道産子、やっぱり北海道生まれでしょう。。。(gamigamiさん)
私は道産子ですが「道産子」と聞いて思い浮かぶのは馬ですね。何故かと聞かれても理由は判りませんが。(寅猫さん)
馬です。恵庭市には、和種馬保存会があり、どさん子を飼育しています。冬にイベントがあればシャンシャン馬そり、夏には馬車や乗馬体験と大活躍です。ちょっと小さいながらしっかりした体型で、がんばり屋です。(マサトさん)
京都に転勤した時に娘が高校の同級生にどさんこと、あだ名を付けられた事を思い出します。(かずこさん)
道産子と聞くと「どさん子ラーメン」が思い浮かびます。(ヒヨコさん)
私は、宮城県栗原市生まれで、昭和49年に函館市の娘を現地調達してから、すっかり道産子になりました じょっぴんかう、アズマしくないなどの、言語もすっかり覚えてしまい、自分ではすっかり道産子です 北海道を心なく思う人は許しません、反対に褒められると心から嬉しくなります もはや「どさんこ」です(ailtonさん)
らーめんを思い浮かべます。子供のころ、実家のすぐよこに、「どさんこラーメン」がありました!なつかしい(まさよさん)
道産子といえば、やはり北海道人でしょう。高校の同期も東京などで懇親会を開いています。何かつながりを感じます。(うにえさん)
一度東京に転勤したときに、北海道出身の人に出会ったとき、何とも言えない親近感を感じた。この引かれあい方こそ道産子の絆ですよ。(たかちゃんさん)
馬ですね。行ったことはないけど、岩見沢育ちからか、わりと身近に感じてました。もう無くなっちゃったんですね。駅のホームには馬がまだありますね。(さくらさん)
私は道産子です。北海道で暮らしています。北海道は冬は寒いけど、夏は道外より、涼しく、台風の影響が少ないため、いいところです。(かずおさん)
道産子レース(AMさん)
【馬】です‼ 昔の農家生まれの自分は、小さいころから馬の世話の手伝いをしていました、馬は身をもって自分たちの生活を支えてくれました、作物の取れないときは売られていきました、体格の良い馬は当時、ばんえい競馬に。。。。。。父親の『かわいそうに。。。。。』と淋しそうな顔を今でも思い出します。。。。。。昔の馬はドサンコ体系の馬が多かったです。(ふーこさん)
札幌に生まれて69年、5年ほど道外に住みました。 『道産子』と聞けば、北海道に生まれ育った『人』です。 「〇〇ささる」は、やっぱり道産子弁・・・(rieさん)
寒くても大雪に大変な思いをしても、生まれ育った北海道が大好きで、道産子という肩書きがあれば、スポーツ選手でも芸能人でも、とにかく応援したくなります!(はなべえさん)
札幌ラーメンのチェーン店(はったんさん)
辛抱強い人間を思い浮かべます。(あつひろさん)
北海道生まれの人は、また、北海道で生活している人は、道産子についてと考えたことあまりないのでは? あらためて思うには、「馬」かな。 道外の人は、北海道生まれ育ちは、道産子と思うのかな。(ノリノリさん)
北海道に住んで30年これからも北海道に住みます! もう道産子です。(札幌のマッペさん)
転勤で内地に行くと、道産子なんだと思わされます。そして微妙ななまりがある事に気付かされます。内地感覚が有ることが、既に道産子かも。(平等院さん)
北海道には観光で3度訪れた事が有りますが、「どさんこ」と聞けばやはり思い浮かぶのは、馬ですね。(Chicagoさん)
道産子。本州ではあまり聞かないが北海道では生まれも育ちも北海道の証。出稼ぎ者同士?では九州・東北勢とも気が合う気質か(ひろ3さん)
生まれも育ちも北海道で、四季の好きな私の故郷です。(エイジさん)
からだにも心にも、記憶にも人々にも、しみついてるもの。私の宝。(ゆきえさん)
馬ですね(Kazuさん)
馬の品種 (とおるさん)
「道産子」と聞いて浮かぶのは、道外の人との寒暖差に対する感覚の違いです。 道産子は厳しい冬の寒さに慣れていますが、道外の温暖な地域から来た人はその寒さに耐えられないことがよくあります。しかし夏になると立場は逆転。道産子が「暑くて参っている」横で、道外の人は「カラッとしていて過ごしやすい!余裕です!」と快適そうに過ごしている姿が印象的で、気候に対する体感温度の対比を感じます。(ゆうさん)
私はコンサドーレ。65才になりますが、もうサポーター歴は30年を超えています。J 1復帰を目指し頑張れ!(ひであきさん)
昔、「どさんこ」って名前のジンギスカンとラーメン出してるドライブインあったの覚えてる人いるかなあ…。(きくこさん)
ばんえい競馬の馬たちを思います。(14番さん)