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新聞記者に聞いてみた

本人ではいかんともしがたい問題がある

前回に引き続き、今回も若手の記者さんです。学生のときからの新聞社希望、それも朝日新聞に絶対に入りたかったとか。その熱意はどこから?

朝の焼き立てパンの香りがするような記事を

今回の記者さんは北海道報道センターの最若手、鈴木優香記者です。といっても入社3年目。北海道には1年目、2年目の記者さんがいないのですね。

世界遺産の知床に傷跡を残したくなかった。

今回の記者さんは旭川支局長の奈良山雅俊さんです。1961年生まれ、1984年入社の大ベテランです。自然環境、野生動物、平和がライフワーク。

自分が書かなければ知られなかったことを伝えたい

今回の記者さんは長谷川潤さん。入社24年目のベテランです。自ら「とにかく地方勤務が長かった」と言いますが、どんな記者経験を積まれてきたのでしょうか。聞いてみました。

クマの現場を知るために、狩猟免許取りました

今回の記者さんは古畑航希さん。入社4年目の若手の記者さんで、現在「遊軍」として比較的自由な動きができる立場にいます。どんな取材スタイルなのでしょう。聞いてみました。

駒大苫小牧初優勝、大谷の日ハム初年も取材

今回の記者さんは能田英二さん。スポーツの担当が長い記者さんです。取材したのはちょうど甲子園で北海道勢が出場しているころ。

親になり、いろいろなことが自分ごとに

今回の記者さんは佐藤亜季さん。大阪や東京で経済担当の記者経験が長いですが、現在は特に担当を持たず、自分の興味のあるものを取材する「遊軍」的な取材をしています。昨年10月に育児休業から仕事に復帰したそうです。

自分で体験する、を大切に

今回の記者さんは札幌市政担当の原知恵子さん。テレビ局に2年間出向した経験があり、東京本社時代はニュースサイトの編集や、動画制作も行っていたそうです。いろいろな仕事があるんですね。その辺りも聞いてみましょう。

ウクライナ、北海道、米国

今回の記者さんは国際経験が豊富な特派員経験者。何で北海道にいるの?と思ってしまいますが、北海道ならではの大型企画も取材が進んでいるのだとか。北海道にたどり着くまでのその遍歴をどうぞ!

人の人生を追体験できる面白さ

今回は「遊軍」と呼ばれる記者さんです。決まった担当は持たず、自分が興味を持った対象を取材するのが一番の仕事。何か楽しそうな気がしますが、どんな取材をしているのでしょう。

スーパーアスリートたちと接して

今回はスポーツ担当の記者さんの登場です。スポーツの取材って、どのように行われるのでしょう。

やっぱり現場に戻りたかった

今回は函館支局長の野田記者です。長かった警察担当記者から、現場を離れて北海道ではデスク業務を担当。でもやはり現場に戻りたいということで、函館支局長となり、日々取材現場に出ています。

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