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今月の投稿テーマ
『本屋さん』

自宅最寄り駅の近くでは、本屋さんも、古本屋さんも無くなりました。(しょうぐんさん)

放課後、自転車を飛ばして通った町の小さな本屋。あの独特の紙の匂いと、店主の静かな会釈。大人になっても、新しい本を手に取るたび、あの日のワクワクが忘れられません(みわさん)

若い頃が読書よくしてました。本屋さんで時間を過ごすのも、図書館の利用も良くしてましたが、最近は本屋さんに行っていません。BOOKOFFで読まなくなった本を売って、そこでまた新たな本を探して買ってくる。その楽しみもありました。

今は新聞の広告で気になった欲しい本はAmazonでクリックして買ってしまいます。落ち着いてじっくり本屋さんの中を歩く時間の余裕が無くなったからだと思うし、老眼で字を読むのがしんどくなってきたのもありますね。(ふみこさん)

本屋さんに行くと今何が流行っているのが分かるのでついつい覗いてしまいます!(じゅんこさん)

本屋さんへ行くとあれもこれもと見たくなって時間があっと言う間に過ぎてしまいます。最近は年齢も高くなって長居ができなくなってきましたが・・・。(nogunoguさん)

この数年で近所の本屋さんはなくなりました。バス・地下鉄で行かなければなりません。
中心街に出かけた時に寄るようにしていますが、時間の関係でゆっくり本屋を楽しむことが難しくなっています。(マリコさん)

本屋さん少なくなりました。ローカル的な話しですが、文教堂書店宮の森店の閉店など…本は好きで月に2〜4冊読みますが。購入ももっぱらフリマサイトから古本購入→読書→フリマサイトで売るの流れになりました。タブレットでの読書は苦手です。(あんこ大好きさん)

欲しい本が発売されたので、さっそく本屋さんへ行ったのですが、売り切れ?でした。
予約しておけば良かったとメチャクチャ後悔しています(涙)(さささの母さん)

子どもの頃 近所に小さい本屋さんがいくつもありました 買えなくても立ち読みをしたりパラパラと見るのが楽しかったです(あさちさん)

学生時代、電車の待ち時間に寄っていました。今は図書館を利用しています。(けいこさん)

大手デパートの撤退に伴い、閉店した本屋さんも一緒に閉店したのですが、あとを引き継いだ地元スーパーの改装オープンしたら、閉店した本屋さんもまた戻ってきました。さっそくほんを買ってポイントカードを出したら、これは無効ですと言われてがっかりでした。
(あつろうさん)

本は昔から大好きなので本屋には足を運んでます。世界から紙本が失くなるまでは本を買い・読み続けたいと思います!(manaさん)

最近はもっぱらネットで本を買うことが増えましたが、会社の課題で読む本や、実務に役立つ書籍を探す時は、やはりリアルな本屋さんに足を運びます。ネット検索だと目的の本しか見ませんが、店舗に行くと平積みの表紙や店員さんの熱い手書きPOPに目を奪われます。その結果、本来の目的を忘れて、大好きな映画の雑誌や台湾のガイドブックなど、全く関係ないジャンルの本まで抱えてレジに並んでしまうこともしばしばです。新しい紙の匂いに包まれながら、自分の検索履歴からは絶対に出てこない「思いがけない一冊」との偶然の出会いを楽しめるのは、やはり実店舗ならではの魅力ですね。これからも休日の息抜きとして、ふらっと立ち寄りたい大切な(cervejaさん)

ネットでお目当ての本だけ買う、というのは効率的ですが思いがけない知との出会いはありませんよね(H)

近所の商業施設に入っていた本屋さんが、突然閉店に。いつも当たり前のように通っていたのでショックでした。その後、別の書店がそのまま入ったのでとても助かりました。
ネットの注文が増え、書店が閉店してしまう話しは最近聞きますが、無くなった不便さや寂しさを目の当たりにし、開店してくれた感謝も込めて、本はその書店で買うようにしています。(たかこさん)

中学の頃ですから半世紀以上前です。その頃は小さな本屋さんがあちこちにありました。
新しくできた本屋さんがありまして、そこで本を買うと「〇〇蔵書」と自分の名前のハンコを作ってくれるということでそれ目当てで買い、自宅の本に〇〇蔵書と押し、まるで図書館のように見て悦に入っていた思い出があります。後、同級生と我が家の近くの本屋で待ち合わせて、海外のミステリー(エラリー・クイーン)の本を選んでました。(ヒロリンさん)

私の母親の話なんですが、現在95歳になります。昔から文藝春秋を読むことが好きで、ボケ防止と運動を兼ねて、家から約1Kmほどの本屋さんへ毎月本屋さんから入荷の連絡が入ると歩いて買いに行っています。(ヨッシーさん)

孫とドラえもんを買いましたね。(キンキン江森さん)

30年程前ですがすでに大手チェーン店の本屋が進出し始めていた頃、函館に家族経営の小さな本屋が近所にあり、家族にとある趣味の月刊誌を頼まれ買いに行ってました。ある日のこと棚に見つからずに尋ねると月に一冊しか仕入れしないとのこと、それ以降本屋の扉をガラガラと開けて私を見るなりご主人は「ごめん、売れちゃったわ~」か「あるよ!」言われるようになりました。
これぞ街の本屋でしたね。(ひめいちさん)

いじめによる不登校の小学生だった私は本屋さんがオアシスでした。学校に行けない時間を大きな世界で包んでくれていました。背伸びして岩波新書を手に取って、早くこういう本を楽しく読めるようになりたいといつも思っていました。詩を書くのが好きだったので沢山の詩集や歌集も立ち読みしていました。今、短歌に没頭しているのはそのときに楽しさを教えてもらったからでしょう。本屋さんはあらゆる人たちにエールを送っています。(かつひろさん)

以前は、毎日のように地元の本屋(古本屋から新刊書店になった個人経営の書店)に通っていました。独身の時は、給料の手取りの半分を書籍代に使っていました。結婚してから、金銭的にも、物理的(家の中の本を置くスペース)にも、だんだんと本が買えなくなり、更にデジタル化の波に飲み込まれて、本屋から遠のくようになり、幾十年、錆びれた本屋の前を通るたびに、あの頃を懐かしく思い出します。(ゆきおさん)

孫と定期的に通っています(チイチイ江森さん)

近隣の本屋さんは年々減ってますねー。数年前に全国チェーンの大規模店が閉店したときは悲しかったんですが、一番利用する中規模店が紆余曲折ありながらも健在なのでありがたいですね~!(よつしーさん)

町の本屋さんがなくなり、あまり行かなくなりました。本はもっぱら、図書館で借りて読んでいます。
先日、久しぶりに大学時代の恩師が書いた本を買いたくて、大きな本屋へ足を運びました。
残念なことに在庫がなく、取り寄せの申し込みをしました。
入荷の知らせが来たので、近いうちに取りに行く予定です。
(かずこさん)

高校時代、下校途中に必ず立ち読みしていました。今の経済力のままあの頃に戻れるなら、たくさん買います!(なかたんさん)

高校生の頃は帰りに本屋さんに寄るのが楽しみでした。大きな本屋さんで大好きなミステリーや好きなアーティストの雑誌などに夢中になったものです。少ないお小遣いでやりくりするのは大変なので立ち読みで済ますことも多かったのですが今ではその時間も良い思い出となっています。その当時はお客さんもいっぱいいて考えたこともなかったのですが、その本屋さんもいつの間にか閉店してしまって寂しい限りです。(たみちゃんさん)

本屋さん、減ってきたけど時々行ってます。
結婚前にずっとアルバイトしてた本屋さんは今もあるけど、
すっかり規模が小さくなって本の販売スペースが減って寂しい限り。
そこはレンタルと本屋を併設してたところでした。
(ひろみさん)

近くのスーパーに本屋さんがあります。
ネットで買うこともありますが本棚を見ながら買いたい本を探すのが楽しいです。ただ、先日は会計が五千円にもなってしまい、ちょっとうろたえました。(ひろしさん)

本屋さんといえば待ち合わせ場所です。何時間待たされても腹が立たない。
(かよこさん)

本屋さんは良く行きます。本屋ではセレンディピティが。
また、本好きなので寄り道感覚で行き日常の煩わしいさから離れ心がリセットできる。
静かな空間の中で紙の特有の匂いや手触り、本の重さ…五感で本を感じられるひと時が好きです。
独自性のあるセレクトで自分では選ばない新しい視点の本に出逢え違う感性が身につく。
読み応えあのある本で心に刺さったページは付箋を貼って…時間をおいて読み返す愉しみもある。

(櫻子さん)

最近は全く行ってませんが、高校生の頃、指定の本屋さんまで教科書を買いに行くことがありました。雑誌とかマンガとかではなく普段買わないような本が売っている場所での受け取りだったのですが、香りがすごく濃かった思い出があります。新書の香りなのか、難しい本独特の香りなのか…。年1回、3回しか体験していないのに本屋さんと聞くとまずその香りのことを思い出します。(かれんさん)

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