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北海道・樺太・千島という土地に、
建築物は街の表情や雰囲気を左右する。
噄茶店文化という言葉がある。個性的な店主と独特の設え、
哲学者の村上が5人のアイヌへのインタビューを、
日本領南樺太でアイヌやニブフと共に暮らしたウイルタ。
アイヌの彫刻家藤戸竹喜の生誕90年を記念して
1913年~31年に北海道庁が刊行した『北海道主要樹木圖譜』全3巻が本書の大本。
十勝の地域社会と密接に関わっている様々な
優れた児童書が出版された。
恐ろしい世の中になった。この事件の第一報を読んだ日、
アイヌ民族文化財団では、絵本の読み聞かせを通じて子供たちに、
アイヌの民族楽器ムックリ。
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