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北海道初のプロサッカーチームとして1996年に誕生した「北海道コンサドーレ札幌」はクラブ設立以来、今年で20周年を迎えました。その節目の年にふさわしく、開幕から快進撃を続けるチームをけん引するのは、野々村芳和社長と三上大勝ゼネラルマネージャー(GM)。道民に勇気と感動を与えてくれるクラブトップのお二人の夢の対談が実現しました。
さまざまなブランド肉があり、エゾシカ肉の活用も進む北海道。 そんな中で近年、滝川市特産のあいがも肉の人気がじわじわと高まっています。 ほかの食肉とはひと味違う魅力に迫るべく、 長年にわたって飼育を手掛けている滝川新生園を訪ねました。
水田が広がる富良野市の上五区に、おしゃれなデザインの看板を発見。「ジュラファーム富良野」は、ファーマー&ハーバリストのオーナーが営む農園です。新米の季節には、ここで収穫される「ななつぼし」を心待ちにしている人が多いそう。その評判を聞き、間もなく実りの時を迎える農園を訪ねました。
「君の椅子」は2006年に北海道から始まったプロジェクト。生まれてきた子どもたちに居場所の象徴としての椅子を贈り、新しい命が誕生した喜びを地域で分かち合う取り組みです。今回は、11年目を迎えたプロジェクトの今を紹介します。
道産小豆の中でも高い評価を得ている上川産の「しゅまり小豆」。そのおいしさを「あんこ」で手軽に楽しんでもらおうと開発されたのが、チューブに入った画期的な新製品『あんジャム』です。製造・販売までを手がける福居製餡所を訪ね、魅力に迫りました。
ジンギスカン文化が根づく北海道ですが、実は流通量が極端に少なく、私たちもめったに味わえない道産羊肉。「かわにしの丘 しずお農場」では、生産から加工・商品化、販売までを一貫して手掛ける士別産羊肉で、食のプロを中心に高い評価を得ています。
冷凍もなかの中に入っているのは、アイス………ではなく、なんと納豆!名前も不思議なこの食べ物は、富良野市内で製造販売されている限定グルメ。50年以上の歴史を持ち、地元出身者の中には「ソウルフード」と言う人もいるとか。それはなぜ?これっておやつなの?それともおかず? 今回は『ナゥピー』の謎を探るべく富良野を訪ねました。
北海道民のソウルフードといえば、もちろんジンギスカン。「食文化としてのジンギスカン」に着目し、2013年6月に結成されたのが『北海道遺産ジンギスカン応援隊』です。毎年4月29日は「羊肉の日」。ということで今回は同応援隊の活動を紹介しながら、羊肉のおいしさと魅力に迫ります。
北海道産の高品質な大豆を厳選し、手づくりで丁寧に仕上げた納豆を販売している札幌市東区の納豆専門メーカー・(株)豆蔵。道産大豆のおいしさを伝えるべく、新品種の開発まで手がけたという本間照蔵社長を訪ね、納豆づくりにかける情熱に迫りました。
いよいよ開業が間近に迫った北海道新幹線。乗降駅・JR新函館北斗駅がある道南の北斗市も、歓迎ムード一色です。そこで今回は、着々と受け入れの準備を進める地元の皆さんの取り組みとご当地グルメを紹介します。