スマホの進化の技術に驚きです♪‼️(かずひこさん)
息子が亡くなり、娘が結婚して孫が産まれて来年はその孫も一年生になります。 亡くなった息子に教えてあげたいです。 生きてれば何かしら楽しいこともあったかもしれないよ。(えじゅこさん)
孫の誕生と孫たちとの温泉旅行。(サダやんさん)
定年退職(で職場を去る時)。ドラマのような感動の場面はまったくなかったけど(笑)(桃太郎さん)
世界一周旅行をした事(ひろふみさん)
子供たちが大人になって親になり私はおばあちゃんになっています。夫が亡くなり10月で20年かしら?時の経つのは早いものですね〜(さおりさん)
今の職場に入ったのが、ちょうど20年前でした。管理のおじさんが今や年下になっちゃって、びっくりです。(sakuraさん)
大好きな平野紫耀君に LIVEで生で逢えた事です! ずっと推しです! 生まれて来てくれてありがとう!(サティさん)
この20年は、自分のキャリアを積む20年だった気がします。大学卒業したのが40歳、その後大学院(修士・博士)と進学しながら、現職の資格を取得し経験を重ねて今に至っています。(たみこさん)
東京での単身赴任生活kら現在の札幌での生活に至るまで、人生の転機がいくつもあり、良いことも、困難もいろいろ経験したこと。(まさのぶさん)
退職して20年、預貯金使い果たし、この先どうするか、毎よ考え悩んでいます。まずやめるのは新聞でしょうか。(賢吉さん)
約30年前に田舎から連れてきた三人の子供達の旅立ちです。高校の選択肢が無い不憫さに私が我慢出来ずに江別に居を構え、夫々に別々の高校に進み、大学も志望校を母校に出来、今では夫々に素敵な伴侶と共に東京、京都そして札幌で子育てを始め、糠味噌夫婦は子育ても終えて今では、子供達には迷惑を掛けない「終活」を暗中模索しています。で(熊五郎さん)
2006年、北海道日本ハムファイターズが44年ぶりの日本一。札幌ドームで選手と一緒に喜びを共有しました。最高の一日でした。(ダルセツさん)
子ども二人が、小さい頃からサッカーをしていました。高校サッカーの試合を応援したことが、一番の思い出です。(やすひろさん)
丁度20年前に、父が亡くなり、気持ちも落ち着いてきたところに、今年の4月に母が亡くなりました 20年のサイクルになっているのかと思い返していました 父が息を引き取った時の悲しい思い出でしょうか(ムーミンさん)
3人の子どもたちが結婚して孫が4人生まれて…これが一番の思い出です。(けいこさん)
当時は生涯の親友だと思ってた友達と出会った日 でも今は音信不通で何があるか分からないものだ…(シラタキさん)
子供が社会人になって家から出たのが一番の変化です(みーやんさん)
良い思い出ではありませんが“東日本大震災”です。被災して最初に思ったのは『生きている内にこんな災害に遭遇するとは思わなかった』です。それまではどこか他人事、教科書の中での記録としか思わなかったのに、実際体験すると一人では何も出来なく、人と人のつながりが大切だということを痛感しました。今もいたるところで災害が起きておりますが、もう経験したくはないし、他の方々にも経験して欲しくないです。(きいろきーたんさん)
ちょうど20年前に転職しました。新しい職場は教育現場でした。右も左もわからないまま先輩諸氏に教えてもらいながら何とか仕事を続けることができました。あのときの戸惑いの日々を時々思い出し、顔が赤くなってしまいます。(TomTomさん)
21歳の私にとって20年は、ほとんど生まれてからの時間です。ふと振り返ってみると、時間の流れは早いもので、気がついたらあの頃憧れていた大学生になっていました。 20年、長いようであっという間なんですね。(じゅんさん)
還暦を迎えて記念に夫とネパールにトレッキングに行ったこと。(マリコさん)
予想外の妊娠です、良い意味で生活が全て変わった(りんこさん)
障害のある子供の世話の合間に、昔から憧れていたプログラミングの勉強をし、今はフリーランスでプログラミングの仕事をしています。今は子供たちが早く自立してくれるのを祈るばかり。自分の好きなことをして暮らすのが夢です。(えりこさん)
結婚もしなければ、子どももいない、実家くらし、何も変わりないです(あいこさん)
北海道にもどり新しい会社に再就職したこと(おじさんさん)
この20年間の一番の思い出は、再婚したことです。一生一人で生きていく!という気持ちで居ましたが、ご縁があり再婚して今も幸せに暮らしています。(まさよさん)
この20年の間に、娘と息子が結婚し、それぞれに孫が生まれ、今は孫たちと一緒に旅行に行ったりできています!(うさみさん)
持ち株が大きく値上がりして含み益が増えた(くろまめさん)
20年前は大学生の頃でした。部活に飲み会に熱心だった頃、当時は今が楽しければ良いと何も考えていませんでした。 それから月日が流れて、3人子供も生まれた今、改めてライフステージを変えて、未来に向けてどう行動したい、と考えさせてくれた妻との出会いが一番の出来事と思います。(さくしゅうかんパパさん)