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よみもの

高校生も地元も熱い写真甲子園

北海道東川町で開催された「写真甲子園」に密着取材。全国の高校生が熱戦を繰り広げ、町全体が大会を盛り上げた。

北海道のジェンダーギャップ解消へ。そのために何ができるのか?

昨年春より北海道のジェンダー平等の課題解決を目指す「ジェンダーコレクティブ北海道」にコアメンバーとして参画し、勉強会やシンポジウムを開催しながら、発信を続ける森さやかアナウンサーに話を聞いた。

街道をゆく38 オホーツク街道(司馬遼太郎)

司馬遼太郎の紀行文集で、オホーツク文化の歴史を現地踏査と文献調査で探求。考古学、言語学、民族学など幅広い知識を駆使し、遺跡や地名、先住民の暮らしを解説。丁寧な構成と安野光雅の挿画も魅力。

影武者(1980年)

映画『影武者』の撮影地ツアーに参加し、長篠の戦いロケ地や撮影基地となった牧場、高天神城の戦いロケ地、浜厚真海岸などを巡った。撮影裏話や黒澤監督のエピソード、エキストラ出演者の証言など、当時の様子が語られた。

出生数減 社会変える覚悟を

日本の少子化は深刻で、出生数は加速度的に減少している。寛容で将来展望を持てる社会で子供は生まれ育つ。少子化対策は効果が出るまで時間がかかる。

夏にピリオドを打つ大雨

北海道では近年、夏が長く、特に今年は6月の真夏日数が観測史上最多となった。夏の終わりには台風、秋雨前線、高い海水温により大雨が降る傾向があり、札幌では8月23日に207mmの記録的な大雨があった。

三たび北海道の地へ 原発、JR、核のごみ

朝日新聞記者の上地氏は、沖縄出身で北海道赴任3回目。経済畑を中心に、電力、証券、IT、鉄鋼、化学、素材、労働、流通、飲食、総務省、デジタル庁などを担当。現在は北海道電力、JR北海道、核のゴミ問題などを担当し、特にJR北海道の札幌延伸問題や核のゴミ受け入れ問題に注目している。

地域に根ざし、人に寄り添う

ASA滝川所長の中村浩一さんは、厳しい環境で下積み時代を過ごし、同僚の悲劇を経験しながら、従業員に寄り添う姿勢で所長職を全うしている。交通安全指導やスタンプカード制度など、周囲との関係を大切にする中村さんの努力が、安定した労務管理と温かい職場環境を作り出している。

青い絵本

絵本をモチーフにした短編集。卒婚旅行など、人生の終盤を舞台にした男女家族の葛藤と、終局の許しのような温かさを描いた物語集。

アジアのヴィーナス

アジアの女性たちの苦境と強さを描いた短編集。救いは自らの中にある。

桜前線を超えて、届いた手紙

札幌赴任後、福岡の友人の手紙を受け取り、異動の寂しさを感じる。先輩記者の言葉が蘇り、札幌の日常を大切に記録し、遠くの人々に伝えることを決意する。

いつなん時どんなときでも災害時におけるテレビ局の役割を考える

第17回は、365日24時間、放送を守り続ける放送・ITシステム部の伏屋昌幸さんにテレビ放送のウラ側、そして災害時におけるテレビ局の在り方についてお話を聞いてきた。

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