朝日IDをお持ちの方はこちらから
AFCのログインIDをお持ちの方(2024年7月31日までにAFCに入会された方)はこちらから
新規入会はこちらから
発生から9月で5年になった北海道胆振東部地震で、山の大規模表層崩壊があった厚真町吉野地区に通って、農業を営む早坂信一さん(58)を取材した。
中標津町の養老牛温泉は名湯で知られる。札幌赴任中の一昨年10月、釧路市の友人と訪れた。
オンラインでの便利なサービスがいろいろ増えましたね。
開墾のはじめは豚とひとつ鍋 六花亭の銘菓『ひとつ鍋』の由来となった句だから知っている人も多いと思う。帯広開拓の苦労を伝える句である。
帯広出身・熊切和嘉監督の最新作「658㎞、陽子の旅」(2022年)が、第25回上海国際映画祭(2023年6月)で最優秀作品賞、最優秀女優賞、最優秀脚本賞の3冠に輝いた。
今回はちょっと記者らしくない記者さんの登場。選挙の「ロジ担」という仕事です。
縄文ファン必携の重要書籍
失われた権利回復の軌跡
9月に公開されたSODANE記事の中から注目の記事をピックアップ!今回は厚岸で出会った「ボディビル日本一」の酪農家さんを特集した記事をピックアップ。
「え? 飛行機を使うの?」。帯広在住の私。昨冬、網走に流氷観光に行こうと、乗り換え案内サイトで公共交通機関のルート検索をして驚いた。
ヒグマの足跡を初めて見た。札幌に赴任中の昨年3月、雪が残る藻岩山の登山道を歩いていると、数人が集まって同じ方向を覗き込んでいる。
本書は、宮沢賢治が残した心象スケッチ「旭川。」をもとに、絵本作家のあべ弘士氏が創作を加えた絵本である。
全55ページ中の24ページ目(657記事中の12記事)