「Mozuミニチュア展」の企画から開催までの裏話。1年ほど前から計画が始まり、会場確保やPR、チケット販売などを行う。地元メディアが一体となって北海道のイベントを盛り上げる流れができており、今回の展覧会もHTBが幹事役を務めた。
今回は地方取材のベテランの記者さんです。九州から、上信越、東北などで勤務し、現在は苫小牧にベースを置き、胆振・日高地方と千歳市を担当しています。ある地方支局での経験が記者としての物の見方を変えたそうです。その経験とは……。
オーストラリアで勤務時間外の応答拒否権が法制化され、日本でも導入検討を提案。日本人の仕事中心生活を懸念し、欧州との価値観の違いを指摘。
苫小牧を舞台に、娘が殺人を犯した加害者の母と被害者の父の静かな日常を描く。二人の心の動きを巡る緊張と不安が漂う中、町を象徴する巨大煙突が印象的に映し出される。小林監督は苫小牧の魅力について、登場人物の心象風景に近く、想像力をかき立てられると語った。
初夏は気温が上がり、半袖で過ごせるようになるが、紫外線対策は怠らないように。北海道では午前9時から午後2時が特に紫外線が強く、洗濯物干しなどの際も対策が必要。
ASA西岡所長の藤原清志氏は、アームレスリング北海道大会5連覇経験者。新聞販売店勤務と並行してトレーニングを積み、現在は3店舗を経営する。地道なトレーニングとイメージトレーニングが彼の強さの秘訣。
道民のソウルフード「やきそば弁当」が発売50周年を迎えた。当初は本州でも発売されていたが、道民からのスープ復活要望を受け、北海道限定商品となった。甘めソースとスープが道産子に好まれる理由として、道産子の甘め味付けへの好みが挙げられた。
第 14 回は、昨年8月に入社した段木涼太(だんき りょうた)アナウンサーに密着。今年4月からイチオシ!!月曜日に出演。夕方の時間を明るくフレッシュに盛り上げる。今回はその意気込みを語ってもらう。
西條奈加の『六つの村を越えて髭をなびかせる者』は、江戸中期、蝦夷地見分隊に随行した最上徳内がアイヌと交流し、困難に挑む姿を描く。徳内の行動は、現代の人間関係構築に示唆を与え、北海道への愛着を深める。