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コロナ下で、人と会う予定もなく特に行き先もなくぶらぶらと近所を歩きました。コースを変えたり大回りしたりするだけでも、ちょっとだけですが気分が変わりました。 (けいとさん)
毎日の散歩で、時間を変えたり向きを変えたりするだけで発見があるので楽しんでいます。(CYCLEさん)
南1条通りから旧界川遊歩道に入り、喫茶店の森彦あたりに抜けます。そこから、坂下グランドの横を通って円山八十八ヶ所登山口横の木道から円山動物園に出ます。そこから南一条通を少し東に下がって北海道神宮の中を通って第二鳥居を出て北一条通りの包丁塚から円山公園に入るのが定番の散歩道です。(クオドリベットさん)
狸小路6丁目から西に向かって歩いて行くのが好きです。 昔ながらの雰囲気を残しつつ、いろいろなお店がまばらにあって、気になるお店を見つけたり、探したりするのは、隠れ処や宝物を探すような気分になれます。 気分転換したいときや新しいお店を探したいときは、よくその周辺を散策します(じゅんぺいさん)
旅行に行くと観光客が足を運ばないような町中をぶらぶらするのが好きです。特に好きなのは京都の町家を歩くことです。北海道にはないような情緒のある雰囲気がたまりません。(父さん)
どこに行くか決めずに散歩をすると、それまで気付かなかった建物や公園など発見できて楽しい。(まっちゃんさん)
北のウオール街といわれた小樽の由緒ある建物が、記念館や美術館になっていたり、木造のお店があったりで、楽しく街歩きができました。(ヤマブドウ77さん)
函館に住んでいるとき、妻と近所を歩くのが好きでした。 住宅街でもいろんな町並みを感じました。(ともさんさん)
昨年秋から体調を崩して、車の運転にドクターストップがかかってしまいました。なので必然的に徒歩や公共交通機関での移動が多くなり、初めて通る道にワクワクしっぱなしです。なるべく行きと帰りは違う道を通るなどして楽しみを増やしています。(向日葵さん)
定山渓で宿泊はせずに、散歩目的で行ってみました。車ではゆっくり見られない景色をのんびり歩きながら楽しめました。 (ゆいさん)
土日用事が無い日は、札幌の街中を散歩します。狸小路等改めてじっくり店を見て回ると、昔ながらの店ばかりではなく、新しく出来た店もいろいろ発見します。街の日々の変化を楽しめる散歩を週末しています。(ノブさん)
街歩きではなくて田舎でもほとんどの人が車での移動なので犬の散歩をしているとこんな所に山菜があるとか珍しい花が咲いているとか一人だけの発見がありワクワクしています(ふーちゃんさん)
東京下町の生誕地を60年ぶりに訪れました。小道はそのまま残っていましたが、建物はすべて変わり、マンションも散見されました。表札の名前を確認すると、半分くらいは昔のままでした。訪ねたかったのですが、怪しまれると思い、断念しました。子供の頃をあれこれ思い出したひとときでした。(TomTomさん)
まち歩きとはちょっと違うけれど、札幌の前田森林公園のカナール(運河)をめぐる散策は、異国情緒にあふれ、楽しいですよ。とくに藤の花が咲く今の季節は、風も優しくて最高です。(なべやすさん)
休日に港区の芝浦周辺を歩くのが好きです。運河沿いの遊歩道を歩くと、船の往来や水面の煌めきに癒されます。普段は車で通り過ぎてしまう路地に素敵な小さなカフェや商店を発見することもあり、まち歩きは日常の小さな冒険です。(ともやさん)
バブル期の芝浦界隈はお洒落なカフェバーだらけだったと聞いています(H)
近所をぶらぶら歩くのが好きで、いつもと少し違う道を選ぶだけで新しい発見があります。先日は路地裏で素敵な花屋さんを見つけました。歩かないと気づかない小さな発見が、まち歩きの一番の楽しさだと思っています。(ともやさん)
パープル通り(伏古)から北大付近の往復コース。 (na6ceさん)
まち歩きは健康のためと好奇心で続けています。ウォーキングのついでにいろいろ見て歩いているだけですが、お店がいつのまにか変わっていたり、何か変化があると、いち早く家族や友人に話すのが楽しみのひとつです。(たぬさん)
まち歩きをして昔ながらのお店がまだあるか見てあるくのが楽しいです。(ひろみさん)
地下鉄駅まで少し距離があり、ずっと車生活でした。今の家に引越してから歩くようになり、景色が変わりました。車で通ると一瞬なので、助手席にいる時も、見てるようであまり見ることができていなかった事に気づきました。今はいろんな情報が入ってくるまち歩きが楽しみになりました。気になったら進路を変えて進みます。新たな発見があるとわくわくするのが醍醐味です。(くろちゃりさん)
いつも同じ道を通りがちですが、たまにルートを変えると違った風景が見られて刺激があって楽しい。(Hanaさん)
仕事の関係で17年前まで兵庫県宝塚市に30年間ほど住んでいました。宝塚駅周辺は開発で大きく変わりましたが、近くを流れている武庫川沿いの風景はあまり変わらず、散歩道が整備されていて家族で散歩や遊びをして楽しみました。家族や友達と一緒に手軽に憩える場所として、記憶に残っています。(赤ダルマさん)
田舎なので街歩きというより単なる散歩になっていますが、田舎ならではの季節の移り変わりを感じるのて時々家の周りを歩いています。(眞一郎ちゃんさん)
3歳の子供と手をつないで、自分が子供の頃によく遊んでいた地元の道を歩きました。昔よく走り回った公園や、友達と集まっていた場所を見ると、当時の思い出が次々によみがえります。子供の頃は何気なく歩いていた道でしたが、今では子供の成長を感じながらゆっくり歩ける大切な時間になりました。季節の景色を楽しみながら歩ける、心が落ち着くお気に入りのお散歩コースです。(こうたろうさん)
居住地域周辺でも把握していないエリアを歩くと、頭の中で地図が繋がって発見があります。あとは、猫の姿を探しているかな。(きなこもちさん)
仕事帰り、体力と気持の余裕がある日はバスに乗らず30分程歩いて帰ります。宮の森から円山までの道は、自然も豊かな道程で、エゾリスが横切ったり、素敵な家やお庭を眺めながら豊かな気持になるひとときです。 ただ、熊が⋯(HMさん)
私の「まち歩き」の楽しみは、目的地を決めずに“音”を頼りに曲がり角を選ぶことです。商店街から聞こえる包丁の音、遠くの踏切、学校帰りの笑い声。その音に引かれて歩くと、古い喫茶店や季節限定の掲示板アートなど、地図に載らない風景に出会えます。特に夕暮れ時は、町が昼と夜の間で表情を変える瞬間が美しく、歩くだけでその土地の記憶に触れた気持ちになります。(けんさん)
地元でもなかなか行かない道をブラブラ歩いてどんなお店があるのか探検するのが好きです。(ひまわりあんちゃんさん)
好きな写真を撮りながらぶらぶらするのが好き(ことりさん)
旅先で敢えて電車やバスに乗らずにまち歩きをしてみる。スーツケースを引きながら、自分が旅行者であると大声で主張するかのように堂々と歩けるのは日本ならではだろう。 東北では私を気にせずに普段の仕事や暮らしを続ける人々の姿があり、関西ではすれ違うたびに声をかけてくれる人の姿。どの土地でもまち歩きの末ふと入ったお店ではどちらから?とニコニコの笑顔。だから私はまち歩きが好き。(まなみさん)
バブル期の芝浦界隈はお洒落なカフェバーだらけだったと聞いています(H)