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>HOME >投稿塾 >VOL231「木のぬくもり」
投稿塾
今月の投稿テーマ
『木のぬくもり』

木のものといえば、昔旭川の買い物公園で木製品の雑貨店で見掛けたコロコロツリーがとても好きで、飽きずに眺めていたのを思い出しました。
いつか自分で買いたいと思っていたけど、子供もいない家に似合わないような気がして、結局買っていません。
まだ売られているようなので、あのコロコロと優しい音色を奏でる玩具を自分に買いたくなっています。(ゆうさん)

実家が築80年強の木造平屋建てで、父も木工所を営んでいたので「木」が生活に沁みついていたので、念願のマイホームもクロス貼り風呂場のみ、壁はパイン材で天井の梁も剥き出しで、DIYでロフトや備え付けの書棚を作ったりで、築30数年でパイン材も素敵な風合いを醸し出していて「建具屋のドラ息子」にとって我が家は「大きなオモチャ箱」です。(熊五郎さん)

昔は薪ストーブを使用しておりましたが薪割りが苦手で苦労しました。(ゆきえさん)

大好きです(ミニパンダさん)

色合いが飴色になるところ、そして手触り、好きです(くうさん)

木の家具が大好きです。父親が大工なのですが、よく木材を使ってテーブルやテレビ台などの家具を作ってくれます。木材の香りが心地よく、家の中も茶色の家具が沢山あってオシャレだと感じます。(コウセイさん)

はい。スプ-ンやまな板箸置き、お椀を使ってます。暖かい感じがあっていいですね。(マイアラベスクさん)

木軸のペンとか、さわりごこちがよくてだいすきです!(ショートさん)

大好きです。庭もあまり手入れをしなかったら夏は森のようになっています。木のものは木彫りの置物が好きです。フクロウのものが幾つかあります。気持ちを和ませてくれます。(jimmyさん)

子供が小さい頃は意識して木でできたおもちゃを購入していました。
カラフルなブロックより素朴な積み木を購入したり。
経年劣化も味が出て、孫にも使ってもらえるかもと大切にとってあります。(ちえみさん)

我が家の今は木製のナチュラルの物にオレンジ色のカーテンなどを合わせて暖色であったかい感じにしています!
やっぱり木製は暖かさに欠かせないですよね!(サティさん)

寒い冬を迎える北海道で暮らすと、木のぬくもりを感じる薪を燃やす暖炉のある部屋に憧れを感じます。(としちゃんさん)

木の腕時計が突然気になり、買おうかどうか悩むこと3年。
素材が素材のためデザインがふたつとして同じものがない無二の魅力があるのだが、水に弱いというデメリットも無視はできない。
デザインもまた、自分に似合う色かはたまた一目惚れのほうか。
購買の悩みもまた、こうして年輪を重ねていくのだろう。

元有機体でありながら、時を刻むという機能性とすんなり調和できるのは、木の不思議さである。(パインツリーさん)

家の家具類は、ほとんど北海道家具です。
特に旭川家具類が多いです。(ビデオさん)

北海道の寒さに耐えられる木の家が理想です。子どもの頃大昔ですが、我が家は木の家でベニヤみたいモノが張ってあり、木の節を指で押すと外れ家の中が見えた思い出があります。(ごろうさん)

自分的には、木のぬくもり=焚き火です。
キャンプに行くと1人静かに何時間でも焚き火を楽しみます。(ふくちゃんさん)

焚火だけの動画サイトも人気だとか・・・(H)

「木のぬくもり」はとても魅力的ですが、札幌で生活していると、なかなか出会えないと感じます。
少し山の中に入ったりしても、感じられますが、冬は外で「木のぬくもり」を感じることはなかなか難しそうです。
ある程度の高級な住宅で、暖房が暖炉の生活にはとても憧れますが、なかなか難しそうです。
私は現在64歳ですが、子供たちの遊ぶ場所でも「木のぬくもり」を感じるところはすくなくなっているものと感じます。(ユウジさん)

居間にあるのは、木のちゃぶ台です。子供が大きくなるにつれて並ぶお皿の数も増え、賑やかな食卓でしたが、一人減り、二人減り、来春からは夫婦ふたりの生活になる予定。まだまだ木のちゃぶ台には活躍してもらうつもりですが、二人分の食卓は広々と感じそうです。(ミナミさん)

北海道でこそ、みる映画かと思います

是非とも、見てみたいです(ヨシヒロさん)

木のおもちゃ、好きで、高いけど子どもにたくさん買いましたが…子どもって必ずしもそういうものを好きでもないんですよね(^^; ま、いっか。(uniさん)

陽だまりに照らされる木のぬくもりが好きです。そこから香る優しくあたたかな匂いに心が安らぎます。虫は少し苦手ですが虫が木にとまる気持ちは少しわかるかもしれないです。(しおりさん)

好きです。子どもの頃住んでいた家の板壁や縁側、懐かしい。(ヒロミさん)

木のぬくもり、冬になると特に感じます。今、、PCを置いて使っている机は、スチール製。夏冬通じてその冷たさが嫌で、木製の板を上に置いて使っています。側面の直接体が触る部分の冷たさも気になります。これを和らげるいい方法はないかなぁ。(もんすけさん)

木のもの大好きです。30年以上愛用している我が家の本棚は、旭川家具。
今のあこがれは、一点ものの一人がけ椅子を手に入れることです。中川町の胡桃材の椅子が素敵で、気になっています。旭川にも探しに行き、さまざまなデザインに、未だ決められません。
木のアクセサリーも好きで、鳥の型のブローチを愛用しています。阿寒の木彫り店で求めた、トンコリ型のペンダントもお気に入りです。
木のものは、ほっとしますね。
(北斗七星さん)

♪柱の傷はおととしの〜5月5日のせいくらべ〜ちまき食べ食べ兄さんが〜測ってくれた背の丈♪
昭和の家は、必ず柱が木でできていました。誕生日ごとに、親に呼ばれて居間の柱の前に立たされて、去年の印からどのくらい背が伸びたか印をつけてもらうんです。兄弟がいればそれぞれの誕生日の印がついた柱が、それぞれの家族にあったと思います。いまはもうない風習だと思いますが、思い返すたび実家の木の柱の暖かさを感じます。(フィナさん)

木のもの好きです。癒されます。置戸は、オケクラフトと言うのがあり、木のコーヒーカップや、お皿等の木工製品が有名?です。高いけれど、木で出来たお椀等使い心地が良いですね。オススメです。(kawaさん)

漆器に木のぬくもりを感じます。普段はお箸やお盆。温かみを感じながら使っています。
お正月には漆塗りのお椀が登場します。(ほわさん)

漆塗りの食器には伝統や文化がしみ込んでいる感じがしますね(H)

木のぬくもりを感じられる場所が好きです。
特に夏は木の香りが一番感じられるバンガローに泊まりに行きたくなります。
(あきこさん)

実家にある飯台は重く頑丈です。帰省したときに必ず使用します。(やまちゃん14号さん)

好きです
我が家は食卓テーブルをはじめ、家具は木です(マサミさん)

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