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今月の投稿テーマ
『道産子』

生まれも育ちも埼玉なんですが、北海道に移り住んでかれこれこっちの方が長くなりました。
すっかり道産子ですが、北海道弁はハードル高く使いこなせません。主人が、わや!とか、なまら〜っしょとか言ってますが笑。(トミーさん)

最近の若い世代はわやもなまらも使わないそうですね。時代とともに方言も変わっていくのでしょうか…(H)

生まれも育ちも北海道で本州に転勤に行き、北海道に帰って来てやっぱり人に優しい道産子がサイコ~って肌で感じました(ひろゆきさん)

北海道生まれの人が道産子なイメージです!(しーぷすりーぷさん)

大学に入ったころ、旭川出身の先輩に「道産子」ですかと聞いたら、「道産子」は馬のことだとしかられたことがあります。それ以来、北海道出身の人に「道産子」呼ばわりしたことがありません。(おじさんさん)

やっぱり北海道生まれかなあ? おおらかで物事深く考えない、よく言えば大雑把な感じ、悪く言えばだらしない なんて(としこさん)

やはり馬でしょうかね。道営競馬のばん馬が真っ先に思い浮かびました。(タカヨッコさん)

「どさんこうまのはる」本田哲也さんの絵本です。
私が子どもの頃の農耕馬は「どさんこ」ではなかったようですが、この絵本を読むとゆっくり進む馬橇の楽しさと寒さを思い出します。(だるまさん)

元々は馬と人しかイメージがなかったですが、コンサができてからはもちろんコンサドーレです。昔行っていた美容室で、熱心にスタジアム通いをしていたせいか、コンサドーレの名付け親と間違えられて驚きました。(猫野コネさん)

楽しみにしております。(えいじさん)

北海道でしか暮らしたことがないので立派な道産子ではありますが、特に道産子とは意識したことがありません。改めて聞かれるとコンサドーレでしょうか?とてもアイディアのあるネーミングだと思います。ほとんどの選手は道産子ではないようですが道産子を代表(!)して応援しています(あつこさん)

輸送を担う馬ですね(くろまめさん)

競走馬のようなエレガントさはありませんが、道産子にはたくましさと優しさを感じます。存在そのものが、北海道の農耕の歴史を物語るとても貴重な存在だと思います。(ゆかさん)

東京から北海道に戻ってきてはや34年。東京に住んでいた時は、北海道の食べ物や景色が恋しかったのですが、歳を重ねると大雪と暑さが身に応えます。それでもコンサドーレの試合には熱くなります。(けんぞうさん)

何だかコンサドーレの投稿が多くて嬉しくなります!個人的な感想ですみません(H)

ばんえい競馬です。漫画をきっかけに知って、力強い馬の活躍がカッコいいとおもうようになりました。(さきこさん)

大学に入って最初に仲良くなった先輩が北海道出身でした。親戚の方が育てた玉ねぎやじゃがいもをよくお裾分けしてくださり、そのおいしさが今でも印象に残っています。私も地方から上京したばかりでしたが温かくホームパーティーに誘っていただき、おいしいごはんを囲んで楽しい時間を過ごしました。先輩は今は北海道に戻られコロナ以降お会いできていませんが、またぜひお会いしたいです。(龍一さん)

道産子と聞いて思い浮かぶのは昔は子供の事です。北海道生まれの子供達を道産子と呼んでました。でも今ではあまり言わなくなり馬の事を思い浮かべます。(のぶゆきさん)

「北海道どさんこプラザ」です。札幌駅のおみせの前をよく通るので。いつも観光客がいっぱいいますね。(みえさん)

道産子はどこへ引っ越しても、ファイターズファンであり続ける。
大学から関東へ行き、就職し結婚した娘は、成り行きとは言え、道外の生活を選んだ人。
でも、ファイターズファンであることは、変わらないんだなぁ。道産子だ〜と思う。(あおぞらさん)

道産ですからやっぱり北海道生まれの人でしょう。江戸っ子になれないのと同様、道産子にもなれないでしょうね~(ガウスさん)

生まれ育つたのは今の共和町。夏は山や川で遊び、農家の裸馬にのせてもらったり…冬はかまくらであそび、裏の畑からトマトをもいでたべ、生きる力はすべて自然からいただいた。(のりひでさん)

車がまだ普及していない昭和30年代、冬の十勝地方で、馬橇は欠かせない輸送手段でした。子供のころ、風邪で高熱の私を母と一緒に市街地の医院まで送ってくれたのも、近くの農家の馬橇でした。道産子の頑丈な四つ足と白く長い鼻息が記憶に残っています。暖房用の薪や搾乳したばかりの牛乳缶を運んだり、春の畑を耕したりしていたのも馬でしたね。暮らしを支えてくれてありがとう、道産子。(なべやすさん)

道産子は北海道生まれで鮭のように故郷から出ても、やっぱり北海道が暮らしやすく「いつかは戻って来る人」「骨は北海道に埋めると思っている人」と自分を含めそう思っています。

(よしひでさん)

どさんこ、やっぱり一番は北海道に住んでいる方を考えてしまいます。
後は昔あった、どさんこラーメンです。(なおきさん)

どさんこと言えばやっぱり北海道人
北海道に生を受けて54年生粋の道産子です
ローカル番組ではどさんことつく番組まである北海道
ふと、なぜ道産子って言うのか気になって調べてみたら以外に単純
北海道産の馬が今は親しみを込めて北海道人の方がメジャーになったんですね(きよたかさん)

パートナーが道産子。そのおかげで札幌に住まいを持ち、今後の人生を送れるように計画中。本当に感謝している。(akさん)

私も一緒です!パートナーに感謝しかありません(H)

馬です(しんいちさん)

わたくし産まれも育ちも江別市内ですが、20代後半から40代まで隔年毎に東海地方に出稼ぎに行っておりました。あまり『道産子』と意識することはありませんでしたが、ひとと長めの会話をしているときに、語尾に『~だべさァ』とか『~(で)しょ?』とか言っていることがあり、『あぁ~、オイラも道産子なんだべなァ!』と思ったことがあります。いまは還暦手前を故郷でそげなこと気にせず生きております。(さっちゃんさん)

自信をもって大声で言いたい。「私は道産子だぁ~!」(ダルセツさん)

母や祖母らの話し方が好きで、わたしは長く札幌にいたのでつまらない標準語だと思っていました。九州や関東に住んでいた時に何気ない会話の隙間でよく話し方がかわいいと言われました。同意の返答時にそうなのさー、さよならする時とそうしたら、は、=したっけ、
他、独特なイントネーションなどなど。わたしも無意識につかっているらしく、そのことに気づいた時になんだかくすぐったいような気持ちになりました。(みのりさん)

今回のテーマで改めて考えてしまいました。今の時代この文字は差別用語?って‥でも私は「道産子」という響きが温かい感じがして好きです。なくならないで欲しいと思っています。(けいこさん)

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