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倉本聰さんの海の沈黙です。 背景が小樽という設定で景色が出るたびに感慨深く魅せられました。(まさひろさん)
「幸福の黄色いハンカチ」が、お気に入り!何度も観ました!やはり、最後の黄色いハンカチが、ズラーっと干してあるシーンは感動的です。「あなたをずっとずっと待っていました!」という気持ちが表れていますよね。観ると必ず泣いてしまいます。(ヒデミさん)
大泉洋さんの探偵シリーズはススキノが舞台なのでよく観てました。 知ってるところが映画になるとやっぱり観たくなりますよねぇ〜(えっちゃんさん)
高倉健さん主演の「Station 駅」、劇中流れる八代亜紀さんの「~肴はあぶったイカでいい~」の歌詞を聞きながら一杯やりながら家でDVDを観るのが最高でした。(銭ニャンコさん)
映画を見たことはありません。しかし石原裕次郎と浅丘ルリ子主演の1964年公開「夕陽の丘」は、もう閉館した函館棒にデパートの屋上シーンがあったそうなので、見て見たかったです。(けんぞうさん)
北の国から 道産子の私でも知らないこと多く新鮮でした。(ゆみさん)
探偵はBARにいるシリーズ(メロンさん)
北海道で生まれ育った私にとって印象に残っているのは「喜びも悲しみも幾歳月」です。灯台守夫妻の愛情物語が素敵でした。(なおきさん)
やっぱり北の国からの富良野です(みーやんさん)
黄色いハンカチが炭鉱長屋にはためいてるシーン(みきこさん)
十津川警部シリーズ(渡瀬恒彦と伊東四朗)がとても好きで、全作見たと思うのですが、特に北海道の作品は「ここ行った事有る」とか「ここ行った事無いから今度行ってみるか」とか、北海道の魅力がいっぱいでとても良い作品だと思います。(ヨシヨシさん)
ハンカチが沢山たなびくシーン(ヨッコさん)
ハルフウエイ。あまり知られていないかもしれませんが、勤務したことがある学校が使われていて、「あ、あそこだ!」と映画の中身よりもそちらの方に気がとられてしまったことを覚えています。自分が行ったことがある場所が映画に出てくると、とても親しみが湧きます。また、同じ景色もカメラワークでこんな風に違って見えるんだ!と、新しい発見をしたりします。(ヒロペンさん)
黄色いハンカチ 倍賞千恵子さんのトークショーで観ました!(みほさん)
「こんな夜更けにバナナかよ愛しき実話」で主人公が実際に住んでいた「道営住宅山の手団地」や、通院した「勤医協西区病院」、「琴似神社」「ホテルヤマチ」など西区を中心に札幌市内で撮影されました。主役は大泉洋さん、ボランティア役は高畑充希さん、三浦春馬さんらが演じました。私は琴似神社でエキストラをしました。三浦春馬さんには会えませんでした。残念!でも楽しい撮影でした。(007さん)
初めて意識したのは山田洋次監督作品の「遥かなる山の呼び声」。制作順としては逆になりますが、続いて「幸福の黄色いハンカチ」。北海道っていいなあと思うようになって、現在北海道在住。あ、出身は埼玉です。(しゃおむーさん)
大泉洋さんが主演の探偵はBARにいるは、面白かった気がします。もう、10年以上前であまり覚えてはいませんが、札幌が舞台になっていたのはよく覚えています。 北海道といえば雪景色が主に使われることが多いですが札幌のススキのを舞台にしたことが当時とても親近感が湧きました。(ちえさん)
どの映画が北海道だったんだろう。。 探偵はバーにいるがわかりやすいのかな。 友達がエキストラで出ていて、妙に盛り上がりました。(さちこさん)
幸せの黄色いハンカチ 昔夕張に10年間勤務していたことがあり居酒屋で一人飲んでいると高倉健さんがロケの合間にやってきて出会いました。ファンでしたが緊張して声もかけれませんでした。 (ジュンさん)
高倉健の映画「駅 station」で通学途中だった銭函駅での別れのシーン。駅弁が売ってました。ウーン、なるほどなぁと思いました。また、増毛の駅前の旅館のシーンも印象的でした。 北海道でのロケは寒いシーンが多いですね。寒さが苦手な自分には少しつらい感じがしますが(ルドルフさん)
「大地の侍」試写会観に行きました。感動でした!! そのあと、ほかの試写会にも行きました。北海道生まれ、祖父の代に北海道に移住しました。その時は、もう町がたくさんできていましたが、その大地を切り開いたのは、彼らのおかげです。ありがたいなあと思いながら、観ました。彼らの眼差しの美しさが心に残っています。(わたわたさん)
1年に300本以上見ていたことがあります。年と共に暗くなると眠たくなってしまいました。投稿されている映画は、ほとんど見ました。どれもそれなりに印象に残っていますが、それを見た時のことが思い出されます。映画館、テレビなどで見ましたが、北海道の風景が美しく表現されていて、どれもグッドです!(hmwestさん)
羊と鋼の森(おさむさん)
小樽が舞台のLove Letterです。見覚えのある景色が出てくるたび、嬉しくなりました。ロケ地巡りも楽しかったです。(るみさん)
高倉健さんの一連の作品。ステーシヨン、ポッポヤ、黄色いハンカチなどなどです。(ヒロシさん)
北海道の映画と言えば「探偵はBARにいる」でしょうか。大泉洋さんが好きで札幌の街中がずっと映っているのでとても親近感がありました。(ひろしさん)
「北の国から」極寒の冬の富良野でたくましく生きる家族の思いやりや感情の変化を上手く表現していると思います。厳しい生活ですが、その中でも暖かさを感じました。(よしひでさん)
北海道が出てくる映画・TVについて、最近作だと『探偵はBARにいる』シリーズが印象深いです。 昔よくあったTVの2時間ドラマなどでは、北海道が舞台になっても有名観光地などが書き割り的に扱われるだけのことが多かったのですが、『探偵はBARにいる』は全く違ってあまりにも地元でした。 あんなに近所が延々とスクリーンに映るのを観たのは初めてだったと思います。揚げいもまで出してくるとは……。(ひよさん)
北海道が舞台の映画は毎回「行ってみたいな」と思う風景です その地に住みたい憧れはありますが・・・(カークンさん)
幸せのパンという映画が好きです。親と一緒に見て幸せでした(みさとさん)