素朴でホッペが赤くて可愛い子供が思い浮かびます。(エコさん)
どさんことくれば北海道産のお馬さんですね。 かわいい❤(ほわさん)
やはり、どさんこは馬が思い浮かびます。サラブレッドとは違う力持ちというイメージです。(みきさん)
どさんこ、そう聞くと懐かしい感じがしますね。(ぼーさん)
イメージは、北海道生まれの人ですね。(なってぃーさん)
どさんこは、その字のとおりで道産子ですね。 北海道生まれの人。(うさぎさん)
どさんこは懐かしく感じます。(たかしさん)
北海道民の包容力や優しさ、根気強さをイメージします。(あした天気になあれさん)
コンサドーレですかね。実家が飲食店を営んでおりまして、そこにコンサドーレの選手がよく見えてました。それがご縁で株主にさせていただき、未だに株主優待の招待券を送っていただいております。今期もゲームが始まりましたが、道産子の星となるべくJ 1昇格を祈っております。(ヒロリンさん)
北海道生まれの生き物(人とは限らない)(きょうごさん)
北海道生まれを意識します 嬉しい呼び方です(ひろこさん)
コンサドーレ札幌(のぶつなさん)
コンサドーレ札幌 熊の木彫りが家にある ゴミを投げるという(ひろしさん)
コンサドーレ札幌と日本ハムファイターズを応援している(よしえさん)
自分自身は北海道出身ではありませんが、北海道が気に入って永住することにしました。北海道に来たのが娘が1歳の時なので、娘は北海道以前の記憶はなく、まさに道産子だと思っており、それを誇りにもしているので、嬉しく思っています。(シゲさん)
「どさんこ」と聞くと、やっぱり最初に思い浮かぶのは北海道民です。ちょっと親しみのある呼び方みたいなニュアンスが北海道らしさを感じます。「北海道民」という少しかしこまった呼び方より、「どさんこ」と呼ばれると、なんだかちょっと嬉しい。そんな言葉だなと思います。(ありささん)
フロンティア精神を持った田舎臭さ。ただの田舎者じゃない、『初代』だという自覚からか、人のずるい面や汚い社会の中でも胸を張って子々孫々まで生きられるよう踏ん張るだけ踏ん張って絶えさせないようとする。(キョントさん)
じゃがいも、ですかね。 大人になり、道外では、いもと言うとさつまいもを指すことが多い事を知りました。さつまいも、大好きですが、やっぱり道民は、どさんこは、いもと言えばじゃがいもでしょ。(わんこ。さん)
どさんこ=ばんえい競馬をおもいだします。 父が馬好きで定年後ポニーを飼ってのばんえい競馬にはまっていました。 パドックや馬小屋等、退職金を使って家族は大迷惑でした。 (ますみさん)
私は福岡県出身。現在、東京都在住です。初めて北海道(札幌)を訪れた際、滅多に見たことのない雪に興奮しながら「これは吹雪やな」と言ったところ、たまたま近くを通りかかったお巡りさん2人組が「これは……小雪ですよ(笑)。暖かい所の御出身でしょう?」と優しく話しかけて下さり、雪道の歩き方まで教えて下さいました。「道産子」の人の良さ・温かさに触れ、ますます北海道が大好きになりました!(こももさん)
ジャガイモとかポテトチップスのイメージです(でるでるさん)
ポニーみたいなイメージ(みちひろさん)
方言です。 北海道弁って独特だな〜と思います。 私は、なんもなんも。が好きです。(けいこさん)
私は山形生まれですが、幼い時に北海道に来て、大学卒で内地の会社に就職しましたが、心は道産子のつもりです。(みつひこさん)
ばんえい競馬。そして、ザンギ。身体を鍛え、土地を開き、魂を貫いた力づよさをイメージします。(としのりさん)
北海道の人をイメージします。 伸びやかで人のいい実直な人です。 私は北海道生まれではなく結婚後北海道にきました。 少しテンポがゆるく、気使いはあまりなく、忖度も考えていないイメージです。 でも慣れると心地よいです。(まさこさん)
北海道生まれの道産子です。 北海道には美味しい物がたくさんありますね。 実家は小売業で、子供の頃から色々な物に触れてきました。 美味しい物は残り続けますね。 そして、松山千春さんや北島三郎さん、GLAYなどアーティストの皆さんも道産子の誇りですね。 素晴らし活躍で、GLAYファン歴30年になりました。100回以上ライブへ行っています!北海道、函館はGLAYファンの聖地です!(みるくさん)
道産子~という言葉は、昭和の時代にはよく目にした記憶があります。やはり北海道出身者を表す言葉としてです。今は道民~という言葉に置き換えられている気がします。令和の時代で「道産子」となると小ぶりで我慢強いお馬さんのほうでしょうか?我慢強いという点では、北海道出身者にも共通の表現でしたが、平成~令和生まれの方々には通じないんでしょうね。(K太郎さん)
最初に浮かんだのはどさんこ馬でした(すーらいるさん)
昔 除雪機も無い時代に 1mも厚く積もった道路で 通っていた馬橇にスキーでストックを引っ掛けて滑っていた ドサンコ馬の思い出がよみがえります (さだのりさん)