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>HOME >投稿塾 >VOL183「職人の技」
投稿塾
今月の投稿テーマ
『職人の技』

刺繍の入った服が好きです。刺繍が丁寧で細かいと、作った人の気持ちがこもっているなぁと思います。うれしくなり、自慢の服になります。(りんごさん)

飴細工の職人さんがとても印象に残っています。ボール玉の飴を見る見るうちに馬や金魚などの形に変えていく技は素晴らしいです!まさに職人芸!(エリンギさん)

職場が病院なのですがやはり手術を行う医者の技術は素晴らしいと思います。(まもるさん)

ガラス工藝の職人さん(ユニピョンさん)

テレビで見た、紋を書く職人さんがすごいなあと思います。コンパスを使って、円を描く要領で花や鳥などのデザインを書いていくのですが、それを体験する機会がありましたが、私は下書きがあったので完成できました。達人はもう感覚で、慣れた手つきでさっと描いていきます。櫛の髪を梳かす部分を切っていく職人さんの映像も見たことがあって、その方も長さを測ったりすることなく慣れた感覚で切っていく。匠の技だなあと思います(もちこさん)

先日、仕事中に車が故障し、場末の街に泊まることにしました。そのときにぷらっと入ったスナックのママのワイン知識が職人技でした。
その日がボージョレ解禁日だったこともあり、ワイン談義に花が咲いたのですが、あまりの含蓄の深さに感動し、気がついたら2時を回っていました。その店にはワインを置いていません。
昭和の香りがふる場末のスナック、初老のママ。ワインとのギャプに感動しました。(アサヒさん)

苫小牧に住んでいた時に、樽前山の麓の陶芸教室に通っていました。
その師匠は学校の先生を務めた後に陶芸を勉強したそうです。
オリジナルで樽前山の噴火灰を混ぜた釉薬の作品を製作していますが、私の出産祝いでそのコーヒーカップを頂いた時はとても感動しました。(トミーさん)

建物などで、すばらしい技術を使ったものをみると、感動します。
なので、観光では、よく建物を見に行きます。(りんごパイさん)

とある歩行者天国で出会った飴細工の職人さん!
本当に魔法のように次々と色とりどりと色彩の飴を操って動物が完成したらお花が完成したり… 普段娘たちに飴は与えていないのですがあまりの美しさに買ってしまいました!熟練の技が光るステキな飴細工!惚れ惚れしてしまいました!(はぐつむさん)

2年前に亡くなった祖母は、趣味でよく油絵を描いていた。特に絵を習っていたわけではないが、好きこそ物の上手なれ、50年の筆技は絵の奥行きや深み、見ていると暖かくなる心がある。茂る葉は瑞々しく、凍てる氷は寒々しく、地を這うテンの息遣いさえ感じるのだ。祖母の影響か、私も日頃から絵を描く。美しいと感じたものをキャンバスに描くが、やはり職人の技、祖母のような生きる絵を描けるまでは程遠いのだ。(ぎゅうどんさん)

パン(キャボさんさん)

先日、京都の紅葉巡りで清水寺に行ってきました。ガイドさん説明によると、釘が一本も使われていないそうです。あれほど大きな建物に釘が使われていないとは、まさに職人技に圧倒されました。
(いしやんさん)

クリスマスツリー用のオーナメントを買いました。1点ずつ手作りで、ガラス製のものは割れちゃうんじゃないかと心配になりつつも、とっても素敵で見るたびに気分が上がります!他にも日本じゃ見かけないようなシュールな顔つきの動物が描かれているものもあって、クリスマス当日以外も楽しんでいます!(エリサさん)

小樽のすりガラス!(niko.さん)

除雪車の運転手さんや道路工事などで重機を運転している方。
あれはまさに職人技‼︎(かなさん)

我家の主人が床を貼る職人です。お客様にはきれいな仕事をすると喜んでいただいているそうです。そんな主人の仕事を私は一度も見たことがありません。結婚して四半世紀。(よつばさん)

北海道のジュエリー職人の職人力展が感動した(aunさん)

かなり前ですが、和室の障子の張替えを専門の業者にお願いしたところ見事にきれいに仕上げてくれました。仕事も手早く、みていて大変心地よかったです。年齢もかなり上の方でしたが、長年やってつちかわれた技だと感動しました。(たかさん)

豊平峡温泉のナン職人さんですね!実際にインドに行ったことはないのですが、見事な手さばきでナンを作っていきます。(Pえにさん)

私が16年の人生で出会った職人技は沢山ありますが、1番印象深いのは祖母の漬け物です。祖母は毎年冬の時期になると赤かぶの漬け物を作ります。それはとても美味しく、それを食べると冬が来たんだなと実感します。また、祖母の漬け物は母の漬け物とは少し違った味で、母の漬け物も美味しいですが、やっぱり祖母の漬け物が1番だと思います。その味を作れるのは世界のどこを探しても祖母だけです。私が出会った最高の職人技です。(ゆきさん)

職場に「このくらいの棚が欲しい」「このくらいの箱が欲しい」と言うと、ぴったりのものを作ってくれる人がいます。それも要らなくなったものを再利用して。もちろんそういう職人さんではありません。普通の主婦です。その人のアイデアにいつも感心させられています。(チョッパーさん)

浅草の河童橋商店街にある、ロウで作った食品サンプル。ホンモノと間違うほど上手すぎてホレボレします!(ましゃゆきさん)

近所のレストランのチーフの方の接客に職人技を感じました。手の技だけでなく、素晴らしか人を感動させる接客をされる方というのは、もはや職人技で、素晴らしい技術だと思っております。いつも暖かな笑顔で、実家のように向かい入れてくださり、気遣いも素敵な接客業の鏡のような接客をされます。そのような方に出会うと、一夜が特別な彩りを持ってきます。いつも感動しています。(もちもちさん)

銘刀。その前に立つと引き込まれそうな迫力と神秘的美しさが有ります。(まあくんさん)

札幌杢幸舎の家具職人さんたち(ナンゴウヨンさん)

農家の皆さんの野菜作りはまさに職人の技(かわプラザ大好きさん)

楽器製造員の方々。私は学生の頃、吹奏楽部に所属していたので題名のない音楽会を見るのが習慣になっています。最近見た回では、楽器職人特集で楽器の製造状況が映し出されており、トロンボーンという楽器一つを作るのに約50人の職人の手によって作られていることを知りました。
繊細な作業をみて改めて凄いなぁと思いました。(キューさん)

刀鍛冶 堀井さん
人なり、仕事に対する厳しさ、仕事を離れたときに接する暖かさ。
凜とした雰囲気に緊張します。(将のパパさん)

織物の先生の織ったストールが素晴らしい(rieさん)

子供の頃、コマ作りの職人が、家の近くにいました。子供が、注文する通りに、その場で木材を、機械で回転させ、削って完成させます。当時は、噂を聞きつけた子供や親達で、行列が、店の外まで、出来ていました。(ふじゃれさん)

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