このWebサイトの全ての機能を利用するためにはJavaScriptを有効にする必要があります。

よみもの一覧

「常設」に会いに行く vol.18

木田金次郎美術館

中学の国語の教科書に載っていた『生れ出づる悩み』が、有島武郎を読んだ初めだった。

リレー連載 SODANE vol.6

羅臼町

北海道の東北端に位置する知床半島。その南側に羅臼町はあります。羅臼町の魅力はなんといっても多様な魚が獲れる海と、その豊かさに恩恵を受けた沢山の野生動物が暮らす自然。

新聞の片隅に vol.6

百年記念塔とウポポイ

北海道百年記念塔の解体がこの秋にも始まると報じられている。

PAPER&DIGITAL vol.4

ニュースの見方が深まる「コメントプラス」、自分の記事コレクション「スクラップ」「MYキーワード」

デジタル社会で出てきた特徴の一つとして、「参加の容易さ」があります。SNSがその動きに拍車をかけました。つまり、誰でも、何かについて、何か一言言える、という世界が出現しました。

AFCと考えるシニアライフ vol.23

雪が降る前に

陽が沈むと涼しげな風が吹き深まる秋を感じます。

映画と握手 vol.44

椿姫

タクシーに乗ると、運転手さんの自己紹介プレートがたまに掛かっていて、「趣味」の欄に「映画」とあると、つい声を掛けたくなる。

新 北海道の本棚 vol.21

シマフクロウ 家族の物語

研究生活32年の結晶

新 北海道の本棚 vol.22

いのちのふね

新たな才能の開花を目の当たりに

北の記者席から vol.5

参院選で問われたもの

5月のある日、北海道庁の北側にある雑居ビルの一室は、多くの人であふれかえった。毎月、開催される生活困窮者に食品を配る「フードバンク」だ。訪れる人々のなかには若い人もいれば、高齢者もいる。そろって持ってきた袋に、米やインスタントラーメン、飲料を次々と詰め込んでいた。

地域を知る一冊 vol.52

流氷への旅

 ある年の1月、主人公の竹内美砂は、東京の自宅から流氷研究所のある紋別を訪れ、父親の友人に紹介された当所研究員である紙谷誠吾に流氷見学を依頼した。

「常設」に会いに行く vol.17

ニトリの小樽芸術村に4月に加わったアールヌーヴォーの館

この春に小樽で開館したばかりの西洋美術館にはステンドグラス、アールヌーヴォーのガラス、近代のブロンズ彫刻などの他に家具がある。

リレー連載 SODANE vol.5

十勝粟野農場 農作物こうやって作ってます アグリYouTuber 粟野秀明

北海道十勝芽室町で東京ディズニーシーより大きな50ヘクタールが“職場“の農家、粟野さん。

全63ページ中の42ページ目(745記事中の12記事)

よみものカテゴリー

連載中

過去の連載

先頭へ戻る