アナウンサーの仕事の魅力を知ってほしい——。「こども仕事体験フェスタin札幌」が3月に開かれ、HTBのブースで土屋まり、段木涼太の両アナウンサーが小学生に手ほどきをしました。子どもたちに伝えたかった2人の思いとは?
題名の「相馬眼(そうまがん)」とは、馬の能力を見抜く技術や見識のこと。日高地方の軽種馬産業と日本競馬界の発展に大きな足跡を残した岡田繁幸の生涯を描いたドキュメンタリーだ。
今回の記者は、北海道報道センターで選挙や道政などを担当している畑中謙一郎記者です。生まれ故郷で仕事をしたいと2021年、東京から北海道に転勤してこられました。ふるさとの魅力を多角的に発信しています。
税理士の森田貴子さんが相続税にまつわる様々なお悩みにお答えします。今回の相談者は、高齢の母が将来認知症になるかもしれないと心配しています。介護を1人で担うことになりそうで、詐欺被害を防ぎながら母の資産を守る方法を知りたいと考えています。
弁護士の勝本広太さんが借金問題や債務整理にまつわる様々なお悩みにお答えします。今回の相談者は、ギャンブルによる借金でも自己破産ができるのか悩んでいます。
弁護士・理崎智英さんが、離婚にまつわるさまざまなお悩みにお答えします。今回のご相談者は、妻との離婚に向けて別居を考えていますが、不利にならないよう進めたいと悩んでいます。
こんにちは。長い冬がようやく明け、北海道にも待ちに待った春がやってきましたね。道端の残雪が消え、水芭蕉や桜の便りが聞こえ始めると、なんだかわくわくした新鮮な気持ちになります。新しい環境での生活が始まるこの時期は、家族みんなが前を向いて歩き出す特別な季節です。
「サツゲキ」との出会いは強烈だった。何しろ初鑑賞作品は、2010年のR指定コメディー「ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」(笑)。
イサム・ノグチは、20世紀を代表する芸術家として知られるが、北海道では札幌のアートパーク「モエレ沼公園」や大通公園の滑り台「ブラック・スライド・マントラ」をデザインした人物としてなじみ深い。
雪解けの季節を迎えると、「春一番」のニュースに触れることがあります。立春から春分の頃に、その年に初めて吹く強い南よりの風のこと。
世界で唯一のばんえい競馬場から、車で約10分の場所にあるASA帯広北部。所長を務めるのは、帯広で生まれ育った酒井靖司さんだ。
北海道には根室と襟裳に定住するゼニガタ、北の繁殖地から北海道に回遊するゴマフ、クラカケ、ワモン、アゴヒゲの5種のアザラシがいる。