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よみもの

本屋は消えない─北海道発、新しい書店の形

まちの小さな本屋さんが消えていく中、新しい視点で本を届け、人と人を結ぶ空間が見直されている。SNS全盛期の時代だからこそ、直に手に触れる書籍の魅力を信じ、伝える人たちがいる。足を運んでみれば、きっとあなただけの心に刺さる「物語」が見つかるはず。

アイヌ語地名を歩く(山田秀三)

地名。それは何ということもない土地の名前だ。なぜアイヌ語由来地名がこんなにも魅力的なのか。その理由は、旧記にある地名を手がかりにして、現代の地図にない地形を「発見」する宝探しができるからかもしれない。

レオニー(2010年)

イサム・ノグチは、20世紀を代表する芸術家として知られるが、北海道では札幌のアートパーク「モエレ沼公園」や大通公園の滑り台「ブラック・スライド・マントラ」をデザインした人物としてなじみ深い。

スマホで失う 豊かな「退屈」

今回の天声人語は「スマホ依存と暇」です。最近は「あくび指南」という変わった稽古があるそうです。若者はなかなかうまくあくびが出ないそうです。

雪解け加速!?3月の10度到達急増中!

雪解けの季節を迎えると、「春一番」のニュースに触れることがあります。立春から春分の頃に、その年に初めて吹く強い南よりの風のこと。

自由な取材、記者の仕事が楽しくなった

今回は北海道報道センターで道政を担当している鈴木優香記者です。福岡から転勤してきて2年。この地の魅力をさまざまな企画を通して伝えています。

十勝と家族に支えられて

世界で唯一のばんえい競馬場から、車で約10分の場所にあるASA帯広北部。所長を務めるのは、帯広で生まれ育った酒井靖司さんだ。

シカバン札幌〈映画〉生活史

著者は筆者とほぼ同世代。中学生という世代は芸術への感受性が芽生える頃。

もっとアザとく、自分ラシく

北海道には根室と襟裳に定住するゼニガタ、北の繁殖地から北海道に回遊するゴマフ、クラカケ、ワモン、アゴヒゲの5種のアザラシがいる。

写っていた『KAZUⅠ』

「あ、ここやってる。予約できるか電話してみる」コロナ禍中の2020年11月初旬。「どうみん割」を利用して、知床に1泊2日の家族旅行をした

番組を作る、街をつなぐ 「onちゃん!6チャン!!春まつり」を支える現場の役割

HTBでは毎年、春と秋に番組出演者と視聴者が触れ合えるイベントを開催している。今年も4月に「onちゃん!6チャン!!春まつり」と題し局のマスコットonちゃんらが会場を盛り上げる。担当者にイベントに込めた思いを聞いた。

サツゲキへ、愛を込めて

 「サツゲキ」との出会いは強烈だった。何しろ初鑑賞作品は、2010年のR指定コメディー「ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」(笑)。

「義母が嫌い」という理由で、夫と離婚はできますか?【離婚お悩み相談室】

弁護士・理崎智英さんが、離婚にまつわるさまざまなお悩みにお答えします。今回のご相談者は、義母との関係がうまくいかず夫と離婚したいと悩んでいます。

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