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よみもの一覧

新聞記者に聞いてみた vol.22

朝の焼き立てパンの香りがするような記事を

今回の記者さんは北海道報道センターの最若手、鈴木優香記者です。といっても入社3年目。北海道には1年目、2年目の記者さんがいないのですね。

映画と握手 vol.72

南極物語

今年は高倉健さんの没後10年。本コラムではこれまで、「森と湖のまつり」(1958年)「網走番外地」(1965年)「鉄道員 ぽっぽや」(1999年)など

あさのまちから vol.9

父との思い出の詰まった北大前

「今日一日、やり残した事が無いか、思い出せ」。  ASA北大前幌北を訪ねると柱に貼ってあった文章に目がいく。所長である大栗彰彦さんの言葉だ。

新 北海道の本棚 vol.76

アイヌがまなざす 痛みの声を聴くとき

哲学者の村上が5人のアイヌへのインタビューを、

新 北海道の本棚 vol.77

改訂版 さっぽろ喫茶店グラフィティー

噄茶店文化という言葉がある。個性的な店主と独特の設え、

北の記者席から vol.33

大理石より堅い雪

冬がやって来た。北海道で長年暮らすみなさんには笑われてしまうが、「また今年も根雪かあ」と思うと気が重い。

潜入!!onちゃん!6チャン!!HTB vol.9

ファイターズ応援番組 「FFFFF年末スペシャル」菊地ディレクターに密着

第9回は、2007年から始まったファイターズ応援番組「FFFFF」の舞台裏に密着した。今回は入社以来、北海道日本ハムファイターズの取材を続け、

地域を知る一冊 vol.80

囚人道路

明治新政府は、ロシアの南下政策に対抗するために「蝦夷地」を「北海道」と改め、中央道路などのインフラ整備に着手した。激動の国内は、

新聞記者に聞いてみた vol.21

世界遺産の知床に傷跡を残したくなかった。

今回の記者さんは旭川支局長の奈良山雅俊さんです。1961年生まれ、1984年入社の大ベテランです。自然環境、野生動物、平和がライフワーク。

映画と握手 vol.71

そして僕は途方に暮れる

寒さが身に沁みると、人恋しくなるのはなぜだろう。クリスマスや大晦日は、大切な人と過ごしたいもの。「そして僕は途方に暮れる」は11月後半から年明けの物語。

あさのまちから vol.8

坂の町、小樽で。

歴史と観光のまち小樽は、運河や数多くの歴史的建造物が現存する。別名、「坂の町」とも言われるほど勾配な坂が多く、道内で最も過酷な配達エリアとも言われている。

新 北海道の本棚 vol.74

藤戸竹喜作品集 キムンカムイに導かれ

アイヌの彫刻家藤戸竹喜の生誕90年を記念して

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