朝日IDをお持ちの方はこちらから
AFCのログインIDをお持ちの方(2024年7月31日までにAFCに入会された方)はこちらから
新規入会はこちらから
お正月も明けて日常生活に馴染んできた頃でしょうか?さて、昨年12月に2019年の健康寿命が厚生労働省より発表されました。
余りにも有名な歌集『一握の砂』。啄木生前唯一の歌集であり、故郷渋民村だけでなく、北海道全土、函館から札幌・小樽、そして釧路と新聞記者の生活をしつつ詠んだ数々の名歌が刻まれている。
「幌舞(ほろまい)駅」のホームには、小雪がちらついていた。札幌で遅い初雪が降った11月下旬、南富良野町に向かった。
ヒグマの生態や変化、街への出没理由と解決策を探る
色彩豊かで多様な韻律、朝日歌壇選者の到達点
宮の森の本郷新記念彫刻美術館への道を登っていくと、途中の松の木の下でブロンズ製の乙女がギターを奏でていた。
今年も残すところ後わずか。日常が戻ることを来年には期待したいところです。
2年程前、シニアライフ相談サロンに80代のご夫妻がお見えになりました。お二人とも要介護の認定をお持ちでした。
函館を舞台にした小説と言えば、最近は佐藤泰志を思い浮かべる方が多いかもしれない。
岩見沢にあったばんえい競馬場の仕事に祖父が携わり、今や世界で唯一の開催地となった帯広で育った私だが、馬を身近に感じたことはなかった。
レイ・ブラッドベリやハリイ・ハリスンを感じさせる好著
今につながる問題、まず事実を直視しよう
全55ページ中の41ページ目(657記事中の12記事)