札幌芸術の森野外美術館はとても気持ちの良い美術館だ。野外美術館はどこもそうかもしれない。
佐藤忠良《足投げる女》 1958年 札幌芸術の森野外美術館はとても気持ちの良い美術館だ。野外美術館はどこもそうかもしれない。こう言っては身もふたもないが、うねうねと広がる空間そのものが気持ちよく、刺激的なのだ。しかし仮に彫刻がなく、その空 間だけがあったとしたらと考えると、やはり彫刻のために用意された空間なのだと分かる。その答えはたぶん、ここで一番有名な作品·砂澤ビッキの「四つの風」だ …
荒井工芸館
有島記念館
北海道立釧路芸術館
モエレ沼公園
北一ヴェネツィア美術館
木田金次郎美術館
ニトリの小樽芸術村に4月に加わったアールヌーヴォーの館
苫小牧市美術博物館
相原求一朗美術館(中札内)
第一洋食店(苫小牧)
国立アイヌ民族博物館(ウポポイ内)
芸術の森美術館
市立小樽美術館
小樽芸術村 ステンドグラス美術館
本郷新記念札幌彫刻美術館
北海道立近代美術館
札幌芸術の森野外美術館 気持ちよい屋外空間で出会う作品群
北海道立帯広美術館 自然との対話
中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館 ブロンズと友情の作家
北海道立函館美術館 西洋文化の窓口、東洋美術の精華
小川原脩記念美術館 失意と回復の狭間で
北海道立旭川美術館 北の木工を支える人々
北海道立三岸好太郎美術館