自分や、自分の子がどさんこと言われるのはなぜか引っかかります。差別されているような気がするんですね。(tshigaさん)
馬です。かわいい馬が浮かびます(よまたけさん)
北海道です(イナチャンさん)
やっぱり馬だべ。(かずひろさん)
北海道(りつこさん)
私はラーメンです。小さいころ、今ほど食事処がない時代。近所にできたラーメン屋さんの名前がどさんこでした。多分記憶に残っている一番古い外食の記憶がどさんこラーメンだと思います。(かれんさん)
家族の仕事の関係で道外で15年ほど暮らして感じたことは、人の温かさが恋しかった。帰ってきたとき心の奥がじわーっと温かくなって心と体の緊張感がスーッと消えていったこと。人の温もりを持っている人が道産子?(キャシーさん)
昔の人、(失礼)高齢者は馬を連想するでしょうね 実際、この道産子なる名称はそんなに使わない、意識の中にはあるますけど 北海道の人が本州に就職等々で行きました。自己紹介では道産子とは言わないでしょうね 北海道生まれの北海道育ちです、と言うでしょうネ 厳しい環境の中で歯を喰縛って生きてる、それが道産子です。 (よんちゃんさん)
北海道で生まれ育った人です。タカトシや大泉さんは思い浮かぶ有名人でまさしく道産子。そういう私も生粋の道産子です。(くみこさん)
ヤッパリ馬 あの神田日勝さんの農耕馬 Impactが強すぎます(ふーちゃんさん)
「どさんこ」と言えば、人…。寒さや厳しさ・苦しさにひるむことなく、最後まで粘り強さや最後までやり続ける屈強な魂の持ち主。(あつよしさん)
やっぱり北海道ローカルの「あの」番組ですね。(MNBさん)
内地から移り住んで40年あまり。「道産子」という言葉の響きにはなれましたが、やっぱり「道産子」にはなれないなと感じます。生まれが違うと、生粋の道産子の方々とはどこか違うという感じがします。道産子になれないのは自分自身でどこか壁を作っているのかもしれません。でも、それはそれでいいのかも。同化しないで自分のアイデンティティを守るのも。それが「道産子」を含めた北海道人の多様性を保つことにもなります。 (ヒロペンさん)
生粋の道産子です、やっぱり馬かな(たかよしさん)
道産子からコンサドーレとは何だ?と思いましたが、聞きなれると北海道らしくていいなと思うようになりました。(つよひこさん)
どさんこ→どさんこワイド179です!市町村が合併等で数字が変わっても慣れ親しんだ番組ですね!(りーこさん)
北海道生まれ北海道育ちの道産子です。道産子といえば、どさんこワイドです。毎朝観ます。(ありささん)
暑さに弱く寒さには強い、北海道弁を話す人 道産子です。(けいこさん)
小さかったころ馬を引いて荷物を運んでいるおじさんが近くにいました。いつしかトラックに変わりましたが馬は売られたのでしょうか(やまちゃん14号さん)
道産子を初めて知ったのは、「どさんこラーメン」と言うメニューからでした。小学生だったので、「どさんこ」が何を意味するのか分からず、「どっさり」入ったボリュームたっぷりのラーメンなのかと思いました。(ふぐなかみほさん)
やっぱり馬が1番に思い浮かびます!魅力的!(ひまわりあんちゃんさん)
サラブレッドの聖地(ひろゆきさん)
梅雨がないこと。蝦夷梅雨と呼ばれる事もたまにある。此れが道産子の特権。(ゆきおさん)
コンサドーレかな。 サッカー応援してるので。(ゆかりさん)
きつねは農作物をねらうものと聞きました。イノシシとかじゃないんだと思いました。(あきさん)
どさんこといえば、「ひと」ですね。 私も「どさんこ」です。 良い意味で使う場合が多いです。(りんごパイさん)
馬です。サラブレッドではなく足が太い小型の馬です。どちらかと言えばポニーを大きくした体型だったと思います。どこで乗ったかは思い出せませんが洞爺湖だった気がします。落馬しても怪我をしないだろうと思って乗馬しました。目線も怖くなる程ではありません。引馬のせいだったので気の優しい馬だったと記憶しています。(ニペソツさん)
やはりばんえい競馬ですね。ゴールまで一緒に動けるのがいいですね。(とらうまさん)
江戸っ子というのは三代続いていないとダメとかいろいろ厳しい基準があるようですが、道産子ってそういうのがないですよね。そういうアバウトな感じというかおおらかな感じが、まさに道産子だなぁ〜笑(PEACEさん)
馬、道産馬は別名「とねつこ」とといいます。昔昔父が道産馬を育成していました。 品評会に連れていってくれたこともあります。懐かしい思い出(まさひこさん)