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よみもの

HTB秋の大感謝祭

AFC会員の皆様こんにちは!(株)朝日サービス代表取締役社長の星野です。今回はいよいよ来月19日(金)〜21日(日)にかけて開催されるHTB秋の大感謝祭で開催予定のAFCイベントについてご案内したいと思います。

海の柩(『総員起シ』より)(吉村昭)

太平洋戦争末期、輸送船沈没事故で将校が兵士の腕を切り落とす。命の不平等と真実の隠蔽を描いた吉村昭の作品『海の柩』は、命の重さと自身の覚悟を問いかける。

ときめきに死す(1984年)

晩夏の北海道を舞台にした映画『ときめきに死す』は、森田芳光監督の独特な映像表現で原作小説を大胆にアレンジ。樋口可南子演じるパーティコンパニオン・ひろみや、道南の風景が魅力。森田監督への愛を込めた宇多丸さんの書籍『森田芳光全映画』も紹介。

コアラが繋ぐ 日豪の平和と友好

今回の天声人語はコアラが主人公。今から約40年前、コアラは日本-オーストラリア間の友好のしるしとしてやってきました。

厳しい季節到来! 熱中症にご用心

札幌の夏は近年猛暑化し、真夏日数が増加。熱中症対策として、こまめな休憩と水分補給、気象庁の「熱中症警戒アラート」確認が重要。

金融危機、9.11、リーマン、そして北海道

金融危機、9.11、リーマン・ショックなど歴史的現場を取材し、管理職も経験した後、再び北海道で一記者として取材を続ける記者に、そのキャリアと新聞記者への思いを伺いました。

「所長になれ」挑戦と覚悟

札幌・藻岩の新聞販売店ASA川沿澄川所長を務める佐藤駿さんは、父の急な要請で新聞販売業に参入。6年半の修行を経て所長に就任し、従業員が安定した環境整備を目指す。佐藤さんの行きつけの居酒屋「一の星」は、前所長が愛した店で、業界仲間との憩いの場となっている。

札幌の高校を舞台に、鬱屈を抱える蒼が仲間との交流で変化していく青春小説。母親との溝、人との接触を嫌う蒼の姿と、そこで生まれる小さなドラマが感動的。

石炭挽歌

炭鉱事故や閉山を伝えてきた元アナウンサーが、産炭地の記憶と資料、追加取材をもとに構成した書籍。生身の人間の語りから、著者が感じたことを描く。

異文化を楽しむ

日本ハム首位の原動力、レイエス選手は日本語を駆使しファンを沸かせる。異文化を楽しむ心持ちが、ペドラザ投手のように成功につながる。

クラシック音楽とともに歩んできたHTB

第16回は、「イチオシ‼クラシック プレゼンツ ドス・デル・フィドル(石田泰尚・﨑谷直人)×札幌交響楽団」イベント開催直前ということで、クラシック音楽の楽しみ方を依田英将アナウンサーに聞いてきた。

ドキュメンタリー映画「満天の星」について

この夏はAFCの様々なイベントが行われています。まず6月10日のあさひ寄席、次いで6月27日の奇跡の歌声SINONカーペンターズトリビュートコンサート、本当に多くの会員の皆様にご応募いただきました(落選してしまった方ごめんなさい)そしていよいよAFCとしては久しぶりの映画試写会「満天の星」が8月12日に予定されています。

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