AFCプレミアムプレスが創刊したのは、今から20年前の2006年。 「10年ひと昔」と言いますが、20年もあれば、赤ちゃんは成人し、ピカピカの小学1年生は社会人に。この20年で、ガラ携はスマホに変り、AIが人生相談にのってくれる時代へと変化しました。 読者のみなさんには、どんな20年が流れたのでしょうか。みなさんの20年で一番の思い出を教えてください。
映画のあの花の咲く丘でまた君に出会いたいの続編のあの星の降る丘でまた君に出会いたいを7回見ても見飽きなかった(machandctさん)
職場が代わり毎日がいっぱいいっぱいです。 友達もかわりました。 (えりかさん)
大病からの復活が一番の思い出です。(年金暮らしさん)
父母が亡くなり、家内が49歳で若年性アルツハイマー症に掛かった。 今は、毎日家内の入院している病院に9時から16時まで付き添っている。(よういちさん)
コロナの間のめんどうくささ(さとみさん)
退職した(ののりりさん)
ポケベル→ピッチ→携帯電話→スマホ。スマホに変えたのは、世の中の大部分の人が持ってから。スマホの次はまた進化したモノに変わるのでしょうかね〜?頑張って何とかついていきたいものです。(あねさん)
この20年間で手術を4回しました。(伏見のケンちゃんさん)
ちょうど20年前、61歳の年に視覚障害のある方々へ向けての「音訳ボランティアの会」に入会。同時に「山登り」も開始。あれからもう20年…富士山は二回登りましたが、基本は日帰り登山。音訳ボランティアはちっとも上達しないオジサンですが(苦笑)、役立っていると勝手に思って活動しています。そう〜自分のためにもなるのです音読は… 音訳も登山も、あと何年続けられるかわかりませんが頑張って見ようと思っています。(おたるのアキラさん)
私無しでいられなかった子どもが、私無しでいられるようになって、疎遠になりました。めでたいはずだけど、さびしいね。(まゆみさん)
夫が自営業になったのをきっかけに私がフルタイムで働き始めて10年。それをきっかけに北海道に引っ越してきました。20年というよりも新しくて、刺激ある30年を楽しみました♪今も楽しんでます(まさこさん)
まだ学生だった20年前、結婚して子供4人に恵まれ、長男は来年大学受験を受けるまで成長しました。忙しくて大変だった20年ですが、あっもう20年経ってるんだ・・・といった感じで、あっという間に過ごしてきた時間に思います。(Ksさん)
今では3年ひと昔ですよね。この20年スマホやSNSの普及で返って人間関係が希薄になったと感じます。直接会話せずLINEの絵文字で終わり。寂しい時代になったなと感じたここ20年です。(たかおさん)
定年退職したこと。 40年以上働いた職場の正職員からパート職員になった。 人生の節目で、残りの人生をどう生きるか深く考えた。(かつひろさん)
5年半程前に行ったインプラント手術でしょうかね?定期健診を受けていた歯科医院に疑問を感じ、別の歯科医院へ行ってみるとブリッジがかなりの虫歯になっており、入れ歯にするかインプラントの選択になると言われました。突然の展開にかなり戸惑いましたが、まだ人生は長いと感じインプラントを選択しました。インプラントを2本入れなければならないので金額も張ってしまいましたが、何不自由なく咀嚼できることに感謝してます。(K太郎さん)
単身赴任に行って、帰ってきた(ひとしさん)
18年前に定年退職、翌日から再雇用で定年前と同一の職務で勤務。ただし給与は半減以下でした。(としおさん)
子どもが成人したこと(はるよしさん)
母も夫も生きていた頃…私と子供2人を含めた家族5人で海外旅行をしました。イタリアやスペインなど円高だった時代に行くことができ、楽しい思い出を作れました。夫はパーキンソン病だったため車椅子でしたが、子供たち2人が移動を手伝ってくれました。海外の人たちも、障害者や高齢者にとても親切でした。(ゆみこさん)
この20年間で一番の思い出は、娘と息子が家庭を持って、それぞれに孫を授かったことです!(たくとさん)
子育てに一区切りがついたと思ったら、ご褒美にかわいい孫が生まれてきてくれたこと。これからの20年間の楽しみができました。(ひろゆきさん)
早期退職。たたきつけてやったぜ(せいじさん)