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数年前、管理職になり、超過勤務・人間関係により体を壊し、1年余り休職。その後、家族の為に一念発起して60日のリハビリ復職訓練を経て、完全復職しました。その時に、私の心の支えだったのは、大学の部活の先輩からの毎月1、2通の手紙でした。「あせるな、病気と闘うな、ともに生きろ…」どんなに心の救いになったことか…。先輩、本当に感謝しています。今も、服薬しながらの勤務ですが、生きてることに感謝。毎日働けることに感謝しています。(northcarrotさん)
「メリー・ポピンズ」小学生の頃、初めて母と観たミュージカル映画。ミュージカルの素晴らしさを知り、その後大学時代にミュージカル映画を追いかける切っ掛けとなった。ストーリーは勿論、音楽、アニメとの合体。それは幼い心を捉えるに充分であった。やはりウオルト・ディズニーは偉大だと思います。 (falconさん)
オペラですがマスカーニのカバレリア・ルスティカーナです 泣けます泣かされます(gattさん)
友達からもらった誕生日カード(momoさん)
イギリス映画 小さな恋のメロディー(simonさん)
大好きな「仮面の男」を観ます。最初に観た時の事とかよく思い出して元気になります。(masyoさん)
卒業 サイモン&ガーファンクルの曲が映画を更に盛り上げていて、大好きです。(ゆいさん)
やっぱり家族写真かな、せっせと海外旅行して老後にじっくり写真を見るのを楽しみにしています。(ruhaさん)
「バグダッドカフェ」お金持ちの奥さんがとあるドライブインで出会った人たちとの触れ合いで変わっていく様子がとても印象的です。終わり方もとてもオシャレでした。見終わったあとはほのぼのとした気持ちになれるし、バックでかかっている曲もとても雰囲気にあった耳に残る曲です。何度見ても癒されます。(pug8000jpさん)
幼いころテレビで見た世界名作劇場。小公女セーラの主題歌を聴くと、今でもグッときます。(あさひさん)
洋画の「ひまわり」です。 戦争で引き離された夫婦の愛、その別れです。 名優ソファローレン、マルチェロマストロヤンニ、テーマ曲も好きです。 何度見ても、くぎ付けになって観ています。 (ふーこさん)
舟木一夫 高校三年生(ボーノボーノさん)
娘が幼稚園の頃、今のようにビデオカメラはなく8ミリカメラが主流でした。 時々孫たちに見せています。昔が懐かしいです。(ちびさん)
キャンデイキャンデイですね☆小さいながらあんきしてしまったらしいです!!もう一度みたい!!(momoさん)
読書の秋に限らず、私が元気を出したいときに読み返したい本は、何といっても司馬遼太郎の小説「峠」です。既に4回ほど読み返していますが、主人公の破天荒にして男らしい生き様が、私にやる気を起こさせる契機になっています。(パパさんさん)
「天使にラブソングを2」 この映画でゴスペルに目覚め、いまだに歌い続けています。 また、このあとウーピィ・ゴールドバーグを片っ端から見続けましたヽ(^o^)丿(willさん)
映画でグランブルーです。ジャックマイヨールさんがモデルの映画でなんとなくあいまいな感じがとてもよく完全版がお勧めです。これをみたあとに「デボラウィンガーを探して」を見るのがお勧めです。 後は、どちらも古い映画ですが「眺めのいい部屋」が大好きです。何度も見ました。幸せだと小さなことはとるにたらないんだよと教えてくれる良い映画ですよ。(momijiさん)
「街の灯」と[サウンドオブミュージック」は我が家の常備ビデオ。今はもう老夫婦二人になり、見る機会も減りましたが、子どもが家を出るまでの間は、みんなが茶の間にいる時に「見ようか」と誰とはなしに言い出して、見るのがこの2本のうちのどちらか。何度見たことか。忘れられない家族の「心に残る名作」となりました。(まっちさん)
ポール・モーリアの「オリーブの首飾り」です。この曲を聞くと元気になります。 結婚を反対されて3年間、毎月、許しをもらうために夫が両親のもとに通ってくれました。 ようやく認めてもらった時のレストランでこの曲がかかっていました。 さらに、偶然にも結婚式での入場も、この曲でした。(mikiさん)
ずばり!「大草原の小さな家シリーズ」です。 小学生の時に初めて読んでから、その世界に引き込まれ、関連本も含めて集め、何度も繰り返し読んでいます。 子供の頃は、その生活に憧れ、夢でした…今は現実の生活の中で、懐かしさと夢ですね。(雪桜さん)
漫画「フルーツバスケット」心が洗われます。(あぁさん)
高校生時代、今から30年以上も前に見た、オリビアニュートンジョンのダンスが出て来る映画が、とても元気が出てきた記憶があります。(ゆかちゃんさん)
気持ちが弱った時、BS日テレの「小さな村の物語 イタリア」を見ます。(ペンマンさん)
寅さんシリーズ・・・笑えます(ペンタさん)
たくさんの名画、名著、名曲・・・なやんだあげく・・・、やっぱり、「水曜どうでしょう」でしょう!何度観ても新鮮で、夫婦で大笑いして、元気をもらっています。大げさに聞こえるかもしれませんが、私の人生にとってこれからも大切な、感謝感謝の名作です。(ぷりんさん)
小さな恋のメロディー:小学生の私~恋の始まりでしたね(pinkyさん)
10歳の頃、留守番をしたら母が買ってくれた『にんじん』物語。嬉しくて毎晩読んで抱いて寝た事を思い出しました。50年以上前のことですが、あれが自分だけの本との出合いでした。(スズランさん)
離農する時に家の前で写した家族写真。寂しさと決意の顔をした家族たち。(ボランティアさん)
ローマの休日~私(52歳・男)だけでなく、妻、大学2年の長女、高校2年の次女、4人とも好きです。めっきりと時間を共有することのなくなった4人ですが、それでも集まると「久しぶりに見るか?」「うん、見よう!」となります。毎回、見るたびに違う感じ方があり、新たな発見や気づきがある奥の深い映画です。(やまちゃんさん)
五木寛之の「他力」挫折したとこ読むと元気がでる。(koyukiさん)