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スーパーの中の本屋さんには何度か行きますが脳トレの本を購入するのみで読みたい本は図書館が近くにあるので借りてきて読んでいます。 有り難い事です。 (ようこさん)
街に出かけて時間が空いたら本屋さんに行きます。手に取ってみるとついつい買いたくなるので注意です。でも、大好きな所です。(トン吉さん)
年に一度、孫の誕生日に合わせて3月に本屋さんに行きます、本屋さんは減りましたよね。 孫の喜ぶ顔を見るため、絵本を選ぶのがたのしみです。(あさきたかずわくんさん)
最近は夫の付き添いで出かける事がほとんどです。小説や漫画もあまり読まないし編み物や料理はもっぱらパソコンやスマホです済ませています。(クミさん)
真冬本番のこの時期になると、中々外出するのが…と思いながら日々の暮らしの中で大切にしていることがあります。それは、『情報』です!自分にないものを教えてくれる存在。 今は、インターネット・SNS・ラジオ・AI・TV・雑誌・新聞等沢山の方法で知ることが出来ますよね。 自分の興味を、五感で探すことが出来る本屋さんは私にとって素敵な存在!紙をめくって、今日のごはん何がいいかな〜あ!これ美味しそう^^笑(よねこさん)
五感で探す!まさに言い得て妙ですね(H)
小さいころ本屋さんが近所に3件ほどありました。20年ぶりに行ってみたら、もうすでにありませんでした。よく学校帰り立ち読みしていたとか、大好きな漫画をお小遣いためて買ったとか、・・・・思い出してしまいました。(ゆうきの母さん)
近所のショッピングモールの一時閉鎖に伴い、全国チェーンの本屋さんが撤退しましたが、モールの新装オープンに合わせて復活!時代の流れか…と諦めていたので、とても嬉しい出来事でした!お礼にもなりませんが、足繁く通っています。(ゆうきパパさん)
本屋さん大好物です! しかし街の書店はのきなみ消えてしまったよ〜。だから気軽には行けないのが寂しい かつて 年末に大人買いと自分に言い聞かせ好きなだけ買い込んだのが懐かしい。(かずうさぎさん)
近くの本屋さんが少なくなって気軽に立ち寄れなくなったのは寂しいことです。 でも、読書の時間は大切にしていきたいです。(おかるさん)
本屋と言えば、自分の興味や関心を広げてくれる本に出会う感動の場所。最近はご無沙汰だなー (もーさん)
最近の本屋さんは、期間限定の雑貨販売コーナーを設けたり素敵な文具を販売していたりと、本以外にも魅力的なのが満載!時間を潰そう、、と入店して、結局じっくり見てしまい時間が足りなくなります。(あきこさん)
本屋さんは昔からあまり行きません(みーやんさん)
本屋大好きです(とうしゅうさん)
以前はどこの地下鉄駅の近くにも小さな本屋さんがあったものです。出かけた時には必ず立ち寄ったものですが最近はほとんど無くなってしまいました。なかでも琴似にあったくすみ書房は本当にいい本屋さんでした。ご主人もだいぶ前にお亡くなりになり、お店のあったビルも最近取り壊され更地になってしまいました。寂しい限りです。(がーくんさん)
私の町の近所にあった本屋さんが閉店してしまいました。 本が大好きなのですっごく残念です。 今買いに行くのが大変になりました。(えりかさん)
断捨離もあって一時期はすっかり電子書籍になりました 近所の◯ック◯フの閉店で沢山の本をお得に購入してからまた紙の本が増えてます 新刊で欲しいものは旅行まで我慢して旅先で書店を巡り購入します 移動やホテル時間も楽しめますし、やっぱり本屋さんは良いですよね その土地ならではの特徴もありワクワクします 街歩きも楽しくなります(めぐみさん)
スーパー内に本屋があり、よく立ち読みをしています。 古本屋もあり新刊書はほとんど買わなくなりました。 新聞の書広告や書評には目を通していますが。(はやとさん)
夫と外で待ち合わする時、待ち合わせ場所はいつも本屋さんです。 ぶらぶら本を見ていると楽しくて、夫が少々遅れようと全く苦になりません。なんならちょっと遅れて来て欲しいくらいです(笑)(にゃにゃこさん)
数日前に行きました。数か月ぶりですけど、やはりリアルなお店は良いですね。出版されていることが知らなかった本に出合えるのは、本屋さんならではです。(SAVAGEさん)
本屋さん。やさしい響きですね。書店という呼び方もあるのにあえて本屋さん。でも、「本屋」という名前の店はなかったと思います。◯◯書店と看板を出していても「ほんや」さんと呼ばれる。思い出でもなんでもなく、呼び名についてですみませんでして。(ゆさん)
学生の頃は、昔は立ち読みが大好きで、時間を忘れる程でした。久々に本屋さんに行きたくなりました。(チカコさん)
久しく本屋さん行ってないなぁ!(na6ceさん)
子どもの頃、近所にある本屋によく通っていました。 ちなみに、その時ハマっていたのはズッコケシリーズ。 同じ小学生の3人がいろんな冒険や経験をする物語に毎回ワクワクしながら読んでいたのを思い出します。ただ小学生には少し高い買い物だったので、半年に一、二冊程度しか買えなかったことも良い思い出です。(たつじさん)
梅田の紀伊国屋書店で痴漢に遭いました…。遠い昔の話です。(じゅんこさん)
年に2回の帰省のときには、小学生の子どもたちを本屋に連れていって好きな本を選ばせています。自分がこどものころはもっと頻繁に本屋に行っていたと思うのですが、市内の本屋さんも昨年無くなってしまいました。(akaneさん)
以前は近くに大きな本屋さんがあり、月に2、3回は行って、推理小説の本を探しに行ってましたが、最近は近くに本屋さんが1軒しかなくなり、あまり大きな本屋さんではないので、2、3か月に1度程度になりました。さみしいです。(ちびのふうたさん)
保育士をしてます! 仕事帰りに子ども達が好きそうな絵本を見たり探すのが好きです。あとは保育雑誌を見て明日もがんばろうと思います!(さやかさん)
本屋さんは、学生時代から本が好きでよくいっていました。小学生時代は父が良く本を買ってくれた思い出があります。(ノブさん)
高校時代まではよく小樽の書店をハシゴしていました。丸文書店、左文字書店、新しい丸文書店、紀伊國屋書店と回ってバスに乗って帰るというのが定番のルート。最近は本を置く場所もなくなって電子書籍を購入することも多くなりました。でもやっぱり紙の本の方がずっと好きですね。あの時間も体力もあった頃に戻りたいなあ。(まさひろさん)
働いていた頃はなるべくリアル本屋さんで買うようにしていたが、無職になって街中に出る機会が減ると気付けば近所の書店は軒並み閉店、スーパーやコンビニの雑誌+漫画のみで、もう通販一択になってしまった。殆ど買わない身になった今では、本屋さんが消えていくのは淋しいなんてお前が言うなという感じ・・・(ゆみぼうさん)
五感で探す!まさに言い得て妙ですね(H)