辛い職場から解放されて心が元気になりました!(のんさん)
関西から引っ越してきて積雪の多さにビックリ、そしてウンザリ!チカホができてからは冬の外出も苦にならなくなってきました!そしてチカホでの『手作り展』に出店して、手芸作家さんと沢山お知り合いになれて今も交流があるのはとても嬉しいです!(michiさん)
やっと1人になれた時です。嫁として妻として母として役目は全て果たしました。墓じまいも終えました。新天地で念願の1人暮らしを始めた朝に「私は自由だー!」と叫んだのが一番の思い出です。 66才の朝でした。(花束さん)
小学生から園児まで3人きょうだいが家にいたのが20年前。今はみんな社会人になり家を巣立ちました。みんなが健康で幸せなことが何よりです。(かなえさん)
24才、21才の孫が社会人の門出になったこと。1人は意中の人を突然連れてきて会わせてくれたこと。 ※ 生きているうちに見届けられたのは、一番の思い出です、自分の子供たちより感慨深さがありました。(ふーこさん)
本当は娘が精神的な病に苦しんでいた頃が一番つらかったです。その思い出がつらい思い出として心の中に暗く残っています。でも、幸せだった思い出がそのつらい思い出を塗り替えてくれたと思っています。 娘がとても素敵な人と結婚したこと。その結婚式が一番幸せだった思い出です。(キョウコさん)
子どもたちが巣立って、老夫婦二人の生活が始まった(トン吉さん)
20年で一番の思い出は、娘2人が生まれたこと。まったくもう!と思うこともあるけれど、可愛らしく、元気な娘たちが宝物です。(まゆさん)
両親が亡くなり、自分もだんだんその時が近くなり、日々を楽しく過ごせるように、健康に気を付けています。私もすぐAIに相談してしまい、わからない事で悩むことが少なくなっているような気がしてます。良い世の中になったと思ってます(としこさん)
25年ほど前に解散した大好きなバンドが復活したこと!! 奇跡が起きました! 生きててよかったと心の底から思いました。(メロンさん)
5人家族が4人になり、3人になり、ふたりになり、とうとう一人になってしまったこの20年でした。時は流れて周りは変化していきましたが、毎朝、朝日新聞を読む習慣は20年も変わらず、またこれからも変えるつもりはありません。心のご飯のように欠かせないものですから。(さつまいもさん)
昔、孔子が「論語」の中で述べた言葉に、『30にして立つ。40にして惑わず。50にして天命を知る。60にして耳順う。70にして心の欲する所に従って、矩を踰えず。』今年70になり、この20年を振り返ると、一番の思い出は職を辞した節目の時。でも、とても孔子が言うようなこの70年、そして直近の20年ではなかったような気がします。ひとそれぞれ、人生一筋縄ではいきませんよね。(ヒロペンさん)
結婚して出産した20年です(キイさん)
2004年4月に札幌に本拠地を移転した北海道日本ハムファイターズが、2023年3月30日に北広島市に本拠地球場エスコンフィールドを建設して再移転したことです。札幌から移転して観客が減るのではないかと心配しましたが、今ではチケットもすぐ売り切れてしまうほど大賑わいになっているのは感慨深いことです。。(しのっちさん)
2006年に長女がうまれて、まもなく成人式。長かったようなあっという間だったような。2年後に次女がうまれて、娘たちとともに成長したかけがえのない20年です。(まりこさん)
北海道から初めての沖縄旅行 (ことりさん)
裁縫の腕があがりました(ノルケーさん)
進学で家を出た息子の引越しの手伝いから帰宅する途中、自宅が近くなると経験したことの無い感情に襲われました。寂しいと言う言葉だけでは表現できない、悲しいとも違う、複雑な感情。息子からの「俺の部屋の机の上に手紙置いたから読んで」との言葉を思い出して部屋へ入ると、手紙が有りました。読んでるうちに号泣しましたが、その時の自分の声に我ながらドン引きでした。アレは、アレは…咆哮…!もう二度とできません。(みちみちさん)
子供が成人しました〜。 親も子も初めての体験で色々ありましたが楽しく子育てさせてもらって親になれました。これからは子供が成長するのを見守っていきたいと思います。(ゆうこさん)
四半世紀程を過ごした新潟市を離れたことです。東京から新潟に引っ越して、そこで子どもを育てたので、いろいろな人やグループとつながりができて、新潟で人生の幅が広がりました。新潟の風土も性に合い、おいしい食べ物、ゆったりした自然、ほどほどの雪、、大好きでした。友達とも離れて知り合いのいない街に60代で引っ越して新しい生活になりました。まだまだ新しいことを始めます。本日入会のAFCもその一つです。(さおりさん)
この20年で小学校低学年だった、子どもが結婚し、自分も結構年を取ったなと考え込んでしまう。(hideさん)
父が亡くなり、ひとりになった母は息子が住む隣の県に引っ越し、帰る実家がなくなりました。私にとっては隣の県は生まれ育ったところではなく、帰りたいという気持ちにはなれません。家は他人の手に渡り、そこにあっても、玄関から入っていくわけにはいかず、寂しいものです。でも私の故郷はひとつ。帰る場所は○○県。いまはいつも同級生の家に帰っています。(ハイビスカスさん)
この度、金婚式を迎えます。ともに健康であることで、家族に感謝をしています。(raramyuさん)
今の職場で働いてまる20年。最初の頃は、パワハラきつかったーー(うさうささん)
子どもたちが、それぞれ就職して独り立ちしたときは、本当に嬉しかった。人生で一番嬉しかったです。(リオナリさん)
初孫の誕生です。女の子で4歳。めんこくて仕方ない。生きててほんと良かった。(なべやすさん)
9年前に45年間勤めた会社を定年退職したことです。会社を退職すれば自由な時間が存分にあって、自分のしたいことができると思いましたが、退職直後は時間を持て余し充実感は得られませんでした。このため、地域活動に活動の場を求めて 今に至っています。「打ち込めること」が少しづつ出てきて、充実感も得られつつあるように感じています。(赤ダルマさん)
30歳を過ぎてから年を取るのをやめました。 恰好よく「私に振り返る過去はナイ!」と言っています。(物覚えが悪いだけだろと言い返されます)(天茶布さん)
なんと言ってもコロナ禍です。 我々戦争を経験していない世代の人間にとって、世の中の価値観が180度根底から変わってしまう初めての経験でした。 今や遠い思い出になってしまいましたが、思い起こせば私が生まれてからは一番の大きな出来事でした。(MNBさん)
亡くなった父親の介護がひと段落し、介護離職から復活し、以前にもまして働いた結果、新損を痛め、病気療養の為も、早期リタイアした20年でした。まさにジェットコースターのような20年でした。(がっちゃんまんさん)