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最近は、ほんとに行かなくなりました。以前は何時間も平気でいられたし、目当ての本以外のよい本にも出会えたし。 もっぱらネット書店で注文する日々ですが、やっぱり電子書籍はまだ苦手です。(ゴメスさん)
オンラインで本が買える時代ですが、私は本は紙で読みたい派です。本屋さんに並んでいる本の紹介ポップを見て本を購入することが多いです。また、最近では古本屋さんで購入するまで中身のわからない本みくじを行っています。自分では選ばないようなジャンルの本に出会えるので、たまに利用しています。(あやさん)
子どもが小さい頃、本屋さんに行くと決まって“うんちぃー”と…(・・)インクの匂いが便意を催すのか、立ち読みをすると、引力が効いて降りてくるのか…今でも本屋さんに行くと、思い出します。(あーたんさん)
いろいろな本を迷いながら選ぶのが好きです。(ヨッコさん)
本屋さんに行ってスイッチが入ってしまうと、カゴに読みたい本、読んでと訴えてくる本をどんどん入れてしまいます。 夫婦共に同じ症状にかかるので、お互いに先制しながら本屋に入ることがしょっちゅうです。 北海道の大規模書店は車でもいけるし、他の楽しみもあるし、素晴らしすぎます。 道外から本好きが来た時には必ず連れて行きます(まさこさん)
市内はもとより、出張先でもあちこちの本屋さんに通って、オリジナルの紙ブックカバーを集めています。各書店の特徴があって楽しいです。 おかげで自宅に本が1、200冊、床が抜けそう・・(とうさんさん)
1200冊の蔵書は凄いですね!(H)
最近、本屋さんって少なくなりましたね。私の行動範囲でも、3件は閉店してます。(金剛般若経さん)
父が古本屋を営んでいました。 小さい頃はお客さんが居ようが気にもせず家のように行ったり来たり。とはいえ本には全く興味がなく毎日漫画ばかり読んでいました。 学生の頃は放課後友達と父のお店に寄り道、本を読まない友達も父の店だけは気軽に立ち寄っていました。最近は古本屋も減り古書独特の匂いや雰囲気がとても懐かしく、本が好きになった今ではとても贅沢な環境だったなと感じてします。(あゆみさん)
本屋さんに行くとなんかワクワクする(みなみさん)
座って吟味した本、ピンときた本等々。一度お茶してから又本棚の前へ。1日中楽しんでお買い上げします(ちゃめさん)
新しいインクの匂い、本屋さんの独特な雰囲気大好きです。でもあの香りを嗅ぐとなぜかトイレに行きたくなるのはなぜなのか?私の覚えていない潜在的な経験なんでしょうか? 香りといえば古本屋さんの匂いもまた味わいがあって好きです。新しいインクも古いカビ臭の混じった匂いも、どちらもどこか新しい世界に自分を導いてくれる、そんな期待を感じさせる匂いなんです。お目当てがあるわけじゃないけどつい足が向いてしまいます。(ヒロペンさん)
昔、四プラの地下に普通の本屋さんと、古本屋さんが有って、まずは古本屋で物色し欲しい本が無ければ一般の本屋さんに行っていました。 古本屋では一冊数十円で購入して、お小遣い少ない私にはありがたかったです(rieさん)
本屋さんはずっとぐ無沙汰です。図書館を利用しています。(とらぴいさん)
昔はよく本屋さんに行っていましたが、最近は行かなくなってしまいました。学生の頃は参考書や検定ものの本を買いに行っていました。(ひなこさん)
2〜3ヶ月に一度行く、自宅から車で30分の「江別蔦屋書店」。江別特産の煉瓦作りの外観は周囲の景色に溶け込み、海外に来ているような気分を味わえます。内部もゆったりし、スタバやボーネルンド、フードコートもある複合施設で、駐車場も広く、休日は小さな子から年配の方まで混雑。是非一度訪ねてみてください。(ミシャさん)
本屋とは思えないくらいお洒落な店舗が並んでいますよね(H)
ふるさとの本屋が次々無くなって残念です。 ほとんど立ち読みしてた自分が言うのもなんですが・・・(ホセ・ルイスさん)
孫たちのクリスマスプレゼントは本と決めています。ネットで購入するのは好きではないので、近くなると下調べにと本屋さんへ何回も行って買っています。(けいこさん)
かつてくすみ書房が入っていた琴似のメシアニカビルが解体されました。 くすみ書房の個性的な品揃えと、お店の雰囲気が大好きでした。厚別区へ移転後は、ビルの地下にbookcafeを運営され、そこも多くの古本とレトロな佇まいでよく足を運んでおりました。(HMさん)
琴似の久住書房が無くなってから、本屋さんには行っていません。(gamigamiさん)
私は今でも、定期的に本屋へ足を運ぶようにしています。 ネット書店は便利で、私の検索履歴や購入履歴を学習し、「私好みの本」を差し出してくれます。 しかし、裏を返せば「想定内」ということでもあります。 実際の書店では、書店員さんの意思が介在した棚があります。 自分の興味とは無関係に、誰かの情熱や社会の潮流によって選ばれた本が、平然とそこに並んでいる。 それを楽しみに書店に足を運んでいます。(燻製さん)
本屋さん…行かなくなりましたね。以前は、時代的(数十年前)なことなのか、場所(埼玉)的なことなのか、駅のそばに本屋があったので寄りやすかったのですが、札幌では越してきた30年前から、もう大きな駅のそばにしか本屋は無くて…って、埼玉ではJR駅利用で、札幌では地下鉄駅利用という違いもあるのかもですが。その頃からネットをよく使うようになり、すっかり遠のいてしまいました。(uniさん)
月刊コミックは毎回の立ち読みしてました。すると店員のおばさんが咳払いしたりとか、読んでる側も引き際を考えたりと駆け引きがあって本屋ならではの人間模様がありましたね。(ぎんざんさん)
私は読みたい本は図書館で借りるのではなく、本屋で買う派(カモさん)
本はネットなどで買えるようになりましたがやはり自分で確かめて買いたいので 買う時は 必ず本屋さんに行きます 30分位の距離にある本屋さんまで足を運んで 2時間程色々見てまわります (けいたさん)
本屋さん、日常を忘れ、ちょっとだけ別世界的な雰囲気に浸れる場所で、結構隅から隅まで眺めてしまいます。だから、最近、そんなゆとりがなく、現実世界ばかりで暮らしていて、今月のテーマ「本屋さん」で、ちょっとだけ別世界に行く時間を見つけようと思うことができました。本屋さんに行って、何か新しい発見をしてみたいと思います。(ハイビスカスさん)
全国展開の本屋さんが生き残っているだけのさみしい国になってしまった。責任はネットで買っていた自分にもある。本だけでない足を運ぶ魅力ある、本屋さんはやはりとても難しい存在か。(るぴさん)
以前は町の本屋さんが色々あり、それぞれ店の感じが違ってよく足を運んだものです。特に、専門書は店によって置いてある本が違うので、自分が求めていた本を見つけた時は嬉しかったです。小さな本屋でも文庫本で面白そうな本があれば買ったりもしていました。今は、本屋さんに行きたくてもほとんど無くなってしまったので、図書館やネット注文です。町の文化が失われた寂しさを感じます。(ボクタンさん)
いつも変わらずに、決まった本を手に入れに足を向ける。最近は、雪の影響で届くはずの本が届かないのは、とても残念。 でも本屋で、通路を歩きながら、ふと立ち止まった目に入った表題が気になると、きっと自分にとって、幸せな時間を持てる気がする。(ゆうじさん)
本屋さんの匂いが大好きです、知的好奇心が活性化します。(ユウジさん)
名古屋に住んていた頃はよく「ヴィレッジヴァンガード」の1号店に行っていました みなさんちょっと個性的な雑貨屋さんだと思われているようですが、もともとは本屋さんからのスタートなんですよ 1号店は、独特の雰囲気があっていつ行ってもなんだかワクワクしてしまいます(フランカフランカさん)
1200冊の蔵書は凄いですね!(H)
本屋とは思えないくらいお洒落な店舗が並んでいますよね(H)