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よみもの

写っていた『KAZUⅠ』

「あ、ここやってる。予約できるか電話してみる」コロナ禍中の2020年11月初旬。「どうみん割」を利用して、知床に1泊2日の家族旅行をした

番組を作る、街をつなぐ 「onちゃん!6チャン!!春まつり」を支える現場の役割

HTBでは毎年、春と秋に番組出演者と視聴者が触れ合えるイベントを開催している。今年も4月に「onちゃん!6チャン!!春まつり」と題し局のマスコットonちゃんらが会場を盛り上げる。担当者にイベントに込めた思いを聞いた。

「自動リボ払い」でいつの間にか手数料が高額に...。返済に困ったらどうすべき?【借金お悩み相談室】

弁護士の勝本広太さんが借金問題や債務整理にまつわる様々なお悩みにお答えします。今回の相談者は、自動リボ払いで膨らんだ高額な手数料の返済に悩んでいます。

「義母が嫌い」という理由で、夫と離婚はできますか?【離婚お悩み相談室】

弁護士・理崎智英さんが、離婚にまつわるさまざまなお悩みにお答えします。今回のご相談者は、義母との関係がうまくいかず夫と離婚したいと悩んでいます。

「相続人がいないと国にとられる?」 “おひとり様”が死後に財産を託すには【相続税お悩み相談室】

税理士の森田貴子さんが相続税にまつわる様々なお悩みにお答えします。今回の相談者は血縁者が一人もおらず、死後に自分の財産を信頼できる人に相続できるか悩んでいます。

寮生― 一九七一年、函館。―(今野 敏)

本書は、函館市内の某高校に入学したばかりの男子生徒の、初めての寮生活を描いた作品である。

ユンヒへ(2019年)

韓国の冬は、雪はそれほど積もらないという。道民にはありふれた雪景色が人気なのは、やっぱり新鮮に映るからだろう。

大人も「ぬい」で安心得る時代に

今回の天声人語は「ぬい活」です。ぬいぐるみの「ぬい」が、ぬいの役割の変化について教えてくれます。一緒に旅行をしたり、写真を撮ったり。「ぬい活」という、新しい趣味の形です。

厳寒続く!冷気のドームが生み出す雪雲

2月は道内各地で、雪や氷が主役をつとめる冬まつりのシーズン。立春を過ぎて、雪像や氷像を照らす日の光は、春が遠くないことを感じさせてくれます。

まだまだ伝え切れていないものがたくさんある。

今回お話を伺ったのは、函館支局長の野田記者です。野田さんは函館に赴任してすぐの約2年前に本欄に登場されています。2年間でどんなことがあったでしょうか。

日高で受け継がれる、暮らしと新聞

日高山脈を背景に、馬が牧草を食む壮大な光景に息をのむ。午年の2026年の取材始めは、日本有数の馬産地として知られる日高地方に赴いた。

白鳥 北国の風景をつくった使者たち

尊敬してやまない竹田津さんの最新写真集。まるで2羽がひとつになったかのように飛び立つつがいの姿、タンチョウのダンスにも負けない優雅な舞い、厳寒期の湖上の氷との戦い…

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