朝日IDをお持ちの方はこちらから
AFCのログインIDをお持ちの方(2024年7月31日までにAFCに入会された方)はこちらから
新規入会はこちらから
今を生きるアイヌにつながる人々
地名からさっぽろ史をたどる良書
テレビでは放送しきれなかった#北海道なこだわりを北海道が好きな皆様に向けてお届け!「共感」をつなぐ種、SODANE筆者からリレー連載!
先日、妻と列車で函館に行った。夕方、札幌駅から特急「北斗」に乗り込んだ。
ダンプか何かが突っ込んだのかと思った。1月17日午前5時46分、ドンと突き上げられるような衝撃で起こされた。
紙の新聞の紙面は面積に限りがあります。週刊誌のような長い記事にはなかなかお目にかかれません。
美術館の個性は常設コレクションにあり!北海道内の美術館の「常設展」を訪ねます。
最近の70歳代80歳代の方々は本当にお若く感じられる事が多く、90歳代の方でも足取りも軽く、判断力もしっかりとされていらっしゃる方にお目にかかる機会が多くなりました。
淡路島の貧農の家に生まれた高田屋嘉兵衛は、生来の反骨心から島を出、兵庫の廻船問屋の船員を経て独立し、巨大な船を入手して蝦夷地と兵庫とを結ぶ商いを手がけるようになる。
タトゥー(刺青〈いれずみ〉)を入れた若い女性を、近所の銭湯で見かけたことがある。
食と農を見直す格好の書
今こそ学びたい隣国ロシアの歴史
全56ページ中の32ページ目(668記事中の12記事)