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毎年、初夏、京都の友人から宇治の新茶が送られてきます。これを友にうまい羊羹を食べられたら最高と思います。でも、年金暮らしで、高級羊羹を買う金がありません。(賢吉さん)
昔は嫌いだった羊羹ですが、年を取るとともに好きになりまし。(けいこちゃんさん)
羊羹! 多分10年以上食べていません。 特に食べたいと思いません。(Kazuさん)
昔に比べれば、羊羹は、おいしくなった。(みーくんさん)
疲れた時や、体を動かした時にようかん登場。特に虎屋の黒砂糖のようかんは、思い出いっぱい。最高なひと時を運んでくれる。(のほほんさんさん)
疲れた時に猛烈にたべたくなる。(yuririnさん)
頂き物でもらった時(tatsuさん)
お客様のお土産に頂いたとき(pi-yanさん)
ここしばらく羊羹は食べていません、なぜか羊羹を購入することがありません又いただくこともありません、好きなんですが (ごんさん)
子供の頃からまりも羊羹には惹かれるものがありました。丸くて緑色のかわいい形、爪楊枝でツンと刺すと皮(?)かつるんと剥けておもしろ〜い。その割には味は地味。大好物とはなりませんが、道東阿寒湖のおみやげとしてはだんとつのオススメ品です。(itttaさん)
小豆が好きなので、ぜんざいとかおはぎが大好きなのですが、意外とようかんはあまり食べませんでした。でも、旭川にようかん専門店があって、そこで買って食べてからは大好きになりました。しばらく行ってないので行きたくなりました。(のみすけさん)
故郷から札幌観光に来た昔からの友人の土産に、羊羹を頂く事が多くなりました。故郷離れて40年、羊羹は故郷の空や山々を思い起こさせる哀愁の貰い物です。(さとしさん)
ごめんなさい。私はどうしても甘いものが食べられません。(さよちゃんさん)
小学校時代、祖母が作ってくれた水羊羹の味が忘れられません。もう60年程前のことです。(ウエマツ林さん)
主人の実家に里帰りすると、お茶と共に出されるのが羊かんです。主人は甘いもの全般が苦手で、もちろん羊かんも例外ではありません。私も羊かんは甘すぎて苦手です。 お義母さんって羊かん好きなの?と主人に尋ねると、さあ?分からないと。なぜ羊かんなのか、聞けないまま20年がたちそうです。(きりんさん)
うすーく切って、お茶と一緒に。でも、家族の中で食べるのは私だけです。 亡くなった父も羊羹が大好きで、虎屋さんの夜の梅を一人で食べてしまうほど。(ぷーちゃんさん)
とらやの栗羊羹、幼少期から大好きで、特別な時に頂いたり、購入してました。(つほさん)
思い出は特にないですが、羊羹は大好きです(ヤマガラさん)
羊羹といえばやはり「虎屋」。手土産に間違いなし。もらっても、もちろん嬉しい! ずっしりとした重さもいい。(ミラクルさん)
羊羹が苦手でしたが、ある時渋くて甘いお茶を頂いた時に、糸で羊羹を切り、一切れ下さったのです。 なんと美味しかったことか、、、 円柱の一切れのようかんは予想を超えて差し出されたのでした。(ちこちゃんさん)
羊羹、食べませんねぇ。水羊羹だと、さっぱりしていて好きなのですが。(シモンズさん)
とっても美味しい日本茶を飲んだとき、食べたくなる~。あんこ苦手なのに…(メロンさん)
邪道かもしれませんが、私は和菓子の中で水ようかんが一番好きです。夏に限らず、年中食しています。今後は自作も検討中・・・(QUEさん)
娘が帰省の手土産にと持ってきてくれたのが、途中の道の駅で買ったという、かの有名な「元祖三石羊羹」と初めて見る「桜ほのか」という羊羹。さっそく集まった家族・親族でご賞味。やっぱ美味しい!!私はこの時ばかりはブラックコーヒーです。(ゴエさん)
夏に食べる水ようかんくらいです。(かおかおかおさん)
やはり「虎屋」の羊羹ですね。小豆王国北海道にも色々な羊羹がありますが、自分で働いてあの黒字に金の虎が印刷された重厚な箱に入った羊羹を親にプレゼントするのが夢でした。 北海道の山奥から東京に進学し東京で就職。今では札幌や旭川の百貨店などの他通販で気軽に購入できますが、半世紀ほど前にはピッカピカの東京土産でしたから、里帰りにお土産として渡した時の親の喜びようが今でも懐かしく思い出されます。(三毛猫のパパさん)
水ようかんは大好きです。 ようかんって昔は高級品で頂くと薄く切ってチビチビ食べてました。 今の若い方は食べるのでしょうか?(えっちゃんさん)
羊かんと言えば「五勝手屋羊羹」! 子供の頃、羊かんを切る糸が楽しくて、何度もやっているうちに力が入り過ぎて糸が切れてしまいwww 懐かしい~ 久々に食べたくなったな~(にゃんにゃんにゃんこさん)
地元の和菓子屋さんに嫁いだ高校時代の同級生がいます。彼女は、同窓会などの集まりの際に、お土産として、地元の銘菓となっている羊羹を持参し、みんなに配ってくれます。 この羊羹を頂くと、高校時代やその町に暮らしていたころのことを思い出します。(うすたさん)
羊羹の思い出があります。小学低学年のころ、日本舞踊の発表会に出るのが嫌で、布団に潜り込んで寝たふりしていました。母が「一番好きなもの買ってあげるから何がいい?」の誘導尋問に「ようかん!」と言ってしまったのでした。失敗したなとおもいつつ友人と、舞台で「奴さん」を踊りました。苦いような甘い思い出です。時は流れ、先日エアドゥに搭乗してコーヒー風味の羊羹を買い求めました。その味は、いまいちでしたが…。 (りおandジローさん)