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相庭達也著『明治期北海道の兵士たち』は、屯田兵を中心に北海道の戦争の実相を、徴兵制度の変遷を軸に明らかにする。
齊藤慶輔著『猛禽類の危機に立ち向かう獣医師の足跡』は、猛禽類医学研究所を立ち上げ救護活動を行う著者の歩みと哲学を綴る。
オリンピック、感染症、アイヌ新法5年、レインボープライド、モユクサッポロ、
アライグマと聞いて皆さんはどんなイメージをお持ちだろうか?
「ストリップ」。現代では死語に近いかもだが、
キツネやタヌキなど中型食肉目の研究者は多くない。
北海道・樺太・千島という土地に、
建築物は街の表情や雰囲気を左右する。
噄茶店文化という言葉がある。個性的な店主と独特の設え、
哲学者の村上が5人のアイヌへのインタビューを、
日本領南樺太でアイヌやニブフと共に暮らしたウイルタ。
アイヌの彫刻家藤戸竹喜の生誕90年を記念して
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