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家のポストに今日も届く新聞はどんな人たちが届けてくれているのだろうか。
1913年~31年に北海道庁が刊行した『北海道主要樹木圖譜』全3巻が本書の大本。
「周辺で目撃情報がありました」。大雪山国立公園の黒岳に登ろうと当日朝、立ち寄ったビジターセンターでハッとした。ヒグマ対策をすっかり忘れていたのだ。
第7回は、HTB秋の大感謝祭で開催された新聞スクラップ教室をピックアップ。「イチモニ!」で朝日新聞のコーナーを担当する福永裕梨アナウンサーと教育アドバイザーとして活躍する清水章弘先生に話を聞いた。
「シゲチャンって、誰だ!?」 「……の、ランドって、なんだ!?」 シゲチャンランドを知らない人は、まずそう思うだろう。
「砂の器」に北海道の場面なんてあったっけ? そう思われる方もいるのでは。確かに「砂の器」といえば、
今回の記者さんは能田英二さん。スポーツの担当が長い記者さんです。取材したのはちょうど甲子園で北海道勢が出場しているころ。
この店に来てから33年になる。恵庭、北広島の全域を担当するので、守備範囲はとても広い。特に最近の北広島地区は、
優れた児童書が出版された。
十勝の地域社会と密接に関わっている様々な
私がダイビングの免許を取得したのは大学院1年のとき。ただ、1992年に記者として新潟支局に赴任すると「ポケベル」を持たされ、
第6回は、2024年9月20日~22日の3日間、さっぽろ創世スクエアとサッポロファクトリーの2か所で開催される「HTB秋の大感謝祭」のウラ側。
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