへの関心が高まらないでいること。しかし、ちょっとした余暇に散歩する近くの「サイクリングロード」の名称が「ココロード」となった。自転車優先であったことで問題となり、市民の声から、歩く人優先に変わったから。忙しい社会生活の中で、このようなささいな市民の声の影響も、一種の社会参加と言えるのではないだろうか。

モレッツさん いいね! 0

「ココロード」素敵な名前ですね。市民の皆さんの声が行政を動かしたんですね!(H)

10ページ

社会との繋がり、活動、貢献、それは健康な身体を持ってこそ積極的にできる活動。しかし不自由な身体であっても社会とは繋がることが出来るし、逆にその繋がりを橋渡しすることも立派な社会参加活動だと思う。精神障害、肢体不自由だけではなく、病気を患ってる人、病後不自由を感じている人など、多くの人たちで社会は構成されている。何時人は状況が変わるか予測はできない。そんな時に駆け込み寺になれる場所を地域で作りたい。

マサオさん いいね! 0

住んでいるマンションの管理組合の活動です。総会には参加するようにしています。
今後、災害時の助け合いにしてもつながりが大切と感じています。

ひまわりさん いいね! 0

親の介護をしているので家に居ることがほとんどなので社会とのつながりはほとんどない状態です。町内清掃に参加するのが精いっぱいです。

nogunoguさん いいね! 0

町内会役員などを一通り経験した。今は役員が中心となって活動する行事に参加しながら協力している。異議を唱える方がある中、執行部の正しい方針を支えるようにしている。

茶トラさん いいね! 0

子育てがひと段落した今、ボランティア活動に興味が湧いてきました。社会参加って言われるとよくわからないけど自分を必要としてくれる人がいるならお手伝いしたいと思っています。

mikioさん いいね! 0

子供の将来を考え、人口約1000人ほどの地域に仲間入りさせて貰って28年。最初は運動不足解消で始めたミニバレーでしたが、地域の方々に親子共々可愛がられ、子供に「もう恥ずかしいから・・・」と言われるまで育成会に関わって地域の夏祭りを盛り上げ、引退して息つく間もなく地域の消防団に駆り出され、農家の方々との飲み会(交流)を楽しみに日頃の健康維持に気を付けています。

熊五郎さん いいね! 0

Iターンに憧れて田舎暮らしをする人が挫折するのは大抵地域の方々との人間関係構築だそうです。28年間本当に地域に溶け込まれて充実した生活を送られてますね!!(H)

公園のゴミ拾い

samaruさん いいね! 0

定年を1年残して退職後、昔の仲間と呑むくらいで社会との接触はほとんどありません。(それもコロナのせいで皆無)
「夢をかなえるゾウ」という本がきっかけで、気づいたときに時々、募金箱に少し入れることにしました。(少ない額ですが)
これも社会とのつながりといえるのでしょうか。

ルドルフさん いいね! 0

町内会のお祭り

くらさんさん いいね! 0

町内活動やスポーツ教室

みーやんさん いいね! 0

会社も社会貢献なんですね
貨車でもなるべく人間関係をおろそかにしないように努力はしているつもりです
縁あっての場所と人なので大切ですね
近所づきあいは大切にしているつもりです

櫻子さん いいね! 0

子供が学生のうちは仕事もしながら色々社会とのつながりあったように思いますが。子供が成人した今は改めて考えると会社と家の往復で社会とのつながりがないように思います。

ましゃまろさん いいね! 0

美術館、図書館のボランティア、町内会の活動、清掃などに参加している。

まっちゃんさん いいね! 0

専業主婦の頃、否応なくPTA活動に巻き込まれていましたが、仕事を持って、家と職場の往復の今より、あの頃の方が多くの人と関わりがあったなぁ、と。

じゅーんさん いいね! 0

社会参加といえば、政治について自分の意見を言うです。選挙もそうです。私は若いとき政治がよくわからなく、興味もありませんでした。今はそんな若かりし時の自分にコラッと言いたいです。

SONOPINOさん いいね! 0

11ページ

「日本野鳥の会」の会員になって10年経ちました。探鳥会では、新入会員に鳥を見つける“こつ”を伝授することもあります。
こんなことも、社会参加と言えるのでしょうか。

ヤマガラさん いいね! 0

鳥を見つけるコツ、是非教えていただきたいです!(H)

仕事をしているときは、社会貢献の時間はとても持てなかったです、しかも子育てしながらでしたので。
しかし、リタイア後は老人会の書類作成、町内会の会計などいろいろなことに挑戦した結果、仕事以外の人とのつながりの大事なことをとても痛感しました。
今は高齢なので次世代にバトンタッチして何もしていませんが聞かれたら経験をアドバイスできるということです。
イコール人との接点がいつまでもあります。

ふーこさん いいね! 0

滑りやすい道路に砂をまく。

manaさん いいね! 0

一番大事な事は、自分自身が社会のマナーを守る事(ゴミを路上、海辺に棄てない、コラナを感染させないように努める等)
そして、自身でゴミを拾う、人に注意する事。

石やんさん いいね! 0

給料をいただく仕事も一段落しましたので町内会業務に貢献しています。

さとちゃんさん いいね! 0

介護の関係で早期退職して東京から来道し、介護が不要になってから仕事で活用していた語学力を活かしたいと外国語ヴォランティアをしたが、組織が封建的であると感じた。革新的と想定していたが北海道の一般的な文化では男性中心的な「常識」が非常に強いと、おりおり感じる。社会参加を望んでも、そのような風土にはなじめず結果遠ざかることになってしまった。おそらく殆どのボランティア組織の封建制を改善する必要があると思う

るぴさん いいね! 0

昨年4月より、仕事を辞め、何か社会参加、社会貢献でもと思っていましたが、コロナ禍で、それも無理そうと日々過ごしています。で、履歴書書きながら、皆さまに迷惑かけないよう何か仕事しようかと、これも社会参加、社会貢献ですよね。

kouichiさん いいね! 0

今年から手話教室に通う予定です。自分とは違う環境の方との交流を通してより社会参加をしていきたいと考えています。

フラウ&シュネーさん いいね! 0

あまり難しい事は、分かりませんが、定年退職した者としては、一般的に、人との関わりが、薄くなって、だんだんと、
社会活動等が、少なくなる傾向です。

よいこさん いいね! 0

マンションの管理組合の行事に参加する事。年配の会長や、古くからのメンバーが頑張っています。地域社会の繋がりを面倒くさがらずに参加するだけでも、頑張っている人のやりがいになると思います。

わらじさん いいね! 0

社会と繋がるには、人と繋がるべきだと思います。

たぬちゃんさん いいね! 0

今はコロナの影響で中止しているが、大通公園の道行く人に天体望遠鏡で月や星を見てもらい、天文普及活動をサークルで行っています。

にゃんにゃんにゃんこさん いいね! 0

大通り公園で見る天体望遠鏡、とてもロマンチックな気がします。状況が落ち着いたら是非再開お願いします(H)

私の場合は、殆ど仕事です。他に社会と関わっているとすれば、退職前の会社で同じ市内で住んでいる人たちの交流、その他、大学時代の先輩後輩位でしょうか。

ライオン丸さん いいね! 0

小学生と中学生の子供がいるので、お友達やママ友つながりで地域とつながっていると感じています。町会をまたいでのお祭りや運動会、おもちつきなどでは地域一体となって地域を盛り上げるために活動し、赤ちゃんからお年寄りまでが集まり世代間を越えての会話や考え方を知ることは、社会とつながぅていると感じます。

ままさん いいね! 0

私は今のところ福祉の仕事をしています。もしやめた後は週に2、3回でもボランティアしようと思っています。高齢者の方から、学ぶこと沢山あり 、福祉の現状、考えること沢山です。仲間とのつながり、福祉の現状考える事も沢山です。まだまだ仕事は続けたいですね。

きよちゃんさん いいね! 0

12ページ

ボランティアをしています。利害関係の無い付き合いが心地良いです。仕事や近所付き合いも大事ですが、自分の出来る事を社会に還元していく事が大事だと思います。

けいたさん いいね! 0

社会との関わりは、自らを高めることにあると思います。
相手に何かをしてあげる・相手に何かをしてもらう。という、何かを妥協することを学べると思います。思い通りにいかないことがあるからこそ、多く学べる社会貢献だとおもってます。

ハヅキさん いいね! 0

利他的 他の人の為になることが、自分の人生も豊かにしてくれると思います。利他的に動ける自分の心のゆとりを失いたくないと思っています。

あさひさん いいね! 0

まさに「情けは人の為ならず」ですね!(H)

成年後見など認知症の方への支援

はやとさん いいね! 0

買い物して、美味しいものなどを、メールで友達に知らせるぐらいしかないのです。このテーマは、私にとって、これで良いのか?と、考えさせられました。

サンスーさん いいね! 0

社会との関わり方、考え方は人それぞれ、色々な意見があるからこの投稿塾も盛り上がると思います。これからもどんどんご意見をお聞かせくださいね(H)

私は昨年から仕事を退職して専業主婦になり何か人の為に出来ること身の回りでやれる事を考えてゴミステーションの周りの雪かき、掃除をしています!身近な事から自分に無理をせず出来る事をさせて頂いています!近所の人とのささやかなコミニュケーションを楽しみながらこの先も続けて行こうと思っています

サティさん いいね! 0

社会とのつながり、あった方が良いとは思うのです。でも、人間関係が面倒になります。ちょっとした言葉の行き違いや考え方の違いで気まずくなります。あの人には嫌われてるなぁと感じると距離を取ります。争いをしたくないと思い、言葉を飲み込みます。その方がうまくいく、なんて忖度ばかりしているとストレスが溜まります。もっと自由を!

takahideさん いいね! 0

やはり落し物を落としたときはちゃんと届けます。僕はこういう事はちゃんとします。
理由は以前大事な物を落とした時ちゃんと届けた人がいたので。

野球好き1211さん いいね! 0

お茶のサークルなどでできたお友達の繋がりが心の支えになってます

みつこさん いいね! 0

ボランティア活動はどうしてよいか分かんないしと思っていたら
「できることからでいいんだよ 無理をしない 継続できれば使用済み切手集めから始めたら」と言われとても気が楽になったのが40年前 
それからはせっせと使用済み切手集め、町内会行事の参加で公園掃除などほんとにささやかな社会貢献しています
ささやか過ぎる社会貢献ですが良いことは言わないと伝わらないし広がらないと聞いて、お友達に伝えています。

chieさん いいね! 0

年に2回の町内清掃、年1回程度の可燃ゴミ当番...これぐらいですかね...

金剛般若経さん いいね! 0

仕事を通じて社会貢献です

うさぎさん いいね! 0

人との関わりを恐れないことを意識してます。例えば、幼稚園の行事に参加した時に、保護者の人とお話をしてみたり、お店で買い物をするときも、店員さんとお話ししたりしてます。あとはいつも行ってる床屋さんのお兄さんとは気軽に何気ない会話をしてます。友達でも家族でもない人との繋がりは、社会のつながりのような気がします。

ミッツさん いいね! 0

後期高齢者です。町内のコミニティに、
体力作り、写真講座などに参加しています。
身体 と 頭を鍛えて若い人の足手まといにならないようにと頑張っています。

とっこさん いいね! 0

ほんとうは実際に自分が体を動かしてボランティアをしたいのですが、なかなか時間が取れないため、寄付が中心です。まだ着られるが着なくなった服やおもちゃなどを有効に活用してくれる団体に寄付しています。子ども食堂にパスタやマカロニなどの食材を寄付したこともあります。体が動く限り、何か社会の役にたちたい。仕事を引退したら、外国人に日本語を教えたり、介護に関するボランティアをしてみたいです。

やまささん いいね! 0

実際にボランティア等に参加していなくても社会を思いやる気持ちがあり、寄付等具体的行動をされているなんて素晴らしいと思います(H)

13ページ

少しでも空気をきれいにしたいと思い、自動車をやめて自転車にしました。

キャプテンさん いいね! 0

ボランティアです。出来るだけ自分が出来る事を見つけ、自分に負荷がかからない程度に活動しています。

ねこ吉さん いいね! 0

月何回かのボランテイァで隣町まで数年前まで通っていました。丸一日がかりでしたので体力的に限界を感じ引退しました。
その資格をキープするための自己肯定力をアップさせるための講習にも参加していました。辞めてからも自身の生活の中で非常に役に立っています。

mikiさん いいね! 0

定年退職したので毎日が日曜日状態です、今年の3月まで町内会の班長をしています。あとは「ユニセフ」と「国境なき医師団」に1年に1回寄付しています。「ワールドギフト」に服、文房具など使わなくなったものを送料持ちで送っています。

hmwestさん いいね! 0

住まいのマンション管理組合での役割も社会参加だと思います。基本的に連番制の役割と自薦・他薦のものもありますが、私にとって一番身近な地域コミュニティ活動です。年代も価値観も異なる住民の方々と、意見交換しつつ同じ目的で活動するのは意味のある事だと感じています。

つぐみさん いいね! 0

正直あんまり考えた事はありません。何が社会参加に当たるのか実際に考えてみると、町内会の活動位です。

きたの旅人さん いいね! 0

子供が小学校に通っていた当時は、サッカー少年団の会長をしていましたが、60歳を超えた今は、仕事以外には何もしていませんね。

石さんさん いいね! 0

社会参加ってしたことがないので、参考になった。

ノッコさん いいね! 0

世の中、社会参加なる言葉が一人歩き。それをする事が善で、しないは悪と批判される。可笑しな話だ。人それぞれの考えもあるだろうし、出来る人ばかりの世の中では無いは無視される。自分なりのささやかな社会参加は評価されない。目立つ、そう派手な報道される様な事は賛美の対象。さも私はやってます、それを得意げに話すあなたはお偉い様。ここでも私はこんな社会貢献をしてまーす、ばかりの投稿だろう。何とも罪な言葉だ。

よんちゃんさん いいね! 0

おっしゃる通り、社会参加や貢献の形は人それぞれですからやるから善、やらないから悪ではありませんよね。他の投稿者さんも具体的な活動をされている方から日々のちょっとした気持ちの持ち方、あるいはどうすれば良いかわからない、本当に様々な意見が寄せられ、関心の高さがうかがえます。深いテーマでしたね(H)

20代から、少年サッカーの指導を40年以上続けています。新しい子ども達との出会いはいつもワクワクするし、若い指導者や保護者との交流も楽しみの一つです。私自身、少年サッカーの指導を通して人間として成長することができました。以前は結果を求めてシャカリキになったこともありますが、今は子ども達の将来を見つめながらサッカーを楽しんでいます。結局、社会参加とは自分の成長のために行うものだと感じました。

takuさん いいね! 0

今町内の役員のなり手がいなくて現役員さんは四苦八苦 お世話になっている町内なのでやってもいいかなとも思うのですが やらない人は常に知らんぷりです ボランティアつて誰のため? 自己満足でも快感が伴わなければ続きませんよね 私は何ができるか前向きに検討します

ねぎとろぼんばーさん いいね! 0

町内のゴミステーションの当番になり、町内の高齢化をより意識するようになりました。自分たちも決して若くはないけれど、年々年をとり、近くの家々が更新されていくのを見ているとこれでいいのかと思わされます。できるだけここに住み続けられるようにしていきたいと思うこの頃です。近くの高齢の方にも出来るだけ気遣いされないようにサポートできればと思うのですがなかなか難しいものがあります。

豊青さん いいね! 0

地域とのつながりをもと為の有効な方法だと思います。特に男性はこういう機会につながりを持たないとなかなかつながりません。

shshさん いいね! 0

小学校のPTAに入っています。めんどくさいコトもありますが、やはり学校と直接かかわっていけるのが楽しいです。

たばちさん いいね! 0

今は、考え中!

ハピケイさん いいね! 0

14ページ

一昨年、定年退職をして、会社に残らず、何か新しいこと、今までとは違う少しでも社会に貢献できることがしたいと考えて、早二年。構想だけ膨らんで、実際の行動に移れないのがもどかしい。そんな時間が残ってないのに。。。

ヒロさん いいね! 0

構想があるだけで立派です!!膨らませるだけ膨らませてしまいましょう(H)

専業主婦の私の場合、地域の店や病院、美容院に行く事で、社会とのつながりを保っているくらいしかありません。コロナ禍では、なかなかボランティアも厳しいし、なるべく人と交わらない方ばかり選んでしまってます

ジバニャンさん いいね! 0

地域では子供会や町内会活動、退職後はボランティア活動や同好会での集まりなど色々な方と関わっていますが、これらが社会参加、社会貢献ということでしょうか。また、日常ではご近所さんとの立ち話も社会参加と言えるのかもしれませんね。

HIDAMARIさん いいね! 0

社会参加! 難しいタイトルですね、地域の清掃、会合、公の行事への登録してのボランティア等考え方で個人差が有ると思います。いざ参加と思いつつも腰が引けてしまっています、此の機会に是非と思い、小さな事からでもと思っています。

yosiiさん いいね! 0

PTAに参加しています。PTA活動で学校に行くので、子供の学校での様子が見れて良かったです。ですが、今コロナ禍でほぼそういった活動は無し。少し寂しいですが、終息するまで頑張って、またつながりを持ちたいですね。

じゃまいかさん いいね! 0

所謂、会社人間で45年。そろそろリタイアながら、会社以外に社会との繋がりが思いつかず。カミサンの振る舞いを参考に模索中です。

nobuさん いいね! 0

まずは自治会参加

きなこもちさん いいね! 0

地域の子ども達を見守る

とらうまさん いいね! 0

今は、町内会活動とPTA。将来的には、ボランティアも考えたい。

ゆうきパパさん いいね! 0

やっぱりボランティアかな。

笑顔日和さん いいね! 0

プール教室が社会との繋がりです。

みみさん いいね! 0

私は、引っ込み思案の方で、なかなか人にも溶け込めず社会活動にも参加できないでいます。参加するのは、夫がほとんどです。隣近所の人達との触れ合いも少ないので、その触れ合いから初めて繋がりを持ち、一歩ずつ地域社会との繋がりを持って行きたいと思います。

ヨコ母さんさん いいね! 0

「社会参加」というとなんか難しそうな感じになるが、だれしも「社会参加」していなければ日々の生活は成り立たない。
ことさらボランティア、町内会活動、地域の清掃、PTA・・・と意識しなくても、日々の近所での挨拶、家の周りの掃除、決められたゴミ出しなど、すべて「社会参加」である。あえて言えばその日々の行動を、自分や家族以外の近所や地域の人々を意識した行動に少しでも広げれれば、立派な「社会参加」といえる。

北の大地さん いいね! 0

自分から率先してやることによってみんなから言われる

kyasaさん いいね! 0

ボランティアをやりたいけどきっかけがない

むら5さん いいね! 0

15ページ

毎朝、小鳥に餌をあげています。今日も沢山スズメが来てくれました。

きくちゃんさん いいね! 0

仕事以外に社会に貢献できる余裕無し。依って、仕事を通して社会の役に立つことぐらいしかない。

きたのクリオネさん いいね! 0

家から一歩外に出て、買い物をして誰かと会話をすることです。

天茶布さん いいね! 0

 あまり深く考えてません。今のじぶんが出来る事はコンサドーレの応援に行ったり、地元の学校の演奏会があると聞きに行ったり、故郷に帰る時は電車や、高速バス、マイカーを使い分けたりして、少しずつ社会に貢献できていると思います。でも最近はこのような活動を通して私自身が社会から支えられているような気がします。

えべつやケンちゃんさん いいね! 0

自分が社会から支えられている、という自覚を持つことも大切なのでしょうね。(H)

町内会の周り番の班長をすることぐらいしか思い当たりません。あとは人様に迷惑をかけないように、社会のルールを守って過ごしつつ、ゴミ出し分別にも注意することぐらいでしょうか。

ねこママさん いいね! 0

単調だと思われがちな自分の仕事も、アンテナを張って視野を広げれば色々な視点で物事を見ることができる。時間の制約がありボランティアには参加できないが、ニュースを見ながら子供たちとの会話で社会を理解するのも、社会人を育てる上での小さな社会参加だと思います。

魚好きさん いいね! 0

現役の若い時は時間がないと勝手な理由をつけ社会貢献をせずに過ごし、引退後は十分な時間が作れるのにも関わらず、やはり疎かにしている自分がいます。結局は時間ではなく「気持ち」の問題ですね。今は数年に一度順番が回ってくるマンションの理事長(役員)を引き受け「提案」「改善」し、住み良くするのが僅かな社会貢献です。


セイジさん いいね! 0

専業主婦でしたので、町内会、PTA,の活動にはずっと積極的に参加しました。PTAは子供が小学校の時に「大げさに考えず、親同士が仲良くなるためのものと思ってください。親同士がなかよくしていると子供同士のいじめはなくなります」と担任の先生に言われました。その通りだと思います。娘にもそのことを伝え、娘も活動に参加していました。

kouさん いいね! 0

ご近所さんとのつながりは大切しています。挨拶などはもちろんですが、お互いに食材をおすそ分けしたりして交流しています。高齢者が多い地区なので、しばらく顔を見ないと心配になります。

向日葵さん いいね! 0

青少年の育成活動に関わっています。子育ての経験が役立つかと思い参加していますが、子どもは一人一人違うことを実感し、自分の方が学ぶことがたくさんあると実感しています。

すーぺるぴっぽさん いいね! 0

子どもが中学生の頃、おやじの会に入って、地域の祭りの際の夜間巡視などを行ってました。
子ども達が卒業しても多くのお父さんが入会していましたが、会長職の方が在任期間が長くなり、政治の話を持ち出したため、1人また1人と脱退し、今は活動しているのかわかりません。
(ペンネーム 赤黒の虎)

北の虎さん いいね! 0

退職後、図書館でボランティアをさせてもらっていましたが、コロナ感染で今は、休眠中です。新たな人との繋がりが出来て楽しかったです。早く再開できることを願っています。

玉屋さん いいね! 0

サラリーマンは退職までは仕事をしていればなんとなく社会とのつながりを感じられるかも知れませんが、退職後は地域や趣味のつながりがないと孤独を感じてしまいそう。

されんだぁさん いいね! 0

様々な社会活動に積極的に参加しようとしています

はらぽちゃ君さん いいね! 0

英語の仕事で外国からのお客様と日本をつなぐお手伝いをしています。様々な分野での仕事で、普段関わることができないような経験をさせていただけて世の中がこんなに複雑に分化した仕事で成り立っているのだと知る事ができ刺激をもらっています。また、仕事以外でも外国語ボランティアで留学生と交流したり、小学校英語ボランティアとして子供達に英語の楽しさを伝えています。

pochiさん いいね! 0

16ページ

ちょっと面倒、町内会、PTA、ボランティア。でも、誰かに誘われればできそう社会参加。参加してみてわかった社会と自分との密接なかかわり。

りんごちゃんさん いいね! 0

参加していると思いますが、わずかに、出来ることしかしていないと思うこの頃。

雪桜さん いいね! 0

新聞を取って情報を得ることは、私にとって大きな社会参加です。色々な不確かな情報が、こちらの意志に関係なく目に飛び込んでくる世の中になってしまいました。だからこそ、新聞を通して、正しい情報と、自分の意見を持つ、時にはこのようにその意見を述べて参加する。仕事や子育てや配偶者と社会との繋がりにも、新聞は欠かせないのです。

3びきの道産子母さん いいね! 0

新聞は訓練を受けた記者がきちんと取材し、裏付けをとったうえで報道しています。時に誤報もありますが都度訂正記事を出しています。熱いエール有難うございます!(H)

社会参加と言えるかわかりませんが、エアコンは極力使わずに過ごしています

ゴウさん いいね! 0

ボランティアや、地域の子供とのつながりを大切にしています

ハルナさん いいね! 0

専業主婦をやってるとPTA、町内会の活動が社会参加となってしまいますね。

ままちさん いいね! 0

社会貢献活動に積極的に参加した方がいいのかなーと思っていますが、なかなか一歩踏み出せずです。
コロナ禍になり、ますます人との関わりが薄くなってしまった今、これから大きくなる子どもにとっては社会との関わりが大事になってきますよね。
この春から小学生になる子どものためにも、身近な募金から一緒に始めようかと思います。

あっちゃさん いいね! 0

特にありません。
極力他人と交わりたくないです。

にゃあさん いいね! 0

①ボランティア活動 10年位スポーツイベントのボランティアしてます。オリンピックのシティボランティアの研修中。②生協の活用。③サークル活動で人と交流。ヒッポファミリークラブでは海外との交流もありオンラインやメール、SNSでつながっているのも大切な社会との繋がりです。

chessさん いいね! 0

ニュースなどを見て自分自身の考えをもつこと

emuさん いいね! 0

資源回収に協力しています

シュガッチさん いいね! 0

我が家では町内会に入っていません。つながることの良さは否定しませんが、感覚の全く違う人とのお付き合いは、できれば避けたいですし、強制される各種当番活動も、時代のスタイルに合っているとは言えないからです。

岬めぐりさん いいね! 0

町内会に入らない、勇気のいることだと思いますが確かにゴミ当番や会費の集金等負担になることが多いですよね。時代にあった地域の繋がりとはどうあるべきか、考えさせられますね。(H)

豪雪地区に住んでいるので、隣近所まで除雪を手伝うことを心がけています。

MNBさん いいね! 0

体が動かなくなってきたのでいま手話を習い
初めました。マスターして少しでもお役に立てればと思います。

mi-miさん いいね! 0

何か自分に出来る事があればやる気持ちは有りますが、現在も何もやっていません。
自宅周りの清掃・落ち葉拾い・遊歩道の除雪はやっていますが。

あおいうみさん いいね! 0

17ページ

ボランティア活動をしてきましたがやりがいが無くなってやめました。やりがいや人に感謝されるって大事な事だと思いました。

みるさん いいね! 0

政治のことを真剣に考えて投票に行く

ゆひかさん いいね! 0

町内会活動、ちいきの清掃活動など

かめちゃんさん いいね! 0

町内会活動・地域の清掃など

ハイジさん いいね! 0

年金生活者になり、仕事もしていません。これから地域の活動に積極的に参加したいと思います。

Os-sanさん いいね! 0

ゴミ出し

キャボさんさん いいね! 0

ボランティアでゴミ拾いをよくしています

みさとさん いいね! 0

コロナが生活の一部になっているのが当たり前になりつつある時代だからこそ、人と人と繋がりを強く深くする必要があると思います
そんな中、今まで出来たことが出来なくなったことも多くあるが、だからこそ心の繋がりを強くしたいと思っています
以前よりも出来なくなった事を探すよりも出来る事を見つけ、ほんの一歩でも良いから外へ出て社会との繋がりを弱めること無く社会参加をする事が大切な事だと思います

愛美さん いいね! 0

「出来なくなったことを探すより出来ることを探す」ポジティブでとっても素敵な言葉ですね!(H)

本当はもっと積極的に社会に貢献すべきだが、ずぼらなのでなかなかできない。雪が積もると敷地内だけでなく、家の前の道路はできるだけ道幅を広げ、町内会活動は当番が来ればしっかりこなす‥、くらいしかできていない。社会参加だと、テニスサークルに入っていること、平和運動で署名活動の応援にでかけることも含まれる。いずれにしても、テーマの説明にあるよう、人とのつながりが増え、人生の豊かさを増す効果は十分ある。

ヒロシさん いいね! 0

良いですね

モコパパさん いいね! 0

自治会の役を終えましたがこれからも活動には参加していきたい

しげT3さん いいね! 0

帰省した時に雪かきボランティアをやっていましたが、それも今年はありませんでした。

Mネコさん いいね! 0

田舎なので仕事以外の社会参加と言われれば町内会や農会との繋がりがあります。けっこう閉鎖的で時々嫌になることもありますが、一生切れないご縁なので少しでも良くなるよう頑張ってます。

眞一郎ちゃんさん いいね! 0

シニア世代なので体力も無いので せめて募金活動でしょうか? マンションの役員をして皆様のために活動はしています。

エコさん いいね! 0

リタイア後世間との関りを減らし4年になります。社会参加、社会貢献しようという気力も体力もなく、まだ孤独を楽しんでいる毎日です。

karakiさん いいね! 0

18ページ

社会参加とは、身近なことだと町内会活動で班長をしていると、一人暮らししている高齢者の方の健康状態が心配になります。熱冷ましシートを持って行ったり、見守りにもなります。しかし、冬の北海道は雪も多く買い物もなかなか行けない。もはや一人暮らしするには、過酷な現実があります。

サトケンさん いいね! 0

クラシックのコンサートに行くことが趣味です。Kitaraクラブや札幌交響楽団の定期会員になっていますが、
このコロナ下でクラウドファンデイングをしたりちょっと外の世界とつながった気がします。

ほわさん いいね! 0

社会とのつながり方は人それぞれだと思います。ある人にとってはボランティアに参加することが社会参加であったり、ある人にとってはゴミの分別をちゃんと行い、決められた日にゴミを出すことが社会参加であったりします。誰かに強制されて行うのではなく、自発的に行う継続的な社会への貢献が社会参加だと思っています。

がっちゃんまんさん いいね! 0

一年半前までは町内会や老人クラブ、登山や卓球同好会など活発に活動しておりましたが、大病を患ってから体を自由に動かせなくなってしまいました。何でこんなことになってしまったのだろうと思いながらも、現在出来ることを自覚しながら少しでも回復出来ればと思っております。

翼が欲しいさん いいね! 0

アメ車同士の繋がり。世界が広がる

Jamaさん いいね! 0

私の住む弘前市は春は桜まつり、夏はねぷた、秋は紅葉祭り・・・といった「祭り」で地域の連携があります。
強制参加ではなく、無理せず自分の時間で参加しますよ。

りんご娘さん いいね! 0

弘前公園の桜一度見てみたいですね!お城も現存12天守のうちの一つですし市民の皆さんの拠り所なのでしょうね(H)

地域の掃除には参加しています。何か地域の役に立つことしたいなと思います

けいこまりさん いいね! 0

居住世帯99戸のマンションで親睦会があり年に2回親睦を深めるため懇親会と新年会を開催しておりますが、その会長として企画を立てたり等忙しいが充実した日々を過ごしております。

HとMさん いいね! 0

人との繋がりで、もし何かあった時ための安心感になると思う。。

ブースカさん いいね! 0

地域の自治会の中で「安心安全な社会をつくろう」と高齢者や子供たちの安全を中心に日常の見守り活動や防災・防犯活動を行っています。

ヤママヤさん いいね! 0

社会参加って、他人との接触ではないかしら?。近所を毎日散歩していて全く知らない人との会話をしてしまうことも?(世間話)私は社会参加だと考えています。それを家庭に話題がない時にでも、話題を提供することで!家族に貢献をしているという認識はいかがでしょうか?
全く小さな一括りではありますが、社会において年齢がいくとせめて?家族と仲良くしていくことくらいしかありません。でもこのことはとても大切ですね。

ひいらぎるいさん いいね! 0

町内会活動(順番に当番みたいな感じで)
12年に一度

チョコマカダミアさん いいね! 0

町内会活動でいろんな行事手伝ってます

よまたけさん いいね! 0

現在1歳になる娘の育休中なので、地元で開催されている子ども向けのイベントや無料で開放されている広場などに遊びに行っています。そこで働いている方や他のママ友との交流を通して、会社で働いている時には知らなかった世界を知ることができています。コロナ禍で外出自粛の雰囲気がありますが、こうやって新しいコミュニティを築くことの大切さを、母という立場になって改めて知ることができました。

ゆきさん いいね! 0

町内会での社会活動です。
なかなか加入する方が最近は減っていますけどね。

暇なサラリーマンさん いいね! 0

19ページ

私の住む街では毎年2回、全市一斉の掃除を行っています。掃除後の街は隅々まできれいでとても爽やかな気分になります。

玉ねぎ探偵団さん いいね! 0

今までの人生を振り返ってみても、社会貢献できている部分と逆につながりが切れてしまったことも多い。以前、私たちの団体は地域の子供たちに勉強を教え、些細な食事を食べてもらう会をやっていた。私たちの団体がお金を出していたのだが金の切れ目が縁の切れ目。仕事の葉境に入ってしまい、稼ぐことができなくなってしまった。人が一人減り二人ヘリそして誰もいなくなった。

OPONさん いいね! 0

人の善意だけでは解決できない現実があるのですね。考えさせられるご投稿でした(H)

社会参加、、、と大袈裟なことは言えませんが、 雪が降った朝はお隣のおばあちゃんの玄関の前を道路までこっそり雪かきすることでしょうか。
朝の早くに掻いているので、正体はバレていません 笑

ゆずむぎさん いいね! 0

以前町内会の会長さんが年齢のため交代する時、お役に立てなくなったのでお邪魔にならないように生きていきたい、とご挨拶。その時のわたし、それはいけません、いつも出ていらっしてたくさん邪魔をしてください。いま年齢が近づいている自分はどちらかと言うと・・・何もしていません。家にこもっています。半分はコロナせいですよ。

ヒダマリガーデンさん いいね! 0

町内会における花壇作りや清掃等

シゲコさん いいね! 0

社会参加とは就労したりボランティアに参加することだけではないと思う。一人暮らしの高齢者が増え続ける中、高齢者の孤立や孤独を防ぐためにも、人と人とが関わり合う機会が必要とされており、それに応えることこそが社会参加活動なのだと思う。そのような活動を通じて、心の豊かさや生きがいが得られたり、高齢者自身の健康にもつながるのであれば、社会参加の意義が確立されると思う。

みうらっちさん いいね! 0

町内会のお手伝いをしているくらいです。なかなか他には参加ができていないのが現実です。

かえるさんさん いいね! 0

祖父母が話してくれた昔の町内会の社会習慣は、今は全くないことが、とても残念と感じます。災害時に貢献する、地域コミュニティーは必須だと強く感じています。

のんのさん いいね! 0

そこまで必要無さそうだけどなぁ

えりリンゴさん いいね! 0

年を取ると積極的に社会とつながろうとした意識が薄れていると、このテーマで改めてへこんでしまいます。
雪が解けたらまた鳥のさえずりを聞き、ウォーキングをしながら道路のごみ拾いを再開シテイナーと思うこの頃です。

さぼちゃんさん いいね! 0

ただただ道を歩くだけでも社会参加ですよ!おまけにゴミ拾いまでしていらっしゃるなんて素晴らしい(H)

近所が密集してるので近所のつながりは強いと思います

くまこさん いいね! 0

リタイアして社会とのつながりの身近な活動は町内会活動になると思います。しかし余りのめり込むと人間関係の摩擦が生じ易いので一定の距離感を持って参加するのがベストだと感じます。

まあくんさん いいね! 0

いまはマンションなので仕事くらいしかないですが、もうすぐ引っ越しをして一軒家になるので、自治会などでつながることがあるかなと思います。

みかっちょさん いいね! 0

小さな町に住んでいるので町内会活動です。子どもが小学生になったら子ども会保護者会の役員をしました。仕事では巡り合わない方とお付き合いができて少し視野が広まりました。次は少年団や部活、PTA活動です。こちらも子どもを通して親の私の方が楽しませていただきました。今度は町内会の衛生係とか会計係とかが待っているようです。誰かがやらなくちゃいけない事かなと、イヤイヤではなく楽しみながらやってみたいです。

ビビの父さん いいね! 0

やはり仕事です。会社行くのいや~っていう日はたくさんありますが、やはり社会とのつながりで働かせていただいてる今の環境に感謝感謝です。

cervejaさん いいね! 0

20ページ

地域の方々との挨拶や地域活動の参加など。

みちおさん いいね! 0

今は年金生活、現役時代は仕事場所と自宅を行き来下だけ。隣の人は名前ぐらいは分かっているけど、三軒隣、裏の方の名前知りません。急に町内会活動等々おこなうのも面倒ですね。

ごろうさん いいね! 0

自分の子供がお世話になった少年団に、子供が卒団した後も地域の指導者として関わっています。

poitoさん いいね! 0

日本人て、世界の中でも社会参加意識が低い民族だなと感じます。欧米諸国に比べるとボランティア精神も育たないし学生時代からボランティアや地域の役に立つことの意義とか意味とか有り難さとかを教え、考えさせ、体験させていかなければならないのでは。まずは知ることから。身の回りの地域の人々はどんな人たちが暮らしていて、困っているひとはいないのか、自分にもできるささやかなことは何かないものか?考える習慣を持とう。

パエリアさん いいね! 0

学校でそうしたことを教わった記憶は確かにありませんね。ただ赤い羽根募金やベルマーク集めをしたことはあるのでその意味をもっと丁寧に教えてくれたらよかったと思います(H)

社会に貢献できる活動を何か出来たらいいなと思いますが、何もできていないのが現状です。

ぽっちさん いいね! 0

社会参加とはPTA活動や地域の活動への参加だと思いますが、子供が大きくなってから、なかなかそういう活動に参加する機会が無くなりました。今後はもう少し地域への活動に参加したいと思います。

うさぴょんさん いいね! 0

資源回収、町歩き(史跡や神社仏閣めぐり)、商店街(個人商店)で買い物など。

しろいこいぬさん いいね! 0

カミネッコン(段ボールポット苗)を用いた森づくり活動をしております。

ウエマツ林さん いいね! 0

企業に所属していない人間の「社会参加」となると何でしょう?一般的にはボランティアなど聞きます。身体機能が弱っている家族をかかえている私の場合は、社会参加可能な生活には程遠い環境にあてはまるかもしれません。何か出来ないかと思ってはいますがまだ見つかっていません。

オレンジロードさん いいね! 0

町内活動に参加しています

キンキン江森さん いいね! 0

主婦の私ですが、子育ても立派な社会参加と考えています。元気に挨拶をする、ゴミ出しのルールを守る、時間を守るなんていうあたりまえのルールを子どもに教え、そしてその子どもがいつか立派な社会の一員になることがわたしにとっての大きな社会参加です。

ayaさん いいね! 0

仕事と家事 視野が狭いかもしれませんが 少しながら 社会貢献はしていると思います  社会参加 改めて考えるテーマでした。 

ダチョウのたまごさん いいね! 0

ボランティアで、絵本の読み聞かせを何年もしてます。

みかんさん いいね! 0

町内会に参加しています

チイチイ江森さん いいね! 0

近所の体の不自由の人のゴミ出しとか買い物とかの手助けをしています

みちさん いいね! 0

21ページ

堅苦しく考えず、地域の行事やボランティア活動に参加するのが手っ取り早いでしょう。
まだハードルが高ければ、近所の人に挨拶するだけでも社会の輪に入れますから、ここから始めてみるのもイイかもです。

くぅ~さん いいね! 0

労働組合、自治会など、所属団体の活動はありますが、個人で行う活動は、改めて考えると浮かびません。これからは意識して活動していきたいと思います。

きんぎょさん いいね! 0

地域の行事になるべく参加することでどのような人が暮らしているのかがわかる

まもるさん いいね! 0

ボランティア活動です。小さな子供やお年寄りの方々と関わることができるし、喜んでもらえる、自分も幸せな気持ちになれるので、一番華やかな社会参加、社会貢献になると思います。

なさん いいね! 0

いろいろな近所の人とのつながりが大切だと思います。

たこぽんさん いいね! 0

あたりまえの生活を如何に過ごすか?やはりみんなで環境保全や自然災害について再考する場を持つ事。あたりまえはあたりまえではない。

ボーさん いいね! 0

ゴミの分別もそうだと思いますが、来年度は、ゴミステーションの掃除当番ですので、立派な社会貢献だと思います。

ひろくん1962さん いいね! 0

公共の場合を 汚さないように務める、後の人達が 気持ちよく使えるようにする事を 心がけています。

マースさん いいね! 0

会社での人の繋がりも大変ですが住んでる地区の人との繋がりも大変だなぁと改めて思いました。

ぷらちょこさん いいね! 0

自分の事は自分でする、自分で出来ることが社会貢献。
一人一人が自立すればおのずと社会も良くなる。
その上で人と人とのつながりを「思いやり」や「誠実さ」を持ってすれば人が人を大切にする。

デシさん いいね! 0

難しいテーマですが、日常生活において買い物や通勤、レジャーなどで、外に出ることで社会とつながるような気がするします

rabechanさん いいね! 0

家族の働く場所での働きやすさの後ろ盾を私が。

けめさん いいね! 0

現時点では、ありませんね。仕事と家庭のことで精一杯です。
上記の文章内でも、触れていますが、この設問、「社会参加」の定義について、尋ねているのですか? それとも、「社会参加」していることについて尋ねているのですか? 設問の立て方がとても悪いように思います。

アルケミストさん いいね! 0

私は子どもの友達との関わりが最近楽しいなと感じています。これまでは日々の生活でいっぱいいっぱいでしたが、息子たちの友達が遊びにきてくれたりしたときにちょっとした会話をするだけで、子どもを通して社会と繋がってるなと感じます!

まおさん いいね! 0

私は専業主婦なので、社会とのつながりはあまり無いと思いますが、カルチャースクールでゴスペルを歌うようになってから、色々な音楽イベントに参加したり、老人ホーム等の施設訪問でゴスペルを歌って喜んでもらったりすることによって社会とのつながりを感じられるかなと思います。
コロナ禍で今は活動出来ていませんが、またゴスペルを通して社会と関わっていける日が来ることを祈っています。

ちゃっこさん いいね! 0

22ページ

町内会活動は総会できめられた地域の清掃、草むしりなど年間行事には必ず参加。そのほかはラジオ体操の会通年毎朝とウオーキングの会に参加してして健康維持に努めている。

take3qさん いいね! 0

職場の周辺ゴミ拾い

かぼちゃガネさん いいね! 0

例えば、今年3月11日で東日本大震災から10年経ちました。社会参加とはボランティアもそうですが、遠くの場所にいてもテレビなどメディアを通してその災害について知ることも社会参加のひとつだと思います。他人事とは思わず自分にも関わることだと認識することが大事だと改めて感じました。

カリンさん いいね! 0

人と人がつながること。通りすがりの挨拶するだけでもそれは社会参加と呼ぶと思う。

リュウさん いいね! 0

仕事以外での活動、たとえば趣味の集まりや音楽仲間とか、そういうつながりを持つことって楽しみも充実感も増えるし、
今後無理して働いたり仕事のための無理した付き合いとかはどんどんなくなっていくと思うので必要かなと想います。

マスタクさん いいね! 0

私にとっての社会参加は学校とバイトとボランティアです。社会という定義が曖昧ですが、個人的には人との繋がりから成り立っている関係だと思っています。人間は独りでは生きていけません。なので、どんな方でも社会参加していると思います。

茶々さん いいね! 0

昔から募金活動に励んでいます。
募金の協力をお願いする経験があるからこそ自分も募金しようと思いますしその大切さを学びました。

このあーさん いいね! 0

束縛です

水曜どうでしょうさん いいね! 0

道案内。

Malibuさん いいね! 0

本かなんかで読んだけど、いろいろな分野で社会参加することにより高齢者は元気になるらしいよ
高齢者の社会参加を促す策を開発すること、また社会参加が高齢者本人. の健康や生きが出ることはいいことだと思う

サンダル博士さん いいね! 0

献血

ronさん いいね! 0

地域とのつながりが大事

ヨシコさん いいね! 0

地元のJAで農作物を買うこと。小さなことですが、地元の特産品をよく知ることも、社会との繋がりです。

しずかさん いいね! 0

仰々しく考えることが多いと思うが、そもそも生活しているだけで社会とのかかわりがあるので社会参加、なのでは。
少なくとも消費者であることは間違いない。自分は日々の生活の中でささやかな楽しみを見つけるのもまた大事にしている。

akikuroさん いいね! 0

募金やPTA活動は参加してます

パンナさん いいね! 0

23ページ

普段の生活の中での普通のつながりが大事

チバタロウさん いいね! 0

特に肩肘をはらず隣近所との普通の関係を続けるのが大事と考えています。

オリジナルリリーさん いいね! 0

学生時代のアルバイトも含めて、働く事も社会に参加している事だと思う。ボランティアや、選挙もそうかな。みんなが社会を作るように、少しでも関心を持つ事が社会に参加している事かもしれない。

まるさん いいね! 0

地域ボランティアなど

ミヤトシさん いいね! 0

是非使わせて欲しい。

まこっさんさん いいね! 0

専業主婦ですが、子供2人産んで育てること・スーパーで買い物して消費活動をすること・ゴミの分別を正しく行うこと、です。今の私にできる精一杯で社会とつながっているつもりです。

ニーナさん いいね! 0

社会参加???仕事だけの生活では交友関係も狭くなるし・・・。でも、人間関係構築は面倒。特に町内の人間とは関わりたくないかな。

サン太とアニさん いいね! 0

災害が多い日本なので、いざというとき隣近所のみなさんと顔見知りなることが大事だと思います!

まゆぞうさん いいね! 0

社会とのつながり、現代社会なら、SNSをうまく活用させていく事でさまざまな、活動が可能になると思います。

タレちゃんさん いいね! 0

自治会の役をくじ引きで当たってしまってやる事になりましたが町費を集めたり煩わしい事も多いですが仕事の関係で関西に来てまだ1年なのでこれまで交流のなかった方とも知り合いになったり地域の中で必要とされるよう日々奮闘する毎日です。住んでいる地域は毎年ゴミ掃除があって行かないと罰金もあるので面倒だけどみんなで掃除をして総会も出て意見を言い合うのも地域の中での小さなコミュニティで大切ですね。

KANTON$さん いいね! 0

町内会活動

やまとん883さん いいね! 0

退職して思うことは、やはり社会、人との関わりをもつことの大切さを感じます。社会参加はなんでもいいと思います。働くこと、ボランティア活動、趣味のコミュニティなど。私は新年度からカフェをオープンします。ここに居場所を作ってくれるひとができるこよを願って。

ちるちるみちるさん いいね! 0

地域の清掃活動実施しています

ヨシエさん いいね! 0

10年前に今の所に引っ越してきてから、子ども会に入るきっかけがなくなってしまい、隣人もいないため完全に町内との関わりが減ってしまいました…。今自分が社会とのつながりでできているものってなんだろう?と考えた時に、不用品の寄付だったり、環境への配慮を考えた行動(ゴミをへらす、など)ぐらいしかできていなくて、もう少し自分でできること探したいと思いました。熊本地震の時にボランティアを少しだけしたけれど…

うさこさん いいね! 0

ご近所さんとの繋がりも社会との繋がりの1部だと思いました!

ちぇりんさん いいね! 0

24ページ

仕事しかないです。

kawaさん いいね! 0

町内会の付き合いくらい、それも昔ほどは深くないです。

のるんさん いいね! 0

例えばエコバッグを使うなど、身近なことでも社会貢献だと思います。

ひーたんゆうゆうさん いいね! 0

自分が社会貢献・社会参加できているのか、全く分かりませんし、全く自信がありません。
ちゃんと社会とつながれるよう、つながっていると言えるようにしたいなって思います。

ぴのこだっくさん いいね! 0